暑さに負けず 激アツだったキラメキを
記していこうと 日夜 パソコンカタカタしておりますですよ
久々にきちんとしたレポをこなしていて
(きちんとしてるかどうかは 自己判断さじ加減w)
記憶力低下 自由時間のあるようでない感じ
私生活のサイクルも組み込む煩わしさ
ほんと 何もせず ただひたすらにパソコンの
キーボードを叩いていたい
最近 いつからだろう
博多から帰ってきてからかな
テレビを一切見ていない生活を続けていて
そろそろ 録画できなくなってそうだから
一回 リセットしておいて 太一の入るスペースを
開けておかないとな~ 朝ドラもあれから なんとなく
見続けていたのに もはや どこから?レベルで
今やってんの?状態ですが
日テレプラスの録画は 別機能での録画なので
大丈夫だけど 自動録画で劇団朱雀と
早乙女太一は 入れてあるとは言え
ぬかってはなりませんから
当日の朝から夜分を全て録画セットできてるかの
確認をそろそろしておかないとね
ああ 楽しみだなぁ~
宣伝動画みただけで 泣けちゃうもんね
その日は帰れたらリアタイしたい
そして大騒ぎしたいち! ワクワクしますね
こうして 引き続き 太一が創った世界が
蘇り続いていくのが 嬉しいなと思います
それは私たちが微々たるものでも
楽しいな嬉しいなこれ好きだな を発信することで
小さな石(意思)でも 大きな波紋(影響)を
生むことになるやもしれないし そのとおりだと
思うのよね 間違いなく 日テレプラスさんは
私たちのキチガイレベルのこの想いを
この人たち 本気だわ!って思ってくださってると
思うので これから先も 日テレプラスさんへ
朱雀愛をお伝えしていく所存!
暑苦しいほどのこれを どうぞお汲みくださり
今後共末永く 末永ーーーーく よろしく
放送延長を賜りたく!!!ご希望していますを
伝えねばならぬ!なのよ
なので 今回も 騒ぎ屋どころか おまえは
チンドン屋か!レベルで大騒ぎしたいのよっ
おねがい 帰れるように 願ってお頂戴♪
ということで 放送日時も決まりまして~
楽しみが益々でござんすねぇ
公演の放送はバシバシ呟けそうだ
何故ならきちんと見るのは あとからオカワリが
何度もできるから でもなぁ 密着はわからんなぁ
呟きたいが ①見入る ②感情移入 ③泣く
④逢いたくなって気分が上がって落ちる ⑤お陀仏
このコースだろうけど せっかくの機会ですし
できるかぎり呟きたいなぁ
帰れるかなぁ・・・ ちょっと未定だけど
今のところ 急いで帰る予定なんだが
ちょっとやばい空気はあるが やばいまま
みんな ふぁいとっ!って言おうかな笑
こっちはそれどころじゃないんだ!
生きるか死ぬかの瀬戸際な気持ちなんだよ!だしなぁ
この日を楽しみに耐えてるんだからさぁ
(そんなに日数が経ってないと判明しました
何を耐えてるんだ?おかしかろう?ということも
判明しました)
暑いなんてバテてる場合じゃありやせん
今できることをやっていく
そしたらきっと見えてくる景色があらぁよな
引き続いて レポ?という名の恋文
叔父上の手紙なんて短っ!!!私なら
巻物 ひとつの公演で 30本くらいは必要かと。
では壮大な 恋文を 紐解いて
ながっ!!!ってつっこんで見てね~
(なげぇえええ!って太一の声で脳内再生されたわw)
しらんがな笑 なので 勝手にスタートじゃっ♥
ひとつ前で 長々語っておいて 結局二曲しか
書けてないという やらかしを反省しながら
スタイル変更はしないというスタイルでいきます
(結局反省してないというね)
夜桜お七で 懐かしさと心地よさ
そして進化も体感してからの 陽ちゃんだよ
華ざかり ちゃちゃちゃちゃぁーらぁーんちゃちゃちゃって
脳にこびりついてるよね
創くんの 影マイクが最高のスパイスで
紹介文だけで 泣ける
初代がお出ましで ( ゚Д゚)ウヒョー
私は 陽ちゃんのことも そこそこ好き
(絶対怒るだろうなこれw)
祐也の配信とかぶってる時に 陽ちゃんのとこに
遊びにいったら マロウさん!
今祐也やってんよ?いかなくていいの?
