暑い日が続いていて ひどくしんどい夏ですね

生きていたらいろんなことがあって 辛いことや悲しいこと

どうしていいか分からないことも沢山あるけれど

変わらずにやっていくことが 大事なんだろうなって思う

 

忙しいとか 心が死んでる時は感受できないことも

たしかにあるけれど ふとした時に やっぱ

元気になれたりするから 

 

私には有難いことに 元気をくれる 源のような人がいて その人に憧れてここまで来たんだよね 背中を追うにはまだ 果てしなく遠いけど

 

意思を引き継いで やっていくと決めたんだから

ここで このまま 変わらずに 存在していこう

 

いつもそっと寄り添ってくれて 感謝

 

 

さて 原爆の日を迎え 原爆三世の私には 切ない日と

なりました 空を見上げる日だけれど

生きている以上 継承すること 命を繋ぐこと

なんらかの使命を持って生まれたのだろうから

 

生きることを諦めず せっかくもらった命を

使命を果たすべく 燃やしていこうと改めて

 

 

 

ということで 引き続いていきますこちら

 

いよいよ 東京編が最終回となってまいります

 

 

稀なる機会として こちら観ることができまして

そのことを 引き続き書いてゆきたいち♥

 

 

まず 東京 かめありリリオでは ひとかたならぬ想いが

ありましたが 前楽の夜を浄化することができたこと幸せに思う

 

私は 然と歩む太一を見て ああ もうすっかり大丈夫だと

思えた夜を過ごし

 

いよいよ かめありの最後の日を迎えることとなったわけで

 

 

友人と待ち合わせをして 少し離れた場所の

オシャレなデニーロでモーニング

 

たいちちゃんが おしゃれだと思ったオムライスは

ないけれど 大きなおめめはあったんだよね

 

 

 

私は ボイル系のお好みの火加減な感じでオーダーしたが

なぜか来たのは 前回と同じ サニーサイドな目玉w

 

 

どうしても どうしても 私の中へ 太一を感じるための運命が

あるんだろうなと思って まぁいいよ大丈夫だと

それならそれで もはやそうなんだろうと思い

この子を美味しく頂いた 

 

 

なんかあんまり飲み物いらないなぁと思って

少なめのコップ選んだら

これお子様じゃん! 席に来て気がついたw

 

いやだ恥ずかしい!まぁいいや

デニャーズたちとご一緒することになった

 

よく見たら3びきの子猫か

 

じゃあ これもまた運命なのかもしれないなと思った

 

さぁて 朝から元気も頂戴し お友達と一緒に

会場へと向かう

 

 

 

今回は ご友人から よければどうでしょう?と

声かけてもらっていたので 譲り受けての席になった

 

このようなお席で~という彼女に

いいえいいえ どこであろうが 座れて観れるんだから

ありがたいことよ と お礼を述べて

 

お席に向かう

 

この日はすこぶる席ガチャがよくて 

近隣の方々の優しい空気がすごくあったかくて

 

私よりも歴浅めの方々や 今日が最初で最後なんですが

仕事でどうしても来れてなくて でもすごく来たかったので

今日来れてよかったですという御夫妻や 

 

あたたかな空気が心地の良い場所で

少しだけ遠方だったが 結果前の人がいない感じで

すごく見やすい上 かめありは 本当に傾斜といい

規模といい すごくすごくいい会場で 買い物もできて

立地は賛否両論あるかもだけど 苦にならないし

私の知ってる人で文句言う人は誰もいなかったなぁ

 

 

私はすごくここ好きな会場!

次回もここがいいなぁと思っていたりする

 

東京住みのゆっくんたちは大変だったろうけど

(たまたま見たインライでめっちゃぶつくさ云うてましたなw)

 

遠方からの 遠征民の大変さを知るのもいいんじゃないかな?

だけどうちら遠征民が言うのだから ここは良い会場だったよ?

遠いとかもあるけど そんなことよりも

見やすいかどうか これは大事よね

 

会場までの距離や 駅からの大変さも

知れる機会だと思うからさ たまには

電車移動とか そういう苦労もあるといいよね

 

そうすることで 観に来る人がどのような気持ちで

そこに座っているかを知れて いい気がするんだよね

 

ほかの演者さんたちは 大人になってから

役者してたら 経験もあろうけどさ

 

 

客の立場に立てば分かるし見えてくるものもあらあよな

そして客の立場から言えば

 

いくら都内某所といえど 駅から遠いとだるい!

 

ここは駅すぐっていうのが すごく楽だった

電車に乗るのも苦労はないわ

だって 逢えるんだもん

なんら苦どころか 極楽浄土だよ

逢えるという幸せをくれてるのにさ

 

場所を言うなら沖縄だろw

嫌だったよww 遠い上に土日。。。

無理じゃん泣

 

そこ挟むなら どこか途中で 最後は東京へ帰ろうよ笑

さすれば誰にでもフラットじゃん

そして 多分だが チケの行方も見やすかったと思うぜよ

 

 

さーて この日の お席の様子は 引きでみるからこその

美を堪能できそうな場所で

 

私は ここなら迷惑がかからない!という席だと思った

 

よおおおおし 今日は暴れ狂うぞっ!と決めた

いやっほおおおおお

積年の鬱憤! たまりにたまった この想い!

 

コロナのせいで できなかったことも含めて

放出day!なのよ

 

 

まず一幕 最初は 胡蝶之夢

 

白い着物 髷の鬘にての花魁仕様

 

遠目から見たので たぶんとしか言えないけれど

たぶん このような感じだったと思われる

記憶も定かじゃないから たぶんで汲み取ってね

 

※ 私の載せる写真は 撮影可 掲載可だった頃の

過去写真です 太一ファンの方はどうぞご自由に

保存してくださいねですが 二次使用などはお控えくださいますよう よろしくお願いしますね 

 

 

違うかもしれないけれど 白いきもので髷といえば

こちらの支度な気がしてねっていう感じ

 

私のブログはニュアンスでお汲み置きくださいねw

 

 

 

しかし 太一 ほんときれいだな

 

 

私のバカカメラでブレブレマロウと異名を自分で名乗りたい

そんな腕でも めっちゃ綺麗な人だよね

 

 

どうしたらいいんだろうか・・・

 

過去の写真見ても震えてきちゃう!

 

そして 好き!って感想しかない!笑

 

 

やばいよね この壮絶な美

カメラテクがあれば。。。いやニューカメラ購入の財力か。。。

ポンコツとポンコツを合わせたら

ただのポンコツです!でも太一が綺麗なので

助けられています!の図だよww

 

まぁいい 過去の話ばっかしてたら先に進まんw

 

 

この日の場所から見えた景色はさ

 

ライティングがこんなにも綺麗なのか・・・

それぞれの席により見えてくる景色も変わるなぁと

思ったよね

 

引きでみたから気がついたんだが 

客席もライトで照らすような 演出でさ

それが私の目にはとてつもなく

綺麗な景色に映る

 

まるで皆様の頭上が 波間のようで

私は海を見ているのかと思うくらい とても綺麗だった

 

今考えたら これも含めて 客も入って完成されるという

一部分に感じちゃうよなぁ 太一からは見えてるだろう景色だしね 遠い席には遠いなりの楽しみ方がございます

 

 

そのまま太一は早着替えしての即座にご登場

 

これもまた凄いことよね 過去の朱雀では考えられない

 

間に誰かを挟んでからになるので 太一を見るためには

誰かを見てなきゃならずな間隔でさ 

 

まぁそれはそれで良いのだが やっぱみたいじゃん?

なので こういう演出は嬉しいが 太一の体力は

確実削いでいくからさ ここが 体力面もだけど

魅せるという心意気だよね

 

これが他所劇団なら万遍なく平等も必須

だがここは 劇団朱雀 大衆演劇の良さを残しつつ

もはや その大衆とは かけ離れたレベルで

ショーを見ているのだからさ このくらいは

しておかないとと思ってそうだが そのとおり!!!

 

素晴らしい! 私はこの演出も太一の頑張りも

嬉しすぎて有難い!なのよ

 

だから 祈るような気持ちになってくるからだが

 

私は 太一が出演する舞台鑑賞時のお決まりの儀式があって

 

必ず行うそれは こういう頑張りを当たり前には

思うことなかれで もしも万が一の体調不良

そして怪我も含め 無事に幕を降ろすことの奇跡を

感謝して いつもその無事を祈る

 

どうか太一が怪我をしませんように

どうか太一が無事に過ごせますように

どうかこの舞台が成功しますように

 

そう舞台にいらっしゃる神様に祈りを捧げる

 

その際 必ず 自分もこのような趣味を持ち

拙くとも 太一を語る者としてのプライドで

出来うる限り 本気で挑み 出来うる限りに

焼き付けて こういう文字起こしの時に

太一を感じることができるように 憶えておく必要があるので

 

精神統一をする

 

もはや仙人やアスリートの領域だよw

 

まず 会場を見渡して この会場の造りを見る

そして音響やライトを見て どういう構造なのかを

見てから 最初に緞帳へ そのあと天に向かって

祈るので  天を仰ぎ 目をつぶっている

 

(・3・) アルェーこの人寝てるのかな?って思うかもしれないね

 

 

寝てはいないよ?

 

寝ていないが近いものがある

脳波?を正常値に戻なさないと 元から乱れているアチキがさ

太一をさ こんなにも好きすぎて 太一ファンも多くいる中 

ダントツと言っても過言じゃない(と友人に言われたw) 

すきすきモードの濃さ笑

 

そしてテンションの高さww  

誰にも負けないと言い切れるくらいに 太一が好きなんだよ?www あんたとあたし 同じ穴の狢だろ?の太一ファンの友人に

あんたには負けると言われちゃう有様な生き様だよ

 

 

本物出てきて発狂してないことを誰か褒めてくれ!笑

 

してるけどなw とはいえ叫んだり飛んだり跳ねたりしてなかろ?笑

 

だからすごく精神統一して 太一をアートとして見るべく

祈りを捧げて 私は今から太一と対決しますと宣言だよ

 

そのまま その宣言と一緒にお願いをするんだ

 

この板の上 どうか太一にお貸しくだされ

そして無事に務め上げるまで見守りくだされとお願いする

 

天を見上げて しばらく祈り 自分が落ち着いてきたら

元に戻り まだ落ち着かなきゃもう一度

何度も祈る

 

そのうち安定してきたら 悦に入るような気分になる

 

私は 昔からそれを太一モードと呼んでいて

それに入ると もうすべてが アートに見え始めて

そのうち 過去も未来もご一緒に登場し

忙しいほどのビジョンが見え始める

 

そうすることで 太一を脳内にインプットさせて

こうして 未来でも逢えたりする

 

その際 少し曲だけとか メモすることはあるけども

詳細は書いていないので 何回も

その舞踊曲を聴いて 脳内で太一に舞ってもらい

あの時の太一に再び出逢う

 

そうすると あの日の光景が降臨して

それを文字に一度起こしてから こうしてパソコンで

清書書きしてるという流れなので 壮大なる作業になってくる

 

最終的には ノリノリになれば 神の領域突入なので

何かが乗り移ってるようなテンションでキーを叩き始める

 

一度 間に合わず すまんここで打たせてくれと

パソコンを友人たちの前で打ったことがあるんだけど

その際 友人に驚かれたもんね

 

すごっ・・・・ はやっ・・・・ってねw

 

おかしな友人とは別に もうひとりの友人は

私のファンだと言ってくれていたりして

今では親友だが 数年間 実際は会ったことないが

ピグでご挨拶してたよねの頃に

このようなバカブログを書いてる私を好いてくれて

気になるわ~から 実際書いてるとこを見たときに

 

わぁあ・・・って感動してくれていて

わぁ あのブログがこんな感じでできていくんだぁ

そして打つの早い・・・すごいって言い始めて

 

えぇえ?ってなった記憶もあらぁよな

 

もうひとりの友人はこれを勝手に本にするんだ!と言っていたが

著作権!!笑 勝手にって 公言すること?www

 

本はお断りだが ちゃんと読めよwww

その割には手を止めるな まだか?もうか?

いいからやれ!パソコンもって行かんのか?

いるだろ?打て!って ガチ鬼畜だよw

(ほんとなんなん?笑)

 

 

ということで そのような方々に支えられて生きております

 

こういう作業は精神を持って行かれちゃうので

すごくすごく真っ直ぐに太一へ向き合うことになり

終わってからも 今だって あの日の太一にまた逢って

対話するかのような時間だよ

 

私の為だけに 目の前で舞い続ける太一

 

勤めご苦労!!笑

(これにこそギャラ払うほうがいいのかしら太一さん?w)

 

 

まぁ疲れたろう?コーラでも飲まないかい?

氷は抜きだよね? 白飯がいいのかい?

塩にぎりがいいのかい? 唐揚げがいいのかい?

それとも 今はカロリー気にしてるから

茹でとこうか? たまにはいいよ

チョコケーキ食べなよ そんな感じで 一服させてあげたい気分だが

 

 

すまん 舞い続けろ太一www

 

 

私の中の太一 大変ww 先日なんて 夢の中でも

大変だったよ? なんか太一が1回死んだんかな?

うそでしょ。。。どうしたらいいんだ!と

悲壮なマロウに ひょっこりはんレベルで

無表情かつカッコイイ顔を出して

 

ねぇ!って言ってた

わたしゃ 飛んだよww

驚かすんじゃないよ 寝たばかりなのに

起きちゃったじゃんか!!(しらんがなww)

 

今朝の夢ん中太一もカッコよかったなぁ

まるで 犯罪コンサルタントって感じの雰囲気でさ(ん?)

 

なんか 美影って感じなんだよなぁ~(んん?)

 

土曜の23時頃に逢えそうな気がしてる!(番宣かよw)

 

 

ノッキンオン・ロックドドア 土曜23時より 好評放送中!

(次回は30分遅れの23:30より放送見てね!)

 

 

 

 

 

さて 番宣も挟んだw

 

そんな太一さんは そのまま 夜桜お七

 

 

 

あれがこれ?

 

これがあれ?

 

どうなってんの!素顔イケメン メイクしたら美女

 

あれがこれえええええ 

あれもこれ!これもそれ!どれもどれ!!

とにかくどれでもすき!

 

なんだったら じんじろべえすらイケメンにみえちゃうからね!

 

 

 

ふふっ すごいだろ!!! 

とにかく 生きる一石二鳥な早乙女太一

何粒も美味しい!

 

その美味しいが 舞う こちら ライトがちょうど

綺麗に当たるもんだからさ 着物がすごく映えて

より引き立つし ビーム状に光が映り それが

糸のようになりて 本当に綺麗

 

ちょうど浮き立つ着物の柄が 桜吹雪に見えて

とても美しい 

鏡やティッシュなどの小物が見えてくる景色の動作が

昔より一層見えてくるのは きっと表現する力が

増したからだろうね よっ!役者だね太一っつあん!

 

かめありの舞台は奥行もあり 後ろを奈落のように

使うための階段を作り それを舞台として使うから

その使い方にも 唸ったよね

 

一段高いところで舞えば後方席にもよく見えるし

広く使えばダイナミックな効果も生まれよう

 

大きな舞台を 大きな世界で使うことが

活きてくる演出だったなぁと思ったな

 

後日 大阪とかの舞台では狭かったのか

やりにくそうだったし こちらも ちかっ!!って

なったしね  ここは演じる側もやりやすそうな気がした

 

 

 

そのまま親子舞いの華ざかり

この時は バミリがよく見えて それすら反射して

まるで花びらが落ちてるように見えたりして

脳内お花畑じゃあないけれど モード入れば

すべてが美しく感受できるので心地がいい

 

この時の太一が着ている着流しに あの黒髪を

すっと束ねている感じの 女形のお化粧に

男の風貌が みてはいけないものを見ているようで

すごくドキドキしちゃうよね

 

黒地に 臙脂がかった真紅の梵天が

胸に朱雀を宿しているようにも見えて

私は好きだったなぁ 朱雀 特に太一は

昔は 正絹のお着物しか着させないという

同盟があったような そんな世界だったので

そこからの流れもあろうし 本人の好みがすごく

反映されているからか すごく上品だよね

 

着流しに羽織を そして きちんと結ばれて

踊りのお師匠さんスタイルでさ 扇子は白で

金の波打つそれに 綺麗な扇子技を華麗に決めてゆく

 

はぁ。。。 美しい そして甘美なる世界だよ

 

 

親子で色気だだ漏らして 今度は色気出し始めてきた

弟へ ここで男性陣の力強き演舞

 

黒田節

 

白の障子 すり足にての登場で まるで道場や城内のようなそこ

 

白装束の男性陣に 黒袴に赤く臙脂な朱雀紋の着物友貴

 

 

こういう演目を見たら 男って格好良いよなと思う

男の背中の格好の良さを痛感するよなぁ

いいな 男に生まれたかった

 

白い襷をかけての演舞 ここは音響もすごくいいのか

太鼓の音が鳴り響けば 体にほとばしる重低音

 

気持ちがいいなぁ 最高!

 

この日は友貴も 気合が入りすぎていたのか

撥が落ちてしまったが そこからがよかったな

そのまま ここっていうところまでアドリブで

 

まるであるように振舞うところ 慌てずにおたおたせず

そのまま舞う感じに

 

ほぉ・・・って思ったし なんだったら 和の舞いに見えて

お得じゃん!って思った

 

予備を出すタイミングがすごくよくてさ 

友貴のこの数年をなるほどなと思えた技だったな

槍もまるで 引き付けられてるかのような動きで

操るのが友貴だけど 槍が自らの意思で

友貴に戻るような動きを見せて 驚いたよね

 

回転も早いし 摺足の時の親指でにじり寄るとこも

すごく素敵だった やるじゃん友貴

 

まぁ 兄には及ばんがな!!!!

(ぜーーーったい勝たせない!!笑 兄派だよ)

 

兄派・・・ そういえばあれは いつだっけ?

よし ここいらで はっきりさせようじゃないか!

兄派なのか 弟派なのか!と太一が

うちら客に問うような場面があったよね

 

その際 じゃあ 弟が好きな人 (ノ^∀^)ノ☆パチパチパチ

兄派だという人 (ノ^∀^)ノ☆パチパチパチ

 

 

見渡す太一 ほんとに見てた 目があった笑

 

ぜーーんぶみて

 

もう!このあと踊らない!!とか言ってたww

 

そして 兄派の人!!って聞いて 大拍手喝采を浴びて

手を挙げさすんだが

ご満悦だった兄が 今手を挙げなかった人

覚えてるからな!!って言いましたwww

 

 

あれには吹いたww

 

私はずーーーーーーーーーーーーっと兄に手を挙げ

手を叩きました! お任せ下さい兄上様 

 

わたくし 兄派のマロウです!!

 

弟派の方々 どうか弟君もお支え下さい

私は兄で忙しいのです でも弟も大切です

西村家&岩崎長男ボーイがいなきゃ

成り立たないこの素晴らしき時間を大切にしたい

 

弟のことも応援する

 

そう言えるようになったのは この祭宴だな

前回あたりは 色気出てきてかっこよくなったと思った

その前まではクソガキにしか見えてなかったしなww

 

今はすっかり役者としても腕上げてきたし

殺陣も動きも 兄よりも若い分 長けてるとこも

あろうじゃないか 勝てはしないけどな!!!笑

 

一度だけ 友貴の舞いで涙が出たことがあった

その時に ゆっくん 呼びから 今の 友貴 呼びに変えた

 

大人になったなと認めたからだ

 

すっかり大人になり 兄のことを支えるそれに

有難いと思うし 友貴自身の色気や技にも

ほぉ・・・って思えるところも出てきた

 

まぁ 勝てないけどな!!!!!!!!!

笑 どうやっても無理だよ だって

私が書くブログだもんwww ここに太一より

勝てる人が登場するはずがないw

色眼鏡じゃないよ それだけ太一が努力しているし

私の心を掴んで離さない存在だということだよね

 

つまりわかりやすく言えば 大好きだってことだな笑

 

 

さて 体幹の良さを魅せた弟の演舞から お次は

 

 

なんだろうなぁ 今日の日替わりは・・・

 

暗転からの 曲が鳴り どんな世界が来るのかな

 

流れて来た音楽は 私の耳に届く

ああ。。。 これか、、、

 

胸にきちゃう舞いになることが即座にわかる

 

この曲で 本日を彩るのだな

なるほどなと思った

 

曲は ワダツミの木

 

 

 

イベントの時にお披露目だったあの豪華な金襴の冠を掲げた

赤い髪の鬘 白い薄衣を腰元に背負いて 道連れにする尾ひれ

 

纏う着物は 白地に ジャングルの模様の着物だよ

 

エメラルドカラーの裏地 それの色よりも少し薄い

ペリドットのようなキラキラも含む ラメの星が輝くようで

 

いや。。朝の光のそれなのかもしれない そんな襟元に

帯は黒色だったと思う

 

あちらこちらに いろんな動物がいた気がする

それを従えての王者 朱雀が舞う

 

傘をもって くるくるしながらも たおやかな舞い

 

平安を祈る姿 胸の内 何に祈るのか

何を願うのか とても美しい時間だった

 

こちらは涙が勝手に込み上げてきて

つたっておちる

 

 

傘は開くと 薄い白に少しラメがかったような素材

閉じると 薄墨色のように見えて とても上品な造り

 

静かに舞う太一 

 

 

伸びゆく木は水の上

 

 

 

ここにいるよ あなたが迷わぬように

ここにいるよ あなたが探さぬよう

 

 

 

この想いがまっすぐに届いてくるような舞い

 

私は 心にこの景色とこの想いを残しておこう

そう思った もし迷いそうな時でも

このように祈る 祈り人を見たのだから

これを想い出そう そう思った

 

 

太一は舞う時に 歌詞の世界に入り込む それは

ご用意されたものではなく 太一がこれでと

決める世界だから こういう気持ちを置きたいと

思って決めるだろう 

 

すなわち祈りたいものや 伝えたいものを

そこに置いての舞台だよ

 

なんて美しい世界だろうか

 

 

着物の柄にも意味があるし 持っている小物にも意味がある

 

なんとなくで作らないから そこに想いがあるのだもの

だから皆が感動し心震えて涙が出るんだよね

 

綺麗なだけで泣いちゃいないからね

 

 

森といえば やはり癒しだろう

動物たちが集う世界は 平和だろうし 

 

実りもあれば 明るさもある

この日太一は ここへ森を創ったんだろうな

そこで 太一は世界樹の樹じゃないが

御神木になったんだろう

 

その下で私たちは集まれたんだろう

なんて素敵な世界だろうね

 

もしかしたら葉一枚だったのかもしれない

葉を持って舞うような気持ち そんな優しい世界だった

 

素敵な世界を有難う

 

 

心地の良い時間 たおやかな舞い

太一の祈りの姿 ああ。。。幸せだな

時が止まったように 静かな時間だったな

 

 

 

と、、、急に時が動き始める

 

くちばしにチェリー

 

持っていた傘は放り投げられ

着ていた着物は衝立になる

この日のこの着物でのこれは綺麗だったなぁ

 

 

傘にライトが当たって 赤く染まり

まるで ジャングルの洛陽のそれ

 

そのあと放り投げる所作に ゾクッとしたよね

 

着付けするときの 袖が邪魔になるから

一度自分の腕に巻き付かせての袖

その時の万歳するような所作

 

当たり前の所作だと知ってはいる 

私は 過去 着付けのヘルプをしていた時もあった 

今あゆがしてるようなことを

していたことがあったので 多少なりわかる

当然帯を巻く時に 邪魔になるからそうしてもらうんだが

 

太一のそれがすこぶる色気ダダ漏れ・・・

 

なんだろう この背徳感・・・

そうだよなぁ だって 本来は見せない場所を

ここでやってるんだからさ  

 

見ちゃいけない気持ちになるし

見ていいの?な背徳感が生まれるのも

分かっていて それを見てるドキドキ感に

太一がそこで リラックスしてるように見せて

それは嘘です!な感じ

 

見られてることが 当たり前に育った環境

 

たとえば そこに 客や インタビュアたち

取材のカメラに 写真集用のカメラマンもいただろう

 

だから 見られてることに慣れているのも

あるだろうから あのように

リラックスしてるようにしつつも 人の目に

慣れているというそれ

 

 

そして こういうのを何度もファンの前では

してくれたことがあるので 私たちも

見てきてるという感覚だけど

 

その時見てきたものと 全く別の感じは

 

こういうショーアップされてる雰囲気と

太一が 見せているではなく

魅せているという感覚で挑んでくるからだろう

 

まさに挑発

 

それにまんまとしてやられているのが

分かっていながら 自ら罠にハマる自分の

その感情に 気持ちがいいねぇと思ったもんだ

 

 

時折見返り 時折吐息のような

時折締め付けられていくそれにちゃんと委ねて

 

でも 己を覚醒させていくような感じの雰囲気に

もっているオーラみたいなものが増していくのがわかる

 

 

ああ。。。すごいものを見ているな

そう思っているのが 長年のファンだからね

当然 初めて早乙女太一を浴びちゃう人も

いるんでしょ?

 

大丈夫なのこれ?笑

(こそっ( 」゚Д゚)」 FC入会してご覧?こういうのを

たくさんみれますよ?)

 

 

驚いちゃうだろなぁ まぁ私も お前は何年見続けとんじゃいの

レベルで毎回 !?工エエェ(゚〇゚ ;)ェエエ工!?ですけどねw

 

だってぇ・・・ ねぇ?笑

 

 

ほんと魔性に惚れた代償は大きいのですよ。。。

(愛が大きすぎて胸が苦しいw)

後戻りできやしない(する気もないがな!)

 

 

ワダツミで持っていた傘が開いてるときに

ライトが当たり真っ赤に染まる それを放り投げる

こちらはゾクッときちゃう そのままこの着替えシーン

 

提灯を取り上げる男衆も含めて 物語があり

飽きが来ないように ストーリー仕立てのそれ

あえて目線を外させるような演出 それも全てが

太一が描く物語 その日その日の着物が衝立になり

その日限りが出来上がる

 

赤をもっともっとと求め 狂おしいほどのそれに

女の子達がまちまちに自由にメイクしていて

わざと揃えていない動きこそが リアルな楽屋の風景

ここは 唸ったね 素晴らしい演出

 

そして 出来上がったそれは 煙管一服

 

 

そのまま主演の女で 花魁道中の美しさ・・・ いやもはや凄み

 

弟の肩を借りるところも好き

お粉を防ぐためなのか それとも客しか触れることができないか

その手ぬぐい越しにもドラマを感じるよなぁのそれ

 

熊さんの力強い腕の成せる技 あの大傘を

見事に 舞台上 大きく使う ここは とてつもなく男の色気

 

 

そのまま中央へ

まさか それが隠れ蓑になるっておもう?

 

目線引きつけておいて 開けたらド━(゚Д゚)━ン!!

 

桔梗の紋は昔から太一が背負う紋 

その名前を引っさげての花魁だよ

 

花言葉は 永遠の愛 

変わらぬ愛 誠実 そして気品

 

花魁といえど 女 好いた男のひとりやふたり

年頃なんだい 為さぬ恋だってするだろう

その男への忠誠だよね 永遠の愛 と 変わらぬ愛

 

そして それは誠をもっての 愛だから 誠実さも必要で

 

そして やはり 一級の その地位にいるということは

気品に教養 全てが必要不可欠で

 

あの花魁ご覧になりました? 女やめたくなるよね笑

 

あれ中身 ごりごりの 筋肉質の男だよ?

いやまて? ゴリゴリって言葉合ってる?

合わないよなぁ なんか太一ってさ

素顔も柔らかいというか そこにふんわりした空気があるんだよなぁ すごい筋肉してるけどねw だけど柔らかいんだよね

しなやかって言葉が当てはまるよなぁ

 

 

そして いつも 眼だけ凍てついてる

 

しかも その眼がたまらん!

 

 

はぁ、、、 かっこいい・・・

 

 

( ゚д゚)ハッ! またもや太一のことを考えたらこうなるんだシリーズww

 

もういや ほんといや いやになる

減らしたい この好きな気持ちwww

 

 

減らせるもんなら減らしたいと思って

他に推せるものいないかと探したこともあるよw

 

不毛すぎたw

 

いるわけないじゃんwwwww

よけい好きって認識しただけだったよ笑

 

あれのこと私の中で負かす男 いるわけない

 

くそっ!!太一めっ!! 

 

好きすぎて怒られちゃう俳優 早乙女太一

気の毒な男だよ www

 

仕方ない あんたが惚れさすからだよね~

(ほんとしらんがなだろうねwwww

いやでも知って? そして少し反省して?笑)

 

祭宴をテーマにしたような 広げると世界がある打掛を

翼のように広げ 腕がちぎれんばかりに舞う弟の某八ダンス

優しい女衆に 力強い男衆

女は愛嬌 男は冷たい顔 その表情や雰囲気が

遊郭の世界を象徴していて こういうのが

役者やダンサーが創る極上世界かと思って惚れ惚れした

 

髪を可愛くいじるそれに あざとさを出して

女ってこういうのするなぁ

私もするとき あるなぁ。。。 

 

あざとくしてるわけじゃないが笑

 

私がするのは いつするかな・・・ 気持ちが落ち着かない時や

緊張する時や もしくは 心が動き始めた時かな

なんか髪の毛触っちゃうなぁと思った

 

猫がグルーミングするのに似てるのかも

自分を落ち着かせるようなさ

 

こういう仕草に ふと ああ女ってこうだよなを見て

 

よく研究してんなぁ そういえば人間ウオッチングして研究するって言ってたもんなぁ カフェとか もしくは客席とかでも そういう素材があって 拾っているかもしれないね

 

素材の一つ おじさんたちは楽屋にたくさんいるけど笑

 

口元に手をあてて 顔を傾けて覗き込むような所作とかも

ああ、、 なんかそういう所作って好きな人を

見るときにするよなって思うし

 

女形にはそういう想いとか 好きな人を見つめる人の

所作が織り込まれているのかもしれないな

 

さすが舞手といえど 俳優 そこに表現者という生業が生きて

すべてが表現されているそれに 心根が反映されているからこそ

 

響いてくるナニカがあって 美しくて心が乱れるほどの

平安なのだろうな

 

乱れるからこその静寂だよ

 

私の心模様は 太一を見ているときに

いつも乱れて静寂

 

アドレナリンも出てるだろうが

動と静が一気にくる感じ

 

快楽をもたらすドーパミン 心の安定にセロトニン

その二つのバランスが脳内で大切になり

ストレスの心身に対するダメージを減らすことに必要不可欠の物質で 

 

それの大量放出だから そりゃ麻薬のような作用じゃないけれど

媚薬にも似てるものを摂取してる状態になるだろうな

 

その状況をもう一度と求めてしまうのも無理はない

 

 

私が客席で見ているときの すべての体内の細胞や血液が

駆け巡り体温が少し上がり 心拍も増すような

その感覚が これの状況だろうなと思う

 

ドーパミンもセロトニンもアドレナリンすらも

あの眼と手で操る太一だよ

 

そりゃ求めたくもなるよ

そんな極上の酔える世界だもの

 

私には これが 必要な生きる糧になる

 

脳内1000億個あるといわれる神経細胞すべてが

従います!と言ってるんじゃないかな?

 

だって生きるために必須な世界だからね

 

このような素敵な世界を あの勢ぞろいの素晴らしいフォーメーションにて ご披露する太一に

誰が感情を抑えれる?

