安定剤小さい体で沢山のアルコールを嘘の笑顔で包み込む。これも仕事。君は夢で走る事ができて、私は現実に走らされている。少し寂しい。記憶のない昨日の夜があり、そこから産まれる罪悪感。どうすることもできない。知らないうちに考え込んで、1人で反省会を開き、これが悪循環なんて思っているだけで改善策なんてよく分からない。分かろうとしていない。君の安定剤になれれば良いと思うけど、私の安定剤は一体どこ。
酔い明日も適当に仕事?そんなはずじゃない。しっかり仕事をこなす。あなたといる時も、仕事をこなす。酔っても明日の仕事はこなす。男友だちは、適当に、自分の時間を弁えて計算する。だから私の話し相手としての時間は削る。私は明日のことを考えずお酒を飲みながら寝る。寂しい夜だ。
師走文章なんて、書こうと思ってかけるもんじゃない。頭の悪いお酒で麻痺した頭で書きます12月は、ほんとに色々ある。毎年。忙しくて心地良くて、今年は最悪。友人は、考えすぎだし気楽に生きれば?と私に言っ た。それは、私が周りの人に言ってた言葉でした。自分の事をちゃんと見ていなかった。モヤモヤした気持ちが一気に晴れて、今まで考えていた事も一瞬でどうでも良くなった。明日からまた頑張れるかな?頑張らなくてもいいけど。素直に生きるってのが私には出来なくて、おふざけやジョークはお手の物なのに、いざという時、、、、、私はもうあいつの存在が分からなくなってる。頭の悪いお酒のせいかなぁ