ほらぁ~って携帯見せてくるんだが?笑
いや 私は 祐也より陽ちゃんだよ?って
言ったときの テンションの上げ方が
爆笑だったwww
ガッツポーズして マジで
アメリカンリーグのベンチサイドか!のレベルでさ
(アメリカンリーグって野球だっけ?しらんよ
そんなことw てきとうだなー そうだよ?
そういうの一切私の人生に関係ないんでww)
そのリーグ?のベンチサイドが
( ノ゚Д゚) よし!ってするときのレベルで
あんたの腕 もげるんじゃないのって勢いで
うぉっしゃー!って言ってたよ笑
いや あんた 初代だろwww
ゆーや座員だからね? もすこし応援してやろうかww
って笑ったよwww
祐也には よくわからんが 多分コアなファンの方が
多くいらっしゃるので 私は この寂しんぼのために
たまーーーーーーーーーーに 遊びに行っている
大きなバブ陽之介 舞台では
誰やねん!!!の豹変に いや
まって? こっちが先に私が見た陽之介だったw
だから 豹変というか 中身?
知ってしまったからか
もはや知る前のそれには戻れないので
いやぁああああああ よおちゃあああああん!!
いよっ!!ようのすけっ!!!いよぉおおっ!!!
ってもうさ 運動会の保護者のような気分だよw
でも 絶対に 手を振ったり いらんことは
しません 舞台の邪魔はしてはいけません
するのは物販場つなぎ口上の時だけです
それでも そこで会話はしません
できるかぎり ひらひら~って ようちゃーんって
挨拶だけにしています
なぜなら 陽ちゃんは 働いているからです
お仕事のお邪魔はしてはいけません
ツッコミたかったり 喋りたきゃ 配信で
いくらでも言いたいことを言えますので
そこで 好き勝手喋っていますYO。
あんま行ってないけどなw
たまに行っては 激しいツッコミをかまし
陽之介が悶えるというのを生業にしてますね
えぇ なので 祐也にジェラる陽之介に
どないなっとんのやwwwって思ったよねww
なんなら 太一にすらジェラるからねwww
13日 長男に逢いに行ってまいりますって
言ったら ああ。。あれか ( ゚`ぺ´)=3
って言っておいて 後日
あ!どうだった?行ったんでしょ?
満たされたんでしょ? どうだった?
ってめっちゃ気にしてきちゃう感じwww
いやそりゃよかったよ あんだけの
セリフや舞踊もよく覚えたなと思うくらい
一晩で仕上げてたから すごいなって
思ったよ って言ったら
そりゃ大衆演劇役者だからな!って
言っておったが あなた方 簡単に言うけど
そりゃ仕事とは言え それってすごいことよ?
ていうか 普通の人はできないよそれ
だから 長男のことを しこたま褒めて
かっこよかったーって言ったあとで
でも。。。いつから逢ってないんだろう
そして次はいつだろう と ぐずる私に
いや!満たされたんじゃないの?
満たしてくれただろ?っていうので
そりゃもう すごく満たされたけど
足りんのよ ぜんぜん足りんのよ
たりんたりんなのよ~というと
俺ならいつでも会えるよって
宣伝してくる陽之介
あの舞台のかっこよさ どこいっとんねーんw
あとは じんじろべえのつけ毛?
憧れまして!のやつ あれもらえばいいじゃん
っていうと あれは俺のだ 今回の長いのは
違うけど~ でも あれはほんとに
きにくわねぇ!って言ってて ガチ吹きしたよwww
みなさん あれは本音でしたよ笑
舞台に本気 そして本音も垣間見える
そんな素敵な西村ファミリーでござんすよ
その陽ちゃんが 舞踊では
そういえば この人 何気どころか
すごい人だったんだって思い出しちゃう
初めて見たとき いやここの座長
かっこいい!って思ったもんね
なんか色気というか 大人の貫禄とかさ
あとは 華っていうの? 出てきたら
パッとするんだな これはよそ劇団も
ちらほら行くあたいにしたら(朱雀にどハマリなので
最近は全く行っていませんがね)
さすが陽之介だなって思うよね
華もってるっていいよね
陽ちゃんかっこいいわぁ・・とおもうし
知ってる人が 舞台で頑張ってる姿に
嬉しく思ってしまう そんなお時間
そこに 二代目が登場し
あの出で立ちですからね
白塗りで 誰かを先ほど始末してきたんじゃないのか
そんな仕事人みたいな顔してさ
あの冷たい眼差しが この世の中で
一番好きです!