 

わぁー!ってなるでしょ

 

幕が閉じられるのに あちらのアップライトで照らされる世界が

透けて見えるんだもの

 

余韻残しての 第一幕

 

(´Д`)ハァ… 溜息しか出ないよ

 

凄みすらある素晴らしい幻想世界

 

ああ。。。すごいものを創れるようになったわね

 

これは世界に持っていくべくの 表現だろう

 

 

いち早く観れた私たちは 幸せだね

アリガタキシアワセ

 

 

さぁ 幕も閉じ いよいよ二幕三幕へ続きます

 

 

各地台風の影響もあり大変ですが

お命あってこそ またこの世界で逢いたいものです

 

どうか皆様 健やかなる時を経て

また集えますように

 

では またでございます

 

多忙につき 少しペース落ちてますが 

筆を取らぬ日はござんせん

日々重ねてゆきますからねっ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

先日からずーっと書いていますこのシリーズも

いよいよ 東京の前楽を書けるとこまできました

日々楽しいをくれる太一ちゃんのおかげです

では毎日の日課の様に書き記しているこちらを

どんどんやっていく

 

それではかめありリリオで行われた

劇団朱雀祭宴 前楽の夜

第三部を書いていきます

 

当然ながら はじまりはいつもの

 

MATA(C)TANA

 

これは ああ 待ってましたのナンバーで

これがないと始まらないですよね

 

そして 幕が開く前に 太一ちゃんが

煽ってくる感じも それに呼応する劇団のみんなの

地鳴りに似てるほどの 気合の叫びも

聴こえてくるから 身体も心も滾ります

 

そして 幕が開いたら あの感じでいるんだから

しびれちゃう

 

ほんとにかっこいい面々がそこにいて

皆の笑顔も フォーメーションもすべてにテンションがあがる

 

凄まじいパワーと遊ぼうねという誘いに

太一は客席渡りもするので もう客側のテンションも

上がりすぎちゃうボルテージ

 

私はほんとにあの支度大好きだな

カッコ良すぎる・・・。 カッコ良すぎる・・・。

(なんで二回言うんだw)

 

 

その流れのまま HANABIで弟 友貴が

激しく舞うし アヤノさんやPecoっちが

めちゃくちゃかっこいい ダンサー陣のCOOIかつ

激アツなそれが 遊ばずにいられますっかってんだ

 

私は昔から ヴィジュアル系ロックが好きで

お化粧男子に目がなくて その中で当然

男の娘といわれる類が大好きだった

 

だからその流れで大衆演劇も大好きなんだが

むしろ逆なのかもしれない

 

大衆演劇に触れたほうが早かったしね

 

そういえば まだ幼き頃 幼稚園ぐらいの頃に

女形の舞踊見てドキドキしたし 同じ年頃の

子役に いい意味での違和感を覚えたもんだ

 

 

まさかその違和感が 後の人生に多大なる影響を与え

このような人生を歩めるとは 何があるかわかんないのが

人生というやつで

 

私は あの日観た子役の子が今どうしてるのか

どこの劇団だったのかすら覚えていないけど

訳も分からず踊らされて ひいばあちゃんみたいな

年頃の人に ぎゃおぎゃお言われて

同じ年頃の私に千円札を渡されて それを受け取った日

 

同じ年頃の人にも受け入れられて かっこいいなと

思われるんだということを 知った日であってほしいなと

今は知らない覚えていない彼が覚えていてくれたらいいな

そんなことも思うし

 

そういえば ぎふの解散公演の時に 友人に

お金を少しでも節約したい派の人がいて

彼女の座右の銘?は 底値 笑

 

 

その彼女にお任せして 任せたホテル?は

私には 驚きすぎる場所だった

 

とあるセンターの宿泊所

 

宿泊所に案内された私たち ここですって・・・

 

 

!?工エエェ(゚〇゚ ;)ェエエ工!?

 

 

いや うそでしょおおおおおお

 

 

ホテルでもなきゃ 部屋ですらない

 

そうそこは 演劇観に行った人が 休憩雑魚寝できるスペース

 

そこをそーーっと覗いた深夜 うそでしょぉお

すんごいいびきかいてるおばさん

すんごい寝相のおばさん

一応女性専用だが 仕切りもなきゃカーテンもないような

男性もこれちゃいそうな場所な上 ロッカーもない

 

そこで寝るって・・・と思うだろうな普通なら

 

 

私は違った・・・ !?工エエェ(゚〇゚ ;)ェエエ工!?

 

 

ここ 充電できないじゃん!!!!!!!!!

 

そこ?笑

 

 

いやいや この時は 最後の撮影OK 載せてもOKの

奇跡な時で 軌跡も残せる時だった

カメラの充電できないなんて死ぬ

 

うそじゃんこれ・・・ もういいや

寝なくていいから 充電できそうな場所探そう

 

とりあえず その施設内をウロウロ

ウロウロしていたら 見つけた充電できそうな・・・

 

 

うぉっ ぜーーーったい酔って出来上がった

その筋系の人たちが たくさん座って

こっちを見てるwww

 

どうしよう もちろんこの施設を見つけた彼女は

ドン引きしてるw

 

いやこっちのテンションを奪うなww

 

でも 充電・・・ よし あそこで充電しようかな・・

行こうとしてる自分がすごいが どうしても

充電!この一択に囚われた私は そこで充電したかったが

朝までここでいるという選択は 早朝からここへ来た私たちには

明日の健康維持も無理だということで

 

とりあえず野宿な感じでもいいから

どこかカラオケとかさ わかんないけど充電できるとこを

探すぞ でもその前に 汚い格好で行くわけにはと

禊をしちゃおうと 大浴場へ

 

そこで 私は一人ずつお風呂行こうぜ作戦の間

ドライヤーの充電を 拝借し 少しでもと充電していた

 

そこへ もう本当に夜も更けた時間に幼い子がいるのに

気がついたんだよね

 

あれ?違和感あるじゃない?そんな時間にさ

 

よく見たら なんとなく 雰囲気で読み取れる ん?っていう

違和感だが お風呂の脱衣場で 人のことジロジロ見れない

 

でも気になるなぁと思っていたら

会話を始める面々 それこそ脱衣カゴの中に

赤子まで入れているその感じ

 

どういう団体なんだろう?でもこの 気になる感じ・・

 

聞こえる会話 もちろん そば耳立ててるわけじゃないが

座ってる真横で繰り広げる会話だから聞こえてきた

 

どうやら内容からして この人たちは

大衆演劇の役者さんたちだと分かった

 

この時間なら稽古も終わって お風呂に入り

このあと セリフを入れたりするんだろうな

そう思いながら 彼女たちが赤子を面倒見ながら

お風呂に入っている様子をぼんやり見ていた

 

ふとよぎる

 

太一の幼少期 きっと奈々さんたちもこうして

太一を育てたのだろうな

 

人とは全く違う時間帯に生きて

人とは全く違う生活を送り

人がおよそ想像できる範囲を超えて

こうやって子を育て その子もまた

板の上に立つのか

 

大変だなぁと思ったし 赤子の将来も想像したし

その子の兄弟の幼子を見ていて

もう板の上に立っているのかなという年頃だったから

私はこの時 西村家の昔の姿に重ねて見ていたのかもしれない

 

すぐに おまつりたいちちゃんを想ったよね

 

この偶然 朱雀の解散時に こういう場に遭遇する

ぎふの夜

 

お風呂に入って 施設の方にお詫びしたら

ああ言ってくださったらこちらで充電してさしあげたのに

そう言って 近隣のホテルの部屋が空いてないかを

探してくれたりした すごく親切にしてくれたのを

憶えている もうそのあたりは満室で どうにもならず

 

私たちは車中泊を決行しようとしながら

夜更けに街をゆく どんどん郊外へ行く

ここなら寝ててもいいかなを探す

 

すると見えてきたお誘いの看板

 

そうです 見つけました!

泊まれる場所です!!!充電もできるかもです!

 

 

 

その施設は

 

 

 

ら♥ホテル!!!wwwwwwwww

 

 

よし(;゚д゚)ゴクリ とうとうここまで来ちまったな

あんたとわたし 知り合ってそこそこ年月は過ぎた

太一を好きな気持ちでここまで来たんだ

一緒にね  いいよね いろんな人がいるもんね

 

 

じゃあ。。。。行くか(゚A゚;)ゴクリ

 

 

お。。おう(;゚д゚)ゴクリ…

 

女二人で 潜ったそこは めくるめく世界wwww

 

すんごいムーディーなお部屋で

ねえこの電気なに?ねぇここ押したらなに?

って聞いてくる友人に なんでもいいから押しておけ!

と言いながら テレビの線を抜いて 充電スポットを作るわたしww

 

どこまで充電したかったんじゃっ!の件

 

そして無事 ふたりの携帯もカメラも充電できるところを

作り上げ 明日の準備をして

なぜか友人は 広めのお風呂を気に入って

もっかい入ると一人で すごいお風呂に入っていた

 

私は明日の服を用意して 朝 半端なく苦手な自分を

助けるために 全ての準備を深夜におこない

洗顔して 用意した服を着たらOKのところまで

しこたま動く

 

はよお寝ろww

 

 

そしていよいよ寝る時に

相方が 「なんか・・・いいのかな」っていう

 

何がじゃwww どうにかなるんかい!笑

 

 

もういいじゃんということで 二人で寝れるよねそりゃさの

大きめのベッドで おピンクなライトの下で

おかしいね まさかこんなとこで ぶぶ(´゚艸゚)∴ブッ

笑いながらも疲れていたので ぐっすり寝たw

 

そして翌朝 すっきりした私たちは清々しい朝を向かえ

大きな荷物をもったまま 部屋を後にする

 

 

外に出て車に乗ろうかなの前に 廊下ですれ違った

清掃スタッフのおばちゃんが

 

 

ぎょっΣ(゚д゚lll) 

 

 

私たちをみて 完全にカップルと思ったようだった

 

 

 

 

どうしてこうなったwww

 

もう面白すぎて なにしてんの?だが

それ以来 ホテルにしてくれないか?からの

もはや別々がいいねで 別の部屋 もしくは別ホテル

そのうち仕事し始めた彼女の生活スタイルと

私のでは全く違うので一緒ということも 減ってきたが

先日も博多で面白かったので

 

いつも彼女のおかげで とんでもねぇな!に

遭遇し楽しませてもらっているよ笑

 

 

だけど おかげで 太一の幼少期や奈々さんたちの

育児がこうだったんだろうなに触れて

幼き太一のまぼろしを見ることもできた

 

貴重な体験だったな そのあとの寝た場所も含めて笑

 

 

そしてその後は 充電キチガイになって

充電しやすいという近場を選んだり

充電できるよの喫茶店をピックアップしたりして

いつでも大丈夫にするためにも

カメラの電池パックは 全部で4個も買っていて

充電器は2個で 一個は2個同時充電できますなタイプ

 

 

どんだけやねんw 

 

 

後悔したくないからね いつぞやは電池切れで最後撮れん・・も

味わったことがあるしね 嫌すぎるぞそれ

 

なのでそういう機会には電池パックを多めに持つほうが

いいわよ~も添えて 幼き太一にも想いを馳せて

そういえば話を閉じますw 脱線したぜ いつものことだ

 

 

ダンサー陣のかっこよさ 引けを取らない友貴の色気

その衣装が揺れるたび 私も揺れて楽しんで

きゃおきゃおして遊んだな~ やっぱライブ感最高ぉ!

 

 

楽曲が好きなのもあったが 遊ぼうぜが詰め込まれた感じに

そうだよね!何年もできなかったんだ!そうだよねえ!を

満喫することができ 前楽の夜ということすら

忘れちゃうような楽しさだったな

 

そして 愛かもねをひっさげて あのふたりが帰ってきた!

 

 

おかえり!楽しい日々よ おかえり!劇団朱雀

おかえり太一ちゃん おかえりなさい

 

すごく嬉しかったな 先日聴いたばかりの新曲で

まつげを濡らす涙~も出ないほど楽しい時間

 

そのまま太一ははけて トミー&友貴Pecoりんで

あの超高いリフトを繰り広げて 楽しい狂わせたいの

 

ここでの暴露話&いじり倒しは 友貴が標的になりやすくて

面白いw もうちょい友貴が笑顔ならいいんだが

知らない人がみたら怒ってるよあれw

 

それをくじけるどころか どんどんイケイケでいじり倒す

トミー先生が大好きすぎるw

 

回を追うごとにトミーの衣装もトミーの色気も洗練された感じも

完成されていく感じもいいよね 最初はそこらにあったのを

引っ掛けてきました的なつくり

 

その後はどんどん可愛くなっていき

復活では すごいことになったよね

 

あのトミーの衣装にいるかめちゃん

太一の大切な想い出だよ

 

それをあんな使い方しちゃうんだけど

あんな使い方にこそ 想い出も共に活かすという

それなんだろうな

 

かめちゃんといえば 私が最初に見た

早乙女太一の花魁姿の衣装のまな板帯にいた

太一のことを支えてくれた大切な守り神だったはず

それをトミーの衣装に付けちゃうことに

 

ええっ!ってなるけども そういうのも含めて

想いがあっていいよなぁなのよ

 

復活でそうすることも意味があらぁよな

 

グレードアップ ブラッシュアップ でも

昔もごいっしょにという感じが好きだな

 

そしてトミーたちが 決めポーズで終えたら

同時に音楽が始まって

 

嫌になるお時間がくるよ・・・・

 

 

 

TAICHI SAOTOMEの ひどいお時間だよ

 

こんなひどい時間を置いて 忘れなくするなんて

ひどすぎる・・・・

 

脳裏に焼き付くこれだよ

 

得体が知れないPecoっちと ダンスのせんせいのアヤノさん

そして太一の得体を知っているからこそのヤバイ感じで

見ていて背徳感すら生まれちゃう

 

何見てんのこれ?何見させてんのこれ?

こんなの見ちゃったら さ もうさ?みたいな感覚

 

すごいことを考えて すごいのを見させるよね

そんで なにか?何かありました?の感じで

去っていくんだからさ ひどいんだよね

 

この曲での登場が これまたさ・・・

 

舞台中央奥に用意された階段状のそれ

その一番上に すごい格好で鎮座されているんだが

 

もう私の目には 太一に見えていない

 

完全に天魔王とか 悪魔とかのそれ

 

そして私の好みが そういう類

 

Σ┌( ┐*_ロ_)┐ギャ!

 

もう あれを最初に見たとき 度肝どころか

全内臓が 一瞬機能停止したんじゃないかな?笑

 

なんだあれ!なにしてくれちゃってんの!!!

 

足を片足伸ばすような姿勢で頬杖

そのまま不敵な笑み

 

 

いい加減にしないと怒るぞ! いったいどうしようっていうんだ?

これ以上か?これ以上なのか?を繰り返してきたが

まだ来るのか!! 浴びちゃったよね~

あんなの浴びたらもう戻れないよね~

 

そりゃ テレビとかの映像で なにこのひと~すてきぃ

くらいの感覚で え?よくわかんないけど生でみれちゃうの?

じゃあ早乙女太一くんを見ちゃおうかな?

ラッキーチケットとれたぁ~の人がさ

 

うっかり見ていいレベルじゃないぞこれ笑

 

 

私たち長寿早乙女ヲタが今見ても

やばいのにww

 

もうさ 見てる間中 やめれやめれって思ってるw

 

すごいよねあれ笑

 

 

もう私ごときの語彙力であの魔力持つ魔王のこと

言い表せること不可能w

 

かっこいい?きれい?セクシー?魅力的?

 

何も当てはまらない・・・

 

やっぱ一言で言うならば 悪魔

 

 

それしかないわ!! あの高台から見下すそれ

 

私 まじで 一回腰くだけたと思うし

ひれ伏したくなるんだが?笑

 

ならない?なるよね?

 

 

ならないか笑

 

 

なんだろ 太一みたらひれ伏したくなるんだよね~笑

 

前世で 太一が殿か何かで 私下僕だったんかな?

ほんとひれ伏したいんだよなぁ~笑

 

復活かな・・いや幕引きかな・・詳細忘れたが

物販の時かな?手渡しは無理だから その前通れの時かな

 

私の番になり 前に進むのに転けたらダメだから

足元見てて そのまま進んで 顔を前に戻したら

太一と目がばちっ!って合って 当然仕事だから

あちらが にこっとするじゃない?

 

それ見てあたしは カーテシーしちゃったからねwww

 

しかも当然海外の貴族じゃあるまいし

そこに和が調和されちゃうわけで

 

相手も着物 こちらは純和風

そりゃカーテシーからの 御意姿勢になるわ!!

 

わたし何してんだ?って思いながらも

ついうっかり? うっかりって合ってる?笑

 

皆さんちゃんと 目合わせしてバイバイしてたり きゃあって

言いながら嬉しそうなのに 私だけ

カーテシーww ひれ伏してどないすんねんw

 

でもそんな気持ちになっちゃうんだもん

仕方ないけど あんな悪魔見させたらあかん

 

そりゃまた私の中で刻まれちゃうよ

最上位のそれがさ 私をコントロールできて

私を命令して私を私以外が動かすことができるのは

きっと太一だけだろうな笑

 

もちろん命令されることはないから ないんだが

誰にも従わないからなぁ私笑

 

なので 従うとしたら たぶんそうだろな

そりゃまともに口聞けれないし目も合わせれんはずよ

だって 相手は悪魔だからww

 

 

すごい綺麗だったなぁ あの景色忘れない

あの一番上に座ってるの わたしの好みの形そのもの

 

 

興奮して どないもこないもな状態で

陽之介が舞い 太一が生まれて

永劫からの紫のゆかり~ そして宝輪

 

 

そこからカーテンコール

 

ああ胸いっぱいだな 素晴らしい前楽の夜だ

 

私は この二つほど前のブログで

自分の胸の内を 恥ずかしげもなく書き連ねたが

相当な思い入れがあっての参戦だったこの日

 

いつもどおりな流れも いつもじゃないゲストも

だけどいつもどおりな太一にもすべてが

嬉しくて 楽しくて ああ幸せだなって思えた一日だった

 

あの日見た景色 あの日感じた想い

あの日の涙 今は違う涙で皆嬉しそう

私は昼は泣いちゃったけど 夜は泣かずに

嬉しい気持ちで終始ニコニコしていられた

 

嬉しいな 想った通りの未来図で

決めた通りに泣かずにこられた

最高な一日をありがとう!カーテンコールでは

そう思っていた

 

祐也のせいで崩されたんだがな!笑

 

この日もカーテンコールは千本桜

いつものラップで挑んでくるよ

 

そう思っていたのに・・・・ なんでそういうことするんかな

この日新作ラップぶっこんできたあああwwww

 

しかもやらかし祐也は 歌詞を夕べ作ったん?

ちゃんとできなくてさ 締めろ!って怒られていたが

笑いも殿から頂いていたっけな笑

 

小さくなりつつ後ろへ下がる祐也が愛おしくって

仕方なかったな

 

驚かせようと思ったけど もっと驚かせちゃった んふふふふっ

 

って笑ってて _(:3 」∠)_ずこーだったけど

 

すごい可愛かったし 愛が伝わってさぁ

私にはすごくすごく伝わったし 太一も嬉しかったんだろうなぁ

 

歌いきれないラップに 朱雀のメンバーも

みんな 聴きながら (メ・ん・)?

最後 皆 ┌┛┌┛ズコーwってなってて

 

会場が大笑いの大爆笑の渦さ

 

聞き取ろうとして 歌詞を理解したくて

太一は懸命に 耳を傾けて首も傾けて

あれ?あれ?あれ?になり笑

 

驚きすぎて乗り切れず

 

うん・・うん(゚д゚)(。_。)_。) ( ゚ー゚)( 。_。) ( 'ω') (メ・ん・)?

ってなる感じ 最後白目だったぞwww

 

 

あれ?って斜め上みちゃうやつねw

 

んで歌詞の最後のとこでさ いたたまれなかったのか

祐也が 太一のそばに寄っていく

たすけて~な感じで それを受け止めきれない太一w

 

太一最高ー!! アッハッハッハッハッハァーーー!!

みたいな感じで 完全のノリッコミ一人ボケ倒して倒れてたww

 

それでにじり寄るんだから 太一も

いやいやいやってかんじで 嬉しそうだけど

もらい事故したくありませんな姿勢で 拒否w

少しのけぞって ええ?って感じになってて

見ていて笑えちゃうんだけど 笑えちゃうんだけどさ

 

その光景と ゆーやのさ ラップ皆聞き取れないって

言ってたけど私には聞き取れたんだよね

何が言いたいか分かったから もう祐也・・・

なんで? 私今夜は泣きたくないって思ってて・・・

 

今まで泣かずに耐えたのにぃいいいって

皆が笑ってるのに手で顔覆って泣いちゃった・・・

 

 

絶対太一 嬉しかったろうな

 

そして ほんとに驚かせたかったんだろうな 

驚いていたけど ちがったんか?笑

 

とはいえ 私と太一は嬉しかったんだよ祐也

 

素敵な想い出となった千本桜

 

 

あの日 あの夜 祐也は千本桜を同じように

カーテンコールで歌った ラップをさ いつもどおりに

するはずが あの日も違っていた

 

 

ハイ出ました~から始まって

 

どんどん表情変えてさ 涙浮かべてさ

マイク握る手も振るえちゃってさ

ありったけの声を振り絞って 祐也は叫んだんだよね

 

 

大丈夫!大丈夫!!だいじょうぶ!!!!!!!

 

皆泣いていたよね

大丈夫なんかじゃないんだもん・・・

 

でもそう言うしかないんだもん

 

祐也のその想いも 板の上にいる面々にも

太一にも そう言い聞かせなきゃいけない想いがあって

私にもそうじゃなきゃいけない覚悟をきめさせた

そんな夜だったなぁ

 

いつもどおりのことが どれほどありがたい事なのか

そしてこういうサプライズが笑顔に包まれる幸せが

どれほど愛おしいことか

 

あの日も この日も 想いを込めたんだね

あの日は泣き叫んだ それこそ魂の叫びで

 

だいじょうぶ だいじょうぶだいじょおおぶうう!!な

そんな叫びが 痛くて痛くて 祐也。。。

しんどいね。。。つらいね・・・って思ったし

後ろで聞いてる太一たちの顔も辛かった

 

でも 太一が振り向いたら 泣いてた祐也は

笑顔作ってさ にこって笑うの

 

それは太一には元からわらってるように見えたはず

だってそう祐也が演じたんだから

 

でも私たちには それがすべて見えてるんだから

 

さっきまで泣いてて 太一が振り向いた時だけ

笑顔になって 心配させないために

あんちゃんが 自由にそしてまた大きくなって

きっと戻ってくる その時は大きな翼で飛ぶだろう

 

その翼の巻き起こす風にのって

祐也も高く飛べる そんな日がくることを夢見て

真っ暗のあの日 笑顔を向けることが

祐也の最大の愛だと思って 嬉しかったし悲しかった

 

今もニコニコしてあんちゃんに 笑顔向けてる姿が

あの日と重なって 二人の歩んだ道も

そしてその間も ちょこちょこご飯にいってて

本当に時々しか更新してくれない太一が

その中に祐也を撮しての更新することがあって

 

ああ祐也と一緒なんだなって思えて

どれほど嬉しかったか

 

今も 祐也と一緒だったら すごく嬉しくなるし

すごく安心する いくらポンコツだとか言われても

あんな愛のある子他にいやしない

 

太一もわかってるからこそ 好きなんだろうな

 

自分が創る新しい作品のトリだよ?

それを祐也に任せること そんな愛がありますか?

 

この二人の 師弟関係もあろうけど

それだけじゃない関係が 私は大好きだ

 

兄弟分とはいえ 本当の兄弟みたいでさ

じゃれあいが可愛くて愛おしい

 

その祐也が歌ってくれたラップ

やらかしたと自分も言ってるけど

私に言わせてくれるなら

 

やらかしてはないが 泣かされた

 

だな。

 

 

 

 

あの日消えた火が、今燃え盛る

明るく照らすよ浮世の暗夜

 

そうだね 今宵は暗夜の心中立てから

始まった・・・ あの日消えた火が

また灯って 私の心は そして祐也も太一も

みんな 心が明るく温かく 幸せなはず

 

人生にしてみりゃ小せぇ そうかもしれない

でも それが私の人生のすべて

 

お客。騒ぎ屋・境目なしで

 

 

このあとくらいから グダグダになったが

 

でも そのお客 騒ぎ屋 境目なしって言葉

 

いかかでしたか?でいつもと違うことがすぐわかる

 

そのあとも全然違う この日用意された

この日のためだけのスペシャルだとわかる

 

あの日の夜も あの日だけ

 

この日もこうして この日だけ

 

これを 千秋楽は明日なのに

 

なんで今夜用意してくれたのかわかんないけど

 

今宵 聴けたこと 想いを知れたこと

あの日の夜と重ねて 同じく このかめありリリオの

劇団朱雀の前楽の夜に 同じ光景で

祐也と太一がいて 同じ曲で

同じような場所で 同じように見ている私の

 

この幸せな気持ち

 

あの日は泣いて泣いて泣きすぎたけど

 

泣かないって決めていたけど

 

もう祭宴は終わって 今はカーテンコールだから

 

泣いてもいいんだよね?

 

騒いでる周りのおかげで声も消える

ゆうや・・・・って声に出てたし たいち・・・・って

言いながら ないっちゃったよね

 

嬉しかったな

 

最高の景色だった

 

あの日の あの夜 口上で泣いた太一

大泣きした私 そして泣き叫んでだいじょうぶだいじょうぶと

胸を叩いて叫んだ祐也

 

それぞれここで囚われていたんだな

 

忘れるわけないか・・・

 

私が憶えてるのに 彼らが忘れるわけないよね

 

ちょちょ・・って いやいやする太一に

にじり寄る祐也 もう太一!!そのまま祐也を

抱きしめて?って思ったくらい

大好きな光景だった

 

変わったのは 彼らのエンター性だけで

中身はまったく変わってなかった

 

すごく嬉しかった

 

大好き!太一も祐也も だいすき!!

 

 

そのまま Shake Hip!を楽しそうにこなして

嬉しかった私たちは おてて だいじょうぶ?を

無視して 拍手喝采

 

しかたないわねぇ~ を頂戴し

じゃあ もう一曲やるかあああ!!!!で

 

うおおおおおおおおおおおお( ノ゚Д゚) よし!

 

 

なんとおお ここに来て スペシャルカーテンコールだよお

 

 

本日 ハイ 出ました!!3曲目のカテコ

 

 

ガッツだぜ!

 

 

ぎゃあああああああああああああああああ

 

 

久々すぎちゃうこのナンバー!!!

 

赤いバラ持ってない あゆもいない

告白もない これはこれですき!!!

 

昔から これでノリノリになっちゃうクセもってるあたい

 

祐也が客席降りするのも好きだな

 

昔は殿の格好してたよね

 

あれは金沢だったか 乗り過ぎたぁの日も

覚えてるよね もはや太一のことそっちのけで

乗りまくりすぎて 気がついたら おめぇは誰のファンだ?

状態でさww ライブ会場かここ?の勢いで

暴れたのも想い出すw

 

 

あと3回 あと2回 ラスト1回

 

太一が言ってくれるのも好き

 

みなさん いろいろ ある世の中だけど

ガッツだして いこうぜええ って励ましてくれたりさ

優しさに包まれちゃう会場にいる幸せと

 

前楽の夜 かめありの夜

記憶が蘇るけど 同時に塗り替えられてゆく

悲しくて辛くて苦しかった過去が

楽しくて幸せで夢いっぱいの今に変わっていく

愛がいっぱいで 包み込まれていく

 

なんて幸せな夜なのだろうか・・・

 

 

そのあと太一は

 

みなさん 見ての通り ガッツだけでは

どうにもならないことが、

 

あるんだあああああああああ!!!!!!!!!

 

って叫んでて大爆笑wwww

 

 

ああ 最後に太一が笑ってる!!!

私も皆も笑ってる 祐也も朱雀のみんなも大笑いしてる

 

 

ああ ああ 太一が笑顔だ・・・

 

(´;ω;`)ブワッ

 

耐えろw

 

祐也のラップは除外してあれは泣いても仕方ない

でも今は耐えろ! でも やっぱり

嬉しくて 涙が少しだけ出ちゃった

 

これは 嬉しい涙だから 幸せだったよを

伝える涙だもの いいよね 

 

 

みんな!明日からもがんばれよおおお!

とか いつも言ってくれるけど

 

 

何なんだろうね太一ってさ

 

ほんと 創くんじゃないけど

人のことばっかり考えちゃってさ

おまえこそな!!!なのよ

 

あんなに楽しい宴を考えることもだし

あんなに盛り沢山で 今のできることを

すべて曝け出し そのうえ 余力なくなるくらい

全力でさ 死んじゃうんじゃないかと思うくらい

毎回毎回 全力なんだから

 

それでいて 私たちの心配して エールを残す

 

 

あんた・・・私の心に住みすぎ!!

家賃払って? なのよ笑

 

 

もうさぁ ほんとさぁ これ以上無理っていうくらい

惚れさせて終わるんだもん そりゃ沼落ちもだけど

おかしくなるよ

 

 

ご新規の方が どんどん堕ちてゆく感じに

いらっしゃーい 今までどこ見てたんだーい

気が付くの遅れちゃったのかーい

でも見ちゃったね~気がついちゃったね~

もどれないね~ 共にゆきましょうぞ

 

太一と共に!

 

って思いながら 見ています

嬉しそうに やばああいかっこよかったぁ

すごかったねえ すてきいぃ

 

って賞賛の嵐の客席だよ

 

それを耳にしながら ふふっ ほんとだねっ

って思いながら 荷物を準備して

2ショット撮りにいって 太一とご挨拶して

今日のお礼のありがとうをして

 

素敵な夜を満喫した

 

 

駅についた あの日の気持ちとはまったく違う帰路

そして今回は明日もある

 

最高に幸せなACT4を体感しつつ

また明日ができる幸せ

 

こうして振り返っても 今も続く幸せに

こんなにもすごい劇団 ないと思うし

そして こんなに 人のぬくもりを伝えてくれて

人とのご縁を感じる劇団に出逢えて

 

今は座長と呼ばれるようになった二代目に

 

心から感謝を述べたい

 

またふたたびをくれて有難う

 

そして ここ かめありリリオで集ってくれて

集わせてくれて有難う

 

私は ここに来れて幸せでした

 

アリガタキシアワセ

 

 

今日も暑い日が続いていて 日々しんどいですね

 

私の体調も一喜一憂でしんどい日があって

指が動かない日もあるので なかなかキーが

打てないので 亀レベルの遅さで

今も こうしてかいてるんだけど

 

まだこれだけ?なのか もう?なのかわからない

日数が過ぎても 鮮明に残る想いが物語る

 

私がどれほどあなたのことを好きなのかということ

 

そして どれほどの幸せを頂いているのかということも

 

伝えても伝えきれないもどかしさ

 

そして ダイレクトに伝えれないジレンマ

 

だけどここまでの壮大な愛

伝わらないほうがいいのかもしれんww

 

とにかく 私の祭宴 東京かめありリリオ

前楽の夜は 幸せいっぱいで胸いっぱいになったよの

素晴らしい想い出に塗り替えられた

 

あの日の夜と同じ 太一によって

 

 

 

さぁて 無事 絶対に書くと決めていた

この日を書き上げた!これで思い残しはない!

 

やりきった!!

 

だけどこの勢い とめちゃなんねぇ!

