冬のぬくもり。【純愛編】④ | 廃虚ブログ-チョメの残痕-

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クオリティダウンした新管理人により
忘れた頃に更新。

じょろろろろろ…‥


『はぁ~‥マジヤバいはぁ~‥』














ただ今、トイレで放尿中です

このドキドキ感‥
ここ数年味わったことのないドキドキです

今、放尿しながら冷静に考えてます











このまま
この想いを
告白してしまおうかと‥。



そんな気持ちでトイレから出て、再びリミさんの部屋に戻りました。

でも、再びリミさんの顔を見た途端に‥

頭が真っ白になって

告る勇気なんて消え失せてしまいました(そうゆう男です‥自分口だけです。)



その後、リミさんと深夜のお笑い番組を観ながら、普段絶対に自分が読まないような少女マンガを読ませてもらってるうちにだんだんと眠くなってきて‥

ついにはあまりの眠気で本を持ったまま頭をコックリとさせていると‥


『あっ‥そこで寝てていいよ
なんか掛けようか


リミさんがそう言ってきてくれたので、お言葉に甘えてこたつで横になりました
そして、とても優しい顔をして毛布を肩までかけてくれるリミさん‥













あぁ(*v_v*)zzZ
めちゃめちゃ幸せです自分




そうして、襲ってくる睡魔に勝てずに、横になってすぐに眠りについちゃいました


この時

ま‥ままままままままままままままままさか‥この、自分が寝てる間にリミさんが











お風呂に入っていたとも知らずに

爆睡してました
そりゃ気持ちよ~く:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

ただし‥













朝方までは

スースー‥
(-.-)zzZ


続いちゃいますって