捉え方を変えたとしても、あなたの氣持ちが変わらない時
家の用事は、
生活していたら
細かい事は次々と、
大きな事は突然に、
でて来ます。
先を予測して、
理路整然と生きられれば
よいですが、
その線路の上を
生きていくのは、
守りの生き方で、
保守的すぎませんか?
変革が起こることで、
自分が対応しなくちゃ、
いけなくなって、
(また、自分の氣が済む
から遣ることも
ありますね(^-^)!)
はみ出して行けたり
します。
どっちに転んだところで、
どっちみち逃げ場が
無い用事(例えば、実家の
片付けとか、仕事の雑務、
持っている仕事の量。
仕事は、
出来る人に偏ります。)
なら、
諦められるか?
どうかです。
諦めて、
遣れるのは、
度量があるのです。

器がある人だから
小さなそういう経験を
積み重ねてきたから
諦めて、
平静な氣持ちで、
遣れる
もし、
あなたが
現在、
どっちみち
自分が遣らなくちゃ
いけない事に
直面しているなら、
人としての
幅を広げるチャンスでも
あるから、
遣ってあげれば
良いのです。
理不尽かもしれない
理不尽でしょう。
人生は理不尽な
事が沢山あります。
親兄妹絡んだら
もっと理不尽にしか
感じないかも
しれません。
理不尽に感じたまま
その氣持ちのまま
遣ればよいのです。
あなたが、
何かを学ぶ人なら、
理不尽の中にある真実を
見つけられる
その真実とは、
物事に執着しなければ、
物事はスムーズに行くと
いう真実。
また、
線路の外の世界にあなたが
足を踏み出した、
という真実です。
理不尽ながら、
遣ったとしても、
その事実は、
あなたのじ人生を
深く広いものに
していくのですよ。
お読みくださり
ありがとうございます(*ˊ˘ˋ*)︎
病氣の具合は如何でしょうか?
私は、加速して
うつ病が治っていって
います。
頑張らないように
しています。