一を以て之を貫く人に

私も貫く! 必ずや この祭宴をという素晴らしい祭りで

頂戴した想いを お返しするのだ

 

私が見た このあとの 東京の千秋楽

 

大阪初日、翌日昼夜 博多全通分を

必ずやり遂げよう

 

それが 太一の ファンにしてもらいたいことナンバー1の

レポ というギフトで それこそがお返しだと思うので

 

 

 

そしてなによりも私が振り返りながら

楽しくなってるからね 日々是好日よ

 

 

では またお会いしましょうぞ

 

2023.05.30 東京公演 夜の部

劇団朱雀 祭宴 かめありリリオホール

 

感謝

 

 

マロウ。。。

 

 

気がつきゃもう8月!! なんか今年の夏の過ぎ方

半端ない!早く感じるのは充実している証

 

5月からずーっと怒涛な日々を過ごしている気がするのは

終わってからも ちょくちょく|ω・`)たいちだよっ

をしてくれているからだな

 

ありがてぇ! ミステリアスな役柄のドラマ出演しつつも

お稽古もしてるはず 忙しいのは幸せだといえども

この異常な暑さ しんどすぎる

 

だいじょうぶですかい? 水分補給しつつも

塩分も 時には糖分もいれつつの 健康第一!

 

よろしくどうぞっ

 

 

ということで あたくし 胸の内を出しすぎてしまってますけど

まぁ気にせず自分スタイルでどんどんいくよっ

 

久々壮大なブログをハイスピードな感覚で上げていますが

過去最高な更新率かつ 途中でやめていない!

(ドヤ顔できる案件!w)

 

すごおおおい すごいぞこのまま最後までいけるのか

どっちなんだい!  (いやいけよw)

 

とりあえず 山場のここ 東京公演の前楽

第二部まで来ることができまして

ひとえに皆様の 物好きだな~のおかげですYO

ありがたき!

 

では 続き書いてゆきます

 

この日の外題は お昼 泣きたくないって言ってんだが?

の 身代わりカンパチ仁義 

 

だーかーらぁー 泣きたくないって言ってんのにもう!

だったが 諦めたよ だって無理だよねw

 

この芝居で 太一のこと好きだという人が

泣かないなんて あたしゃ信じられんね

そして あたしも信じられんよのレベルで

泣いちゃうww 堪えて太一ちゃんw

 

んもぉ・・・まぁいい わたしの本番は夜の部だ

 

じゃあ 夜の部は?  キタ━(゚∀゚)━!

気まぐれ鴉!

 

あたしゃ好きだよこの芝居

 

太一が 面白すぎるから好きなのと

相手役の ブス可愛さが愛おしいやつだよねっ

(軽めに悪口に聞こえるスレスレw)

 

過去太一のお相手役を務めてきた中で

代表なのは トミーTOMICO先生だけど

ゲスト陣が務めることも多々ありんす

 

ばーちょんとか してなかったっけ?

あとは 復活では 木村了くんとかさ

なんかそう考えたら すごい事するよね 

恐ろしい劇団朱雀 いや 早乙女太一笑

 

最近で言えば健ちゃんとかだね

 

これは 可愛すぎたw

でも そこらに転がってる芋だよって

言われていたが なんかそういう揶揄するの

うますぎて もうそこからはじゃがいもにしか見えないw

 

しかも 男爵の小芋ねwww

 

すまないよおお 健ちゃんファンの方w

でも これが・・・

 

 

劇団!あっ すじゃくですぅう~ はいぃい またしたなぁ~

 

なのよ (朱雀ファンにはこれで説明が出来る上 同意が得られるよね笑)

 

当然この日のゲストは大五郎だから

大五郎が出るのに相手役をやらないはずがないので 外題発表で  じゃあ おつーまさん♡ は大五郎だなって

思ったよね だよねー。

 

 

当然太一が主役ですから とーたろおぉーさーん

待ってぇえええ!から始まるよね

 

祐也が 子役・・・ ええっw 仕方ない

朱雀に子役はいない いなくていい

だからこれでいいし これがいい

昔は あゆがしていたが 大きくなって

無理が出てきたしね 祐也のアホキャラが

抜けていて丁度いい 

(祐也の扱いよ笑)

 

すごくちょうどいいなと思えて 私この配役好き!

 

そして おっかぁは まなちゃん 

うん!安定!

 

おっかあ は 死んだ亭主の残した借金を返せと

脅されるが 目が見えないことをいいことに

詐欺られて 五と両の間に十を書かれて

50両 耳揃えて暮六つまでに返せと言われる

もし返せないなら 俺んとここい!

 

いやぁ 悪い奴って毎回思うけど 結構な確率で

こじらせ純情派だよねw

 

好きです!って言えよ!って思うんだが?笑

 

俺んとここないかって 本当に悪い奴なら

もっと追借金さすか もしくは 身売りさすだろ?

それを 俺んとこ来いよって 私なら

いいんですか?だよねwww

 

だって 借金ちゃらにしてくれた上

贅沢が約束された 悪い親分の女

いきなり大出世じゃないこれ?

 

姐御になって 一家を仕切れるんだよ?

悪い話じゃないねぇ

(え?だめ?笑)

 

男なんて やっぱ 刀持たせたら 美しく振り

そして誰よりも強く 切れ者で トップ張れる度胸と

気風の良さに 顔が良ければなお良しで

できたら ミステリアスな雰囲気持ってて

男なのか女なのか もはや人なの?のレベルで

雰囲気持ってる者がいいよなぁ

 

できたら扇子も回せて できたら棒も 旗も

そして 着物も着こなし 舞えて 戦えて

芝居もできちゃう! 銀髪のロングへアが似合っちゃう人で

布を生き物ように扱える そして自分と一体化させることができる

 

え?そんなの次元違う人 漫画じゃん!

漫画なの?

 

いないかぁ~そんな完璧な人

 

 

・・・・・。

 

 

 

いるよね笑

 

 

逢いたい・・・。笑

 

 

 

もうちょいの我慢だww

とりあえず土曜日の映像で満たされようぞ!

 

 

さて そんな逢いたいの次元違いの人が登場する前に

 

 

おっかぁは あのおじさんとこに行くぐらいなら

黄泉の国に行きたいんだ ついてきてくれるかい?

 

うん!(´∀`*) 

 

じゃああっちに橋が見えるかい?そこまで

連れて行っておくれという流れ

 

そこで おっと!バカな真似はよさねぇか!

 

姿形は見えなくても いい声だねぇ・・・・

 

 

このセリフ言われたいねぇ

 

おっと!バカな真似はよさねぇか!

言われすぎちゃうだろうな~

バカな真似越えてるもんなぁ~笑

なんだったら おっとお前はバカだな!でもいいくらいだよ

(ただの悪口じゃんw)

 

 

 

 

ということで 身投げしちゃう親子を助けて

なにしてんだい?と話し始めて気がついた

 

おまえ・・・。まさか お吉じゃねぇのか?

( ゚д゚)ハッ! その声は 藤太郎さん?

 

やいお吉!! おまえよくも

 

話の流れはこう 

 

このふたりは過去 恋人で 将来を約束していたが

吉の兄に 妹はやれねぇと言われ 欲しいなら

吉の見受け金を払えと言われた藤太郎

 

がむしゃらに働いて 収めた金はどこかに消えて

初手からそんな金もらっちゃいねぇと

踏むやら蹴るやら叩くやら

とんでもない扱いを受けた藤太郎

 

一方 吉はそのことを知らず 待てど暮らせど

来ぬ人を~なのよ

 

どうやらこの兄のせいで ふたりは

知らないままに 誤解したまま別れることに

 

そのまま ほかの男と所帯を持った吉と 

ヤクザ稼業に身を落とした藤太郎が 

ひょんなご縁で ここで巡り合う

 

あの時 私のお腹には・・・

 

!?工エエェ(゚〇゚ ;)ェエエ工!? じゃあこいつは・・・

 

混乱気味の藤太郎w

 

 

ここめっちゃ好きww

 

ピュアクズ発動! えっ?σ(゚∀゚ )オレ 

えっ? ええっ? σ(゚∀゚ )オレの?

うそやん! まじで? こんな大きな子が?

 

しかも祐也が?の図に こっちは笑えちゃうので

ほんとこの構図好きww

 

祐也 こういう ちょっとタリナイ感じさせたら日の本一かもしれん

ちがうかもしれん笑 でもあたしの中では日の本一だね

 

にこっとしてんだが どこみてんの?な感じで

全力笑顔なんだが 何に笑ってんの?な表情で

 

とにかく ほっぺに何か入れてんなおまえ!の表情なのよ

(ゆうやのほっぺがどうのこうのじゃなくあくまでもイメージです)

 

 

なにも食べてません もらってません 

まだなーんにももらっていません!のハムスターにしか見えないw

 

おまえのほっぺ!入ってるだろ?ひまわりの種!

いいえ!入っていません!まだもらっていません!!

の顔だよw

※個人的感想です 用途容量を守ってお召し上がりください

KP!!

祐也ほんとかわいいなw

 

 

そして まぁ任せろ!と言う藤太郎を

どこまでも追っかけ女房しているのは

おつま 今回は 橘菊太郎劇団 三代目座長

橘大五郎が演じるわけで

 

これブスが売りなのに 大ちゃんがやると

ただの綺麗どころw

 

なんか違う感の朱雀ファンのあたしだよ笑 

 

大五郎ファンの方々と

太一と同じく大ちゃんも~という方々は嬉しいだろうね

 

私は 太一しか見えません!なので 

 

トミ子の妖怪テイストが欲しい・・・って思っちゃうけど

ここは 大衆の貴公子おふたりが絡むんだ

面白くしてくれるだろうと思ったよね

 

うしろにいるのは おいちゃんの おかみさんかい?

 

うしろ?(°д°)うわぁああ おまえ!

 

大五郎が女形で そこにいる

ニコニコしてるけど 普通に完成された女形w

 

 

これいじれるの? だってここから 完璧な舞踊を踊りそうだよ?

 

 

 

でもいじっていくよ太一はね!

 

おまえ!なんか 色が白い!と言い始めるw

 

白いってw って思っていたら

肌の色がおかしい!自然じゃない 健康的じゃないと

言いたい放題 その後 あごが~とか

もう好き勝手 しゃくれをしちゃう太一に

叩いていいよ?すいません橘さんと思ったよねww

 

これは 二代目と三代目のなせる技だろうなw

ちょっと座員では怖くて言えないだろう笑

 

 

そして どうすんの?あんな約束して!のおつまに

 

藤太郎は いつもここのシーン ほんとクズなんだが

 

おつーまさん♡ おねがいします♡

かして♡ って お金を貸せという

 

だけど あんたねぇいつもいつも もうほんとに!

とご立腹しつつも 結局甘いんだよね~のおつま

 

じゃあハイって 1両を手においてやる

 

え?これっぽっち?お前足りるわけないだろ?

あの親子見殺しにしちゃうわけ?あーそうなんだ~

へ~いいんだ~

 

っておい! おまえの元カノと 認知してない隠し子を

同時に見せられた挙句 それを助ける金を貸せ

そしてお前は俺の女じゃない!ってなんだいこれww

 

クズすぎるのに 憎めない感じ

今で言う ホストなヒモだね でもほっておけない感じも

わかるが おつまさん・・・ いいの?笑

 

 

なんだのかんだの言いながら これをちょいと増やすか!

と 敵の 草津の大五郎親分 創くんの元へ

 

そこは 草津の大五郎の若い衆がいる賭場 

これで!と 一両まるまま 出しちゃう太一藤太郎

 

けど 当たり前に負けちゃう ┌┛┌┛ズコーw

 

 

じゃあ あっしのドスとふんどしで!と

賭けを申し込んで ちょいちょいちょいまち~の

状況へ

 

結果 草津の大五郎は 本物の大五郎を気に入って

もし負けたら あんたをもらうぞ!に

 

毎回ここで スキモノな雰囲気で トミーの時は

えっ? この人を?のざわつきを醸すけどw

なんかよくみりゃ可愛いじゃねぇーか!と言い

ええ? どこがですか?と 変態っぽい扱い受ける創くん

 

この時 そうだ!そうだ!って 藤太郎は敵と一緒に

おかしいぞお! お前はむこうだろ!と敵に言われちゃう

なにしてんだ笑

 

 

そして もしものことがあったら・・と心配になったのか おつまに

よく見ろ 変態っぽいぞ!あいつはやべぇ!と言う藤太郎

 

創く・・・

いや 草津の大五郎 けっして創くんが変態なわけじゃーない!

しらんけどw

(いいえ めっちゃいい人です声もいいです)

 

 

そのとおり!

 

 

やっぱ 草津さんよぉお 純情派の いいやつじゃん!笑

 

そして この流れで結果 博打を打つが

藤太郎の博打のセンス皆無w

 

よくそんなんで 渡世の世界で生きてるなぁおいw

 

そこで まって!!って言うおつま

そうじゃない!あんたいつも 丁ってかけてる!

今度は半で!とお願いする

 

 

そうかい?を 丁かい?のシーンスタートだよお

 

 

何回も 丁? 丁かい? 丁だい?とか

とにかく 丁を連発 そのたびに

皆の衆は 大変だよね

 

ドッタンバッタン こけ倒すwww

 

もうこのシーン 朱雀の助っ人衆を心配しちゃうww

ぜーーーったい太一は 客よりも楽しんでいる

自分が大変じゃないシーンは 演者たちが地獄をみちゃうw

 

わざとだな わざとだよ 丁なんだろ?なシーンだよw

 

 

その楽しんでしまってる感じが

すこぶる好きだよw ああ太一が楽しそうだ

そのためなら多少の犠牲は厭わない!笑

 

そして 智ちゃんの壺振りもうまいよなぁ

なに気に声でかいけどw

昔 この芝居の時 声やらかしてて

兄さん声どしたんですか?って聞いてて

太一w って思った記憶もちらり

 

いちいち 意地悪くてすきw

私のツボというか 太一がこういう意地悪するの大好き笑

 

なんか面白いよね? 自分意外が意地悪されてるとこ見るのw

 

急にこっち来るから怖いけど

これは座員も わかるわかる案件だろうな

 

そして この刺青・・・あれ?

って 着てる刺青用の襦袢を伸ばす太一w

 

痛い痛い肌伸びてる!の小ボケもハサんで

 

おっと!待ちな!ここでは賽子3つ使うんですかい?

 

というお見事 不正を見破って 結果

証文とドスを返してもらって

お金もげっとぉ

 

急にふざけてるとこから いい声だして芝居に戻す早乙女さん

 

きゃっ♥という萌も出そうだし 出ちゃう

賽子3つどころか もえもえもえもえだよ

 

世界の音の中で太一の声が一番好きな音だ!

(もはや音世界の中でナンバーワンだからね笑)

 

成敗しちゃうシーンでは いつもの安定のかっこよさも

面白さもあって 好きだよね~

そういえば昔 創くんのスネばかり狙うという暴挙があったじゃん?

それによって すね役者とかいうあだ名付けられてさ

ひどいよねww 私たちも 太一が言うならと従う癖があって

 

そうなんだぁ( ゜Д゜)創くんはすね役者なんだぁ・・・って

インプットされたことがあったよ笑

 

役者が役者なら そのファンもファンだよwww

そして いつぞやは 張り手を全力でくらって

送り出しで ありがとねぇ~創くん・・・ってええええ

 

胸のあたりが着物だから はだけてて

そこに太一の手形がばっちり!!

 

ヒー!! ノ)゚Д゚(ヽ ごめんね創くん!って

 

なんでお前が謝るんだwww おまえは保護者か!の

レベルで 詫びたことがあるが 本来は

陽之介 詫びとけwww 

 

いたくないんですよ 役者なんで!って言うてたよ

恐れ入ったよ!久保田創!

 

悪い役ばかりだよねぇ~っていうと

ほんとに悪いのかもしれませんよぉ~って悪い顔してたw

 

悪い男だった笑

 

だから朱雀で悪役してくれてることに感謝だし

こういうの芝居が下手だと白けるもんで

創くんじゃないと嫌だ

ありがとーだよ 創くん

あと 影ナレは 当然ですけど 

誰にも渡さないポジションだよね

ていうか 密着! あれって毎回 生で言ってんだね

どうなのかな・・・もしかして録音かも?

どっち?って思っていたので すごい・・・って

正直 驚いたよ あの完璧を生で・・・すごい人だわ

 

 

そして 芝居は ふたりが 母子の待つ場所へ

 

これでもうでぇじょうぶだ! 

 

太郎吉祐也に これでおっかぁの目を医者に見せろと

治療までしてやれという 男気も 

 

いいねぇいいねぇ 気持ちがいいねぇの

この芝居 面白いシーンもたくさんで

だけど最後だよね~

 

じゃあ あばよ!で旅鴉  お待ちよあんた

何か忘れちゃいやしないかい?

 

あたしだよ?

 

ふん じゃあ着いてきやがれ

 

きゃぁあ

なんだかんだでお似合いじゃーん♥

きゅんきゅんシーンだよね

 

なんか好きな流れなんだよなぁ

 

そして ふたりがちょこっと ダンスして

 

 

あばよのここ

 

 

歌い手さんは違うかもですけど ニュアンスで

 

 

なに気にいい歌よね

 

 

私は 三番がお気に入りです

 

 

 

そして ここで 笠を踏んでからの持ち上げるとことか

おつまちゃんに 着せてあげる道中合羽

あの着せてあげた時の 大切に扱う感じとか

 

ぎゃああああ よき!!!ってなるよねえ

めっちゃ可愛いシーンなのよ

 

プチ舞踊ショーみたいでお得!

 

トミ子がうっとりしてるのがまた見たいww

 

とおぉたろおおさーーーん♥

 

おつまさん!お金貸してください

 

 

またなのおおお!

 

じゃぁ。。。

 

 

私もついていくわよ!!

 

 

 

あばよっ!!!!

 

 

たのしかったなぁ~ すごく楽しかった

夜の部は泣かなくていいお芝居で

ザ朱雀って感じのお芝居がまた嬉しくてさ

太一ちゃんの渡世人のなりも 私は好み

あの切れ長の目がさ あの鬘とよく似合うんだよなぁ

 

渡世人の支度もすきだよ

 

 

しかし こういうお芝居みたらさぁ 

土産物屋で売ってる 笠とか 刀 道中合羽とか

買いたくなるよね w

 

ならない? 欲しいよね?

 

買っても何するわけじゃないし 余計悲しくなってきて

 

あいたああああい・゜・(ノД`)・゜・ってなるだけだがなw

 

だいたい よその大衆も見てくれって太一がいうからさ

じゃあって あちこち行ったが 太一・・・ってなるだけ

だからねw 唯一ならないのは陽之介のとこだけかな

 

父羅漢は流石だな 寂しくさせないテクをお持ちだ笑

 

やっぱ朱雀が好きなんだろうな私は

 

こうやって書いてて つくづく思う

ほんとに好きなんだなって

 

この日は 大ちゃんとご一緒してて 太一はほんと

嬉しそうだったなぁ よかったね お兄ちゃんと会えてさ

 

さぁて 二部も書き上げたので 三部すぐさま

取り掛かる どんどんいくぞっ だって推しが

 

鼻から 吸ってた!!! からの~って笑

 

 

~  ←これの使い方 あんなの初めて知った 2023の8月だよ

 

太一。。。かわいいな笑

 

 

 

さて 毎日の稽古や収録 などなど おつかれさま

無理せず 体力温存もしておくれよぉ~

身体あっての仕事だからねっ

 

 

それでは皆様ごきげんよぉ~

 

 

た~い~ち~ おもしろいを あ~り~が~とぉ~

 

吸い込みやすく増量しておきましたっ♥

 

 

ではまたねっ

日々 推しが 何かしらの動きをみせてくれている

幸せすぎる日々が継続していて 胸いっぱい

 

泣きすぎてやばいけど それも幸せのうち

同じ涙でも 幸せの涙だから 浄化作用が半端ない

おかげで すこぶる体調が 身も心も絶好調

 

わたしの特効薬は どうやら太一のようだ

(今更?w)

 

とくに今朝(2023.08.02)のつぶやき なんだか

おはざますの感じには思えなくて考えたなぁ

なかなか答えというやつにたどり着けないが

私のやるべきことをやっていくしかないなと

後悔をせぬように

 

 

寝てる時も何かを考えているのだろうな

もうすでに次の構想が始まっていて

いつもナニカを考えるから 夢なのか現実なのか

それこそ胡蝶之夢なのだろう

 

でもそれは 蝶が舞ってるような感覚とは

違うだろうな 太一ちゃん つらいよなぁ

でも 私は お陰様で かけがえのない時間を胸に

刻み込みました

 

 

そんな日々を振り返りながら あなたがそうやって

もがいてあがいて 辛く苦しい日々を過ごしたことで

こんなにも 素晴らしき世界ができて

その中で 少なくても私は とても生きる希望をもらえたし

大きな幸せを貰うことができ 今までならば

すでに エナジー切れ~ってなるのが

いまだにこうして満たされていることが その証なのでは

ないだろうかと 開けるものなら開いて見せたい

胸の内

 

だからこうして 文字におこして 私の心の内を

さらけ出しているわけで それを 今日も変わらずやっていく

 

さて 引き続いていくこちら 東京かめありリリオホール

2023.05.30 劇団朱雀 祭宴 前楽 夜の部

を書いてゆきます

 

さてさて この日は 私の私的感情から

相当な思い入れがあった日で 日程発表から

この日 この時 必ずここで 泣かずに見るぞという

覚悟の元 いよいよ 当日を迎えることとなりました

 

 

昼も参戦していたので 近くの喫茶店で 

お友達とお茶をしながら さきほどまでの

素晴らしいお時間を (´Д`)ハァ…幸せだよねっ

っていう トークを繰り広げつつも

しっかりちゃっかりアイスミルクティーを摂取して

クールダウンしておいた

 

さぁ いよいよだ あの日の太一と私を迎えにいくぞ

 

私は ご用意された席に座る前に少し早めに

会場へ入った しっかりと 今一度をしておきたくて

 

 

あの日と同じ景色 たしか私たちが並んで座った席は・・・

 

 

 

この手すりのあるお席だったよね ちょうど舞台にいる太一が

座った時に目線の高さが同じになるような席だった

 

3人並んで座った 私がダメなのを知っているふたりが

両脇挟んで 食パンになってくれたので

私はさしずめ タマゴだよ タマゴサンド状態で挑んだあの日

 

この席に座って あの日を観たんだぁ

大江戸喧嘩纏だったのかなぁ

なかなか死なない陽之介に いい加減にしろよの流れでさ

 

お前たちと もう少しこうしていたいんだよって

言ってた気がするよなぁ

カッパもみたよなぁ 全力カッパ

もう記憶もなくすくらい泣いたからさぁ覚えてないんだけど

 

陽ちゃん光った記憶があるんだよなぁ

愛妾が来ております!の日だったのだろう笑

 

気がするばかりでどないやねーんだけどさ

本当に記憶がないんだよね

ただハッキリ覚えてるのは この席から観た光景と

あの日の太一の口上の様子と あの日の切なさと

あの日太一も泣いたこと

 

 

ちょっと芝居も時系列も違うんだけど

 

 

こんな感じで皆が並んでてさ 太一がマイクでお話する時間

 

今は物販しているあのお時間は 昔はこうして

お話をする時間だった 

 

この写真は 大好きな芝居のあとの写真だな 

 

こうやって 静かに話をしていたのをはっきりと憶えている

 

さっき思ったんですよね 明日が劇団の最後の日ですが

よく考えたら 夜は 今日が最後なんですよね 

 

そう言ったんだよね 私たち二人は 明日座ることができなくて

この瞬間が 朱雀の最後だったから この言葉を聞いたとき

 

すでに涙が出ていたのに 私の心が保てなくなってしまい

号泣してしまうことに

 

太一は 涙を浮かべてさ しゃべれないから

ゆっくり 鳴き声をマイクが拾わないように

時折マイクを外しては 息を整え 話をしていた

 

今日が最後の夜なんです この言葉に

 

そうだ。。。そうだね そうだった

 

改めて ひと月 ぎふから続いた楽しき日々は

本当は終焉へと向かうカウントダウンで

誰もが知っていたけれど あまりに楽しい日々で

忘れたかったのもあってか すっかりそういう意識がさ

欠落していたので

 

太一自身も そういえば。。 って感じで

さきほど思ったという言葉で表したんだろうな

 

目を逸らさずに認識したら 急に寂しさに襲われて

この先いったい何を支えにしたらよいのか

私の中で 不安と恐怖と寂しさがわいてきて

いてもたってもな状況になっていた

 

太一もきっと同じだろう いや同じではないな

太一にしたら 今まで生まれ育った場所から

巣立つ時 そして右も左も分からない場所へ

旅立つわけで このあと どこへ戻ればいいのか

 

もはや逃げも隠れもできない状態で

戦っていくんだから とてつもなく孤独な状況に

漕ぎ出すことを 改めて思う夜だったんだよね

 

自分が決めた道 仕方ない結果も含めての決断

 

だけど 人が思う以上に 足元がまったく

見えないどころか ないような状態なのに

今から歩いてゆくそれに どれほど今まで置かれていた場所が

あたたかくて 守ってくれていたかも 痛感しただろう

 

だから 先日の 密着で 楽屋裏が好きで

僕の大好きな場所だと言ったんだろうと思うんだよね

 

そこが 家であり 生まれ育った場所だから

 

時折 テレビや雑誌で 出身は?と問われる時に

一瞬だけ 九州です とか 北九州で~とかの答えを言う前に

 

戸惑いの表情を置く太一をみて

私は そりゃそうだよね 私たちが言う 出身は

生まれた場所や 育った場所を言うけれど

たしかに 生まれた場所 産院のある場所や

奈々さんが養生された場所はそこなのかもだけど

 

太一自身は そこで育ってないんだから

 

出身という言葉に どこをそう呼ぶのですか?と

指し示す箇所が 合ってるかわかりませんが・・・という

戸惑いなのでしょう

 

だって太一の育った場所は楽屋で 板の上で学んで

育ったのだから

 

 

だからそこを去ることは 怖いことだし辛いことだろう

 

私たちは 学校へ行き 社会生活というものを

基盤に ある程度は 自分で決める進路の元

生きてきたけど 太一にはそれがなくて

 

決められた場所で 社会を歩んだんだから 

私たちのような 社会を 太一は知らないんだ

赤子がいきなり 大人社会へ就職だからね

怖くないはずがないじゃないか

 

どうしよう 太一が このまま やっていけるだろうか

そんなバカな不安ももったりしたが

でも必ずやっていくことも分かっていたからこそ

だから きっと 傷つくし 辛くて苦しい茨の道だろうと

思ったから  この日の 最後の夜ですという

言葉に 私は耐えられなかった

 

 

どうしたら彼を 守れるか いや守りはいらないんだろうか

見続けていくことが大切? 見続けるって それが

できるんだろうか? 一気に押し寄せるそういう感情に

 

泣いてる太一のことを見なきゃいけないこの状況に

 

だれが耐えられようか 

 

 

少しでも楽しくと 舞う曲も芝居も 明るい感じで

こなす太一が よけいに切なくて でも

この日を楽しまなきゃいけないことも分かっていて

その気持ちに応えなきゃいけないのに

 

できなかったことが 私の最大の失敗で後悔だった

 

 

あの日 大泣きしてしまったこと

 

その泣きが 会場中に響くほどの嗚咽になって

隣のふたりが支えてくれてないと 人としての形すら

保てないほど泣いてしまったこと

 

そして それによって 耐えていた太一や創くんたちも

泣き出してしまったこと

 

きっと笑顔でやりきりたかったはずなのに

仕事の邪魔をしてしまったことに 

 

 

どれほど後悔したか 

笑顔で見送ることができなくて

太一に頑張ってねと 見守っているよと

これからもそばにだよと 言えなかったことが

私の中で かめありという場所を どうにも

言い表すことができない場所として刻み込むこととなり

 

 

この発表時 かめありリリオという文字をみて

 

え・・・・ かめあり リリオ?と思った

 

 

あの日の太一が 蘇る

板の上 正座しての口上 泣き出す太一

創くんも 大泣きしていた

 

だけど一番泣いてしまったのは私

 

友人たち曰く 嗚咽の凄まじい泣き方に

あんたがあんなに泣くから!創くんも太一も

もらい泣きしたじゃん!と

 

だから他のファンの方にも

あなた大丈夫なの?明日だよ まだそうじゃないのに

 

って心配されて声かけられるほど 泣いたのよ

 

だって私にとっては この夜が最後だったんだから

 

 

 

あの日 ここに取り残されちゃったのは

翌日の千秋楽の 卒業を見れなかったのもあるだろうし

太一のことを苦しめてしまったのかもという後悔を

拭いきれなくて そこからは バカ一直線でさ

 

昔からバカばっかだったけど より一層バカを

続けてきたのは この素直で正直なほっておけないような

傷つきやすい人のことを 笑顔にしたいとそう思ってきたからなのかもなと振り返ってみて 自分のバカをそう思ったりしている

 

いつかのイベントではさ ふたがしらに影響受けてさ

太一演じる役に また会おうという約束で 札を渡すシーンをみて

これだ!とか思って彫りましたよね笑

 

 

朱も入れていき

 

 

 

ぽいのを作ってさ

 

後ろにバカを残してさwww

 

 

これを本人に見せたんだからねwwww

 

そして イベントスタッフがすごい量でいる中で

じゃあ~って帰るマロウを太一は大きな声で

引き止めて

 

えっ!それ くれないんですか!!!

って言ったんだからwwwwwwww

 

工工工エエエエエエェェェェェェ(゚Д゚)ェェェェェェエエエエエエ工工工

いるんですか!って聞くあたいに

太一は ハイいります!って元気よく言ったよね

 

 

ええっ あ、えっ じゃぁ・・・って手渡ししたこの札

また逢おうの約束

 

それを欲しいと言った太一

小学生でももう少しまともなラブレターを書くし

彫刻刀もまともに使うだろう

これをいい大人が トレーシングペーパーで書いて

彫るのを想像してみ?

 

やべぇぞww

 

そしてそれを あの早乙女さんのところへ持っていき

ドヤ顔で ねっ!こういうことだから!

 

じゃあ!!って見せるだけ見せて立ち去ろうとして

 

引き止められる地獄www

 

そのあと くれないんですか?と言われ

それを大勢の前で渡す生き地獄wwww

 

それをできちゃう私のというファンを持つ

太一の気の毒さは置いておいたとして

相当なバカを積み重ね きっと少しでも

( ゚,_・・゚)ブブブッ って笑えたはず

 

それでよかったの

 

笑ってくれたらそれでよかったの

 

だって泣かせてしまったのだから

少しでも笑顔であって欲しかった

今歩く道が 大変なのを知っていたのに

それでもこうしてFCイベを開催してくれて

今の自分を見せて教えてくれて未来を教えてくれたあなたを

笑顔にしたかった ただそれだけで 人はここまで

バカになれる!!元気ですかー!元気があれば

なんでもできる!!!