すごくすごく好きです
最初に気になったきっかけも
幼いながらに 眼光がすごくて
なんだこの眼は!って思ったのが始まりで
その後 舞台や その後の送り出しで
目の前でそれを見たときに
やばっ!あれはやばい とんでもないものを
見てしまったと思ったと同時に
ズドンと撃ち抜かれた あたいの心
あの見下すような冷たい眼が
なによりもなによりも大好きで
うわぁ・・・ やばい 美しすぎる・・・
って思うのよねぇ
そこから 時折 微笑んでるのみたりしたら
あーた!!!!!!!!!!!!
どうしろっていうとんのや!これ以上か!!
ってなってるのをお察しください
見るたびに恋に落ちゆく愚かさよ
冷めた視線で 首ったけ
一句詠めましたな
さて
笑
マロウの二代(二大)推しが
一気に揃うそれは きゃー♥も
あるんだが やっぱさ 過去の諸々が
よぎっちゃうし それぞれの心情とかさ
知ってるつもりになってるからさ
思うもんがあってね
ぐっと来ちゃうんだな
毎回 親子が揃って 見得きりしたときは
泣いちゃうんだな・・・
最前列で見た時があったんだが
あれはやばかった 嬉しすぎて
みてらんない!レベルだったな
嬉しいんだよね この二人が並ぶとさ
最近の太一について 陽ちゃんは
嬉しいようで すごくいい顔して太一のことを
話ししてて なんか やっぱさ
伝わるってことよねって思ったし
それだけ太一が大人に、、、というか
いい大人になれたってことだろうね
最近のあいつは~って言う 太志の顔が
お父さんの顔してて ほっこりしちゃうんだ~
もちろん友貴の話もしてるんだが
今度の兄弟共演もだけど 俺泣いちゃうかもって
言っててさ 陽ちゃんよ
悪いけど それは私のほうが勝ってるよって思ったw
貴方たちが出てきただけで秒で泣けるし
泣き方は誰よりも激しい方で売ってます笑
それはこっちのセリフだよ!とお伝えしておきましたw
お父さんの 子供みて泣いちゃうかもを
奪う私の心意気 どうかしちまってるぜだがw
それだけ 貴方たちのことが 大好きなんだよって
ことでござんすねぇ~ ありがとよ 製造元
身体大事にしてくれよ おじきになんかあったら
困るんだからね いろいろあるだろうけど
こころ健やかにいられたらいいね よく寝るんだよ
夜中に急に動くんじゃないよw
ねんねんころりよ~ようのすけ~をして
二代目の話にうつります
二代眼って表記したいくらい あの眼
他にはないよね~ 私はあの眼が好きすぎだよ
射るような眼差しだけど 何かしら
芯の部分にかげりもあれば輝きもあって
複雑構成されてるもんだから
得体がしれないったらありゃしない
その得体のしれなさに ときめいちゃうけども
うわぁ。。。って思うじゃん そこから
あ!太一か!って認識するまで
しばらくかかるくらい
いやあんなの
太一しかいないんだが なんか脳がバグるっていうか
なんというか。。。 あの生き物なに?ってモードに
入るので 太一を見てるというよりも
別次元のナニカと遭遇してるような気分
まあこれは正解だと思うんだがね
だって 太一は あそこにいるとき 太一じゃないんだからさ
憑依型なのもあるけど
たとえ舞踊でも あの人たちは役者だからね
その曲に応じて 世界観を大切にしてるだろうし
そういう世界を描くための素材として
舞踊曲を選ぶだろうし 意味がないことは
舞台の上で何一つないんだから
この曲で舞うときには これになるんだという
想いの形があるだろうし 伝えたいことが
あったとして それをカタチにするために
この曲を使って このように舞うんだという
なにかしらの思惑はあるだろうから
私は いつも なんでこの曲を選んだのか
そして それをこの日に持ってきたのは
どういう意味があるのだろうかと考える
その想いを私は読み解けているだろうか
太一はどういう想いをこれに乗せて
届けようとしているのだろうか
いつも 舞いを見ながらも 心を震わせながら
同時進行で 考えている
そして ひとつもこぼさないように それを
受け止めようと努めているつもり
なかなか うまくできてないんだが
それでも自分なりに 太一からの想いを
受け止められたらいいなと思うし
