ブログをご訪問いただきまして、有難うございます。
このブログをお読みくださっていらっしゃる全ての皆様に、良き事が雪崩れのように起きる事を、お祈りさせていただきます。
前回の記事にも書かせていただきました、あの6月5日から2週間が経ちました。
でも、自分の中の時計は止まったままです。
今でも、心が張り裂けるような思いです。
今、自分の中で最も興味があるのは、7月6日に行われます医療福祉エンターテインメント集団Ubdobeの「踊って学べるクラブイベント」です。
最近かなり状態は良くなっては来ましたが、精神疾患がある事に変わりはないので、Ubdobeの活動には関心があります。
詳しくは、「こちら」をご覧ください。
また、このイベントには、アメブロでもお馴染みのK・MさんがDJとして参加なさいます。
K・Mさんは、このブログにも、いつも「ペタ」をつけてくださる心優しい方です。
最近、DJと言うものにとても興味がありますので、こちらも楽しみです。
K・Mさんのブログは、「こちら」です。
さて、そんな中、先日の14日に東京・青山のスパイラルガーデンで行われていました「縹渺 巧術其之伍」展に行って来ました。
東京と言う、限られた地域の話題で申し訳ありません。
こちらは、新進気鋭のアーティストによる絵画、写真、オブジェ、複合芸術などの作品を展示したものです。
個人的には、出展作家である、みのりさんの作品に惹かれて行って来ました。
みのりさんは、いつもブログを拝見させていただいていて、以前一度個展の時にお目にかかった事があります。
今回、14日当日会場にいらっしゃると言う事だったので、それも楽しみだったのですが、久し振りの再開がトイレの前だったので、不意打ちを喰らった格好であまり良くお話出来なかったのが残念でした。(涙)
ちなみに、今回のみのりさんの作品は、こちらです。
被写体は、みのりさんご本人です。
画像が荒く、作品の世界観が伝わらず、申し訳ありません。
タイトルは、「新陳代謝」です。
なお、みのりさんのブログは「こちら」、前回の個展についての記事は「こちら」になります。
今回は、会場内の撮影OKと言う事だったので、気になった作品をいくつかご紹介させていただきます。
まずは、こちら。
龍口経太さんの「異界」と言う作品です。
何か、湖に枯れ木が立っているような印象を受けました。
続いては、こちら。
山本タカトさんの「Lucky's Mutatiton」と言う作品です。
丹田の位置にある目が印象的です。
次は、こちら。
亀井徹さんの「良い事さがし」と言う作品です。
目の表現に、特徴がありますね。
そして、こちら。
平林貴宏さんの「ファントム・ペイン」と言う作品です。
写真では分かりにくいと思いますが、背景の描き方がとても面白いです。
また、眼帯をしているところや、頬に塗られたペイントがとても好きです。
今回は、みのりさんの作品に惹かれてお邪魔させていただいたのですが、他の作品も興味深いものが多く、思わぬ好企画に巡り合えました。
ご案内くださった、みのりさんには心より感謝申し上げます。
今日も、最後までお読みくださって、有難うございました。
このブログをお読みくださっていらっしゃる全ての皆様に、良き事が雪崩れのように起きる事を、お祈りさせていただきます。
前回の記事にも書かせていただきました、あの6月5日から2週間が経ちました。
でも、自分の中の時計は止まったままです。
今でも、心が張り裂けるような思いです。
今、自分の中で最も興味があるのは、7月6日に行われます医療福祉エンターテインメント集団Ubdobeの「踊って学べるクラブイベント」です。
最近かなり状態は良くなっては来ましたが、精神疾患がある事に変わりはないので、Ubdobeの活動には関心があります。
詳しくは、「こちら」をご覧ください。
また、このイベントには、アメブロでもお馴染みのK・MさんがDJとして参加なさいます。
K・Mさんは、このブログにも、いつも「ペタ」をつけてくださる心優しい方です。
最近、DJと言うものにとても興味がありますので、こちらも楽しみです。
K・Mさんのブログは、「こちら」です。
さて、そんな中、先日の14日に東京・青山のスパイラルガーデンで行われていました「縹渺 巧術其之伍」展に行って来ました。
東京と言う、限られた地域の話題で申し訳ありません。
こちらは、新進気鋭のアーティストによる絵画、写真、オブジェ、複合芸術などの作品を展示したものです。
個人的には、出展作家である、みのりさんの作品に惹かれて行って来ました。
みのりさんは、いつもブログを拝見させていただいていて、以前一度個展の時にお目にかかった事があります。
今回、14日当日会場にいらっしゃると言う事だったので、それも楽しみだったのですが、久し振りの再開がトイレの前だったので、不意打ちを喰らった格好であまり良くお話出来なかったのが残念でした。(涙)
ちなみに、今回のみのりさんの作品は、こちらです。
被写体は、みのりさんご本人です。
画像が荒く、作品の世界観が伝わらず、申し訳ありません。
タイトルは、「新陳代謝」です。
なお、みのりさんのブログは「こちら」、前回の個展についての記事は「こちら」になります。
今回は、会場内の撮影OKと言う事だったので、気になった作品をいくつかご紹介させていただきます。
まずは、こちら。
龍口経太さんの「異界」と言う作品です。
何か、湖に枯れ木が立っているような印象を受けました。
続いては、こちら。
山本タカトさんの「Lucky's Mutatiton」と言う作品です。
丹田の位置にある目が印象的です。
次は、こちら。
亀井徹さんの「良い事さがし」と言う作品です。
目の表現に、特徴がありますね。
そして、こちら。
平林貴宏さんの「ファントム・ペイン」と言う作品です。
写真では分かりにくいと思いますが、背景の描き方がとても面白いです。
また、眼帯をしているところや、頬に塗られたペイントがとても好きです。
今回は、みのりさんの作品に惹かれてお邪魔させていただいたのですが、他の作品も興味深いものが多く、思わぬ好企画に巡り合えました。
ご案内くださった、みのりさんには心より感謝申し上げます。
今日も、最後までお読みくださって、有難うございました。