 

そして そんな私たちにお返しで

このネックレスとお揃いな ヘアアクセサリーを手渡しでくれたよね

 

これには約束が刻まれているから

それを改めて手渡しでくれることはすなわち

覚悟を伝えるんだからもう逃げも隠れもできない

 

それを自らしちゃう心意気

 

私はさ こういう人だから バカにもなれるんだよね

ただ綺麗な顔してるだけで好きなわけじゃない

そんなことごときで ここまで 惚れ込んで追いかけて

今の今まで 20年近く 惚れ込んでいられるわけがない

 

あの日 語る目に 涙が浮かんだ太一が 声出して泣いちゃって

もう どうにもならないその口上を それでも

勤め上げて 三部まで無事に勤め上げた

 

私たちはそれを見納めに

陽之介が率いた 劇団朱雀の幕を閉じた

 

そして約束を果たす日が訪れた

その約束を守るためにどれほど大変だったか

 

力を添えてくれた人たちがいて

変わらずついてくる子もいてくれて

 

たくさんの仲間をひっさげてまたふたたびの祭りだよね

 

 

あの時と同じ 感謝を纏う太一がいて

この時床を殴りながら号泣してみたこの映像が

今の密着とも通ずるものがあった

 

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ファンの皆さんも 一部なんだってさ

 

 

こんな人を 大切に思えないなら 生きてる資格ないわ!の

レベルで愛してますから 私は あの日も あの日よりもずっと前から そして 今も 変わらずに 席に座る

 

それが 私のできることのすべてだから

 

 

さぁ 太一 あの日泣いたことを詫びさせてちょうだい

そして 今日は 笑顔で板の上に立ってください

それを見るために私はここで 客として座り

このかめありリリオホール 前楽の夜を

最後の夜を 見るために 今日 来たんだよ

 

あの時の自分にずっと見られてる気がして

あの日の自分がここにいて あの日の自分が

後ろから見ているから それにほらどうだ!を

するために そして浄化させてあげようよ

あの日の あなたと私を それぞれで

 

 

そんな心で 私も そして太一も挑むだろう

 

そんなかめありリリオホール 劇団朱雀

二代目座長 早乙女太一は この日の夜を

暗夜の心中立てで幕を開けた

 

あの場所に座って 幕があがるのを待ったんだろうな

 

そして 笑顔でいてくれたんだろうか

きっと 少し緊張もしただろうけど

兄と慕うお人もそばにいる 心強いんだろうし

リラックスして座っていたかな

 

微笑んでいてくれていたのなら嬉しいな

 

 

 

好いたお人にゃ何処までもバカになるよな

おんなだと 人がわちきを笑へども

 

 

その通りだし 指切りげんまん針千本だけど

飲まずにすんだよね だって約束を守ってくれたんだから

 

なけなしの命の証をとぼしておくんなんし

 

あんたは板の上 私は客席で そう誓ったんだろうな

またふたたび

 

 

そして 雪深深へと続き 金の彩雲浮かぶ着物で

格式も持っての舞いをこなして

 

初代座長と 二代目座長

父と息子が 二人で同じ板の上に立つ

 

本物の二代目になって この板の上

ふたりが一緒に立つんだ

 

あの日の状況とはまったく違う

立場という名も違うけど 師弟関係は変わらない

明確に変わったのは 親子関係だろうか

太一も大人になり 肩を並べることが

同等のそれになりて 素晴らしい親子の相舞踊に

誇らしくもあり 心から晴れやかな気持ち

 

心は泣きそうだけど 泣かずに耐えれてる

 

 

そして大五郎が 風の盆恋歌

 

これは 道行の歌だけど 私には

幸せな歌に聴こえる それほど人を愛せる想いに

 

そして大五郎といえば 幼き頃よりの兄と慕う人

その人と 一緒に千年の祈りを ツアーで回ったよね

 

その千年も道行だった

 

 

そしてこの唄にうたわれる 酔芙蓉は 芙蓉の花だけど

種類が違って 朝は白 午後になると少しずつ

赤に染まっていく 夕方には真っ赤になり一日で死んでゆく花

 

白から色を変えてゆく様が 酔っているようで 酔芙蓉というが

白が赤に染まること すなわち私には 自害するそれにも

思えたりするし 散りゆく宿命も持つ花で

たった一日のために 自分を染め上げてまで

その日のために生きる花だから

 

それを唄ったこれを 久々に聴いたなぁ

昔は太一が舞った曲

これもまた 太一がリクエストしたのかしらね・・・

どうだろうか その曲を聴いて 懐かしさがこみ上げた

 

そのまま黒田節で 弟が演舞をして力を貸してくれ

 

太一は ちょうちんの花で舞う

 

この曲が好きだと言っていたなぁ

何かしら想いがあるのだろう

それを聴きながら 太一が舞う顔をみた

なんともいえない たおやかな表情で

柔らかな微笑みがあった

 

ああ。。。もうこれでいいや 私は 迎えにこれたのだな

そう思った 

 

そのまま ふたりが揃う稀なる機会で

お昼と同じで 江戸ポルカ 

 

そのまま大五郎ははけて 太一が残り

くちばしにチェリーからの主演の女

これで顔見世をする

 

さぁ あの頃の太一ちゃんは 今のこの太一を見て

どう思ったんだい?

 

きっと かっけぇなと思っただろうな

未来の俺 すげぇなと素直に思いながら

ドキドキしてキラキラした目で 見てるだろうな

 

客席に座っていたのかもしれない

あの日の太一も あの日の私も

 

そして今の太一は板の上 今の私も客席で

この日の太一を楽しんだ

 

泣かずに見ることができた

嬉しい気持ちが胸いっぱいで 幸せだったのを憶えている

 

 

かめありリリオホールで あの日もこの日も

劇団朱雀を観た  

 

 

どちらも大好きな気持ちで観れた

でも あの日とは全く違う

 

嬉しい気持ちと誇らしい気持ちで見守れた

そして 素直に楽しんだ

 

だって楽しかったから

 

 

そういう気持ちが 続いてゆく未来へ

 

この幕の向こうとこちら どちらも同じ

表裏一体

 

 

どちらも 想いは同じ

思い合うというそれが 共に舞台を創るなら

明日もまた それを考えてゆくのなら

 

どうか私もその中へ入れておちょうだい!

 

それに見合う人で有り続けることを誓いますから

 

 

 

ということで 前楽の夜 第一部書き上げました

 

はぁ・・・キツイwww

 

 

この日は我慢したけど書いてて泣けちゃうんだよw

 

だからなかなか筆進まんww

 

とはいえ 胸熱くなので 寂しくはない

ただ おかしいほどの狂い愛なだけ笑

 

 

では 引き続いての第二、第三部へと続いていきますね

 

太一ちゃんよ 暑いね 美味しそうだなを装着して

頑張ってるのかな 忙しそうでなにより

 

役者なんだ 暇なんて死だろ

 

忙しくってなんぼの稼業だ どんどん頑張れ

今のうち まだ若いうちにやれるだけやるんだ

それが生きる道だから 

 

しんどいだろうね 寝ても覚めても何かを想うんだから

でも それがあなたの生きる道

宿命だとしたら 少しでも そのお荷物を

軽くするために 私は 笑いを提供しよう

 

バカやってる バカいってると笑えばいいよ

人が笑っても関係ないの

 

あなたが笑えばそれこそが本望

 

寂しくないかな 辛くないかな 心細くないかな

疲れてやしないだろうか 体の調子は大丈夫だろうか

いつもいつもそう思うし なにかしてても 太一が

これだとしたらどうだろうか ここが舞台ならどうだろう

そして ここに太一がいたとしたらどうなるかな

 

そうやっていつも 考える

 

四六時中太一だよw

 

 

だからさ あんただけじゃない

あんたも苦しいだろうけど 私も

ずーーーーーーーーーーっと考えてるから

苦しいよwww

 

 

だから 悩んでるときひとりじゃない

私も悩んでるから 一緒だね

 

種類は違うけどさ笑

 

 

なにいってんの!!!!!!!

 

こっちのほうがしんどいわ!!!!

 

(はじまっちゃったよ急に怒る奴w)

 

だって私は仕事も家庭もそして自分のことも

そしてそして あなたのことをずーーーーーっと考えるんだぞ

 

 

太一も一緒か・・・笑

 

 

同じだったw

 

 

お揃いじゃん!

 

 

じゃあいいや笑

 

(なにがええんやw)

 

ということでっ 太一っつあん

 

元気ですかーーーーーーーーー

 

私は元気ですよ!!!!!!

 

また逢える日まで 想い続けて参りましょうぞ

 

それって 幸せな悩みだからさっ

 

 

 

ではまたねっ

 

 

はぁクソ暑いな でも私のほうがもーっとクソ熱いです

ぞうさんは好きですか?いいえ 太一のことが

もーーーーーーーーっともっと大好きです

 

 

以上 告白でしたああああ

 

 

バカいってるw

 

 

ではまたねっ

 

 

 

 

劇団朱雀の密着 皆様ご覧になったと思いますが

感想はそれぞれの感性でお持ちでしょうが

 

 

まずは太一ちゃんのTwitterからのお知らせみて

なにこれー!だったよね

 

宣伝動画なのに?映画の宣伝動画かと思った

 

 

 

 

太一ちゃんの想いも知れたし

こんなに深くあたたかな内容だと思ってなくて

舞台裏密着な感じだと思っていたから

でも なんとなく泣くだろうなと予想していて

タオルをスタンバイしていたが

タオルがぐちゃぐちゃになるくらい泣いた

 

 

 

 

 

 

 

 

曲もかっこよくてさ

 

でもそれ以上に 太一がさ すごくかっこよかった

 

顔とか見た目の話じゃなくてさ

志 心の中に描くものが かっこよくて泣いた

 

芽吹いていく いかに今まで 中にあったものを

また芽吹くような生き返らせるような公演にできるかと語る太一

 

いろんな想いがあらぁよな

これの構想を練ってる最中は まだコロナ禍だったし

押し殺していたものが皆あったしね

演者もこちらもそれこそ世界中でさ

 

だからこそ 再生という気持ちで

リスタートも含め 新たな旅立ちだったんだな

だから 陽之介から生まれるような演出もあったのか

 

新しく 今からが本当の意味で 自信もあっての

朱雀をスタートさせたんだなと改めて

 

皆が一丸とならないと意味がない

そう語る太一の顔は 座長の顔だった

 

そうじゃないとあの舞台は創れない

 

一人ではできない世界を創ること

それって 幼い頃の太一には持てなかった考えだよね

舞踊でも 皆と合わせるというより

自分がいかにカッコいいかを優先させて

強めに踊るから際立ってしまってさ

座員がついてこないのは 知らないってかんじに見えていた

 

今は ちゃんと誰もが主役だったり

俺主軸でも 周りを含めての一枚の絵画を創るような

 

花魁の顔見世後 最後の全員の美しいフォーメーション

目が足りませんよねと自分でも言っていたが

そのように 一人ずつを見てもらえるように

そして一人ずつが見られても大丈夫なように

 

じゃないとあの舞台は創れない あの場所は創れない 

そういってる顔がさ すごく綺麗だった

 

なによりも嬉しかったのが 

幕が開いて お客さんと創り上げていくのだと

語ってくれたことだな

 

推しと共に~とか そう言うしかないから呟きの少ない文字数では

そのようにおちゃらけな世界を作りますが

実際の私には そういう感覚とは少し違っていて

世界の一部になれることが どれだけ貴重な体験で

幸せなことか そして そう思って 一部分を

開けて待っていてくれて 私たちが座り

手を叩き声を上げ 笑って泣いて喜んで

そういう感情が 太一の中では 演出なんだと思ったら

 

太一が描く 美しい世界の中に 私は

存在できるのだなと思えて 震えるほど泣いた

 

なんていう極上の世界だろうか

あの世界の中の一部なんだと

 

私たちが どんな作品かなと思うのと同じく

あちらは こちらの反応 すなわち作品が

どんな作品(反応)なんだろうかと思っているという

相思相愛だよね

 

素晴らしく大きな愛だと思った

 

そりゃ誰だって 舞台人だけじゃなく

クリエイティブな仕事して それを見てもらうには

人の目や耳が必要で 評価する口や文字が必要だろう

 

でも それとはまた違う

 

出来上がったものを見て欲しいではなく

 

出来上がる前から 想像の中に 存在していて

それを基盤に どうしたら どう映るか

構想の組立が 逆再生されているような

私たちの目から始まるような そんな世界があって

 

その目になれていたらいいなと思えた

 

同時に 私は その世界にいてもいい人間だろうかとも考えた

太一が考える 想像する美しい世界に

存在できる そういう価値を持つ人でありたい

そのためには どう生きたらいいのだろうかと

自問自答もした

 

もっと魂磨いて 美しいものを見て聴いて

私の目や耳 心を 鍛え磨き上げる必要があると

そう思った そうすることで 私の目は

厳しいものになり 太一が創る基盤が

クオリティの高いものになるのではないかと

 

これでいいやとか 見せるものでいいよとか

そのような妥協はない世界で 対決するかのような

強いほとばしりが存在していくだろうけど

 

もはや未来に描くものは そのくらいじゃないと

 

そして海の向こうを目指すならば

日本です!だけじゃダメなんだよね

そのためにはまず 今一番 太一を 朱雀を

見ているであろう 私たちファンの審美眼というものが

煌めいている必要があるのではないか

 

と。考えてみた

 

朱雀を語る太一 そしてその太一を語る面々

トミーは 兄弟の関係性を語ってくれた

 

昔から 本当に長いこと 共に板の上に立ってくれて

最初は外部公演での共演で私たちも目にしたよね

 

そこから ゲストで出てくれてさ

 

その時から わぁトミーだ!という私たちに応えるように

毎回 朱雀のレギュラーで助けてくれている人が

兄弟を語り 二人の今を見てくれる

 

それがどんなに力になるか 有難いなと思った

 

そして ああ そう見えるんだ じゃあ大丈夫だなと

安心もできた 嬉しかったな

 

 

そして創くん 我慢して人のことばっか考えてって

そう言ってくれた 

 

もう決壊なんてもんじゃないくらい泣いた

 

そばにいて 一緒に筋書きする人が

そう見えるってことだから 私たちが見てる

想像できる範囲じゃない部分で そう思うということだから

 

太一の 生みの苦しみとか 葛藤を

そう現したのだろうなと思った

ああ そうだよなと思いながら 聞いていた

 

もう一回見ようなんて到底 今は思えないから

一度きりしか見ていないけど もしもう一度みたら

また違う角度で 捉えたり考えることができそうだと思うが

無理だな 今の私には無理だな・・・

 

そのくらい胸に響くものがあった

 

めっちゃくちゃ笑顔で帰ってきたと

ああ 終わったんだと思ったと言っていた

 

祭男爵では踊ってる時から顔が違ったと

それ見て ぶわっとくるものがあったとも

 

その言葉をひとつ聞くたびに 太一の

心の中の うまく言えないけど 刺でもささくれででもない

 

何かわからないものがあって

それが苦しめてたりするんだろうなと

 

プレッシャー 重責 重荷 覚悟 そういうものを

ひっくるめての 葛藤というか

 

言葉で表すのは難しい 太一にしかわからない

孤独な場所 そこを出さないようにしているけど

身近で 分かち合う人には 察するという力で

分かってしまうんだろうな

 

そして その重責から解き放たれて

やっと軽やかな表情でいられるなんて

 

もう舞台から降りて 自由になれよと

言ってあげたいくらいに 胸が苦しくなった

 

と、同時に その苦しみが 今回の

祭宴を生んだのならば よくやったねと

どんだけ不安で 過酷で 孤独で

悩み ここまで来たのか 何もないところから

創るってのは 怖いことだし 苦しいことだけど

どう創ろうが 0ならまだ楽なんだよね

 

何もないわけじゃないから

やりやすくて やりにくいんだよね

それが一番難しい

 

伝統を変えずに 新しいものと混ぜて

そして うまくブレンドできたものが

大衆に受け入れられるかどうか

 

ここが難しいところだから

 

だからこそ 客が入って完成という言葉に

つながるんだろうかなと そう思ったりしたよね

 

それこそが 大衆演劇なんだから

 

 

劇団☆新感線の大御所のお二人も 來住さんも

過去 この方々の大きな作品に太一が呼ばれて

ご一緒して 私たちも目にするようになり

そして 大衆演劇の世界に生きる太一に興味を

持ってくれて こうして舞台を見に来てくれたりさ

 

太一が 昔 憧れていた世界の方たちが

会いに来てくれるよになって

こういう番組で インタビューに応じてくれて

 

私はそれをみて 過去作品も振り返って

お世話になったなぁという思いや

そのおかげで今があるんですという感謝もわいた

 

 

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いろんなことがあったなぁと振り返りながらの今回の祭宴

 

新しい作品を観に来たはずなのに こうやって振り返りを

記していると なぜか昔を思い出すのは きっとそこに

太一が過去ごと引っさげて 新しいものを生み出したからだろうなと

 

 

どの時代を織り交ぜるか 音楽も舞踊も芝居もそして

太一自身も すべてひっくるめての舞台だから

 

私の中にある想い出たちが ここぞとばかりに

蘇るのも無理はなかろう

 

そして楽屋も含めて大衆演劇だと言っていた

 

兄さん達が 女形をすると不思議な感覚にと語る太一に

 

そうなのよ。。。 それなのよ。。。という感想

 

そして僕が好きな場所 そう言っていたが

 

それを舞台という 一番大切な場所へもってくること

 

すなわち さらけ出すという心を丸裸にだよ

 

それってさ すごいことよね

 

自分が置かれていた場所を 僕が好きな場所だと

言えること 一時期は逃げたいと思ったりもした思春期

でもこうして 僕が好きな場所だというそれを

板の上で 私たちに とてつもなく幻想的に魅せるわけで

 

 

いわばバックヤードのそれは戦場で なんだったら

裏の世界の方が 本当の世界だし とてつもなく

大変で忙しい上 何が起こるかわからないわけでさ

 

その世界を 好きな場所と言えるのは

支えてくれている人たちにも感謝していて

その上 居心地がいい場所だと 自分の家だと

思っているのだろうな・・・

 

そこで育ったんだもの そりゃそうだよね

 

なんか ものすごく嬉しかったし

それを見せてくれたことに感謝するし

その基礎バージョンを先にFCで見せてくれたじゃない?

 

あれって もう構想は決まっていて

それの ゲネみたいなものでさ そういうものを

私たちファンに先駆けで見せてくれたことを

私は その心に どのように寄り添えばいいのか

分からなくなってきたよ

 

そして まなちゃんがさ 涙浮かべて言ってたじゃん?

 

今回は なおちゃんもいなくて あゆもいなくて

自分がしっかりしなきゃと思っていたと

 

私は 劇団以外のまなちゃんが

そう思ってくれたことが嬉しかった

 

大変だったろうし 見ていた私たちも

若手女優不在の今 だれがお嬢さんを?だれがおっかぁを?

それをまなちゃんが 安定どころか

安心できる素晴らしい芝居で穴埋めではなく

それがあるからこそ 芝居が成り立ち

舞踊も成り立ち この方の凄さに ありがたさを感じたし

 

実際 声の質はもとより すごい女優さんだもの

是非今後共という気持ちは太一はもちろん

私たちもあるよね

 

それを涙浮かべて語ることが

辛かったろうし不安もあった中で やりきれたからこそ

あの涙につながったのだと思う

 

私たちの目には なくてはならない女優さんとして

映っておりましたよ

 

大御所の お褒めの言葉 大御所のこんな人たちはいないという賞賛 すべてが嬉しい言葉だけれど

満足はしないんだろうなと思った

 

 

その言葉よりも 一番の満足は

 

きっと 拍手なんだろうな 客の声援や手拍子 拍手

アンコール すべてが 太一の心の栄養で

 

それを受けた時に 元気になれるんだろうなと思うし

 

女形で 板の上に 座っている太一を見たとき

あのように板の上で 集中し スタンバイして

始まりを待つのかと思うと 布一枚の向こう側

幕のあちらとこちら 境界線はあれど

同じ気持ちで 座っているのかと思った

 

楽しみなようで 緊張するような 少し怖いような

でもやっぱり待ち望んでいた瞬間を待つ あの独特な時間

 

その時 代わる代わる 座長へ挨拶に行く演者

受けた太一は すでに 女形のその人になっていた

 

あの会釈の仕方 あの目線の向け方

あの少しの微笑み なんて美しいのだろうか

 

まだ幕が上がる前から そのような入り方してるんじゃ

そりゃ誰も勝てないはずだ そう思って誇らしく思えたし

素直に なんて綺麗な光景なんだろうと思った

 

そして 一人になった瞬間 もう幕があがるよの少し前

 

少しだけ ほんの少しだけ 微笑んだ太一がいたよね

 

ああ。。。 

 

なんて幸せなんだろうか 私が一番欲しかったものが

とうとう手に入ったような感覚 これが一番欲しかったんだよ

 

太一が微笑む それは笑ったね~ではなく

湧き上がる感情で 心が動いて こうしてふと微笑む

これだよ!! このために長い間 願い続けてきたんだ

 

叶った・・・・。 そう思ったけど

これがいつまでも続くわけではないのだから

願い続けていくことも そして こうして太一が

微笑みを綻ばせれるように 座りたいな 客席に

 

そう思ったよね

 

明るい未来か。。。 誰しもそう願うけど 簡単で

すごく難しいけど 結局単純な話で

心が元気かどうか そして 未来のそれを

心が躍って楽しめているかどうか それが明るいということだと

思うので きっと太一は大丈夫だなと思えた

 

 

なんか 役目 終わった笑

 

 

明るい未来を見て欲しかった

つらくても必ず こういう、未来が来ると分かっていたし

太一の存在は 貴重な存在で 見るものが

やはり 惹きつけられてどうにも心が奪われてしまうような

すごい存在なのだから 大丈夫だとわかっていた

 

だから 捨てないで そのまま継続していこう!と

思っていたけど もはやそんなレベルではない場所へ

太一は自らの足で上り詰めたし まだまだ上がるだろうなと

 

だから私ができることは もう何もないと思えた

 

なんて幸せなことだろうか

 

自分で自分を誇れるところまで

来たんだな? よく耐えて そこまで 歩いたね

いやむしろ走っていたのかもね

まだ走るのか それとも 泳ぐのか

どうしていくかは 太一にしかわからないけど

 

ただ私は その未来の先が ほらね!という

場所だということは分かっているから

 

とはいえ まだまだ これからだから

微力でも たとえば こういう場所も

今はツイートと言わないのか? そういう呟きも含め

 

一つの数字がバロメーターになるのなら

少しでも少しでもと思ってやっている

 

それはそれで 楽しい時間だしね

 

任務と思ってやっているのではない

ただ楽しいからやっている

 

でも 時折 私のやってることは正解なのか?と

不安に思うときだってあるし 邪魔してやしないかと

怖いときもあったりする

 

だけど 先日 陽ちゃんがさ ちょっとした会話の中で

 

バカいってる!と思ったので

 

「あなた!何を言っている 私の推し(陽ちゃん)を

貶めるんじゃない!」という趣旨のプチ説教をお見舞いしたときのこと

 

それを見て 読み上げて

 

少し はにかんだけど でもすぐ真顔になってこう言った

 

「そういう人がいてくれるから 葵陽之介は板に立てています」と

 

私は こっそり泣いたね

 

言わんけどね笑

 

 

ああ 伝わるんだなと思ったし まぁそりゃダイレクトに

伝えれるからさ 伝わるのもあるけど

 

こういうふうに思ってくれるんだと嬉しかったし

板の上に立つ原動力は ファンの応援で

ファンが こうして一言を発することで

心が元気になってくれたりするんだなと思えて

無駄なことは一つもないんだなと思えた

 

 

役者の前に人間ださ!と豚之丞さんも言っていた

中身は誰か知らないが そう言っていた

 

そうだな そうだよ そうなんださ!

 

役者だって人間だもの やっぱり応援してくれると

嬉しいもんだよね 

 

自分のFCのイベを緊張すると言った太一

厳しい目を持ってる人が多いからと言っていた

その厳しいを満足させる技を身につけては

こうして戻ってきてくれることに感謝している

 

厳しい目を持っていてすまん

でも だからこそ見える景色やわかる想いも

あるんだよと それが分かっているから

FCイベで 本音を語るんだなって思うんだよね

 

毎回参加してきて その度に あの時はこれ

この時はこれ いち早く伝えてくれていた気がする

 

その想いを受けて よし!応援するぞと

ここまで来たんだけど もう大丈夫!って思った今回

 

だけど やはり板に立つ限り 応援されなきゃ

立てないだろうし 客席に座る客がいなきゃ

成り立たないんだから 私は私のスタイルで

いかせて頂きやすっ!ごめんなすって!な気分だよ

 

あまりの大きな存在で あまりの大きな気持ちが

私には受ける資格あるんだろうかと思うけど

 

ならその資格を持てる人になればいいのかという話

 

太一に恥ずかしくない人になろう

そして ファンの民度は推しの質に繋がるから

 

たとえば なんだここのファン?っていう態度とか

その場を汚すような行為とか いざこざも含め

だりぃなと思うのは 坊主憎けりゃ袈裟まで憎いになるんだよね

 

だから私は必ず そこでお世話になったスタッフさんに

お礼を告げて お世話になりましたと一礼するし

素晴らしい接客を受けたら 素晴らしいですねと

お伝えするし お手洗いなどの施設をお借りしたら

必ずそこを綺麗にして去るようにしているし

ご迷惑をおかけせぬように 早めに去るようにしている

 

 

そういう少しの心がけというものが ひいては

推しの評価にもなるので 私は あらぁ感じいいわねと

思える時間も含めて舞台だと思っているので

 

近隣の飲食店でも迷惑かけないよう

騒がず 綺麗にして そしてなるべくスマートな

振る舞いを心がける そういうのは

やがて自分を彩る空気に変わり 自分の

数年後に響いてくると思っているので

 

最近は 新しいファンなんですが?と

私に話しかけてくださる方へ そうですか

いらっしゃい&沼へようこそ でも

私には何もなくて あるのは ちょっとばかし

おかしいテンションと すき!という気持ちですが?という

自己紹介ですけど 今後共 こういう新規さんが

どんどんどしどし増えていくだろうし

その方々が わぁ!たのしい!そしてなにここ

居心地いいわぁ!なら嬉しいなと思えるよね

 

太一のお仕事は大変なんだから せめて

うちらは平和に楽しく 清く正しく美しく

そして はちゃめちゃに 太一を愛でて愛していこうでは

ありませんかのお気持ちですYO

 

よろしく! 私は 太一ファンのマロウだよ!

 

 

ということで もう一度みるっていつか分かりませんが

このざわざわしている心が 落ち着いたら見てみようかな

 

テレビ放送あるときは見るかもだが・・・録画まで

見返す日がくるだろうか・・・。

 

解散のDVDも一度しか見てないもんなぁ・・・

あれこそ繰り返しなんて見れなかったよ

 

でも今回の密着は それと同じレベルだったな

 

なんでかな 嬉しいんだけど 明るいんだけど

未来の話なんだけど もう一度みるなんて

私には出来そうもない

 

それくらい大きな大きな 気持ち・・・想い・・

 

わかんないや なんかわかんないや

 

よくわかんないけど 

命が燃えるって 凄いことで美しいんだけど

それって 限りがあるんだから 蝋燭を灯すと

なくなっていくように 美しい煌きが 消えちゃう気がして

怖くなっちゃったんだよね~

 

太一のことが大切すぎて 怖くて見てらんない

そんな感じ? なのかな? わかんないから

もういいや笑

 

 

とにかく すばらしい密着だった

見る人に伝わるように 語れるようになったね

そして 想いが私たちだけでなく 周りの皆を

家族のように思えて その家族たちが

また帰ってきたいと思える巣を創れていてさ

 

素晴らしいよそれってさ

 

あなた 正真正銘の 劇団朱雀の座長だよ

 

これから先も 観ていきたいし

見続けては こうしてぶつくさ呟くだろうけど

ここまでの壮大は 今回限りになるやもしれない

だとしても 今回は必ずやり遂げると思っているので

こうして まだやってるの?というしつこさでやっているんだが 笑

 

私が見たものをすべてを書いていくつもり

 

 

次回からは どうなるかわからないけど

想いが溢れたら こうして登場するし

力の限り あんた!頑張ってるじゃん!は継続していきたいなと

思っています

 

私ができることを探しながら できることが

増えていくように そして迷惑をかけないように

いつかの日が来ても 迷わぬように そして

その頃には私がいなくても大丈夫なほど

溢れる人に囲まれて 楽しく板の上 もしくは

プロデュースしながら生きていてくれたらいいなと思うわけ

 

 

その日がいつ来ても後悔しないよう

ワタクシ 早乙女太一のファンとして

これからも こうして マロウとして やっていく所存

 

もうどっちが本名で どっちが本職か

分かんなくなってきてるくらい 最近はこちらの世界へいます

 

これがACT4を いついつまでも続けれる余韻

それをくれるあなたへ 心から感謝を記し

生きていきたいと思っています

 

 

さぁーーーて 長々と もうレポじゃなく

放送の感想でいいじゃん!だけどww

 

そうやってたら脱線する癖がありますゆえw

 

このままページ変えず この日の三部の舞踊曲をちらり

 

 

MATA(C)TANA で 客席降臨をなされ

私はその前から ここらへんに来るねと知っていたが

ぬかりきっていて 太一が降臨して神渡りをされる場所に

ちょうど座っていたんだが センターブロックの

上手側通路横にいたため 荷物が

皆様の邪魔になるしなと 席下へインしていたが

遊びたかった私に 蹴りまくられるそれが

じゃまになり お席の折りたたまれたそこへ置いていたら

 

( ゚Д゚)ウヒョー太一が来るやん!近いやん!

 

Σ(゚д゚;) まって この列だった? おおおおおい

 

やべえ ( ゚д゚)ハッ!荷物邪魔じゃん!服もかけてる!

 

 

。。。。 この考えた時間 コンマ数秒

 

荷物 服 すべてあの速度で渡ってくる太一の

邪魔になったり怪我させたら 私切腹!

こんなもの!!!えいやっ!!!!

 

( ゚Д゚)ノ⌒■ すべてを座席下へ 放り投げたwww

 

 

そして 姿勢を直すと太一が目の前www

 

 

ぎゃあああああああああ

 

あぶねぇええ 間に合った(´Д`;)

!?工エエェ(゚〇゚ ;)ェエエ工!?

 

真横に降りた・・・ Σ(゚д゚;)

 

ズレないの? ここでやるの? 

工工工エエエエエエェェェェェェ(゚Д゚)ェェェェェェエエエエエエ工工工

 

 

ズレたほうがいいんじゃないの? 

 

 

え?まって? いや待てないか

え? 

「待たしたな~」

 

( ゚д゚)ハッ!

( 」゚Д゚)」まってたよおおおおお

 

wwwwww 反応してしまうアタイ

 

混乱してんのに すぐ横で 歌う太一の

呼びかけに応えないわけないじゃない!!

 

本当に真横にいるから ええ・・・ってなってるが

(好きなのにそばに来られたら引いちゃう人w)

 

その距離 あの朱雀紋の羽織の袖が

常時私に当たっている状態で

またしたな~ ずざっ! またしたな~ ずざざっ!