きっとそれを受け止めることができたなら
ナニカの意味が分かって それによる作用は
莫大なものがあるので
こんな素敵なお時間を 寸分も無駄にはできないと
いつも 命懸けで観ているから 多分
その時の私こそ なにかに憑依されてるような
レベルだろうな
神降ろししている者と
対話するんだから こちらだって巫女になるような
レベルで見ないと 受け止められないよね
だから いつも神聖な気持ちで挑むし
その心持ちだから 涙が勝手に溢れてくるし
綺麗で泣くとか そういうのではなくてさ
想いが流れ込んできて泣いているという方が
正しいのかもしれない
なので 舞踊を観ているときに私は
モード入ってしまっているので ちょっとや
そっとのことじゃ 我に返れないというか
すごい状態になっているよね
太一が見たらどう思ってるんだろうか
って時々思うけど もう知ったこっちゃないし
多分 太一もそれどころじゃないと思うんだぁ
板の上で ただひたすら美しく舞っているだけに
見える人もいるだろうし それを綺麗だなって
思う人もいるだろうし それでいいと思うし
そうあるべきだから それがいい
ただ私は特殊なんだろうな
普通にはしてられないし 普通って何をもって
そう呼ぶのかは分からないけど
太一くん綺麗でしたね って問われても
そうですねと答えるし その通りだと思うけど
その感想は持っていない
太一が綺麗なのではなくて
あそこにいた何かが綺麗だったんだなと
思っているし その何かは
太一が呼び出した形代なんだろうなと思っているので
私は その姿の向こう側にあるものを
見ているのではないだろうか
そう思うんです
だから その日その日の それが
違って見えるし 同じなんて二度とないし
時折 太一が命懸けで伝えたいナニカを
見てしまったときに 心が震えて
涙が止まらなくなるんだよね
しばらくは 放心だよね
そして今も 瞼とじたら それが浮かんで
いつだって呼び出しできるんだよね
記憶してるんじゃなく
それが私に住んでいるからだと思う
なんて心地の良い贅沢な人生なんだろうか
太一に出逢えて そして太一がこうして
伝えようとしてくれて織りなしてくれて
舞いで伝えるという術で 対話してくれることに
心から感謝する
有難うございます
そしてうっとりな華ざかりが終わり ふたりが並ぶ
素敵な光景に出会ったあとに 私は後日
これが贅沢だったんだと知ったんだけど
親子が去ったそのあとに
今度は本当の産みの親 鈴花奈々のステージです!
創くんの踊りながら3人の子を~っていう影マイク
伊達じゃなく 本当にそうだったんだろうなと
親の死に目に会えない稼業だから
ぎりぎりまで仕事して~って過酷な出産と
産後と育児だったろうなと
その後も劇団の母として大変だったろうなと
拝察しますが それであの美貌
すごいよね 自慢の母だろうなぁ
奈々さんのお芝居の時のセリフ回しとか
声質とかすごく好き
うちの母親からの劇団紹介は
あれが太一のお父さんで陽之介でしょ~
座長なのよ それで あの綺麗な人が
太一のお母さんで 陽之介の奥さんよ
だったな
ほぉ~ きれいなものはきれいなものから
うまれるんだな そりゃそうか。。。
って親から習ったことで一番役立ちそうな
情報を得た瞬間だったよw
もっと早く教えろや!ってキレたけどねw
大五郎ファンでもある母親とその友人
大ちゃんきれいよね~って言うてたなぁ
なので同時進行で大五郎の紹介もされたよね
懐かしき思い出ですが
その当時から 何も変わらなく美しいまま
どないなっとんのや西村家
こわいわ!!
変わったのは陽ちゃんの かみ・・・(´ρ`*)コホンコホン
かもめがさ 飛んでたけども
久々 数年ぶりに 華麗な?舞いをみて
いやww もうwww なんだその表情www
全員のスン顔がやばすぎて
破壊力あるのに奈々さんが
微動だにせず 舞いを続けて
くすりともしない感じが大好きすぎるww
そんなことでは笑わない
これか、、、太一のDNAは・・・って思ったよね
久々にいいものを見させてもらいました
と、、、いうことは
太一の衣装替えがあるということで・・・
( ゚д゚)ハッ!
