躁鬱の診断を受けてから8ヶ月。
病院を変えるまでの7ヶ月は調子がブレブレで、ラピッドサイクラーとだけあって、1ヶ月に酷いと3回位躁と鬱を繰り返したり、その影響もあって自傷、OD、解離、そして摂食障害になり。
今は驚く程に調子の波が無い。
まぁ、母と喧嘩をすると、自傷しますが、次の日に持ち越さないというか。
本当に、先生との相性って大事だなあと。
「この先生嫌だな」と思ってる人に診てもらっている間は、治るものも治らないのかなあと。
叱ってくれる先生っていうのは、大切だなあと感じました。
だって、自業自得なんですけど、周りは何も言わない訳ですね。
自傷、未遂、OD、これらに対して、腫れ物に触るような扱いになると共に、距離も離れていくんです。
友達も、家族も。
だからこそ、叱ってくれる存在は、「仕事」としてやっていたとしても、有難いです。
「私の気持ちも知らないくせに」みたいな反発とかは無く、純粋に嬉しいです。
とりあえず、そういう先生に出会えたことが、今の安定に繋がってる気がします。
病院変える勇気、大事です!