 

案外硬めの素材で 私のことを擦り込んでいく太一ww

 

 

いやまって?待ってたけど これは

なに?wwww

 

デジャブ? そういえば あれは葵劇場でさ

忘れもしない  あの曲で舞っていた時だ

 

 

 

 

この曲の歌詞を聴きながら 泣いたよね

 

太一が言いたいことがこれだと分かっていたから

 

私は この時も 同じような場所に居た

 

写真OKの頃でさ バカな使えないカメラ持って

パシャパシャしていたのも想い出す

 

 

※ 写真掲載OKの時代です 転写はNG 二次使用も

NGですが 太一ファンの方なら保存はお好きにしてお頂戴

 

 

どんだけ近い場所だったか察して?白飛びする勢いだよw

 

それでは 皆様も タイチサオトメの翼に包まれてくださいませ

 

いきますよっ

 

 

 

 

このあとは ごふっ (・ω・≡・ω・)ここどこ

真っ暗!状態www

 

 

 

なにかありました?とそそくさと立ち去る後ろ姿

 

髪の毛ぐっちゃぐちゃの私www

 

 

壊れそうな明日に向かい 信じあう奇跡を

傷ついた翼広げ 飛び立つ true heart

 

 

今すぐに触れたくて Ah 止まらないの 私の叫んでる願いが

 

 

この歌詞を持って舞う太一の想い

 

この頃は我らはまだ気がついていなかったが

とある事情により なんとなく察していた頃で

泣いたのを憶えている

 

解散は この二年後だった

 

 

願いは 明日に向かうが信じていて欲しい

 

そう言って翼を広げ飛んでゆく太一を見た日を今も

はっきり憶えている

 

私は前楽のお昼に あの日を想い出していた

 

太一がまた翼を広げて 私の真横で

その翼を私に 当たっています!その生地

けっこう硬いです!ということは重いですね!

うわぁ それで 舞っているのか!!

しんどいねそれ・・・でも あんためっちゃそれ

似合ってる!!!かっこいいよ太一!!!!!!!!!

 

とも思っていたw

 

( ゚д゚)ハッ!これか!過去も今も織り交ぜるノスタルジーってやつは!!  (たぶんちがいます笑)

 

わかんないけど なんで?というポジションで

痛い目にあっています 私の名前はマロウです

 

ぎふでは 完全にふぁさ~って回転した太一が

衣を私にぶっかけてきて そのまま舞うんだが

いやまて!!! 私 入ってる!!! ぎゃ!

おいおいおい!!! まって?巻き込まれて・・・

 

ぎゃああああ ええぇええ あ!でれた!!

 

 

そうだよ!! 陽之介から生まれる太一の

演出を 今から10年も前に私は

太一から産んでもらいました!!!おぎゃあ!!!

 

 

今回も 秋風想い出すし 愛情を想い出すしで

いろんな感情が走馬灯だったよ

 

いつもこのような想いが散りばめられるから

素直なんだろうし 私たちへ伝えたいものがあって

それを伝えたい人 すなわち客がいなきゃ

成り立たないのも そりゃそうだろうなと思うわけで

 

同じような光景を エンジェルナンバーなのかなと

思うようなお席で 受け取った私は

同じ日に 昼夜参戦したこの背中も覚えているよ

 

 

 

今とは違う 心もとない背中だった

 

今は全く違う あんたの背中 まるで龍のようなその背中に

もう翼は傷が癒えて 素晴らしい翼を貸してくれる弟もそばにいて

 

素晴らしい世界を こうしてまた 魅せてくれるんだねと

思った日 かめありリリオホール 2023.05.30

 

丸が三つ並んだ日の お昼の出来事でした

 

然と 然と 受け取りましたからね!

 

 

そして

HA NA BI

オリーブの首飾りで すべる~すべる~すべるぅうう~うう

 

 

ハイ!!! 花咲かせる太一が フォーユーするのは

お花とエメラルードな首飾り

 

そのまま公然の秘密を暴露しながら 

 

嫌になるお時間

 

DRASTIC HOLIDAYで ぶっかましてくる太一を浴びて

 

陽ちゃんから生まれ出る太一が その後に生まれる

友貴と共に 永劫 紫のゆかり、ふたたび

宝輪 

 

そして我らの拍手を受けての 千本桜、 Shake Hip

 

 

素晴らしいお時間でございました

 

煌く世界を 有難う 心から尊敬し 敬愛し

そして 感謝をしたい

 

素晴らしい世界を創り その世界へ導いてくれて

一部にしていただき 誠に感謝でございます

 

 

太一さん どうぞ 心健やかに 時には

なにも考えなくていいから あなたが 

健やかなる時を過ごしてくれることこそ

私の最大の願いだということを

 

お忘れなきように

 

 

では 引き続き書いていくのは・・・

 

前楽の夜のお時間でございます

 

私が なかなか筆を進めないからもあるが

密着を見てから これを書く運命を感じております

 

 

さて うまく文章にできているか

わかりませんが 私が受け取ったものを

それを このように見えておりました このように

感じておりました このように 生きていましたと

お伝えすることを 引き続き 進めて参ります

 

あのような偉大な人を こんな拙い文章で 私ごときが

書き綴っているつもりな感じが 恥ずかしいのですが

 

それでも これしか方法が見つからない

 

 

あなたが欲しいといった ファンからのレポを

いつの日か 見て そうなんだと こんなふうに

見えたのかと 思ってもらえたら 幸いにございます

 

 

 

では  また書いていきますので 続きでお会いしましょう

 

 

本日はこのまま 仕事ののち

神様の元へ行き 祈って参りますDay

 

また祈るために 行ってきます  

あなたを見続けていきますと

宣言するために

 

 

 

ではでは またね~ 暑いよ~ 体力

奪われちゃうね~ でも私 すごく元気!

 

すべては太一のおかげ様

 

アリガタキシアワセ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

朝早くから パンランキングお疲れチョコパン!

私の推しは 誰がなんと言おうと山崎製パンの

チョココロネ! 食べやすさ 甘すぎないチョコ

くどくなくて しっぽがあってかわいい!

 

コロネのパンを甘くしているパン屋は嫌いです

チョコなので甘いんだからパンはあっさりがいい

絶妙かつ美味しさのバランスは山崎パンなのです

 

しかも!パン祭りのシール付き 最高!

 

藤岡弘、さんの自由さは 太一なんて足元にも及ばない笑

 

ぼかぁ~ねぇ やっぱねぇ~ この景色がねぇ~

っていう喋り方もいいし あの濃い目のお顔に反しての

ほんわかな空気 お嬢さんをエスコートする

ダンディズム お二人がまるでミュージカル

 

すごい朝だったんだね

 

わたくしお仕事だったので お昼ピーク終えて

今日は帰れるシフトだったので 録画していたものを

見たんだけども 太一が出たところだけカットしての

斬捨て御免しようと思っていたのに またもや

録画機器の危機 ww

 

消せないじゃん んもぉ 

 

情報盛り沢山でございましたねっ 楽しめました

 

番宣お疲れ様でござんしたなぁ

暑い中の移動もしんどいと思いますが

お仕事してくれて嬉しいな

動けば動くほど我らの目に触れるということですからね

 

アリガタキシアワセ

 

 

ということですが!!

朱雀祭りが開催されますからねっ

こちらも忙しいんですよぉおおお

めっちゃ楽しみ!!!

 

さてさて 私もあれからずーっと朱雀祭りを

ひとり地味に開催しておりますが

ありがたいことに はじめまして~の方々が

読んでいますと言ってくれて

小石のような文章でございますけれども

楽しい世界が広がればいいなぁと願いつつ

進んで参ります

 

 

では続き 第二部お芝居

 

この日の外題発表

 

身代わりカンパチ仁義

 

 

Σ(゚Д゚;エーッ!泣かないって決めてきたのに~

(既に舞踊で泣いているけどもw)

 

もぉ!諦めるしかないじゃない!!

 

 

当然主役の二人は太一と大五郎

すっ飛びのカンパチが大五郎で 

室戸岬の松五郎が太一

 

あらすじは ふたりが地蔵堂前 雨宿りのために

軒先で出会うところから始まる

 

おまえが後から入ったろ?と喧嘩しているところへ

お嬢さん(まなちゃん)が雨宿り

お前が押したのか!とふとみたら

可愛いお嬢さんが

 

おじょーちゃーん♥ 濡れてますよ?

などなど 馬鹿なふたりがメロメロ

 

一方 老女がひとり 長旅で盲になったという

きけば 一人息子を探しての一人旅

旅籠に泊まるお金も持っていないという

 

受け取らないと言う老女へ 俺は投げ捨てたんだぜ?と

小判を投げてまで 善行をするのは

大前田の親分 陽之介は 必ず息子を見つけてやると約束す

 

あすの朝 一番鶏が鳴いたなら ここで待ち合わせだと

約束して別れる二人

 

一方 松五郎も カンパチも とある旅籠屋へ

今夜の宿を探して訪れた

先ほどのお嬢さんのいる旅籠屋だった

 

旅籠屋は 悪い親分 青龍の辰蔵に襲われる

お嬢さんは 駆け落ちをするが

助けてやるかと二人は 辰蔵の元へ

 

そこで待ち受ける運命とは

 

 

 

 

地蔵堂前での不毛な言い合い この日は

幼馴染でもある大五郎と太一のこれだから

安定しての芝居が見れる

ゲスト陣のこれもいいんだが 大衆演劇役者の

それだから 間違いなく きちんとした芝居

セリフどころか 立ち回りも全てが頭に入ってる二人だから

何も心配がない すっとばすこともない笑

 

 

すっとばしさんも可愛いので楽しいんだけどねw

 

 

ふたりが お前が蹴っただの いやお前が押したと

言い合うところへ ドン!お嬢さんが割って入る

お前また!!! ( ゚д゚)ハッ! おじょうちゃーん♥

 

 

そのお嬢さんを取り合っているうちに

そそくさとどこかへ行ってるお嬢さん

いないじゃーんのベタ設定も好きw

 

そして その松五郎を探しての過酷旅

盲になったしまった おっかあを助けた大前田の親分が

あすの朝だよと約束していることを 告げられた松五郎

 

心入れ替えて 親孝行するからと言う松に

あすの朝 一番鶏が鳴いたなら ここでというが

この時 すぐにおっかあと会わせてあげれたら

 

運命とはたった少しでここまで狂うんだな

嫌なもんだよね・・・

 

 

そして二人は 本日のお宿へ笑

 

先ほどのお嬢さんのおうち 旅籠屋へ行くが

どうやら今日は満室らしい

 

それでもいいから泊めろ 困ります!の

名物やり取りが始まるよーwww

 

そのお相手するのは ブス女中

本日のブス女中達は

 

友貴 祐也 トミー ある意味事件の匂いしかしないww

 

ダメって言っても聞かない太一と大五郎

二人共に代わる代わる いいだろ?

そこでいいからさ?を言われても引かないブス女中たち

 

なぁいいよなぁ?いいことしようよ!の色仕掛けに

やられちゃうブス女中に ええんかいwって

思いつつ 今日は誰が犠牲者なんだろうかと

ワクワクしちゃう私たちw

 

そこいいだろ?の流れに ここはフロントです!!

という時代背景無視のセリフも大好きすぎる

そして 断った時の太一の暴走がスペシャル過ぎたw

 

断る⇒扉を蹴り飛ばすw その後トミーは

吹っ飛ばされるww

 

「あたしなのか?」のセリフwwwwwwww

 

そうです 犠牲者はどうやら あたしことトミーでしたw

 

トミーはことごとく狙われることになる

あたしなのか?のセリフから察するに

もしかしたら打ち合わせは違ったのかもしれないが

なんでもいいし誰でもいいが 素材で一番いいと

思うものを狙うのが太一だよw 

 

選ばれし者 トミーは そのあと

刀で裏拳されていたwww

すると 偶然なのに必然なのか 刀が

壊れてしまうwww そんなことある?(;゚;ж;゚;)ブッ

 

トミーは痛がる そして刀が壊れて

どうするん?の空気だが そこは流石の大衆演劇

 

太一は 俺ちょっと鍛冶屋に行ってくる!

鍛冶屋あるかい? すぐそこだから行ってくるの流れ

 

舞台袖に あるかい?の感じで行くんだが

あったあった!とすぐ戻ってくる

鍛冶屋優秀だなwww 変えがあるのも安心よね

 

数々の暴力を受けてトミーは

「なにこれ ほんと恐ろしい。。。」って

言っていた気がするw そうですよ?と

友貴も祐也も思ってるはずだし

うちらもそうですよ?な空気笑

 

お嬢さんの部屋を教えろという流れで

友貴が飛び蹴りを仕掛けていったのも

吹いたw

 

とんでもねぇな劇団朱雀www

 

そして暴れすぎたあとブス女中たちは

もういや!!ってそこをあとに

 

松とかんちゃんの二人の場面に

 

行灯の火を消せとか そういうやり取りで

いつもは 立ってるカンパチに松五郎が

立ってるものは?親でも使えっていうだろ?と

難癖つけて カンパチを使うんだが

 

この日はハッスルしすぎてヘロヘロ太一は

座ったままで それを言ったあと

「座ってるけどな!」と言っていて

たしかにwwwってなったが もう座っておけと

思うくらい しんどかったろうなと察した笑

 

毎回体力削ぐほど暴れてくれてありがとう

怪我に気をつけておくんなせーよw

 

そして いつものように 寝ようとしたら

 

コツコツコツのシーン

お嬢さんは ごめんなさいと駆け落ちへ

その際安定の踏んづけを見せるが

毎回 国宝の背中を・・・ってヒヤリとする

あちきだよ

 

なぁ聞いてたか?しらねぇよ じゃあいいよ!と

一人で行こうとする松五郎に 

 

気に入った!とカンパチも参戦

 

おめぇが着いてきてくれりゃぁ 百人力だ

カンちゃん ドスが鈍っちゃいけねぇ ドス見せな

 

窓から射し込む月明かり 斬れそうだねぇ

 

斬れるぜ

 

敵 青龍の辰蔵を向こうにまわし 

 

行きゃあ 地獄か極楽か 

 

 

日限地蔵で!血の雨でぇぃ!

 

(*ノェノ)キャーかっこいいいいいいいい

 

なんだけどね。。。。 ほんとかっこいいんだが

行かないでくれないかなぁと思うよね

 

ストーリー知ってるだけに そんなお嬢さんのこと

ほっておいてくれないかな あんた

あすの朝一番鶏が鳴いちゃうよ

いいのかい おっかさんに会うんだろ?って

すでに胸が詰まる思い

 

 

その後 青龍の辰蔵の元へ

 

辰蔵との喧嘩がおっぱじまるんだが、、、

 

もうすぐ松に会わせてやるからなと

おっかあを連れて 大前田の親分が来るんだが

また馬鹿な連中が喧嘩してらぁと引き返す

 

そして松五郎が勝ったと思った矢先

 

( ゚∀゚);y=ー・∵.ターン

 

 

松五郎は撃たれてしまう・・・

 

偉そうな口叩いても玉の先走りはできなかったなぁ

 

オメェ男じゃねぇな 

 

バカ野郎喧嘩ってのは勝ちゃいいんだよと

もう一発・・・。そしてもう一発・・・・。

 

 

 

(´;δ;`)ううう

 

とどめはなぁキッチリ というところで

助けに来るカンパチ

 

おめぇにひとつ頼みがある

大切な人に会わなきゃいけねぇ その大切な人ってのはよぉ

俺にとっちゃあたった一人のおっかぁなんだよと

 

今まで散々かけてきた親不孝 とっつあんにできなかった

親孝行をしてやりてぇと 俺を探して目まで見えなくなって

俺の代わりに親孝行してくれねぇかな

 

何言ってんだ!俺にはできねぇよ

 

 

頼む 俺の代わりに・・・

 

 

そこにおっかさんと 大前田の親分が。。。

 

無理だと言うカンちゃんに頼む松五郎

悟る大前田の親分

目が見えないおっかぁ

 

もはや生きれない松五郎の前で

おっかあは カンちゃんを松五郎と思い

お前どこに行ってたんじゃ探したんじゃぞと・・・

 

もうこれ必要ないよなと数珠をお地蔵さんに

かけてやろうとカンちゃんが言う

 

そうじゃなと お地蔵様にかける おっかあは

松五郎の首に数珠をかける

 

久々な親子の対面は 終の別れ

 

無言でおっかあを見つめる松五郎

お地蔵にお礼を言うおっかあ

 

見つめる松の目には涙

 

耐えられないいいいいいいいいいいい

 

ヽ(`Д´)ノウワァァァンなんでえええええ

 

 

 

 

そして おっかあは カンちゃんに連れられて

生まれ故郷の 室戸岬へ戻るために旅路へと向かう

 

 

 

 

 

 

数年前に どうしても行かないと 松が 松の魂が

かわいそすぎる(´;ω;`)って お前が一番

気の毒だよwwwっていう旅もしたよねー

 

室戸岬に行かないといけない!って どんだけやねーんw

 

行けてよかったよ カンちゃん おっかあと達者かい?

 

松五郎 ここがおめぇさんの生まれ故郷かい

けぇってこれてるのかい?って 室戸岬で

ひとり 胸熱なアタイだよ

 

家族は巻き込まれて長旅だよw

 

綺麗なところだったよ

荒波の中で 弘法大師のゆかりの地だそうで

なんだか不思議な場所だったな

 

おっかあが背負う衣の背に書かれた

同行二人 

弘法大師と一緒という意だから

 

松五郎の魂が穏やかならいいなと思うんだぁ~

(芝居に入り込みすぎたタイチサオトメのファンが

抜け出せないとこうなりますよの成れの果てだが

( ゚Д゚)ナニカ?)

 

 

松五郎はねその背を見送り 

カンちゃんは振り向いて任せろの顔

 

すまねぇカンちゃん よろしく頼んだよと

おっかあを託す松五郎  

 

 

見えなくなったところで 虫の息となる松五郎

 

渡世の世界じゃ それでも最期まで生きろというのか

 

ここだ!松  しっかりしろ!ここだ!松!と 

大前田の親分は旗を持って ここに来いという

 

 

もう堪えてあげてよ ・゜・(ノД`)・゜・

 

 

松は  日限地蔵の旗まで 這うようにして

歩くがもはや それが最期

 

旗を持って 大前田の親分に支えてもらったところで

 

おっかぁあああああああ

 

 

それを最期の言葉として 松は生涯を閉じる

 

 

(´;δ;`)ううう

 

これは もうねぇ物販なんて なんでしてんだ?の

状況だよ すこし時間をくれ!ってなるやつ

 

なので太一が売ってるものを買いに並んでる間

ずーーーーーーーーーーっとブルーw

 

なんで売ってんだよ!の状況に

太一ぃ。。。。ってなるし 敵の創くん隣にいるし

どちらですか?とか聞かれても

 

お前が撃つから!になるしw

ハイ ありがとうございますと握手してくれる太一に

 

あんた・・・ なんで行ったんだ お嬢さんなんか

ほっとけよ!おっかあに一目会えて

よかったのか・・・よかったんだよな

渡世人だから いつ野垂れ死にするか分からない

それなら一目会えて 当たり前じゃ可愛い息子じゃ

許すに決まっておろうという言葉を聞けて

嬉しかったんか? でも帰れなかったん

 

じゃーーーーーーーーーーーーん

゜゜(´O`)°゜ ウワーン!!

 

そんな気分で 昔の公演では立てなくて

物販に並べなかったことがあるwww

 

入り込みすぎと言われても

あんたが演技うますぎて 入るだろ!

入らせてんじゃん!!!なのよ

 

 

入り込ませすぎな俳優と

入り込み過ぎなそのファンのこじらせな時間だよwww

 

 

こじれてるから一回は握手しようとして

顔見て泣き出したことがあるしなwww

 

もういい加減にしたいw

 

すまん太一 あんたが悪い!

いやまて 創くんか? いや悪くないな

いや悪い いやまて 治療せず歩かせた陽之介か?

誰も悪くないのか? なんだこれwww

 

 

絶賛混乱中で 夢と現実の狭間世界で生きてるアタイは

戻りにくい体質だよね~

 

おかげをもちまして 今回は物販には並べましたし

お買い物もできました えぇ

 

今日という日を刻むために もちろん

買い物したねっていう紙も使っていません

 

それ以外を購入して写真は撮ってもらいました

つまり それ以上分を太一から買い 記念にしてるという

やばすぎ案件も含めて 朱雀に幸あれ!の願いを

ぶっぱなした祭宴だった マロウ悔いなし!

 

 

しかし。。。。 前楽は泣かないって決めてたんだけど?笑

 

 

むりだろ!!!! 泣くよこれ!

しかも嗚咽出るわ! 息できんよ!!!

 

タオルハンカチぐっちゃぐちゃよ

サッと買い物行ける人すごいよねw

 

私は腰抜けちゃってて しばらく立とうにも

立てません状態で 陽之介が

本日の記念に~とか言うんだもん ( ゚д゚)ハッ!

そうだね!記念いるわ!って買いにいったから

出遅れだったが 無事買えた

 

そして まんまとちょろすぎ案件だった笑

 

 

でも すごく好きなお芝居でもあるので

 

泣きすぎてしまったが これはこれで

良い思い出 素敵なお芝居だよね

 

悲しいんだけどね

 

親子もんってやばいよね

 

しかも ガチ親子だからさ

感情移入がぐっちゃぐちゃになるんよw

 

んで太一がさ ほんとに涙流す熱演するじゃん?

 

俳優 早乙女太一・・・ 

 

 

うん、、、 今日それする?笑

 

 

もうさぁあああああ 泣きたくなかったんだよ?

 

やめようよwww

 

 

でも すごく素敵だったし 素晴らしいお芝居でございました

 

流石でございました

 

 

この芝居の初見から今の今まで 毎度

何度見ても泣けるのは そういうことでしょうな

 

あんたやっぱ すごい男だ

 

そして 大好きです!!!

 

 

 

 

 

 

 

告るなバカw

 

 

 

ということで  兄者と共になので

太一はやりやすかったはず 入り込みやすいだろうしさ

 

やりにくいのは ほかの人たちだよねw

 

大衆演劇界の大御所 橘の三代目と

自分とこの座長とは言え あの早乙女太一

朱雀の二代目が 揃っての板の上

 

自分が足引っ張れないじゃん?

 

気合入るよねそりゃ

 

それから トミーはもはや ブスになっても

TOMICOだし 祐也は なんか急に

いるよねそういう芋娘!って感じでリアルだし

友貴www もうさぁ なんか最近ほんと似てきたのかな?

 

昔はまったく似てないって思ってたんだけど

 

ブスメイクが 豚之丞にしか見えないwwww

 

 

似てんなぁおい!!!笑

 

 

ああ思い出しても昨日のことのように鮮明だよ

 

楽しい日々だったなぁ

 

 

さぁて 前楽のお昼 第二部を書き上げた

 

今日はこのまま朱雀祭り

 

日テレプラスさん 本当にありがとうございます

この御恩は忘れませんぞ

 

長年に渡りまして 本当に朱雀を支えてくださって

感謝しかないですよね

 

本日も 本当は 密着と 祭宴の映像のみと

思っていたようで えっ?過去のも?

えっ?何するの? えっ?ほんとに?

すごいなぁ と本人知らんかったぞw

 

そして よく見ながら つぶやけるなぁと

我らの タグ祭りを感心されておられたが

 

 

ひとえにあなた様をお支えしとうございます

それだけで 見ながらも あの速度でつぶやけるってもんで

 

本日も ワタクシ なんとかしたいと思っています

 

その前にドラマで ちらっとかっこいいし

タグつけてたら トレンド入りしてくれるし

今がお知らせ時だ!! 勝鬨をあげよ!!!レベルで!

 

願ったら叶ったのか 太一ちゃん

動いてくれたぁ

 

しかもニュー動画キタ━(゚∀゚)━!

 

映画の予告?って思うほどの朱雀祭宴のPR動画

最高にかっこいいんだが?

 

こういうの どんどんだよ

 

人気あったりする俳優とのこういう作品の時は

注目浴びるんだから 乗っかるのは当然で

少ないくらいだよね

 

仕方ないシークレットだからではあるけども

 

毎週 死なない限り出てくれると思うし

たぶん 途中 逮捕かな?とは思うけど

それまで宣伝していくんだぞおお

 

フォロー数稼いで 回転数上げて

今のうち 一人でも引き込んで 来る次回作で

どんどん いらっしゃいませいらっしゃいませ~なのよ

 

 

貪欲にやっていこうぞ! 私も微々たる微力でも

一つのつぶやきが 力となる

 

一雫がやがて海となるように

何かの足しにはなるだろう?

波紋を広げていこうぜよ

 

松ちゃん!あとは任せろ!

本日 日テレプラスにて 劇団朱雀祭り

 

幕引き公演から始まり 密着 そして祭宴と

 

怒涛の一挙公開

 

 

最高に大きな幸せが 日々日々でございます

 

 

ありがとう 太一ちゃん

 

あなたのおかげで 幸せです

 

 

では 皆様 のちほど 騒ぎましょーー!

 

 

2023.07.30

 

 

 

 

さーて この日を書くときが来たか・・・

まだ昼の部だから 気合入れるのは少しずつとしても

ちょっと持って行かれそうな気分になるので

 

真面目になっちゃうかも~っ(既にふざけてるけどw)

 

とはいえ ひとかたならぬ想いがあった日なので

ぶっちゃけ言うと 泣きべそな日だったし

想いが深すぎる参戦となりました

 

 

皆様とは違う目線での私情ゆえ 多くの皆様の

お喜びしちゃってるテンションに全くついていけてない始末

 

とはいえ 類稀なるこの機会 楽しまないと損だよね

 

ということで 東京 かめありリリオホール 

劇団朱雀 祭宴 前楽 昼の部 第一部から

楽しみました!心からを

書き記していくよ~ 記憶は薄れゆくものでござんすが

頂けた想いというのは なくなることはございませんので

あの日に帰りたいと思います

 

ただ少し 感情が乱れがちになると思いますので

しばらくはおかしな子がおかしいけどいつも通りだなで

よろしくお願いします

 

では参ります 

 

まずこの日 二度目の遠征になる私

一度一泊で東京にての 初祭宴を堪能し

太一の覚悟や出世を見届けて なるほどなと

「今の太一」というアートを見学させて頂いたわけで

 

一度祭宴を浴びているので だいたいの構成が分かっての参戦

 

そしていよいよ この公演の日程発表があった日から

指折り数え 来て欲しいような 来ないで欲しいような

何とも言えない心情のまま 秋空を聴きながら

新幹線に飛び乗った ホテルだのなんだのも

キープしてない上 なんだったら新幹線すらおさえてない

 

鈍行のってすぐ携帯片手に席をおさえ 

なんとか飛び乗るくらいに ギリギリを攻めて生きている

 

どうなるか直前まで本当にわからんのだよ

 

厳しいね 私の立場・・・ そして身体もさ

 

ということで なんとか朝 全く寝てないまま

乗った新幹線の行先は品川駅からの~乗り換えて

亀有駅

 

快晴!気持ちがいい天気でした

 

 

おはよう!朱雀のみんな

 

劇団朱雀 一番好きな劇団

 

 

二人のおかげだよ

劇団を立ち上げてくれてありがとう

そして 早乙女兄弟たちを産み育ててくれてありがとう

 

今はきっと太一に

伝わっているよ そして少なからず私はわかっているし

感謝している

 

幼き頃の太一は辛かったんだろうが

その姿を見て 親が辛くないわけないじゃないか

だから悪者にもなって盾になってくれたりもしてたと思うんだよ

 

まぁ 親だって人間だから 失敗もあれば

子から見て 不甲斐なさや 嫌なとこもあるだろう

家族経営の辛さは 私にはよくわかる

他人の方が使いやすかったりするさ

 

でもな やっぱり血縁のなせる阿吽というやつや

美を持って生まれてしまったんだ

太一以外に誰があの立ち位置でできたろうよ

 

ごめんよ太一 辞めさせてあげれなくて

親も思うだろうが 私も思う

詫びたい気持ちもあった

 

でも耐えてくれとも願った

それがエゴだとしても嫌われてもいいから

お願いだから立ってそこに立ち続けて欲しいと願った

女形も辞めたいと思っていたことも知っていたし

リミットは20歳までだと決めていたのも知っている 

でもその武器は世界中探しても あなただけのもので

あなた以外では持っていないすごい武器だということも

私はわかっているからこそ 手放さないでくれと願った

 

だから ここに来て この旗を見て

胸が熱くなるし 詫びたい気持ちもあったりした

 

おはよう太一 今日も舞台に立ってくれるんだね

かめありだよ 今日は前楽の日だ

さぁ 私は 今日 あの日のあんたと私を迎えに来たよ

 

 

あの日とは違うね もう ひとりではないんだね

一緒に弟が歩んでくれるんだろう 弟のその心情は

まだ私には見えないが先日の舞台での友貴を見て

友貴も腹くくったのかなと思った

 

共に歩んでくれたらいいね 気持ちなんざぁ

揺らぐもんだから そこが一番怖いだろうな

太一の不安も期待も 友貴にかかっている

私はそう思う

 

お願いしたいところだが 友貴にも人生がある

そこは 弟が居たいと思う劇団を創るのが

座長の仕事だから 素人の他人が口を挟むべきではないが

 

心の底から願う 頼むよ 兄弟が並ぶの見てたら

嬉しいんだよ 友貴 兄ちゃんのこと

助けて上げてください!と思っていた

 

明日になればわかるのに 友貴がどれほど

大人になったかを この時はまだ 兄弟の並びをみて

頼むよ~と思っていたりした

 

 

さて 幕が開く 本日 前楽 さてどうくるか 想いを受け止める準備はできている いざ。

 

第一部 開幕

 

創くんの口上も心地よく 暗転から緞帳が開いて

板の上 太一が立つ

 

一曲目

 

歌麿

 

 
 

 

この静かな始まりが 私になお一層掻き立てられるものがありて

感情がぐちゃぐちゃになりそうだった

 

想いが溢れて 泣いてはダメだと思うんだけど

そんなの無理だよという自分もいて

素直に従おう 心のままにと思って受け止めた

 

だって 太一が纏うそれが もはや私には

泣かずに観ていられないそれだったんだから

 

中に着ている着物には赤い花

外に羽織る打掛にも赤い花

 

赤い花をたくさん纏ってそこに立っている太一

 

ああ、、赤い花で 今日という日を始めるのだな

そう思ったし そのお気持ちだけで私は

今日ここに来たことに 意味を見い出せると思えた

 

赤い花 あの当時 まだ太一は ほんの子供だった

そして 嫌で仕方ない舞台に 年頃の思春期というやつで

人に見られて見世物にされている自分という売り物

同級生とは違った人生 自分が思うかっこいいものとは

かけ離れているように思ったであろうその頃

 

私たちが今 なにいってんの?と思うような感情は

ただの 押しつけであり 本人がそう思うのだから

そのとおりの気持ちだったのだろう

 

だけど 嫌なそれを日々こなす中で腐りそうな感情の

芯の部分では 優しい気持ちと感謝する気持ち

そういう温かな部分がたしかにあって

 

それは太一が気がつかない 人が慈しんでくれたからこそ

知れるという感情なのだから たしかに慈しんで

育てられたという証

 

私の父は ろくでもない人生を歩んだらしい

その中で 幼き頃の過酷な境遇 幼い父には

とてつもなく辛く重い日々だったろうと思う

その父が 人として家庭を持ち 私を産み育て

私の中では 知るか!と思うことが多すぎて

感謝する気にもなれない若かりし頃もあったので

その太一が思ったであろう感情が痛いほどわかる

 

これは親との関係性のそれだから 親がそうじゃないと

いったところで たしかにそうなのかもだが

子の心情からしたら じゃあ殺してくれよ

なんで生んだんだよと思うくらい どうでもいいし

辛くて死にたくなるくらい 暗くて何もないような世界に

いた気がする幼き頃を 味わったものじゃないと

分かりはすまい

 

その気持ちの中 父から聞かされる 説教が

うるさくて仕方ないのに 今 大人になり

その父が言っていたことが なんとなく分かり

父が言っていたんだが・・・と会話の中に

教えが出てくることが多発している今

なんだか 結局 育ててもらったんだなと思えたりして

 

この歳でやっと 親というものを許せはしなくても

感謝をしたほうがいいなと 思えてきたりする

不器用ながらにも 一応人として産み育ててくれたんだもんなと

 