まてよ? あれ? 今日この回までに素人か!の
レベルでしか見てないから 自信ないけど
雪深深 あった?なかったよね
あれ?今日セフィロス的なのないのかな
多分だけど三部では不可能・・・
予想だが 奈々さん入るって多分
゚(*´○`)o¶早乙女太一化粧替えのためこれより
しばらく休憩となります ロビーではツアーグッズの
・・・ って放送が脳内で鳴り響いた
\( 'ω')/イヤアアァァァァアアアァァァァアアア!!!!
もしかして!もしかすんじゃないのこれ!!!
最初女形、、、そのあとそのままのメイクで
立ち 昨日見たのでいくと 最後に必ず
くちばし~主演 となるはずだよ
何かわからんが 化粧替えの大きく必要なものが
来る!!!!!!!!!
黒田節の前に 何をもってくるんだ!
おかしい。。。もしかしたら 壮大な着替えで
黒田節のあとに着ぐるみでも着ちゃうんか?w
そんなこたぁない あったとしても
それなら二部の芝居中だろう
世界線を崩すわけ無い ここは太一のウリの部分
女形ショーの部分だからなぁ
立ちなら三部だから 鬘替えるだけ~
もしくは脱いじゃうけども~だろ?
となると、、、セフィロ、、、、
長くファンしてると 構成読みまで出来てくるから
怖いよねwww
カモメが翔んだ日
そうそれは 神レベルのなにかが翔ぶ日
この日 奈々さんが 産んでないし産みたくもない
あのカモメたちを 空高く 翔ばしたあと
暗転してのこちら、、、
(;゚д゚)ゴクリ…
イントロで、、、分かってしまった
ここから先 少し 真剣にいく
いつものふざけは一切ないので
どうされた?って思わないでね笑
本来は このスタイルが正解なんだけど?を
やりたいので 急に語るよ~
太一を語るというか 太一を文字で
紡ぐならば~を 本気出していきます
セフィロスで イベントの時に纏っていた
サークル状を エンボスで描いたような
胴に布でできた コートオブプレートのような仕様の
胸当てのような衣 横を紐で着脱できる仕様に
なっていそうだが それが装飾にも見えるような
ややアイボリーに近いような
オールオフホワイトのそれを胸に纏い
全てを白で統一する その出で立ち
うわぁ、、、、
セフィロスだし この時間は 女形の時間だから
化粧も 白塗りのままだから 眼だけが
黒く見えるような ご尊顔を拝し奉るそれ
衣装もすべてを白系での統一で
当然スモークも焚かれた板の上
まるで ここは 森の中の朝靄なのか
それとも 天上界なのか どこにいるのか
わからないが 確実 人ではないもので
人間界ではない場所で
常ではないであろう 非現実なお時間なわけで
そのまま曲に合わせて 歌詞の世界観の
物語を紡いでゆく太一が
動くから 目の前で ああ。。生きているのか
とかろうじて認識できるそれだよ
この曲には とてつもなく想い入れがある我ら
(ここでいう我らというのは 皆様一同ではなく
て失礼なのだが 同志と呼べる 志を共に
生き抜いて来た者への呼称として使いますね)
こういう出で立ちで舞うからという理由ではなくて
分かる人には分かるという世界へ入るので
説明は難しいし できないんだけど
神々の遊びの世界の中で 私にはわかるよ
あなたが伝えたいことが。。。
という説明になる
それでは おまえの胸に仕舞っておけよと
言う話になりますので
レポだと言い張る以上
事細かには説明は難しいんですが
どう思ったかとか この時の様子を
すこしでもお伝え出来たらバージョンで
語っていきます
まず ゆっくりと太一が 現れて
薄暗い中に あの白い出で立ちで存在するのだから
会場はざわつくよね
うわっ、、、とか きゃぁ、、、とか
声にならないような微かな声で人々は 驚きを
隠せず 思わず音にしてしまう驚愕の想い
その想いが 会場の中を 少し波打たせるような
どよめきが起こるんだが これは気持ちがいい作用だよね
皆の 心が 声となり
でも邪魔しないように 小さな でもはっきりとしたさざ波のようで
太一のいる岸にたどり着くような
綺麗な綺麗な 時間だよね
それは太一が 毎回 欲しいと思っても
叶わないこともあるだろう
人の心はコントロールはできなんだから
こちらが どう思うかは いくらなんでもさってことで
その場にいる客が決める心模様で
