車椅子親父と息子の『生き抜く哲学』 -33ページ目

D. カーネギー 道は開ける

おはようございます。

今日は少し冷えますが日差しが気持ちよい一日です。

オフィスにいる猫を見ていると心が休まります。
そんな猫もちょっと遅めの花見!?

$車椅子親父と息子の『生き抜く哲学』


これは、さておき、

最近、D.カーネギーの本を読んでいます。
最も有名な2冊

「道は開ける」
「人を動かす」

二冊とも超ロングセラーになり世界中で翻訳され読まれ続けている本です。

「道は開ける」の中にD.カーネギーが紹介した詩が気に入ったので
ここでも紹介します。


夜明けへのあいさつ

今日という日に目を向けよう!
これこそ命、生命の中の生命なのだ。
その短い行程の中には
君の存在の真理と現実とがすべて含まれる。
   生まれ育つ喜び
   行動の栄光
   美の輝き
昨日は夢にすぎず
明日は予感でしかない
精いっぱいに生きた今日は
すべての昨日を幸せな思い出に変え
すべての明日を希望の見取り図とする
だから目を開こう、今日に向かって!

夜明けへのあいさつはこれだ



今日を精いっぱい生きる。基本的な事で当たり前の事なんですが一番難しい気がします。
将来の夢やこれからのビジョンを立てる事って非常に重要です。

ただ、夢やビジョンだけが勝手に妄想の世界で一人歩きし、その一人歩きしている事が少し気持ちよくなり、現実とかけ離れていくってありませんか?

人間、現実逃避すると夢、ビジョンだけ追いかける傾向にあると思います。

こうなりたい、あーなりたい、自分の思いをしっかり持ち、
そこに向かう為には、今何をしなければいけないのか!?

勿論、わからない人もたくさんいると思います。
考えましょう、迷いましょう、苦しみましょう。

これさえも逃げれば何もつかめない人生になってしまいます。

まだまだ、未熟ではあるんですが
人生って、やっぱり自分が生き抜く道をより豊かにするものではないのか!っと最近思っています。





目から鱗

目から鱗

は出ませんが、

目から頭痛・・・・

最近、活字地獄です・・・笑

嘆いても仕方がないのですが・・・・笑


そんな事を思ってブルーになっても何も起こりませんので、

気分転換に金曜日の夜の楽しみを考えます!!

何があるかって!??


納車日です!!!

回りからは散々言われました。。。何で、同じ車で同じ色の車に乗り換えたのかと。。。笑

うるせーよ!!!っと心で思いながらも

僕が逆の立場だったら同じ事言ってるだろうなぁ・・・・笑

試合!

おはよーございます!

今日は、今年初めてのサッカーの試合です!

いやー、しかし、この前の日本代表の試合は正直クソ試合でしたねー!

久しぶりに試合見てビックリしましたぁ!

言うまでもなく、良いプレーが一回も無かった。

ワールドカップに全く期待できない。

これから今年初めての練習試合なので勢いつける為に勝ちにいきまーす!

それでは、行ってきまーす!

第3回 日本の若武者 パツキン学生オーナー “Cafe Lavish"

$車椅子親父と息子の『生き抜く哲学』

今日紹介するのは、
パツキン学生オーナー
渡辺 蘭

蘭ちゃんとの出会いは日本ではなく、
ラスベガスのとあるパーティでのこと!

僕はラスベガスの学生として編入したばかりだったんですが、
彼女は既に住んでいて年齢でいくと僕の方が先輩なんですが、
在住暦は遥かに蘭ちゃんの方が長かったんです。

ラスベガスでのパーティは日本人学生ばかりが集まるパーティ会場で、
一際目立つ彼女。
記憶が定かではないが、金髪だったような・・・笑

見た目から想像もつかないほどに礼儀が正しい!!

これがちょうど3年前ぐらいの話なので、
彼女はまだ高校生だったんです!!

強烈な印象が焼きついたまま、
僕は日本に戻りアメブロに一通のメールがきたんです!!
蘭ちゃんでした!!

久しぶりー、っと言いながら近況を聞いてみると

なんとカフェをオープンするだとか、しないとか!!!!
東京に戻り、まだ学生なのにカフェオーナー!!!

その名も
Cafe Lavish
http://ameblo.jp/cafe-lavish/

ビジネスに興味がありすぎて、卒業まで待てない彼女の気持ちは凄くよくわかる。

そんな彼女の事を少し深堀してみると
やっぱりどこかしら面白いというか変わった子だと思う。

彼女は小学生の頃から続けていたテニスでプロを目指す。
全国レベルまでいったものの、海外遠征や世界大会での自分と世界の差に15歳でテニスを諦める。
その後、幼少から幾度となく海外に出ていたことで、とても身近だった海外(アメリカ)に留学。
日本人1人の現地校に通い、日々のいやがらせに耐えられず、日本に一時帰国したときに家出をするものの、1週間で捕まり強制送還。
何度も道をはずれかけ、17歳のときに刺激のない毎日に嫌気がさし、アパレルブランドを立ち上げるも失敗。このときに経営の楽しさを知り、絶対に経営で成功しようと決める。
その後、経営学を学びつつ多くのチャンスを得るために日本に帰国し、立教大学の国際経営学科で学ぶ。
1年生の夏、原宿の10坪を使いビジネス(Cafe Lavish)を始める。


やっぱりものを成す人は、
一般的とか常識というレールを踏んでいないんだなと思いますね。

単純に何かやりたいと強烈に憧れたり、思ったりしたら、まず行動!!!

何かを分析して、あーでもない、こーでもない、
議論だけは長く続けて結局結論がでない!!

まずは、自分が描いた通りに進んでみる!!
そこで見えてくる小さな壁から大きな壁を越える為には何が必要なのか!?
これとこれとこれを用意して、これとこれを組み合わせたら何とかなりそうだ!

リスクをリスクと感じさせない事が素晴らしい!!
リスクというのは全て何かをしようと思ったら付いてくるもんなんです!!

それを「リスクが・・・・」

これでは何も動きません。

本当にこれから彼女がどのように世の中に出てくるのか、期待したいと思います!!


そんな彼女も僕が作ったグルッポに参加してくれました!
対象となる方がいたら是非入って下さい!!!

           



本文はここから

グルッポ立上げました☆






ついに、グルッポを作りました!!!

今までにありそうで無かったカテゴリーです☆

社長ジュニア「あほボン」とは言わせない!

偉大な経営者である父を持って尊敬している方、

昔は父が経営者である事がコンプレックスの一つだった方、


だけど、気が付いたら自分の働く姿は、目に焼きついた父の姿、経営者であること。

気が合う仲間だけの完全クローズグルッポです!!!

新しい人脈や繋がりを作りましょー!!



そして、もう、

あほボンとは言わせません!!!!