その説教の中で その頃は分からなかったことの一つが

今はよくわかる という内容がここに来て この日のために

聞いたのかもしれないと思えた

 

それは「感謝」「愛」について

 

人というのは生まれて育つのは 何とかできる

でも 人を愛するということは 愛されていなきゃできない

 

そう言っていた

 

愛を知ることは 愛されていないと知れなくて

愛を知るためには 幼少期から 親や他者に

愛されているから 愛情を知り だからそれを

自分以外にむけることが出来る子に育つんだと

 

親の不幸な境遇は 察するには余る話で割愛するが

その中で 親ではないが 親類縁者の中に

一部だけ 本当に一部だけ まともなのがいて

 

そのまともが 愛してくれて愛情を向けてくれたから

やさぐれてどうしようもない人生を送ったが

お前たちを愛することができているという旨を

語っていたが たしかにその恩人のもとへ

誰ひとり見舞いにこない中 私たち家族は定期的に

月一 必ず訪れて 死にゆくまで 欠かさず行っていたなと

 

相手がもう私たちを認識できなくなり どうにもならなくても

必ず養老院兼病院のそこへ 訪れて話をしていたなと

もういいと言う父を見送るために 歩けぬ足を動かして

送りに来て やっぱり転んじゃって

 

そのとき偶然ついてきていた父方の年上の従姉妹は

だから年寄りは嫌い!とそそくさと行く

私は その手を取り 大丈夫と起こす

ナースと一緒に起こして 大丈夫という老体をさすって

またねと話をしたのが最後で そこからはみるみる

弱っていき もう次回行った時には会話もできなくなっていた

 

その場面を見た時に 私は普通にそれができ

従姉妹はできていなかったことを父が

ワシが生きてきて ろくでもない人生だったし学もないが

おまえがああして 恩人の手を取っただけで

生きた価値や教えた甲斐があったと思えたと言っていた

 

なにいってんの?とそのときは思ったが

叔母が教えることができなかったのは責められないほどに

叔母も相当な人生を歩んだからで

だけどそこで 出会う人や 自分がどう受け止めるかで

愛というやつは 知るか知れるか

そして受け取って 返すことができるのか というものを

今 振り返ると そういうことかと思えたりする

 

太一を見ていて それを強く思い出した

 

愛を知る者だなと そして 赤い花は感謝の印

 

昔 その当時の太一が ファンに対していつだってフラットで

だけど 唯一 綻びるような笑顔を見せる時がある

幼き者 そして  あの時はその時の気持ちがそうさせたのだろうが 一人の 先輩淑女へ手渡しで 赤い花を渡したことがあった

 

舞台の演出とは言え その素敵さに ( ゚Å゚)ホゥとなり

誰もそれに ヤキモチなんかやかないよ

綺麗な時間だったはずだよ

 

その赤い花を渡すという行為は 感謝を伝えるという証

その後 太一のFCでは イベントが行われているが

数々 気がつく人はわかるはずだが 赤い花があちらこちらで

見受けられるはずだよね

 

私はそれを知ってる者として 一目見て この日どういう

想いでいるのかを知ることができる者として生きていたい

 

イベントの時も生花で彩る舞台を眺め 綺麗ですねと言っていた太一

 

ほら赤い花がある

 

映像の歌麿のバックにも背景画 柏原さんの描いてくれた

赤い花がある これもFCイベで描き上げてくれたよね

想い出したら 至るところにファンの目に触れるように

赤い花があるんだよ

 

こういうところに 伝えたい想いが込められていることに

愛を知る人だと思うし 愛を伝えてくれているなと想う

 

赤い花の衣装を見て 泣くなと言う方が無理でしょ

 

この日の衣装は赤い花の上に赤い花

 

赤い花で埋め尽くされた太一だよ

 

赤い花を抱きしめて そこにいるんだな

その覚悟で このかめありリリオで 前楽の幕を開けたのか

 

それだけで十分だった 

 

伝わるよ感謝の赤い花をくれるんだね

有難う 受け取りました 

 

これをここに記したいと思う

 

有難う 感謝。

 

 

そして 歌麿ですか  前楽の 一曲目然と受け止めました

 

引き続く曲は・・・・

夜桜お七 こちらはやはり太一といえばという代表であり

これまた桜といえば ふたたびまた逢いましょうの

そういうイメージだよね 春の花道でござんすねぇ

 

なので 赤い花をひっさげて ありがとうを伝えた上で

また逢いましたねを掲げてくるとは。。。

やはりこの日 ここへ座っていること 間違っていませんでしたね

と確信した時間でもありました

 

この舞いの時に 私はね ふと太一の表情に

感じるものがありました

もちろん白塗りで 女形のメイクですから

何言ってんの?という話になるかもですが

本当に ふとした時に 一瞬ですが

太一の顔が見えたんですよね

 

素顔の太一の顔が

 

そしてその表情がね まるで 15,6歳のあの頃の

面影というか あの頃のままの顔があったんだよね

 

この日の心情を知るわけにもいかないし

本人も どうでしたかねーと忘れる人だから

覚えてもいないだろうが 私は 忘れていないので

このふとした時に きっと 太一は

過去を想い出していたんじゃないかな

 

と、思うんだよね

 

いろんなことがあったなぁ 本当にいろいろと

 

でも今日ここで舞えているわけで 

しかも悲しい舞ではなく 嬉しい日なのよ

だから 想い出すそれも そんなこともあったよねと

想い出アルバムな思い出し方ですから

つい 幼き頃も出てきたのかもしれないね

私の勝手な心情でのビジョンだけではなかった気がする

 

顔つきが変わった瞬間があって

あの頃の太一だった 一瞬だけ 微笑みを

あまり出すことがなかったのに にこりとする

その笑みに 私は ああ太一ちゃんお帰りと

思ったよね 帰ってきたんだね

 

あの日 あの時 サヨナラをしたここに

お帰り太一 おかえり 劇団朱雀

そう思いながら 涙を拭うことも忘れて

あの日見ることができなかった 舞いを

しっかりと目に焼き付けるために

下を見ないように 前を向いてしっかりと

太一を見た 友貴もいて 祐也もいる

 

ああ、、おかえり皆んな かめありだね

前楽だよ でも まだ続いていくんだよね

ああ何て幸せな日だろうか

 

兄弟が対のような出で立ちで

それも今までは群舞の一部だったのに

今じゃ 対になりて それもまた 過去から

進化した立ち位置で 素晴らしいなと思ったよ

 

この群舞のあたりで ああ太一に友貴に祐也。。。って

もう決壊しちゃった私だよ

 

また!って叱られそうだけど 嬉しいんだもん

仕方ないじゃないか・・・あの日のことを

想い出すし あの日泣いてしまった自分を

あの日それを受けた太一を 迎えに来たんだけど

やっぱり今の自分にも 泣かせてあげとくれよ

 

嬉しいんだからさ

 

でもあの時とは違う 前を向いて泣いている自分

見てられないんじゃない 見ていたくて泣いてる自分

 

全く違う涙だよ あたたかな感情の中 この二曲で

幕を開け そして陽ちゃんの華ざかりスタート

 

 

私の自慢の息子です そう言ってフィナーレを迎えた

この場所で 私の自慢の父ですと言わんばかりに

息子からのプレゼント 華ざかりという曲で

父が舞い 息子も舞い そしてふたりが舞う

 

創くんのナレーションがさぁ・・・耐えられなくて

もうやめて・・・って思うくらいきちゃってさ

 

初代座長葵陽之介・・・とか 

一を以って 之を貫く。。。とかさ

 

my初日にも勿論きちゃったけど この日のこれは

心の臓の真ん中を貫くのかレベルでくるものがあった

 

太一の御足の上げの振りも 体幹ブレない美しさも

静かなる動といえば聞こえがおかしいだろうか

でも静かな中に情熱があって 心は燃えているのだなと

感じる静けさに 静寂なる情熱を感じて

なんて美しいのだろうかと 心から嬉しく思った

 

そして ふたりが去れば 友貴の時間だが この日は

スペシャルゲストということで 大五郎がいたね

 

黒ラメの艶やかな着物を纏って

舞う曲はこちら

 

All Because Of You

 

 

 

 

 

 

この曲に引き続くのは勿論 

 

Winter Sun

 

だよね。。。。

 

 

 

 

何回も書いては消して書いては消したこの先の感情

この機にと思ったが やはり 飲み込むことにしたから

飲み込めないまま書くし 書いて消して上書きしてるので

文章がハチャメチャだな もういいやw

 

続けていこう

 

太一じゃないのかと 思った

この曲で?って驚いたなぁ

 

でも この日のこれは 太一が自ら

お願いしたと言っていた

 

ああ そうだったんだぁ

 

 

・・・。 

 

そっか。

 

 

 

 

友貴が黒田節で 気分をぶち上げてくれたよ

お前さん 陽之介と同じか笑

 

ぶち上がったよ!ありがとうよ!!!

 

気合がすこぶる 上がったところで

せっかくだ!楽しんでいこうじゃないか!と

鼓舞できた あんた!いい男だね!!

気に入った! 友貴ありがとう!

 

 

そして兄が 女形で舞う曲一つ

 

 

 

ちょうちんの花

 

この曲 好きって言ってたっけ

 

なんでこの曲なんだろうかな

どういう選曲でのこれなのか分からないが

私はこの曲を聴くと 仕事してる自分のことを

思い出しちゃうし 提灯か・・・と輪っかが

たくさん連なるそれを思うので すこし

寂しい気持ちや いろんなことがあったなと

過去のことも思い出したりして 

 

この曲で舞う太一が何を想い どういう表現なのか

わからないけれど すこし寂しいような

でもあったかいような感情が生まれた

 

咲いた咲いた ほのぼのと 

 

日常がありて この日がある

この曲を歌う歌手が母の仕事を歌ったということで

母を思う娘の想いも含めて 仕事をする母にしてみたら

こんなふうに見てもらえて幸せだろうなと思うし

ほのぼのと咲いてなんかいやしないよと

日常がしんどくて それを灯したくない日だってあろう

聴きながら舞をみながら 自分の置かれた身を思う

 

だけど それを楽しみにしてくれる客もいて

それがあるから生活できて こうしてここに

座れてる それは太一も一緒

 

提灯をこの会場にぶら下げて 椅子を並べて

客を座らせているのだから 

 

なんだかほのぼの そうだよねほのぼのと

日常をすごしていこうよね と思えたりした

 

お次の曲は・・・

 

ふたりがいるんだから そうなるよねの

二人といえばの定番

 

 

 

江戸ポルカ


 

 

過去の太一と友貴を出してみた

 

友貴の女形 超貴重

綺麗でしょ?太一に負けてないんだよね

勝たせはしないがな!!!(出たw)

 

太一の想い入れが強い曲

私も想い出深い曲

 

ふたりが創った振り付けだと舞う前楽の日

大五郎と太一 幼き頃よりの友であり兄弟分

太一は兄貴分のこと好きだよね

 

楽しそうでなにより

 

懐かしいなって思ったな

この日は太一が女のなりしてるので

そのまま太一が女形 大五郎が立ち

 

後日 大衆の箱では逆で 太一が立ちで

大五郎が女形だったな

 

世代も違えば生きてる世界も違うんだから

よくわかんないけど 楽しそうでよかったなと思った

 

ただただ懐かしいなと思った めっちゃ懐かしいなと

 

これは こういう機会がなければ見れない舞踊に

なっちゃったな  そりゃ友貴も紐くるくる

できるよね これで舞ったことあるんだからさ

 

また兄弟舞いでのこういうの見てみたいな

友貴は本当の兄弟だしね

この曲は大好きだからね

 

 

さてと このまま舞台は進んで行きまして

くちばし~主演となり一部は終了

 

はぁ。。。想いが強すぎて処理できなかったし

今もできてないww

 

泣いてた自分を回収できたかは知らないけど

(置いてきたんか?w)

 

とりあえず 形は保っていたから合格笑

 

どんだけ解散の時 ひどかったかw

ファンの友人だけじゃなく ほかの人にも

あなた!今日じゃないんだよ?まだ

明日があるんだから!と言われたっけなw

 

私には明日がなかったのもあるし

明日があったとしても あの場は

耐えられなかったんだよ

 

でも大人は我慢するんだね

泣き方勉強しよう笑

 

解散から8年たったんだってさ

 

でも なにも変わらず泣いちゃう私の

ポンコツぶりは どうにかしないとな

 

まぁこの日の泣き方なんて序の口だなww

 

このあと続いていく日々の中で

大阪だったかな 死ぬほど泣いたもんなww

 

もはや場所関係ねぇじゃん!!

祐也を困らせた気がしたけど困っておけww

 

もうなんで私なんだよ!って思ったもんな

わしはただのたぬきだ!

そして それは向こうの人だというなら

 

わしはただのあんちゃんのファンだ!

 

そんなセリフも言えないくらい号泣しててごめんw

 

というのも思い出してきたww

 

もういやになる笑

 

 

さて どんどこ続けていかないと

まじで間に合ってないじゃんw

暇があるようでないんだよね~

 

うれしいお知らせがたくさんあるね

 

 

あの時もしも たらればを言うなと言うけどさ

もしも形が違えば見れなかった世界に今はいて

その世界を生き抜くと決めたんだから

その世界に似合うものを、見つけて行けばいい

 

そう願いながら さて続いて二部へ行くかな

 

 

ということで 本日は一部書き終えた

たいちちゃんたこやきたべれたかな

 

ではまたねっ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

な~とぅ~がす~ぎぃ~かぜあざみぃ

だれのあこがれにさまよう

はちがとぅ~はゆめはなび わたしのこころは

なとぅ~もよう

 

どうも わたしです!

 

なとぅいあつですがいかがお過ごしですか

幼少期 うそでしょ?な文明の利器に見放されたような

里と言っても野生の方が多いでしょう?の

山奥の祖母宅に預けられることが多かった私

 

なとぅといえば思い出す 川に石を積んでダムを

作り 塞き止めては川魚を追い込み漁して

とったどー! ヤマメとかハエと呼んでいた気がするが

たぶん アマゴ? ようしらんが

獲ったらじっさまが 串に刺して焼いたり干したりして

冬ごもり用に夏のあいだ準備をしておったよ

 

綺麗な清水で そのまま飲める湧水は

入れば驚く程の冷たさで 冷蔵庫なんて

使う必要がなかった 朝採れ野菜を川から引いた

貯水用のいけすみたいなところに冷やしておいて

お昼頃のおやつにしてたなぁ

 

ガチ版トトロの生活だよ

 

そこに活きのいい魚は入れておけば

いつでも食べれちゃう生け簀だよ

美味しい幸は 山からも川からも頂いていた

 

怪我をすれば清水で洗い

暑ければ清水で冷やす たまに水浴びをして

その水を引いたお風呂は 幼き頃は五右衛門風呂だったよ

 

すごい体験だったな 恐ろしかったよw

 

冬は一メートル以上のつららが下がるような

そんな極寒でさ 吹雪になれば

目の前すら見えなくなるような場所で

雪女がいるんじゃないかとびくついていたっけな

 

今じゃ 雪女 めちゃくちゃ好きなんだけどな

とくに紫色の笠とかかぶってたら最高だよね

話が変わってきてるねいつものことさ

 

夜は星が覆うような空で どこが天の川なのか

わからないくらいに 星だらけだった

 

宇宙に浮いてる自分がいて

どこにいるのかわからなくなるほどの

大自然の中で 春は田植えを 夏は野菜の収穫

秋は稲の収穫と冬支度 冬は雪の中閉ざされた家の中

藁を編んだり 毛糸で編み物をしたり工芸品を作ったりしてた

おじいやおばあだよ

 

若い頃は たたらにも関係してたので 

祖母宅からずっと奥の方へいくと

たたら場のためにつくられた村のような集落跡があり

今はなく 滅び去った 古えの成れの果て

 

祖母宅の村とは関係ないとはいえ

歩いていける距離にあった廃村

昔はここで お店もあったりして賑わっていたんだよって

懐かしい話のように叔母が言ってたけど

そんな大昔でもない話の割には 

今は昔のその場所はもはや野に還って

今は木々の中苔むすだけの存在

 

小さな 無縁仏になってしまったお地蔵のような佛やら

そういう遺構が あちこちにある場所で

私は育ったといっても過言ではない

 

そうです もののけ姫のような勢いです

 

トトロがいるであろう山の中

もののけ姫のような生活を送っていたので

 

まさしくジブリってた幼き なとぅ~の日を

思い出す むせかえるセミの鳴き声と

同じコースをいったりきたりのオニヤンマ

家の中に飛んでくるカブトムシに

庭でできた桃や 得体の知れない果物を

食べていたっけな  野生じゃん笑

 

 

今では おじいもおばあもいなくなり

過疎化な村ではあるけれど

時々 ほんとうに久しぶりな勢いで

訪れたら 土地に宿るパワーがあって

浄化されるような気持ちになる

 

マイナスイオンどころか イオンの塊のような

川のそばで せせらぎを子守唄に眠る夜

木陰の中 時折揺れる風が運んでくる

草木の香りと木漏れ日 最高な癒しだよね

 

 

源流は小さな滝のようで そこに水源求めて

水汲み用のホースがまるで静脈みたいだよ

 

 

銀の龍の背中のように見えるなぁ

滝は好きだよ 音も流れも水のある場所は

癒しのパワーが半端ないからね

 

木漏れ日がいつも遊びの中にあったなぁ

 

 

 

 

 

数年前に訪れた時の写真だが また行きたいなって

おもわせてくれてありがとう 心のエンジンをかけるのが

いつもたいちのおかげだなぁ

 

わたしのなとぅ~の記憶はこんな景色

 

源流の場所から始まった記憶

 

育ったといっても 時々預けられる時だけなので

そこの学校へ通ったわけでもないし

友人がいるわけでもないが 私のルーツのような場所

 

こんな僻地にいたからこそ 癒しは花を育てることと

村に訪れるよ?の祭りの時に行われる神楽が好きな祖母が

時々大きなお風呂に行きましょう からの~

大衆演劇見ちゃおうか?

 

のおかげで 今の私がいる

ありがとう ど田舎よ!おかげで私は

花を愛でて幸を喜び 自然と共にあることに

感謝出来る上 太一に出逢えた!

ありがとぅー!

 

そして 今のなとぅーの記憶は 初夏を太一で満載にできたこと

最高じゃん!! たのしかったなぁ~

先日は 二十四節気 大暑

一年で一番暑さが厳しいと感じる頃らしいよ

 

嘘だろw まだこれから厳しくなるぞ・・・

体調を気をつけながら進んでまいろうぞ

推しが言ってくれたぞ 熱中症に気をつけて!と

 

水分補給しまくるわ!(飲みすぎ注意だぞっ)

 

さんきゅー!たいちちゃんよ

おかげで なとぅ~を乗り切れそうな気がしてきた気がしてる気がする うん 

 

 

さてとぉ~では続き書いていくよっ

 

(YouTubeを本気で50回どころじゃないくらい

リピート再生させて旅ブログも見直して

FCの素晴らしすぎる動画まで見ていたので忘れていたが

そういえば書かなきゃ。。って焦った今ですw)

 

では 第三部いきますっ

 

6/24夜の部の第三部 もちろん

MATA(C)TANAでスタートして かっこいいと

テンションあげてこ!をぶちかまし

友貴のHANABI ここで私的感情でテンションは

ぶちあがり! MIYAVI聴いて上がらんわけなかろう!

 

最高じゃんこの構成! 私にMIYAVI聴かせて

おとなしくしておけってのは酷だぜ太一! とはいえ

一応さ おとぅなだからさ? 抑え気味にしたよw

 

本当は 腕あげて跳びたい気持ち

後ろの人の邪魔をしてはいけない

いきなり跳んで どしたん?はダメだ

今後のことを考えた 少しだけ笑

 

すまんが すこし跳んだ 腕は我慢した

拍手で抑えた マスクの中 ちょっと

MIYAVIのビート刻んじゃうのは 仕方ないよw

 

最高のご褒美ありがとぅ!

 

そしてYouTube 那覇ハーリーズのこちらは痺れた。。。

 

 

 

 

なんというアリガタキシアワセ 太一がMIYAVIの楽曲できちんと舞うのアホまつり以来じゃないのこれ

FIRE BIRDは剣舞だから 違うと思ってるし

ダンス的なモノで言えば 久しぶりじゃんねこれ!

 

シルバーヘアで舞う太一を想い出したりもしたじゃん!

 

やんちゃすぎて写真難しくて あとは

うそでしょー!ってテンション上がってほぼ全滅な写真の中

レア撮ってるあちき

 

この時はほぼ金色になってたが

ほんとはシルバーでむちゃくちゃ珍しい髪色太一ちゃんなので

レア中のレアだね

 

銀に近い頃はこちらかな

 

 

 

ぴゃぉ 懐かしい上に 今も昔も変わりなく

かっこいいな笑

 

今一番かっこいい!ってなってる上書きは

俺ボサボサなんだけどって言いながら

だらだラジオの最後にお出ましになられた

すっぴん太一

 

破壊力しってる? ぎゃーーいうてもうたやんw

コメントでもぎゃーって言っちゃったが 素で叫んだからね!

 

とか云うてましたが FCのHP動画だよね・・・

七五郎太一がさ 出来上がっていく様もだが

15くらいの頃にさ 花魁の太一のさ そういうの

あったじゃん?カメラカメンはじめちゃんのさ

だからそういうのは見たことあったけどもよ? 

 

お?バックヤード的な感じかって見てたんだよね

 

舞台を創る人の眼になっていた太一が

出番までを見ていたり まぶたを閉じて

想いを巡らせ集中している様

そして眼をそっと開け 舞台へと出て行く太一の

それを見たときに

 

一番かっこいいや。。。っておもったよ

 

座長なんだなって初めて認識したのかもしれない

 

太一のことは太一として見ているから

座長とか役者とかそういう括りで見ていなかったので

ああ 座長なんだなってクリエイティブな表情や

セリフを復唱しているとことか すんごいかっこいいんだけど!!

 

集中していく感じとか モード入っちゃってる感じを見ることができて

これは本当にすばらしい動画だった

 

頼むよFCさんよ。。。これは残そうよ

そして出来たら拡散させて欲しいなと

思うんだよね 太一の良さが凝縮されていて

これこそが 太一だなって思っている

 

素敵な動画をありがとう これは感謝だなぁ

 

 

ご褒美がすごくて めっちゃ幸せだなぁ

 

もちろん 寂しいのだが 逢いたいのだが 耐えれてる。。。

(かろうじてだけどw)

 

お稽古大変なのに 昔の太一ちゃんなら

数ヶ月なにも音沙汰なしって日常だった稽古期間

今はこうして ちょこちょこが本気で嬉しすぎる

 

熱中症には死んでもならん!って誓ったもんね笑

 

素直すぎる自分の 殿の仰せのままに現象が

面白い今日この頃だよね~

 

 

いつも願いを叶えてくれてアリガタキシアワセ

とてもとても幸せであります

大きな幸せばかりが訪れてすこぶる元気!

 

HANABIも終えた舞台へと戻る元気も出た!

では続き書いていく

 

TOMICOの部屋へようこそ!のお時間

 

普通にさらりと聞き馴染み無い一曲を舞い終えて 

その後引き続いてのTOMICOの時間

マイクパフォーマンスで聞いた衝撃事実

 

この日の 日替わり

二人の愛のらんでぶーたいむ

離れていたふたりが 久々に出逢って逢瀬を

楽しんでる感じがむっちゃ楽しそうなんだもん

こっちも楽しすぎるんだが?!な

TAICHI&TOMICOの 愛のお時間

 

この二曲目のマイクパフォーマンスでの告白

 

 

TOMICOが言った

 

みなさんどう思います?もったいない!

もっと早くやるべきでしょ?TOMICO

忘れちゃいそうで さきほど一生懸命思い出したんですとか

なんとか言っていたよ

 

え?今なんて言った?ほんとに?

 

その前になんて言った?

 

作曲 岡崎司さん(劇団☆新感線の楽曲を手掛けてらっしゃる方)

 

んで 作詞 森雪之丞さんって言った?

ぴょぇえええええええ(;゚Д゚)

 

すごいビッグネームがさらりと出て

拍手の中 客席の *゚Д゚)*゚д゚)(*゚Д゚)オォォ...

どよめきが起こる

 

私の感想は ( ゚Д゚)ウヒョーだよ

ロック界でも有名な先生が!新感線からの縁か。。。

でもすごくない?豪華すぎて驚いたので

思わず声でちゃったよ

 

太一もご縁が深いよね 新感線の楽曲やトゥーランドットもなんだね 興味ありすぎて調べちゃったよ

 

そしたら月の舟もなんだぁ 知らず知らず

お世話になっております!の先生ですよ?

今考えても贅沢・・・

 

 

 

では 現地での私に戻る 

 

え!(・□・;)

 

楽曲提供????????

 

!?工エエェ(゚〇゚ ;)ェエエ工!?すんごい贅沢!

 

トミー、、、さらりと言うてますけど?

すごいことを言ってるよ?

 

そして もっと衝撃な事実をトミーが言った

 

この回は 5月24日夜の部

 

そして劇団朱雀の公演 祭宴が始まったのは

5月19日  スタートから9回目になるこの回

ちょうど ぴったり東京公演の中日のど真ん中

明日は昼の部お休みで 夜からが折り返しのスタートという

偶然な日だった

 

ちょっとまって? 今 なんて?

 

 

もったいなくないですか? 今日はちょうど東京公演の

折り返しなんですよね それなのに さきほどの!

「愛かもね」 世界で 初めての 公開でした!!!

 

(;`Д´)<お゙お゙!お゙お゙  

 

おお?

 

 

!?工エエェ(゚〇゚ ;)ェエエ工!?

 

いや 喜んだけど そんなことある!!????

 

ちょっ え?なん? え?ええ?

 

どう処理していいかわかんない話に

動揺が隠せない私たち

 

すごいぜいたくですよねぇ~

初日からするべきですよね?的なことを言ってたし

みなさんは 初お披露目に立会いました的な話しを

してくれたような記憶

 

なんかすごい話だよ

 

 

驚きすぎて記憶はないし 太一の恐ろしさを知ったよ笑

 

 

お芝居も 昨日は豚之丞 今日のお昼は二人忠治が

初って やたら初おろしに遭遇した私

 

こんな初は贅沢すぎて トミーと同意見だが

いやもったいない!!って思ったよねw

 

いままで何故使わなかったんだ!

太一の贅沢な使い方に どんだけ自由やねんって

思ったし そういうとこあるよねって納得してる自分がいて

 

なんかわかんないけど このような贅沢に

遭遇させていただきましてありがとうございますと

素直に感謝した

 

しかし 驚きすぎたよね

なんという贅沢 疎い私でも 聞いたことありますよ!の

ビッグネームかつ え?中日で使うってなに?って

思いましたもん

 

さすが太一笑

 

 

そしてこの愛かもねは 昭和感満載の

ザ・歌謡曲 というイメージで

太一もそのようにリクエストして作ってもらったと

言ってたっけ? トミー談より

 

 

すごいわぁ・・・驚きすぎて 思わずドン引きしたけどw

 

アリガタキシアワセな初お披露目に立ち会えたという誉

 

 

まつ毛に濡れる涙~ぁ 口づけで拭う~ 愛しさを濡らす指

もう少しこのままで~ まぼろしぃ~ だから恋は素敵!

朝になれば消えるぅ~ 甘く罪な秘め事ぉ

 

抱きしめ~ぇあ~って チャチャチャ(*’ω’ノノ゙☆

星のベッドで踊ろぉ~

泣き虫だよね チャチャチャ(*’ω’ノノ゙☆ 

また逢うためのサヨナラ~

ちょっと悲しい気持ちが! 愛~かもねぇ~♥

 

抱きしめ~ぇあ~って チャチャチャ (*’ω’ノノ゙☆

星のベッドで踊ろぉ~

泣き虫だよね チャチャチャ(*’ω’ノノ゙☆ 

また逢うためのサヨナラ~

ちょっと悲しい気持ちが! 愛~かもねぇ~♥

 

熱く熱く! 燃えチャチャチャ(*’ω’ノノ゙☆ 吐息絡めて踊ろう

熱く熱く! 燃えチャチャチャ(*’ω’ノノ゙☆ 離れられない二人の

ちょっと危険な予感が~ 愛かもね~♥

 

という歌詞だった気がしてる

 

文字起こししてみた が 合ってるかどうかは

しらんw 私のブログだ!ニュアンスマロウって

呼んでくれていい!笑

 

ちょっとだけ この絵を想い出した私

 

歌ってさ こちらも勝手心情で 想いがのってるなって

思う時もあれば  あちらも 想いを込める時もあるだろうし 

その時々で受け取り側にも 放出側にも感情があって 

どのように想うかは ひとそれぞれ

 

私は 昔のあの頃を想い出した

朝が来てしまう夜を名残惜しくも楽しんでいた日毎夜のことを

 

朝が来ると訪れる 一時的な別れを惜しんだし

ふたたび逢えるかどうかの保証はないけど

それでもまた逢えると信じていたし そのような

約束をしていた夜を想い出したりして

なんだか 二人の舞いを見ながら

チャチャチャな気分になったりしていた

 

お稽古だと遊んでいた日々も

そのあとのお話も 深くてとても心地の良い

だけど 心底真剣な 心のつながりを感じた日々

 

楽しかったし 嬉しかったし

悲しかったし でもやっぱり私の基礎が

あそこだろうなと思っている そんな日々

 

 

 

この歌好きだな  すごく好きだな

 

ふたりが (*・ω・人・ω・) 手を合わせて

踊る感じも くるくるしてるのも可愛かったし

見ていてとっても嬉しい気持ちになった

 

楽しそうに踊る二人 星のベッドで踊ってるのだなって

思ったし こういう気持ちが愛かもねって思った

 

メロディーも歌詞も二人のダンスも

心地がよくて 太一のリクエストの想いが

流れてくるようで 耳に心地がよくて

目にも心地がよく 心にも心地よく響いてきて

 

すごく素敵な時間だったのを憶えている

 

世界観を創るスペシャルな方たちが力を合わせて

こんなに素敵な 燃えチャチャチャを届けてくれる

なんて素敵な愛かもね!なのよ

 

明日以降 是非バンバン使ってよね太一ちゃんと

思ったよね 笑顔で踊る太一とトミ子の

可愛さが爆発してて 最高だったな♥

 

音源ないことが悔しいよね

聴き倒したいよこれはな チャチャチャだった

すごくすごく嬉しいお時間だった

 

その後 TOMICOのお時間で

狂わせたいの これも1.2.3

 (≧ο≦)人(≧V≦)ノ

遊べる遊べる最高w

それそれそれそれ! めっちゃ腕をふりふりする我ら

しまいにゃこれは馴染みすぎて うしろの

友貴たちのフリまでなんかやっちゃう笑

 

きがついたらなんかやっちゃうってとこが

ミソですね すり込まれてしまうほど見てるという

証だからね 今回は バックダンサーチャラ男は

歴代 いろんな人がしてきたが

友貴&Peco これはいけない

危ない香りしかしないw

 

もはや あぶないしかない

そしてあぶなかった もうあぶなかった

 

 

 

こういう雰囲気に昔から弱い私は

あぶなかった(笑)

 

なので あぶねぇ~って思っていたよ

サングラスしてる二人の無表情かつ

クールすぎる喋り そしてダンスはもちろん

トミーを軽々とリフトして いつもより

高くあがっております!な高度のリフトで

トミーも 目をまんまるにして ヮ(゚д゚)ォ!