温度感は ライブだから 板の上の者が決めれない
だから 偶然の でも必然の
美しいものに心震えた 琴線に触れて
奏でられた音が 会場を包む
わぁ、、、
声にならない声 微かなる響き
きっと太一にもそれは伝わったでしょうね
皆が 息を飲んで 太一を見つめる
想いが一身に届くであろうそれが
とても心地の良い時間だった
この楽曲自体 歌い手の声質自体が
癒しの境地だというのに この美しき人が
たおやかに舞うそれが 私の心を
今 穏やかにしてゆくのが わかる
皆様も同じ意見だろうと解釈する
たとえていうなら 森の中
静寂に 霧から生まれる露があったとしたら
それが一雫 落ちて 潤いとなり
やがては川になり海になるような
その流れもだけど その一連の
ひとつを まるで 始めていくかのような
その一挙手が 美しすぎて私は震えてしまうんだよなぁ
太一はまっこと このような世界がよく似合う
似合うと言い表したくないのもあるんだけどね
これは ほかの人では難しいだろうな
太一じゃなきゃ創れない世界だし
私は少なからず 自分の生きてきた道の上で
出逢った者の中 唯一の存在で
人ではないナニカな存在だと認識している
化粧を施したから 衣装を身につけたから
そのような楽曲だから 板の上を幻想世界にしたから
そのすべてがどうでもいいくらい
陳腐な例えだよ
そんなことは 誰でもできるし 誰でもそうできる
でも アレになろうと思っても
なれないんだよ
顔が? いいえ 衣装が? いいえ
じゃあなに?
存在です
幼少期から 大人達がなぜ 太一を
この子は他と違うと思ったのか
存在が もう ほかとは違うんだよ
たとえば だけど ものすごくわかりやすく
言えば 蛇がいたとして どこにでもいる
蛇ならば 忌み嫌われるし
愛好家がいたら 愛玩されるだろう
でも 珍しい希少な稀なる存在で
たとえば アルビノの蛇ならば
いきなり神の化身だともたはやされるわけでさ
古来より 稀なる存在は神の使いだとか
神の化身と崇められる対象になり
やはりどこか 神々しさや 類まれなその風貌に
神秘を覚えるのが人だから
穢れきった自分の心を 少しでも浄化したい
あの世があって 極楽があるならば
そこに行きたい 地獄は嫌だと
さもしい者が考えそうなことだが
ならば美しく生きたらいいだけのことなのに
時折 気が向いた時だけ神にすがり
どうかお願いしますと 一方的な欲望を
ぶつけてくるものに 神仏が見向きなんぞ
するわけがなかろうと 私は思う
宗教を信仰しているわけではないので
むしろ 教祖だのなんだのに貢ぐ気は
毛頭なくて そんな銀子があるのなら
私は 自分のために使いたい
自分が美しいと想えるものに
無駄と思うことが一寸もない対象へ
生きたお金として使いたい
私が身をきるように稼いだあぶく銭だけど
それをどう使うかで その意味が
変わってくるから
だから 教祖だのなんだのは
信心するものが その人の感性でおこなえばいいわけで
わたしは そういう感覚で神社仏閣へ
訪れているわけではないので
いつもいつも ただひたすらに
祈るだけ
その祈りの時間は 神様との対話にも
なるのだと思うけど
日本古来の美しい考え方で
八百万という考え方
全てに神が宿るという考えで どんな小さなものでも
たとえそれが生き物でない物質でも
石ころであろうが 葉一枚であろうが
全てに神が宿っているわけで
常日頃から そういう感性で生きていれば
おのず 物は大切に扱うだろうし
自然界のものを見れば目に映るすべてが
神々しく映るし 人が見向きもしない空にも
花にも 草にだって 意識が向くというもので
なので私は 気が付く心を手に入れてよかったと
感謝するし その心があったからこそ
今日の この時間に こうして存在できて
この姿を見届けることができ 感動しているのだろうと
そう思えた
生きてることにも感謝はするが
そんなことよりも どう生きるか
何を大切に想うか それこそが生きるということだと
私は思うので 私が大切に想う者が
こうして生きて 同じ空間にいて 同じ時を刻み
こうして目の前で 動いて 空気を動かしながら
私に訴えてくるのだろうなと思った
それは 私にとって 生きている証
この日は これが証なんだよなに逢えた
そう思っています
