やばぁ~い

モモのご飯あげるのを、すっかり忘れてたぁぁ
今日は貧血の点滴をしてから帰って来たから、モモの朝食は夕方の5時
なんだか腹減り過ぎて、もう死にそうな感じのモモです
「いいんだ、、いいんだ、、どうせわたしのご飯なんて、、はぁぁ、、もう動けない、、」
恨めしい顔でぼんやり見つめられると、心が痛いです、、だいじょぶ、だいじょぶ

せっかくご飯を用意したのに、いじけてるのか、全く食べる気配なし

リビングへ入って来た次男に向かって、なにか訴えたい様子のモモの顔です
「あのね、MAMAったらね、わたしのご飯、忘れたんだって
」
じゃあ、夜のご飯は、モモの大好物の缶詰を、少しだけ多くあげるね

MAMA