 

高いわ早いわで それ見てて

はやったかっトミーwwwってなった

 

そして暴露タイム弄りたいむを終えて

 

はい。。。嫌になっちゃうお時間だよね

先日壮大に嫌になる!って延々と語り倒したので

ここでは割愛していくけどもよ

 

ねっ。。。 ほんと嫌になる笑

 

なんなん?太一 存在が色気ってダメだよ

私の中で 何がどんだけ束になってかかってきても

 

太一に勝てるものはいないんだよ

 

だからさ? 少し減らして?笑

 

しんどい!かっこよすぎて辛いwww

 

あのさぁ~もうさぁ~ ずるくない?

落としに来てるじゃん?でもさ もうさすでに

落ちてるわけじゃん?うちらさ

 

そこをそういうのぶっ込んだら

堕ちるわけじゃん もうドロンドロンのぐっちゃぐちゃよ

 

わかるかな~ わかんないのかなぁ~

どうしたらわかるかな~ 見てたらわかるかww

 

板の上からでも ファンの顔 多少なり

見えるだろうよ?そしたらさ あんまりだろそれ?の

顔っていうかさ (((・ω・)))ポワワーンな顔?

みるな!!!腹立つ!!! そんな顔して

大丈夫か?とか ちょっとでも思ってみろ!

親に責任とらすぞ いや。。。あてにならんな笑

 

ほんと 緩みきった感じになりたくないというのに

お前は漫画か!っていうレベルで目が

ハートになるってもんだよ

 

衣装も動きもグレード上げてきてるからさ

過去って言っても そんなにまで過去じゃないのに

動画とかみたら めっちゃチープに見えたりするのが

不思議よね あの頃はそれが今と同じテンションで

(」・ω・)」う~!(/・ω・)/ひょ~!って

なってたというのに 上書きされちゃうんだね

 

元彼を今彼が上書きするなら意味がわかるが

本人を本人が上書きしていくのが

謎すぎるところだが 毎回上書きして

私の中で 太一に太一が勝っていくんだよなぁ

 

それってすごいことよね

 

進化ってやつをまざまざとってことだしね

ほんと 嫌になる笑

 

 

そして上書き完了させて 俺を刻み込んでおいて

陽ちゃんのお時間からの親から子が生まれ

世代交代な時代を描き 永劫から紫のゆかり~

その後 宝輪 怒涛の流れの中に

 

あの私が一番好きな ふわ~だよ

何回見ても すごい好きだあれ!って思います

あれずっと見ていられるなぁと思うくらい

大好きなシーンだよの残像が 今も再生できちゃう

私の脳内にて ふわ~ってしてる

 

 

ソロ~のところも ふわ~で

ほぼ余力は 残ってないのに振り絞っての

半周だろうなぁの感じも

満身創痍な感じがいくさ場という雰囲気を醸し出し

よけいに 色気が増すんだよね~

 

本人意図せず 疲労だとは思うが

そういうクタクタの中 命燃やす感じに

ああ、、、美しいって思う私だから

 

太一めっちゃいいよ。。。って思ったよね

 

そのあと我らの拍手は鳴り止まず

カテコからの千本桜~Shake Hipで

大暴れしてフィナーレ

 

最高だったな

 

なんかこれでもういいかもって思えるくらい

この2日間で 思い残しないくらい

楽しんだよね

 

まぁまだ序の口だったと知ったのは

続いていく未来で知るんだけどなw

 

最高の日々の振り返り

こうして猛暑の中 夏の始まりを書いていますが

どんだけ贅沢な幸せのお時間を頂戴していたのか

改めて 早乙女太一さん ならびに

劇団朱雀の皆様 ありがとうございました

 

おかげで今も幸せが続いております

ありがとうございましたぁ

 

ということで 一応これで 第一回私東京遠征でした

を終えたいと思ってます 当然第二回がありますので

かめありをまだ書いてゆきます

 

少し忙しい中に 推しが押し迫る勢いで

いいんですくわぁあああ!のYouTubeアップするから~

見倒すじゃん?  見倒してここからは

少しペース落としながら でもまだ見ちゃうぞって

テレビにキャストして大画面で楽しもーって思ってたら

 

( ´゚Д゚`)ぇえええ 

 

座長 早乙女太一が ご自身のFCにて

すこぶるやばい動画を貼り付けてるんだが?

これは泣いた・・・・

 

素晴らしすぎて ここだけではもったいない

もうちょいロングな尺で YouTubeに

こういうのこそ載せよう

 

魅力を発信するにはこういうのだよ!と

思ったよね ファンが動揺しちゃうレベルの

動画配信をたくさんしてくれるし

こまめに動いてくれるしで

 

ファンサすごいんですけどー

おかげでどっぷりあなたに夢中なんですけどー

夏休みくれないんですねー

いりませんがー

心はずーーーっとフル稼働で

ブラック企業な太一だよぉおお

 

おかげで幸せいっぱいでござんすよぉおお

ありがとう太一

忙しいのに こまめに配信だのちらっと

挨拶だの なんかマメな男って

モテるらしいよ |ω・*)ぼそっ

 

 

売れて欲しい売れないでという

推しのいる生活が脳内で流れすぎちゃう

今日このごろです  

 

 

幸せな日々をくれるあなたに 感謝。

 

 

ではまたですよっ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私の観劇数でいうと4回目という日 

そこにきて初の 中島かずき先生書き下ろし作品に

出会いました 一言で言えば品のある芝居

 

大衆演劇の泥臭さ?みたいなのがなくて

テレビドラマでも見たような清々しさも

ありましたなぁ

 

ザ・主人公いい人シリーズ的な

 

泣くでもなく笑うでもなく

ただただ気持ちがいいなぁというお芝居で

私は今回の祭宴で2回みたっけな

 

一度で理解できて 一度で満足させる作品ってうのかしら

もっかい!というよりも いい作品だったなってほんわか

 

流れもだけど ラストがこれにて一件落着!だから

落着したなって思ったからなのか? 

 

やはり 太一には陰を背負わさないとさぁ~って

物足りなさはあれど やはり一話完結なドラマを

しっかりみたような 起承転結というものが

しっかり書かれている作品というイメージ

 

けして死んでほしいわけじゃないんだが

死なんかった。。。泣かんかった。。。って思ったよね笑

いや 死なないで欲しいんだけどね 血が似合うんよw

 

ただこの芝居は友貴の出世を見届けた作品だったなぁ

と、感慨深い作品だった

 

主人公がどっちなんだろうくらいに

遠山の金さん 遠山左衛門尉 早乙女太一 

桜の精(化け桜)早乙女友貴

 

メインは太一なようで 桜が主役なような芝居だからさ

どちらもWキャスト主演的なお話だったなぁという感想

 

ストーリー的には 後ほどTOMICOの

公然の秘密のお時間で 遠山の金さんepisode0

っていう紹介がアリ それがぴったりだったな

 

たしかにエピソード0だなって思ったよね

 

まだ桜吹雪を彫る前の話で なぜ彫りもんしたのか

っていう話だったのでね

 

ストーリーのあらすじは 大きな桜の木があって

人々はその桜を大切に愛でている

 

とある日祭り見物客で賑わう桜の下で

みすぼらしい風貌の男が

逃げ込むところからスタート

 

その男は為吉 潰れた店 なかね屋の手代だという

 

 

持っていった反物返せと追いかける主人に 勘弁してやってくれと

助けに入る男が 今回の主人公 遠山の金さんこと

遊人の金さんだよ

 

 

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                             

 

そして 濱田屋だっけ? 悪代官たちとつるんでは

私腹を肥やす悪徳商人 政治すら動かす悪人共の

悪さを知った金さんが ひょんなことから生き血を吸った

怒りに狂った化け桜と化した桜の精に

嘘偽りじゃないと正義を魅せて 桜の精を

なだめて もう一度咲いてもらう というストーリー

 

まずはお話冒頭で わたしたち客席は

すっころびそうになるよねw

 

団子はいらんかねーの茶店の可愛い娘

おはなちゃんに まなちゃん

まなちゃんは 声の質が天性だな 

 

そのまなちゃんが 団子買って~のシーン

( ´∀`)つ―●○◎- お皿で買ってよぉの

商売上手を繰り広げてるその横で

大きな桜の木があって その下あたりに

白い布をかぶった男が一人

 

友貴だよっ なんか ほんわかで

街ゆく人々を眺めているけど

誰も気にしてない

 

どうやら見えない存在みたい

寝そべって桜の木の下 白い存在

さくらのすけがそこにいるなって思ったよね

 

桜の木の下で逢いましょうが整った話なのか!

 

とにかく見ていこう

 

どいてくれ!!どいたどいた!とボロ着の男

祐也が走ってきて 智ちゃんがおっかけてくる

どうやら 昔は大店の奉公人

とある事情でおちぶれて 今じゃ盗人まで?みたいなシーン

 

 

そこへご登場

我らのさおとめえ~ あ。あ。あ。 たぁいちぃい!なのよ

 

そのたぁいちぃい!は 急に踊りだすよ?

 

 

 

気前がよくて二枚目で~ちょいとやくざな遠山桜ぁ

ご存知長屋の金さんに惚れない奴はワルだけさ~おっと!金さん

まかせたよ~

 

あれが噂の金四郎(きんじろぉ~)~若い娘が一目惚れ

人の泣く声呼ぶ声を聴けばたちまち走り出すぅ~

 

鬼がぁ~出るか蛇が出るかぁ~ お江戸~お江戸~八百八町ぉ~

ひとあ~ばぁ~れぇ~♪

 

生まれついての一本気 何を好んで人助け 見ないふりして

通るには 悪い奴らが多すぎるぅ~

 

鬼がぁ~出るか蛇が出るか~ お江戸~おえど~八百八町ぉ~

ひとあ~ばぁ~れぇ~♪

 

これには太一ファン全てが萌倒れだよねー

 

なんだいあの踊り!!!!

 

おーにが~って 奴さんだったよ!!!!!!

やばい あんだあの可愛さは!!!

やっこたぁいちぃいだよぉおお 萌え袖どころの騒ぎじゃない!

 

なんだいなんだい!責任者は? プロデューサーは?

 

 

太一だったな!この案件クレームだよ!!

あれはかわいい!!! お~にがっ♥でるかぁ♥じゃが~でる♥かっ♥

にしか聴こえないだろおおおおお

 

 

やばかったなぁほんと なんだあれ

 

ひょこひょこって いないいないばぁみたいな振りは!

そのときの顔 みなさん見ましたか?

あれはいけない! はにかんだような少し八重歯的な感じで

太一が照れたときや 照れくさくなって少し下向き加減で

話を聞いてる時なんかにでちゃうあの口元の癖わかる?

 

ちょっとだけ口を噛み締める感じにしてるのに

歯が片方だけでちゃうようなニュアンスのあれだよ

 

あれの口元して ニコニコしてんの!

 

いいかげんにしてくれ!!!!!!!

 

 

可愛いすぎて 私は なんだこれえええって

萌えたじゃないか!!!

 

今まで十数年 下手したら20年近い歴史

あなたを見てきました それはもう子供の頃よりです

 

そしていろんな舞いを見させていただきました

 

でも!しかし!!!! 一度たりとも萌え~って

なったことはありやしません

 

かっこいい!とか ( ゚Д゚)ウヒョーはあるよ?

 

でも萌えはなかった!というのに

 

なんで ここで 自己紹介で

萌え倒しを巻き起こすんだぁよおおおお!笑

 

 

私は あの日 初見でこれみて

すっ転びそうになったからねw

 

お~にがぁ~♥ じゃないよ!!!!

 

鬼も出ない!!蛇も出てない!!!! あんたの可愛さが

出てきただけだよ!!!!!(:.;゚;Д;゚;.:)ハァハァ

 

 

もうあまりの可愛さに 余ってしまって憎さ百倍だよ!!

 

んもぉお可愛い!!びっくりしたぁもぉお

 

祐也がなにか言ってたが ちょっと黙って?

私いま 萌えてるから!って思ったが

そこは真摯にうけとめよう 芝居は芝居だからな笑

 

っておもったら あのポンコツ

何を思ったか だれだ?みたいなこともっかい聞くから

 

はじまっちゃったよwwwww

リピート鬼でちゃうwwww

 

おいおいおいおいおいおいおいおいおい

 

これは私を倒す気できてやがる!あぶねぇ!

なんてーこった!ぬかったらダメだ

泣かされるより怖い罠があるなんて危険だ

さすが劇団朱雀×劇団☆新感線

 

 

あぶねぇなあもう!って思いながら話は聞いていたよ

 

そしたら?なにか?良くないことがあって?

桜の精が 話し始めたよ?

でも 出てきたら とんでもない格好していたよおおおお

 

もはや格好でもないよおおおおおおお

 

 

裸じゃねーーーかああああ!!!!

 

友貴のことを知っているよ

カッコ付けなとこもあるくらいクールボーイなあいつだよ

 

 

可愛いゆっくんをちらりっ ※許可あった頃のお写真だからねっ 二次使用厳禁然りよろしこ 

 

若い!ていうか今も若いから

こども!! 

これは陽ちゃんとこに ヘルプできた時の

めっちゃレア回だけど カメラ持っていかず

携帯のみでもったいなかった時の 珍しいゆっくん

この花の衣装は元は陽之介のだけど

いまや太一の衣装だと認識してる私たち

 

ゆっくんも袖通してたなぁという思い出

花を背負う西村男衆だよ

 

 

 

そしてここからは兄太一が弟友貴に

バカやっちゃうシーンでゆっくんファンにサービス

 

 

太一のバカw

そして友貴のナイスバディ そういえばこの時

脱いでたのか!(正確には脱がされただったw)

私は男の裸に一切萌えないので

記憶飛んでんじゃん

 

今回の祭宴で 友貴もおとなになったのか。。。

兄はよく脱ぐが 弟は初じゃん?とか思ってたよww

 

おまえはカメラ向けてんじゃん!覚えとけよなのよねw

トミーの喜び方に 若干TOMICOを感じるが

兄のうおりゃー顔と やめろやぁああの弟の

じゃれあいが まさか未来で 新感線での

がっつり共演で古田さんのことを愛を持って仕留めたい!になろうとは・・・・

 

昔の共演なんざ ちろっとだしさ 今回ほどの

がっつりはなかったから 友貴も努力したんだね

仲良しだからだけで あの立ち位置には立たせてもらえんからね

 

すばらしいファイツだよね 

 

そして無界屋蘭兵衛(の弟) って感じの

写真もあったよぉ

 

 

ということで 過去の写真を出してきましたが

なんとまぁ 友貴もこうしてみたらイケメンやん

兄が好きすぎて 全く見てなかった笑

 

すまん友貴よ こういうことだよな

やりにくかったってのはさ

今回の祭宴で 改めて 弟の良さがわかった気がした

兄のプロデュース力もあるだろうが

弟の努力の賜物もあれば なんというか

いい意味で力が抜けたというか 自信の表れも

あるだろうし 兄から頼りにされてるのも伝わるだろうし

なんか 二人共大人になったよね 素敵な年の重ね方よ

 

が。 が!!! その弟になんてことをさせてるんだww

 

兄か?新感線サイドか? いや兄だろうなw

 

桜の精はわかった が!あの格好はなんだいwwww

 

友貴も大衆の子よ そりゃやるだろうけど

なまじスタイルがいいだけに なんてことをしてんだい感が

すごくて あたしゃ耐えられなくてガチふきしたよw

 

肌露出系ボディースーツ的なぴったりスーツに

大事な場所だけ花咲かせる者になっておったが

その桜も まるで お遊戯会の装飾か!の雰囲気で

それがよけい ウケるwww

 

目のやり場に困るから着替えろって金次太一が言うけども

こっちのセリフじゃいwww

 

そして裸の設定なのね?って あまりの衝撃に

裸とかそういう認識より 友貴wwwwって

なってて やりきるって大事だなって思った

可愛くて友貴に ゆううぅきぃいwwwって萌えたよ

あの (`・∀・´)エッヘン!!みたいな顔もよかった

 

なんであの髪型で それ?みたいなさ

ヘンテコ加減がおもしろかったし

そのまま普通に芝居を続けてて なにしてんだw

っておもったよw

 

 

そして目のやり場に~から木の影に隠れては

着替えをするが これが鮮やか

はや着替えどころの騒ぎじゃない

これはすごかった

影武者おるんかレベルだったよね

 

そして一回着替えたら 金次と同じ衣装

 

なんか似てんだよって ややこしさをあげて

着替え直せと要望

 

そりゃなんか似てんのかな?兄弟だもんな

 

この時はそうか?って思ってたが友貴が後日

髪の毛バッサリ切って黒髪にしてて

目元みたら 兄?これ兄の目と同じじゃん

って思って 中身(性格面)がそっくりと同業者から

クレームを言われる早乙女兄弟がビジュアル面も

ほんとに似てんだ~って思ったの 

 

長い歴史の中 髪の毛切りましたぁ~って言うたのを見て

初めておもったよ 

 

大人になって顔つきが似てきたのもあるだろうし 

友貴の覚悟というかしっかりしようの気持ちが 

少し出てきたのかな大人になるって年齢重ねただけじゃ

無理だもんね 色気出てきたやん ゆうきさおとめ!

 

 

芝居初見のこのときは そうだねーというより

まぁ兄弟だもんな~って思った記憶

 

そして うるさいなぁと着替えなおす素直な

さくらのすけちゃん すると今度は

いなせだな~の格好でしたが 後ほどわかる

仕掛けが施された着物ということで

友貴ファンにはたまらない ヌード?~あの仕度まで 

たくさんの早乙女友貴が見れるねというお得だなのお話だったな

 

いいねこういう 弟だって主役だよっていう

兄弟の愛というかさ いいなぁって思いながら見てた

 

もし友貴だけで 回すことができたら

朱雀が毎月できちゃうのだって夢じゃない

とはいえ友貴も忙しいからさ

太一と友貴手が空いてるほうが立てばいい

そんなこともいつかは可能になるよね

(いやしんじゃうだろwって思いそうだけどね)

 

兄弟よ 切磋琢磨だよ まぁ毎月は言い過ぎでも

一年に一回はありますって感じなら

嬉しいんだけどなぁ

 

まぁ無理なく ここまで大規模じゃなくていいからさ

センターで催される感じでさ 太一がいう

祭りを引っさげてのあちらこちらというのも

いいよなぁ そんなこともいつかはあるのかもしれない

その際 チケットは その地方の方が優先で その後

他方に分配制にしたら だれもが平等でいいのにね

 

とはいえ できない地方もあるだろうから

まぁ 一括りで 何地方の人優先~っていう制度あればいいね

普段遠征してるんだし そのくらいサービス欲しいよな?

地方民の同志よ 

 

もちろんその際 多方面のご友人分はのーせんきゅーだよ

それじゃ意味がないからね おひとりさま2枚まで

その際 その地方限定優先でございます

守らないと怒っちゃうぞ!でいいやんね

 

そういう遊びもいいなぁと思うのよっ

昔は毎月どこかしらでやってたからなぁ 

 

毎月逢えてたのって

夢だったのかしら・・・ 行きたいとき気が向けば

いつでも逢えた すごい時代だったよなぁ

今みたいに渇望もなかったから 今の方がいいのかもしれん

なんか渇望してる分 吸収もできるもんね

 

とはいえ もうすこしください笑

 

まぁぐだぐだ逢いたいを言うてますが

私は どんな形でもいいんだよな

太一が板の上で元気ならそれでいい

どこであろうと舞台は舞台 それを未来におちょうだい

 

なのよっ

 

ということで 友貴がすごい勢いで

鮮やかに着替え終えて おぉお!ってなったあと

 

祐也扮する 為吉がさ 桜の枝で自害しようとする場面

 

さくらのすけ友貴は懸命にやめろって

言うけども 見えないんだから止めれない

 

(‐д`‐ll)ゲホゲホ げほげほ(||´Д`)o

 

この時の祐也の あああ~っての おもしろかったな

マジなん?ギャグなん?どっちなんだい?だったが

思わず はよぉくくれ!になりそうな太一ファン笑

 

根っから植えつけられたそういうのを

自覚するほど はよおいけ!の感じに

ストーリー無視して 祐也とかそういうキャラの

背中押したくなるのって やっぱ長年培われた

学習による学習だろうな笑

 

そこへわるいやつらが来る

濱田屋トミー 茂蔵だっけ?桃さんに きょうのしん 創くん

 

もはや悪いといえばこの人たちみたいなキャラで

そういえば忘れそうだったが トミーはすごい役者だった

 

つい朱雀ではTOMICOとして見ているので

うわぁ芝居 うまっ!!!って思ったよね

トミーが要になるほど 鼻につく嫌な役だったなぁ

後で秘密暴露なお時間で 今日のお芝居

TOMICOも出させてもらってたんですけどサイコパスの役で~

って ぶった斬るシーンの再現してて

その格好でやると 普通にダンスに見えて草っておもったよねw

 

あのボンクラぼんぼんな雰囲気で喋り口調も

敬語をずっと常用する奴 ほんと嫌な感じだよね

それをうまーく演じてて 

 

その後 祐也演じる為吉をぶった斬り 

 

 

ていうかなぶり殺しにしてしまう感じ

ニヤニヤしながら おほっ!って表情でさ

一回人を斬ってみたかったとかクズすぎるじゃん!

 

わからんでもないが笑

斬りたくなる人もいるよね たまにはあるさそういう感情w

 

でもあれはいかん 

そしてぶった斬られたあと 桜の木の下で絶命

 

桜の木の力で 過去の おいらの記憶だと

奈々扮する なかね屋のおかみから 追借金したくて

頼むバカ侍たちを 袖に振るわけだが

 

これ以上はお貸しできません って正討論に

こんなところで恥をかかされたと武士の面子を

保つための無礼討ちの切り捨て御免だというが

何が面子だクソ貧乏野郎め!って思うシーンもありーの

 

そのときの敵だと 無謀にも

おかみさんを思う手代が 包丁一本で勝てる訳もなく

無残な終を遂げるんだが

その際流した血が いやだ、いやだ、こんなの

吸いたくないんだと抗う桜の根に 流れ込んでしまうわけで

 

 

そこで 人間の愚かさや 勝手なそれに

怒り狂った桜の木は もはや人間なんぞ!と

化け桜に変幻してしまう

 

その際 一気に満開の桜の花びらは

怒りの風で散ってしまうほどの哀しみも抱えて

 

いけない!って止めるんだが 後の祭り

さぁどうすんの 金さんよ!というシーンまでの間に

 

出た!陽之介笑

 

養之助って変えたほうがいいくらい

じじいな役でさ あのシーンおもしろかったな笑

 

 

橘って言ってた気がするから 役名は橘だと思う

 

んで陽ちゃんは太一を お奉行!って呼んでたから

太一はお奉行だよ それは知ってるw

 

たちばな陽ちゃんが またそんななりをしてぇ~と

嘆けば シーッ! d( ゚ε゚;) 意味がなくなるだろ!

( ゚д゚)ハッ!隠密捜査ですな!!という会話も繰り広げ

 

( ゚д゚)まさか!!!遠山様 遊人って!彫ってないでしょうな?

という流れもありーの いいからおまえは黙ってろって

というお芝居もだけど 客席降りの 二人のやり取りが

まさに親子wwww

 

これさ 親子って知ってる人はもちろん

大爆笑なネタだし 知らなくても たちばな~

おせーよ!になるから面白いでしょうし

すごく好きだったな笑

 

たちばな!おいじじぃ!足が短いな!おせーよじじぃ!

いそげよ!足上げろよ!とめっちゃ煽ってて草ww

 

ほんと好き勝手言ってて面白いし あそこは

ガチネタというか 素な気がして すごく面白いw

 

たちばなぁ!急いだほうがいいよwww

 

やめてください!これ以上は無理です!がんばってるんですよ!

 

って言ってたが 座って配信ばっかしてるから

足腰弱ってんじゃないのかな?のたちばなw

 

なんか動きがおもちゃみたいで面白かった

 

さすが役者 あの動きというか 遅い人が

めっっちゃ煽られてがんばってます感が出てて

そのあと普通に歩いてるような速度の太一が

背後にいて そーしゃるでぃすたんすっ!って

言いたくなる距離感で煽るから 

 

とおやまさまぁ~いまのご時世なら 

セクハラモラハラパワハラで訴えられるんですぞっ

って思うレベルだったな笑

おもしろかった あそこはずっと見てられるなww

 

なんだろう 太一が陽之介をいじめるの

最高に好きなんだが?なんでかなこれw

めっちゃ面白いよね?やっちゃえやっちゃえ!って

思うのなんだろww とにかくここのシーンすき

 

 

だけど 日替わりなセリフだから どこだったか

これだったと思うんだが

 

おいそこ段差気をつけろって言ってた回があって

すごい好きだった

なんだい あんた おとっつあんのこと

なんだかんだで好きじゃん!って思って

じーんって目頭熱く胸熱くなる一言に

大笑いしてたのが一気に 段差気をつけろって

言われてるよ陽ちゃん(´;ω;`)ってモードに入るあたいw

 

親孝行なシーンみちゃうと 陽ちゃん(´;ω;`)って

なるのも なんなんだい?笑

 

朱雀病とでも言っておこうかw

 

家族構成知りすぎ案件だよね

構成どころか関係性まで分かりすぎてて

ここまで踏み込んでいいんかいの

出し惜しみなしすぎて ありがてぇよ

太一っつあん!ってなったよね

 

じじい よかったな(´;ω;`)ってなったことも

お伝えしておきます ただ、

たちばな。。。足おせーよw

 

場面は真面目になりますが

友貴が怒り狂って 変身するシーン

わぁ。。。って思ったよね そういうことかぁ・・・

って唸る着物の使い方

あの使い方はよかったなぁ

着物に仕込まれた 禍々しさを描いた柄

あれ素敵だった 友貴が着物の袖を抜いて

裏返したら 模様でました!みたいな仕掛けで

早着替えの技が光る 友貴はさぞ暑かったろうな

 

しかしこの技はいいな

 *゚Д゚)*゚д゚)(*゚Д゚)オォォ...

ってなったもんね

 

おどろおどろしい雰囲気が出ていたのは

着物の柄だけじゃなくってよ

 

友貴は顔も変えて 声も変えて

マイクでの変声なのか 録音口パクなのか

わからんけども すごくかっこよかった

やめろ!っていう太一を嵐を呼んで

巻いちゃうんだが そのシーンの

 

まさに呪ってくれるわ!の雰囲気

大好物!!!!!!!! 闇落ちといえば

兄だったのに ここにきて

弟がそれを担うのか なんかいろんな意味で

好きだったシーンだよ

 

かっこよろしいがな友貴よ!

 

まさか 金さん見てて 闇落ちシーンを

拝めるなんざぁ ぬかっていたぜ

いいもの見れた!って思ったな

 

そして あのバカ侍たちは いい気なもんで

家で呑み直しだぁ~とバカ騒ぎ

悪巧みして あんなのもみ消せますよっ

的な会話にすこぶる胸糞悪い感じ

 

そこへ 化け桜が乗り込んで

こいつら許さんと成敗しようとするが

姿が見えないから 持った刀が

空中に浮いて 刀が勝手に斬りつけてくる感じになってる

模様

 

そこへ金さんご登場

やめろ!ってとめるんだよね

桜の精に 化け桜になって欲しくなくて

生き血を吸えば吸うほど 元に戻れなくなる

必死で止める金次郎 おまえらの悪事しかと見たぜな

シーンなのよ

 

そして 嵐のシーンもさ

布をいい感じにつかっていたよね

 

あの演出もよかったなぁ

グレーの布を大きな棒にて フラッグな作りのそれを

走る黒子が 大きく使って

舞台を上座、下座、大きく動き走り抜ける

 

嵐をうまく表していて この演出はいい!

嵐だ!って思ったし 色合いで哀しいとか

怒りが出てて ひと目でどうなってるか

わかるし 演者も目に見えての演出だから

やりやすいだろうしさ ほぉ新しい技

使ったなぁ太一って思った

 

待たせず飽きない演出 よかったなぁ

技きらりな瞬間が多かった!お見事!!

 

 

そして 場面かわりまして~ 吟味いたすのシーンだよ

 

ここ好きが多くてたまらん!なのよ

 

飄々とトミーが 悪事?なんのことですか?

じゃあその遊人金次とやらを連れてきてくださいまし~

だけど

 

はいはいはいはいはーーーい!

いいフリありがとうでごぜーやす!

でるよおおでるよおおおなのよ

 

ここからは おぼえてるかんじでいくから

まちがってるかもですけども ニュアンスで感じ取ろ?で

いこうよね?よろしく笑 あと心の声ダダ漏れも

挿入されますので 真面目にして?の方

御用だ!! 御用だ!!

 

 

では不真面目でもいい ニュアンスさえわかればの方と

はいはいいつもどおりだねとご理解ご了承の方

 

いくぞおぉ~ 金次早乙女の声で脳内再生よろっ

 

 

まず きたかぃ?って友貴化け桜に

問う太一金さんの声のトーン

これだけで あっしはこの度のお沙汰

心して承りたくなのよぉおおお

 

きたかぃ?ですってえええ

(゚o゚)(゚o。)(。o。)(。o゚)(゚o゚)(゚o。)(。o。)(。o゚)ゴロゴロ~

 

いやぁああああ 声のトーン気をつけて?

ほんとあんたやばいぃ!!!

 

 

息つく暇くれないたぁいちぃいは

 

 

てめぇら こんなセリフに聞き覚えはねぇか?(ぴゃ!)

 

誰知るめぇと思いのほか 天知る 地知る 人が知る

悪ぃ桜に見られたな たとえ天が見逃しても

江戸に舞う桜吹雪が てめぇらの悪事は見逃さねぇ!

 

ぴゃああああああああああああああああああああああああああああ

 

 

最高しびれるぅううううううううううう!!!!よっ太一!!!!!!!!

 

( 」゚Д゚)」だいすき!(えぇ?)

 

天知る~のとこしびれちゃうううううううう

天知る 地知る 人が知る

ひゃああああああああああああ

いい!このセリフだいすき!!!!!!!!!

 

てめぇら!の声!!!!!!!

ごちそうさまです!!!┏○ペコッ

 

 

最高最高最高!!!かっこぃいいい

 

あの眼!あの表情! あの凍てつく空気!

あの声!あの所作!あのセリフ!!!ひゃあああああ

 

ほんとすきぃいいいいいって

悶えた人は 俺だ!

 

いやぁああああ 天も地も人も

みーーんなにばれてる!

 

でもいいの 公然の公表 周知の事実

私は早乙女太一ファンのマロウだよ!

どいたどいた!!そこ通るよ!なのよ

 

いやぁああ あのセリフは今も あちきの

胸に残っておりますなぁ・・・・( ;゚Д゚)y─┛~~

 

胸熱でござんすねぇ・・・

 

 

まさか!!!!( ゚д゚)( ゚д゚)( ゚д゚)

 

そのまさかのならず者 遊人の金次とは

俺のことでぃ!!!!!!!ひゃああああああああああ

 

知ってた!!!! きゃああああ

言うたれ言うたれ 名乗ったれ!!!

ばーか!!みてたんだよおおお知ってたんだよぉ!

てか気がつけこのまぬけども!!!くらいの

テンションだよね(ちがいます?笑)

 

いやぁあ いい!すこぶるいい!!