有難いことだよ 大切な存在で なによりもなによりも
想うことができて 私の生涯なんぞ チリのようなものだけど
そのチリのような生き様の中 唯一誇れることが
あるとしたなら 太一に出逢い こうして
この人を 心から好きだと想えていることだろうな
美しい出で立ちはもちろん 存在が神々しく
八百万だといえども 極上のそれは
私にとっては まぎれもなく最上位
その存在が そこにいて 存在していますよと
目に映るんだから 涙が傳うのは 感動とか
嬉しとか 綺麗だなではないんだよね
もはや 感謝。 なのよ
その感謝。に 私は生かされている
今日も
ああ。。。とてつもなく幸せだったな
一輪の花 まさしく 欲望の世界の中で
その通りだと思うし 絶望の果てに射し入る
一縷の光 、、、一陣の風
もはや歌詞の通り過ぎて 頷きしか生まれない
そして 太一がさ 世界平和を願う気持ち
この曲を貼って 祈りを表した時が
少し前にあったと思う
そういうことだ
つまりは これこそ 太一が 祈っているわけで
祈りとは 宣言 すること 生きることを宣言すること
つまりは 私はこうありますこう生きていきますと
神の前で宣言することなので
浮世の憂いに嘆くこともあれば それにより
不甲斐なさを感じることもある
だけど 己が宿命を全うし 出来うることを
全力でこなし そうして この今 目の前に
いる人々へ そしてこれてないかもしれないが
来たかったと思える人々へ 届けようとしている
その想いは
風唄 闇を照らせ 彼方に届くまで、、、と 願い
そして 爪弾く小さき物語 つまりは
己の存在は小さいものだけれど
この唄に この唄に
この舞いに 願いを込めて・・・ そうやって
太一は いつも 板の上に立っている
私はそう思う
お金を稼ぐための仕事ではない
それは当然 そうしないと暮らしが立たないし
そういう仕事なのかも知れないが
でも 少なからず この時間は そうではなく
私たちのために 祈ってくれているんだよね
なんて壮大なる愛なのか
それがわかるからこそ 私は
身命を賭して そこに座ろうと思う
その想いは やはり見届けるべきだと私は思うから
そこへ座り 想いを知り 祈りを捧げるその姿を
目に 心に焼き付けて こうして
受け取りましたを 記していきたいなと思っている
太一が舞うことに身命を賭すならば
私はそれを見届けることに身命を賭したい
そして その願いを見届けて その願いを知り
願いを込めている意味を理解して
生きていこうと思う
生きてこそだと思うので
生きて欲しい そして届くといいなと
想って舞っている存在を 大切に想うことが
私の宿命で その存在を護りたいと思うし
そして あなたが祈るなら 私も祈ります
そう想って 毎月 これからも神の御前へ 参ります
どうかどうかと願うし いつも祈ります
祈ってくれるあの人の その祈りを
見届けるために 生きていきますと宣言するために
この日の この舞をみて 私はその場で 祈りを捧げた
神でも佛でもなく 太一自身に
必ずこれから先も こうして客席で
あなたの舞を見ていくからねと 誓を立てた
太一のグッズの 御守りは
そういう願いを込めて 創られたものだと思っている
私たちへ どうか元気に健やかに 心穏やかに
生きてくださいと 願ってくれる太一こそ
元気で健やかに 笑顔であって欲しい
願わくば 平坦な道を歩めたらいいなと
切に切に願う そしてもし暗闇ならば
急ぎ駆けつけ 照らしてあげたいと 及ばずながら
そう想って生きている
壮大すぎて どんだけやねんと思う人もいると思うし
推し活でそこまで?と笑う人もいると思うけど
好きにして?
私は真剣にそう思うし 少なからず
太一に救ってもらったと思っているので
その救われた生命を その恩人と思うものに
どう使おうが 己の勝手
だけど それが 恩着せがましくならないようには
もちろんのこと ただただ 仕事の邪魔になりませんように
そして もしも お役に立てるなら
いつでも このお命 お貸しいたしますという
精神で生きています
壮大なロマンでございます
生きてる意味は人それぞれ
私の生きている意味は みなさんの
推し活とは 少し違っているので
なので熱量がすげぇなと思うかもしれないんですが
そうです!すごい熱量で 身も焦がす勢いです!