 

そういえば 岐阜で解散公演でも 遠山の金さん

やったよねぇ

 

胸に㈢な家紋でさ あれもかっこよかったなぁ

長袴?長裃?をさうまく扱うんだよね

太一すごっ!ってなるやつだよ

あなた花魁の羽織だけでなく?ってなるよね

 

なにさせても様になるんだから

くそっ! 惚れさすなってんだい!

 

そしてあの時とは比べ物にならないほど

洗練された金さんだよ 

 

 

アタフタしつつも なぁ~に大丈夫さってたかくくる悪党に

残念でしたぁ~ あんたの懇意にしてる

悪党はすでにお役御免だし 目に余るおまえたちは

藩とはすでに無縁ですし~なのよ

 

!?工エエェ(゚〇゚ ;)ェエエ工!?ってなるお三方

 

じたばたするなぁい! てめぇら!!(きゃっ♥てめぇらですって♥)

てめぇらの悪事はたとえ天が見逃しても

この桜吹雪は見逃さねぇ!

 

てめぇら! 両の目広げて よぉく見ろい!

((`⊙ω⊙´)カッ!! お前は普通に見とけw )

大江戸八百八町に咲くゃこの一本桜のその花ぁ

人の涙も喜びも夢も恨みも飲み込んで

 

百年生きる化け桜 その魂引き継いで

この諸肌に彫り込んだ ~ (こことんだw遠山桜だとか言うてた気がするが ほぼ きゃぁ♥ってなってるので記憶曖昧w) 

 

てめぇらしっかり焼き付けておくんだな!

 

 

 

ですって!

御意!!!!!!

 

や。き。つ。け。ま。し。た!!!

 

 

 

あああああ すんごいかっこよかったぁあ

かっこよかったぁ  

 

 

話はついた!

(( ゚д゚)ハッ!話し?ああ そうだった吟味してたw)

 

悪が栄えて天に勝つ 天が定まってそれに制す

清き流れる徳川の水も逆さに流れはすまい

 

これにて!!!! 一件!!!落着ぅ!!!!

 

 

( ノ゚Д゚)ヨッ!さおとめ! ( ノ゚Д゚)ヨッ!太一!

( ノ゚Д゚)ヨッ!二代目! ( ノ゚Д゚)ヨッ!たぁあああいちぃいいい!

 

 

なのよ

 

 

 

きゃお!これはいい 芝居も三部の様子もちらり

わぁ思い出すね~ ありがてぇなマイナビニュースさん

 

 

 

 

もう すこぶる気持ちがいい芝居でござんしたねぇ

泣くシーンは一切ない 笑うシーンはたちばなぁのところw

あとはひたすら 気持ちいいなだったね

 

それと 自分の想い入れなだけだけど

桜の木の下で逢いましょう叶ったな

って思ったよね さくらのすけ!そんなところに!

も思ったな すごく嬉しかったな

 

しかし 貼ろうと思ってYouTube開いてたりするからさ

 

そこから劇団朱雀や 先日から聴いてたり

貼り付け作業 舞いを描くときに必須な想い出し作業時に

トリップするアイテムとして曲を聴きまくるので 

何回も聴くからそりゃあんたすきだよね?になるから

 

勝手にセトリ作られてて 葵のBURNから 時の舟

紫のゆかり、ふたたび ワイン恋物語 銀の龍

ワダツミ 曼珠沙華 もらい泣き 風唄 時の行方

時々MIYAVI 

 

そして なぜか ROCKATRENCH My Sunshine

 

ああ、幕間の曲だな 次から次へと 太一のことを想い出す夜中

 

きついwww

 

おもいだせーー!って言われてるような

ていうか 思い出しすぎてきついwwって 

どんだけすきなん?を再認識しちゃうセトリに 笑うw

 

YouTube いい仕事してんな さすが月額とるだけあるじゃん

 

あいたくて あいたくて 星の数の夜をこえて~

いつまでも いつまでも 君はきっと僕の光~ なのよね

 

へいへいへーいだよほんと・・・

 

まっすぐ泣いて笑ったら 守り続けてくれるんか。。。

 

いつだって いつだって 君のそばに僕はいる

あいたくて あいたくて 溢れ出してしまう想い

 

君となら行けるどこまでも

 

物販の時とかさ 流れてる曲 ぼんやり聴きながら

いい曲・・・わかるわぁ・・・ って思って

脳にインプットしてるから 時々聴きたくなって

聴くじゃん? あの日に帰れて あのワクワクな日々を

思い出せるし やっぱ わかる!ってなってる今です

 

会場に流すSEですら心離さない演出してくる

たいちさおとめに くっ!ってなる

たまには私の心自由にしてくれよ

(勝手にして?だよなww)

 

ほんと 四六時中 考えてるけど

朱雀太一から 大衆太一みて 次新感線とか

この流れ ほんと中毒しかないだろ!

 

気をつけてね~落ちたら最後 堕ちるからね?

自己責任でね~とか どっから言ってたんだ?

新規の方щ(゚д゚щ)カモーンってしてる時に

そう思ってたのに

 

自分がさらに堕ちてやんのwwwww

 

 

もう!!!!

 

 

ほんと 次回話せたらいいたいよね

いやになる!!ってねww

 

は?だろうな 

 

こわい。。。笑

 

 

惚れさせてなんぼの世界だろうが

惚れさせすぎたらいけませんよ?

 

それはあなたの生きてる中で

最大の罪ですからね?笑

 

 

♪あなたへの想い どこまで行ったら止まるのかしらぁ~

(曼珠沙華より)

 

(゚Д゚≡゚Д゚)?

 

とまるわけないじゃん!

 

これ80歳でも言ってそうだから

自分が愛おしいわ!笑

 

 

 

よし!ということで 書き上げた第二部

 

お次は第三部へと続きます

 

 

がむばむ! 

 

 

では皆様 おつかれさまんさ またねっ

 

 

 

 

 

 

 

先日 深夜に書き上げてから 珍しく

そのまま眠ることができたのに 壮大な夢をみた

 

夢というものは 全くみない人もいれば 覚えてない人

白黒だという人もいるみたいですが

 

私は昔から カラフルかつ 壮大な夢をみるタイプで

登場人物もはっきりしているし 場所も内容も

ハッキリくっきりしていて ドラマ性のある内容

 

起きたとき覚えているし 夢か。。。?って

一瞬だけ これ大丈夫なん?とか 少し

正夢のような心配したり 現実のような気がして 

どうして今このような夢をみたんだろうか? と

考え込んでしまうし なんだったら夢の続きを

起きてるんだけど想像してそのままストーリーを

完結へと導けるくらい ドラマを一時停止したんかい!の

展開もできたりする

 

器用なのかな? わかんないけど

まぁたとえば そこに 悩み事や 心配事

希望や 未来予想図とか そういう想いが入って

夢となることもあるだろうけど

 

もちろんそういう時も多いにある

 

私は なんで?どういうこと?という 夢をみることが

多い気がして 出てきた人の想いとか

大丈夫かなとか 寄り添いをスタートしちゃうくらい

今この人がなんで?という夢も多いんだよね~

 

今回の夢は 言いたくないから内容は言わないが

登場人物の一人に 太一がいて

太一はよく夢に出てくるのですが

 

それはもちろん考えすぎているからなんですが笑

 

なので 当然の結果でありますけれども えぇ

 

会話もしっかりするので なんで太一と

この話をしたのかな って まるで

太一がこう思ってるんだろうか?レベルで

夢に出てくるので

 

えっと、、、 夢に出たら たしか 出演料

払ってくださいってご本人が言ってたけども

 

すんごい私に喋ってきて あれやこれ

要望や希望を伝えてきて そこそこなレベルで

私や 夢の中 祐也もいたりするけど なんか

ここ楽屋裏?っていうくらい ドタバタさせられて

大変なんだけどーってことも 多々あるので

 

逆に ギャラいただけますかね?笑

 

わたし夢の中で めっちゃ働かされてますけど?笑

 

 

スタッフではありませんよ?一応 客ですからね?笑

 

夢の中の太一にクレームいれておいたよ

祐也と一緒にギャラもらって ご飯でもいこうかなwww

 

しかし なんか熱く語っておられたぞ

今日の(夢の中の)太一さん

 

あとは なんで?という人が出てきて

その人の悩みを聞いていた私 

寝てる時くらい ゆっくりしたいな笑

 

まぁ太一みたいに おしりに古田新太氏とか

壮大すぎて うわぁああ!って 寝て起きたら

叫んで立ってたというほどまでは

まだ経験ないんだが それわかるわぁ~

って思って聞いたことがあるから

 

やっぱ オンモード入りすぎる人は

脳みそがいつもフル稼働してるので

じっとしてても 何かを考えてたり

過ぎたことを思い出したり 未来予想したり

仕事のことで どうしたらいいかなとか

そういうことを常日頃から考える癖があるのだろう

 

あ?ちょっとまって?おしりから古田さんが?入ってくるって

言った?噛んだって言った?あの時太一

なんて言った? とにかく気持ちが悪くて飛び起きた

って言ってたよね

 

 

うわあああああああああ

正夢じゃん!!!! 今回 古田さんと入れ替わる役!!

 

太一の中に 古田さん 入ってくるじゃん!!!

 

すごおおおおおおおおおおおおい

やっぱ出来る人って違うね 夢で予言

出してるじゃん! すごいよねえ

 

私も正夢とか偶然の一致?夢でお告げ?

そういうの多い方で うちの母も祖母も 亡くなった人が

そこにいて 懐かしくてそばに寄ったら

おまえは来るな!!!!!!!って烈火の如く

怒られて なんで~って悲しくて目が覚めたら

夢だったけど あのまま行ってたら 逝ったんじゃ?

みたいな夢見たことがあるとか 亡くなる人が

その前に来てお礼を告げたとか そういうことを

朝話してきて またぁ?って言った数日後

連絡くるとかさ あれ??みたいなことが

多い家系だから やっぱ前世占いの古代の巫女?

あってんじゃないの? 実際血縁に 現世で巫女してる子

いるし これもってんの?という 非科学的幻想だよw

 

でも太一はそういうのありそうだよなぁ

だって憑代 依代 憑依型だからさ

そういう神事的なこと行う人には

ありそうだし そういうことを行うようになった宿命からして

選ばれしという意味でありそうだし

それを見届ける私にもあったって不思議じゃないしね

 

 

だからそのまま 夢の中でも

リラックスしたら よけいに考えてしまうんだろうなと

そう思うんだが 何も考えず ( ゚ ρ ゚ )ボーっと

してみたいなw

無の境地 絶対無理だもんなぁ・・・

まぁほぼその有の部分を占めてるモノを

説明するのを省いた上で すすめますねw

 

 

さて その無になれない境地で見てきたこちら

 

祭宴 かめあり24日の夜の部の続き

書いていきます 二個前から書いてますこちらは

たしか 胡蝶から夜桜お七 

 

そして一個前で 陽ちゃんと親子舞いをご披露くださり 

眼の色気爆発させておいて 母とカモメも飛ばし

風唄で 祈ってくれた (´Д`)ハァ…素敵だったなぁ

 

幻想的なそれが 今でも蘇るよ

 

そして弟が黒田節をかっこよく決めて

 

お次 なんだが

 

この一個前に書いてる 風唄

 

かもめが来たら なにかが起こる

そしてそれは ひとつだけだと思っていた

たしか私が見てきた my初日もかもめが飛んだのよね

 

そしてその日は 9曲で 淡雪の恋 当然セフィロス♥

その日の夜は 7曲だけど多分これが通常で

 

なにか太一がやりたい!って思った日だけ

着替えやメイクで時間がいるので かもめ&奈々の

ステージ挟んで 自分のスペシャルを入れるので

+2という計算で 7が9になるという計算だろう

 

そして お昼は7曲だったので それが普通と思って

ぬかっていたからさ

 

夜 前の日にカモメが翔んだ日がある構成を

うっかりすっかりしてたのよね

一応 顔見世で 二曲連チャンの花魁系 そのあと親子

友貴挟んで化粧や衣装を整えて 女形の曲 そして

その時の衣装を衝立にして くちばし~花魁道中という

構成だから できるかぎりのはや着替えで なるべく

見てくれる人を飽きさせない そしてお得なように

出し惜しみせんでええんかい?レベルの大サービスな構成

 

その構成のことを まだこの時は あんまり回数重ねてないから

ほら 大衆演劇って日替わりだしさ

 

出されたものを美味しくいただきます!という

受け取る側も そういう感性で見てるもんだから

 

次はこれだなとか あんま考えず 

素直に わぁ!これかぁ!!!って 楽しんじゃってるので

 

今考えたら そりゃそうでしょ?の演出の流れだよ

黒田節の後だから 女形で出てくるのは

当然なのに すっかり白紙に戻していたというか

その前に祈ってくれたことが 尾をひいて

私の心を全て満たしてくれたけど

そのまま 足された心ごとかっさらって持っていった太一さん

 

なので まだこの時点で返してもらえてなくて

ほぼ放心状態だったので うっかりしてたのもある

 

暗転し 曲が始まる あぁ、、これは

 

 

 

♪時の舟

 

イベントで初お披露目の曲だったし

お仕度もだけど 赤い長い髪に まるで

神社仏閣の装飾で使われる飾り金物のような

豪華な装飾で

 

 

私はこの時の太一を巫女と捉えているので 

巫女の神楽舞いだとして 前天冠と呼ばれる

冠を頭上に掲げて 出で立ちは神事のそれ

 

たしかイベントでは神楽鈴を持っていた記憶だったり

いやまてよ?糸車 大きな糸車を手でそっと

回していた記憶もあるよ。。。記憶が曖昧に

なるくらい なにしてたんだろ。。。の心を

持って行かれちゃう ひと舞いでございます

 

この日はたしか 傘を持っての登場でさ

 

ああ その時々で 祈りたいことへの現れで

ニュアンスを変えてくるのが 太一だよなぁって

思ったし 傘ということは雨

雨といえば 恵みとも思えるが

やはり イメージでは雨は冷たくて

濡れるもの すなわち心濡らすもの

 

ということは 哀しみということ

その哀しみを すこしでも傘で護ってあげたい

 

祈り そして 包容力を形にしたような

そんな舞い 

 

板の上で こんな祈りを捧げてくれているんだな

 

どんな祈りを捧げてくれているのだろうか

祈りが伝わるような感覚を持ち始めたのは

いつ頃からだろうか

祈りについてを考えた

 

太一が幼き頃は まるで神の生まれ変わりのような

扱いで 幼き太一を 着飾らせ 神秘的なそのビジュアルで

見るものの心を捉える太一を 弁天だの弁財天だの

観音だのと神を具現化したようなもてはやしが

あったのを記憶する

 

 

ここからは私の主観 文句を言ってるわけでもなく

個人的感想というか 私はこう思っていたという

過去の話も含めて語っていきます

 

皆が太一は観音の生まれ変わりだの

神だのと騒ぎ涙することについて

 

私はそれを一度も思ったことがない

 

太一は 人であり神ではないからだ

 

観音だと祈り涙する人をみて

滑稽さすら覚えるくらいにその感覚は

私には皆無で

 

その代わり 太一が他にはない

唯一な存在であること そして 何かわからないが

神がかりなことは間違いではないこと

でもそれは神そのものではなく

選ばれし存在であること

そして それは類稀であるということ

 

美しいだけでなく 何かを抱えているような

哀しみを持っている眼をしているなということ

 

その影の部分が 本当は煌めいているということ

 

そして その煌きが一番輝く場所が板の上であるということ

 

その板の上で舞うと 太一の中の

ナニカが現れるということ

 

そのナニカとはが 昔は分からなかった

 

でも見続けていくうちに

 

嗚呼この人は 想い 喜びも哀しみも

怒りも嫉妬も心配も嫌な気持ちも含め

葛藤も覚悟も すべてを 板の上で表すのだなと

 

舞いでそれを伝えているんだなと感じるようになった

 

その感受が 正解かどうかは答え合わせが

生涯できることはないので わかりませんが

 

私は合っていると思っている

 

その都度 なにか分からないが 抱えているなとか

悲しんでいるなとか 心配してるのかもなとか

負の感情があったり 楽しいな嬉しいな

そしてありがとう という温かな気持ちが溢れていたり

 

上手くは言えない なんとなく

第六感での感性の話だからね

 

でもそういう感情が そういう感情こそが

太一を一番 美しく 板の上で光放つ存在にするから

 

どんな感情であろうが いいのだけれど

でも やっぱり できたら楽しくすごして

ほしいなっておもうじゃない?

 

だから 分からないなりに 解釈に努め

合ってるか分からないけど きっとそうだわと

願いを聞き届け それを叶えてあげれたらと思うし

できるかぎり 寄り添いたいし

でもそれは ひっそりとやりたいから

 

やろうと思えばさ 何を望んでる?と聞き出して

それを叶えれば早いことだけど

 

絶対それはしない

 

板の上の言葉や 板の上の仕草から読み解き

それを 自分の心で受け取って受け止めて

解釈し 私のできることで それを

こうだったのかな?とか こうだよね?だから

こうしたいんでしょ?とかさ

 

そういうこっそりな コール&レスポンスを

直接ではなく 間接的に

 

だけど直接 行っているような感覚

 

まぁへんな話なんだけどね

 

勝手解釈というやつだよ

それを 答え合わせするつもりもないし

そういうことだよ!と押し付ける気もない

ただ 私はこう思ったでいいし

それを相手が 違う違うと思えば 次回

わかりやすくしたらいいし 作戦考えたらいいわけだよね

 

私は私の感性で感受していき その際

もしかしたらピタッとなにかハマるものがあれば

そういうことか、、、と思うし

それに対して そうだよ!それだよ!なら

分かり合えたねでいいし そういう遊びの部分で

本気で対決していきましょうと思っている

 

遊んでいるけど 本気でというのは

いつだって人は儚くて脆いから

元気そうでもそうじゃなかったり

そうだと思えばげんきだったり 

かと思えば急に どこかへ逝くこともあらぁよな

 

だから大切な人には後悔せぬように

接するべきだし 本当に大切なものを

失わないように 寄り添って

意地張ったりせずに 明日逢えなくなったとしても

あの日あんなことを言うんじゃなかったとか

あの時こうしておけばよかったなって思うのは

切ないから

 

逝く方も残される方も 哀しくない生き方が

いいなって思うんだが 哀しくないようにできても

悲しいはあるだろうし 辛いや苦しいは

いつだってあるのが人生だから できるかぎり

ひとつお持ちしましょうね を誰にでも

出来たらいいなと思うのよ

 

知らないうちに 支えてもらえてることもあるし

私は仕事柄 あなたに会いに来ましたとか

あなたがいなかったら探してしまうし

いないなって知ったら寂しいのと言われることが

ありがたいことに 日々ありまして

 

その声を 嬉しく思える日ばかりではなくて

心持ちひとつで それが重荷に感じる日だってある

 

でもありがたい事だと理解もできている

だからこそ 重く感じて それがとてつもなく

苦しく感じる日だってある

 

そういう時に もういいかなって思ってしまうことも

ないわけじゃない

 

だから その時の 辛い気持ちが

痛いほどわかる

 

誰にもそう思って欲しくないなって

思うんだけど 万人に受けるなんざ無理で

好かれたら その倍に嫌われるだろうし?

受け入れてくれるどころか 毛嫌いされることもある

 

そういう人とは 感覚の違いだから

どんなに頑張っても無理な次元の話

 

私の力なんぞ微々たるものでも

いざの時 できるかぎり助けたいと思うし

いざの時が わかるという 同調というか

それが第六感なのだと思っている

 

万人を救うのは無理でも 一人くらいは

救うことができる それなら私の両耳で声を聴いて

両目でその人を見て 両の手で抱きしめて

たったひとつしかない 心と命の使い道は

自分が選んだ人に使いたい

 

その使い道を選ぶのは自分だ

 

 

だから私は選んだ

 

残りは全て 選んだ道へ進むために使う

 

一度ならず 何度もそういう気持ちになりかけては

いやそうではないと思わせてくれた人がいて

その人には感謝を超えて 私の絶対的存在で

その人ならば私を動かすことが出来るという存在がある

 

その人と太一には 生命使うことなんぞ

惜しくないと心底思えるんだが

 

まぁこれは重いよね笑

 

だからって 依存はしないし 愛しすぎて

どうにかなりそうはない

好きすぎてどうにかなりそうはあるけどね笑

 

なので 太一が選んだ道 その道の中の

一ページが祈りならば 私はなんて幸せな時空で

こうして生きていられるのか その祈りや想いが

流れ込んでくる この感覚を大切にしていきたいし

その想いをくれる人のために 命を使いたい

それこそが幸せなのだからと 本気でそう思う

 

きっと なにか 覚悟を決めたんだろうな

その覚悟の答えがわかるのは きっと未来

その未来の答え合わせを見れるように

生きていきたいなと思う

 

 

 

いくつもの夜を越えて いくつもの朝をむかえても

廻る廻る時の舟で旅するあなただけを見ていきたいし

 

そう生きていたいなと願います

 

 

輪廻があるのか 運命があるのか

神世があって 地獄や極楽があるのか

そんなことはわからないけれど

 

あるとしたら 私は 来世もそのまた次も

そして雲の上 輪廻を終えた後の世も

ご縁があればいいなぁと思っているし

 

そうなるんじゃないかな?と

思うほど 何があったん?レベルで

惹かれるので

 

もはや離れることは死を意味するよね笑

 

なので太一さんよ 私は今後も

あなたに祈るし あなたの祈りを聞くし

あなたの想いを汲んで 出来うる限り

その想いに寄り添いたいなと願っていますょぉお!

 

TAICHI SAOTOME FC 会員 マロウ!

Taichingから 今も これからも 継続していきます!

 

よろしくどうぞっ!

 

いやぁしかし あの豪華な衣装もだけど もう

祈りを形にしたね 昔からそういうの

あったし気がついていたが

 

そこまでも?あなたそんなに?

そこまで何を祈るんだい?

そんなに強い想いはいったいなんだい?

もちろん教えてくれないだろうが

 

凄まじい祈りだな・・・

全身全霊を感じたし 今回の祭宴は

ずっとそれを感じているが

 

どうした! 何を不安に思うんだ

大丈夫だよ!すごくすごく とてもとても!

大丈夫だからね? とお伝えしたいし

祈りたいときってどういう心情だろうか

 

心配だったり不安だったりするときもだし

あとは 感謝もあるだろう そして厳かなる気持ちもあれば

やはり 想いを伝えたい時が多いのかなと思う

 

そしてこれも

 

 

有難うの詰まった舞いだった気がする

でもそこに祈りたいなにかも感じたんだよね

 

 

最高だったな・・・ なんで終わりがあるんだろう

ないと太一が 夏のぼた餅になっちゃうもんね・・・笑

あとうちらのお財布ももたないし 

そして仕事も休めないもんなぁ

 

くそっ!限りあるという生命

このペースで私はあと何度太一を見れるのか

逢えるのか もうカウントダウン入ってるんだよ

 

夏が来てる 暑くて死にそうだ

5月が来るのをそれはそれは楽しみにまっていた

そして いつのまにか6月もすぎて 気が付けば7月になり

その7月も逢うことができた

 

七夕の夜も配信で逢えたからたくさん

逢えた気がしてる

 

でも 夏なんてあっという間

 

私は変わった思考回路してるから

幸せだなって幸福感を噛み締める瞬間は

瞬きの瞬間ほどもない

幸せだな でもこれ いつまで続くかな

終わりがあるもんなぁ って 思うので

 

この夏を過ごしながら ぼんやりと

こうして幸せな日々はいったいいつまでだろうか

来年は舞台の年じゃないとしたら

今度はいつ逢えるんだろうな

 

私の命ってやつのリミットはいつだろうか

長生きできたとしても 自分でこうしてくることが

できるのはいつまでだろうか

 

杖ついてしんどそうな女性がいたよ

あれは博多だったかな

見ず知らずに触られても嫌だろうけど

危なかっしくて そっとエスカレーターの後ろ

すぐ後ろに立って もしもの時に

支えようと思った

 

案の定 降りるとき転びそうになり

思わず手を差し伸べた

ああ、、ありがとうと言われたが

息が上がり気味の女性は どこに行けばいいのか

分からぬようだった

こちらがそうですよとお伝えしたあとに

あそこにエレベーターがありますから

お帰りはそちらがいいかもしれませんねと

お話したら ああ!あったのねありがとうと

嬉しそうにされていた

 

わたしもすぐ彼女のように 来ることすら

しんどくなるだろうし

今も持病のせいで 息が上がり気味で

少しあるくだけで 心臓が破裂しそうになる

元気なつもりで動いちゃうので そのあと

急なエナジー切れになり動けなくなる

 

帰りの新幹線の中はほぼ死んでいる笑

 

クタクタだわ~なんて序の口で

息するのもしんどい時がある

実際 これで命を落とす方もいるらしい

だとしても本望だと思っているから行き来している

 

でもできるだけ 未来に約束された作品も

見ていたい だけどいったいどれくらい

見ていられるのだろうか 夏は今年も暑くて

暑さが大敵の病気なゆえに しんどくて仕方ないけど

 

そのしんどいってのも含めて

私は生きていて おかげで太一をみることができる

 

ならば生きていたい 生きていたくないと思っていた時には

夢にも思わなかった希望だよ その希望が

いったいあと何年なのかわからないが

このクソ暑くて しんどい夏すらも愛おしく思えるくらい

夏はいったい何回来るのかなってぼんやり思ったよ

 

そう考えたらさ 数える程だよね

 

夏も秋も冬も 春も

すぐに過ぎ去るから 長い長い人生だと思うときも

あるんだけど 時間の流れは本当は

変わってなくて しんどい時は長くて

楽しい時は早くて 到着前は長くて

帰るときは早く感じるものが人だけど

 

与えられた人生の時間はさ 平等なようで

そうじゃない だとして その人生で

こうして幸せだと思える祭りに参加できたことに

感謝せずにはおられんがな~なのよ

 

 

でもさ 太一さんよ構想もわかるが

うちら はようせんと いなくなるぞ笑

 

ほんとにいったいあと何回 太一を見ることができるのか

なるべく詰め込んでください しんどいだろうが

すみません わたしもしんどいです笑

 

あと仕事も休んでないって思うかもですが

わたしも太一に使う以外 ほぼ休んでないです笑

 

なので しったこっちゃないです

陽之介とよく話します 休み無いんだが?俺もだよ!

ってね たしかにwwww なんだよね

 

いやそれは人としてブラックどころかクリアなのよね

なかったことにしちゃう?ってやつよ

でもさ その立場の中で生きていくって

決めたなら 腹くくってさ

 

太一さん!走って!!!!!!!!笑

 

 

おねがいたくさん見たいの逢いたいの

うちら やばいのw おねがいねっていうリクエストも

添えておこうっと

 

はやくもっともっと太一が有名になって益々益々売れっ子になる

そんでほっておいても大丈夫になり

そんながむしゃらにいろんな仕事しなくてよくなる

そしたら 太一の夢が叶う

センターの中で暮らそうじゃないか!

たまに行くから そしたら板の上でよぼよぼしてていいから

曲に合わせて よぼよぼおおおって舞ってくれよ

私はそれを ぜーぜー言いながら座って見るよ

 

老いぼれ太一をみる姥桜だよ

それはそれで ここまで来たねぇって

もうこうなったら あんた休憩しなよって

お茶を一緒に飲んだりするんよ

 

もちろんスナック陽ちゃんでさ

 

陽之介はもはや店番すら役にたってないよw

もうほらぁ じいさんこぼしてるよおほらぁあ

って客が運んだり拭いたりする店だよ

陽ちゃんは あうあうあうあ~って言ってるよ

それみて はいはいって感じのみんなだよ

 

そんな楽しい老後もわるかないね

 

だが その前にしっかりしてる時に

多めに詰め込んでくれたら助かる笑

 

 

それが夢だよ!(いつまで働かす気だ鬼か!鬼だけど?なにか?

太一が引退する日?あるわけないじゃん!馬鹿言うな!

は?しんどいじゃんって? あの子止まったらしぬよ!あれは太一じゃない!マグロだ!!! え?)

 

よし片付いたな

(なにが?笑)

 

 

休むことも許してくれないファンを持った

気の毒な太一よ それって幸せなんだよ?

望まれるってことは役者冥利ってやつだよね

 

あんた やるじゃないの!!!

 

ってことで そのやるなぁの太一は

時の舟で 祈りを捧げてくれた

 

そうだよな 太一がいくら頑張ろって思っても

観る側がいなきゃできないもんね

元気でいなきゃなって この祈りをみてそう思った

 

傘を持つ太一 糸車ではなく傘

いつだか インライだったかな 雨について

太一が言ってたよなぁ

 

 

雨って嫌じゃないですか 気分が滅入るっていうか。。

 

って言ってたのを思い出した

その滅入るものが落ちやすいのが 梅雨時で

この時は少ないながらにも雨が時折落ちる時期でさ

 

それを 傘で 護ってくれるんだなって思った

 

素敵な想いがあって 衣装のそれにも

選ぶ曲にも これが夜だという事実も

明日は私はここにはいないということも

また来るねという約束も そして

あの日の夜も想い出しながら 

 

太一のこの立派になった姿かたち

想いの強さに 頑なに芸に生きる姿勢

そして 想うという優しさにも

 

大きくなったねと 背丈だけじゃなくて

売れたとかでもなくて 人としての成長を

強く感じ取れた

 

 

よき時間だったなぁ

心が震えてしまってどうしようもなかったなぁ

 

先程も風唄で泣いたのにさ

あれは顔こそ女のそれのメイクだけれど

どうみても男のなりだから でもこれは女

 

男になろうが女になろうが 中身の太一が

強く祈るものがここにあるのだろうと

素晴らしい時間に ただただ居れたことに

感謝した日でした

 

その後 この衣装を使っての めっちゃ豪華な衝立で

くちばし~主演にむけての第一部を終えて

胸がいっぱいで ため息しかでないような幕間だよ

 

すごく満ち足りた気分だったなぁ

物販も太一が 手売りしてくれて やぁひさしぶり!

って思ったし 大昔は客席を練り歩く騷ぎ屋と

同じように売ってくれていたなぁと思い出したりもした

 

今のこのシステムなら 時間配分も含めて

体力面でも温存はできるだろうしいいよね

とはいえほんとはさ

休憩させてあげたいなぁと思うところもあるよね

 

まぁ並んじゃうんだけどねw

 

あとは終わってからの2ショットね

これは私は本来 いらないって思っていた派

とくに FCイベでは その時間がもったいなくて

なにかハガキか写真?でも配ったほうがいいやって

本気で思っている お席の上にでも置いておけばいいよ

おみやげですからねって

その時間使って舞えとまでは思わないが

話を聞いていたいよね もったいないんだよね

 

でもこのたびの祭宴では

なぜかツーショットを撮ってもらいまくった

残しておこうと思ったのもあるし

この衣装が好きだったのもある

 

そして モノをもってくれるというサービスだよね

これにより なにかしら会話をしたような

気持ちになった 実際にはしゃべってないし

話をしたいとおもっているわけではないので

 

ただ想いを伝えれたらなって思うのと

たとえ伝わらなくても それを太一が持ってくれた

その事実で私は大満足できたし

それによって宝物がより一層の宝になった

 

なんだか嬉しいがたくさんだったなぁって思い出す

 

未来で振り返っても この日々はキラキラだろうなぁ

 

ありがとうございました

そして今後の未来にも楽しみがたくさんだね

 

ということで 第一部はおわり

二部へと引き続き書いていきます

 

あれやこれ書きたいことはうずうずあれど

ひとつずつ わすれぬうちに書き記していきます

 

ではまた