なのよ笑
朱雀は火の鳥ですしね そりゃ焦げもするでしょうよ
えぇ 愛した鳥が 火を纏っているんですから
それも本望ですよね
正気ですよ? ただ私の勝手な救ってもらったと
思っている その恩義 そして いつか頂いた想い
それぞれに対して 誠に誠に心からの感謝を捧げていますゆえに
一宿一飯を受けた者は 生涯それを お返しせねば
なりません でもそれは 下僕にしたくて
そうしたくて そうしたわけじゃないことも
分かっています
生きなさい そしてまた来てご覧よ
共に過ごして こうしてまた 集ってさ
同じ気持ちで 同じ時を刻んでいけたら
楽しいじゃないの?って捉えています
なので わたくし 忘れてなんかいないし
こうして恩に感じた想いに報いるべく
忘れていません 憶えています
そして 今もなお刻んでいます
大切な大切な 切なる想い 祈りを見たのですから
とお伝えし この壮大な 想像以上の
ロマンティックな 太一からの祈りを
感受したという記述を残しておきますね
いやぁ実に心地がよく そして流れ込んでくる
感情に 漂えるお時間で 本当に
心地がよくて ヒーリングって こういうことなんだろうな
って想うんだぁ
いろんな音楽 映像 場所 音に光に香りに
リラクゼーションとうたわれるモノに溢れかえる
世の中で それほどまでに 人々は
生きることに疲弊しているんだろうなと思うのよ
事件に事故に 震災に戦争
いつだって 人が直面しかねないし
そこまでじゃなくても いきてりゃいろいろありますから
ストレスを溜めるなと言われても
言われること自体がストレスだわと医者に思うくらい
私の病はストレスが原因と言われ
そんなこと言われても それを軽減できる術は
難しいのだから だからこうなってるのになって
思いながら 説明を聞くわけで
まぁ仕方ないんですよねと言われたら
嘆きたくもなるよ そうだよ仕方ないんだもんと
でも 私には こうして 心の住処 拠り所が
あって でもそれは 太一に依存することではないし
そうあってはならない それこそが足枷になって
仕事の邪魔をしてしまうから
私は私の道をゆき 太一は太一の道をゆく
それぞれの舟を己の力で漕いで そして
またどこかで逢えたら 祈りは伝わっているよと
お互いが言えたらいいなと思うんです
なので 太一さんよ あなたの祈り
然と然と この目でこの耳でこの肌で
そしてこの心で 受け止め受け取りました
わたくし 心の底より お伝え申す
感謝。
この日はすごかったんだよ~スペシャルだったよね・・・
ここで壮大な祈りの時間 終わったと思うだろ?
違うんだなぁ~
太一の想いが溢れんばかりだった日というのも
あるが 受け手のポンコツ具合も省みての
ここまでしたら分かるかな?という
鈍いなもう!も思ってそうなw
流石に分かり申したぞ そして
わたくしめ このひと舞で理解できていたのに
このあとまだ引き続くロマンを
またページを変えてお伝えしたく候
はぁ、、、、
おい!!!!!!!!!!!!!!!
このいっこ前!二曲だったじゃんと嘆いていたのに
とうとう 華ざかり カモメは
別枠として 一曲しかレポってないじゃないか!!!
すごい文字数なのに。。。笑
すみません 思いの丈が強すぎたら
こうなるんですよね~ 昔馴染みならご理解していただけよう
その昔馴染みすら読めないという
長々ですしね笑
いいのいいの 備忘録という意味もあれば
いつか滅びた後のことも考えて
残しておきたい気配として という意味もありて
私のためにそうしているのだから
他者がどうのこうの関係ないので
もしここまで読まれた方がおいでなら
あんたも暇だね!ってお伝えしながら
すみませんと詫びつつも
ご清覧いただきましてありがとうございました
と、お礼を述べておきたいと思います
どしたん?語るねぇ~な回
長々失礼しましてん でもね
語らずにいられようかなのよ
こうまで人を夢中にさせて祈りすら
オーラに変えて 美しく気高き生き物よ
どうか健やかにたおやかに
舞い上がってゆかれませ
お稽古かい?
暑い最中でございます どうかどうか
御身大切になさいませよ
ではまたです マジでこのシリーズ終わり
くるんかーい 笑
引き続きまして 即座に書いて参ります
ピッチ上げれる時にあげてくよおぉ
では
マロウ 2023.07.19 感謝。






















































































