出演情報、出場情報(2022年10月3日更新)
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NEW:リレーフェスティバル2022
10月1日と2日に新国立競技場で開催された「リレーフェスティバル2022」
マイル日本代表プロデュース種目 Relay For ALL、8×100mリレーに出場、即席チームのチーム3のアンカーを担当させていただき1分50秒92で優勝できました。
新国立競技場のゴールラインを歓声の中1位で走り抜けるのはとても気持ちが良く貴重な体験が出来ました。チーム3の皆さまと高瀬慧さんありがとうございました!
リレーや陸上、そして走る事の楽しさがどんどん普及していけばいいと思います、素晴らしい企画の大会でした。
104:隣に従兄弟
本当にお待たせシマウマ、1か月ぶりにキン肉マン放送されます。ということで日曜は第1期の再放送があるので日曜はキン肉マン関連の画像を投稿します。
現在は2019年にJR東日本で開催された「JR東日本 キン肉マンスタンプラリー めざせ全駅制覇!編」の様子を振り返っています。
前回は荻窪駅に私の推し超人の1人ブラックホールを載せました( https://ameblo.jp/081-18004/entry-12974482613.html )。
今回は阿佐ヶ谷駅にこれまた推し超人の1人ペンタゴンです!
2人は従兄弟でありタッグチーム「四次元殺法コンビ」を結成。推しの2人がタッグチームを結成するなんて最高ですよ、しかもこのスタンプラリーでも隣の駅という関係性もまたよい!
3、4枚目は前回載せきれなかったブラックホールがいる荻窪駅の様子です。
では次回もお楽しみに、へのつっぱりはいらんですよ!

カスカベダンサーズ放送
いよいよクレヨンしんちゃん新作映画が公開されるが、その前に本日は昨年の『クレヨンしんちゃん 超華麗!灼熱のカスカベダンサーズ』放送。
まだ見た事がない人にとっては少しネタバレ入ってるゾ
遂にボーちゃんに大きくスポットがあたる作品が公開される!かすかべ防衛隊の中でもボーちゃん以外はしんちゃんにツッコミいれたり振り回されるポジションの中でボーちゃんはしんちゃんと妙に馬が合う不思議なポジションであるだけに今作でどの様な化学反応を起こすのかという点で公開前から楽しみでした。
個人的には今回はおバカ要素がやや少なかった気はしたが、例年通り謎の組織とのアクション満載で、更には歌あり踊りありエンタメ要素満載で山寺宏一さん&速水奨さんのインドパワー全開の歌も踊りもクセになるリズムで楽しかった。山寺宏一さんあんなにいい声なのに台詞がおかしな内容ばかりというギャップ。
しんちゃん役の小林さんが歌う「オラはにんきもの ~インドバージョン~」で、しんちゃんの「ぞうさん」が久々に見れた。表現は令和バージョンと言った感じだが大きなスクリーンと大音量で流れるこの歌、インドのMV風演出と街中に見覚えのある様な人物など見ても聴いても楽しめる内容は今作の魅力の1つ!
そしてメインのボーちゃん、例年の何十倍の台詞量なんだ!?ってくらい喋るし、いつもと違う喋り方も新鮮!アニメ史上において鼻からティッシュを抜く場面をこれほど劇的に熱く描いた作品がこれまでにあったであろうか?いやきっと無いはずだ!
しんちゃん映画はクライマックスをむかえ物事が解決しもうこれで終わりかな、と思った後にもう一展開あるのがお約束だが今作のもう一展の内容、予測出来んかった…お前かいっ!のツッコミが心の中で出たね。
新作映画も楽しみです。見るのも楽しみですが子供たちのゲラゲラとした笑い声込みで私は楽しんでいるので比較的来場者が多い早めに今年もいくぞ!皆も早く観にいけばー。

6月30日火曜のトレーニングプログラム
運動時は昨今の暑さに対応できない
6月30日火曜のトレーニングプログラム
・jog:400m
・ストレッチ
・ドリル+流し:各動作×2
・シューズ流し:100m×2
・スパイク流し:100m×2
・快調走:150m、50m、50m
・ストレッチ
暑さに負けてしまい思うように体が動かず集中力もきれてしまったので早々に終了。頑張りマッスル

6月29日月曜のトレーニングプログラム
腕立て多少の手ごたえ
6月29日月曜のトレーニングプログラム
・アッパーバックエクステンション:10回×1
・ストレッチポール:上半身の種目7つ
・腕立て(1秒/回):150回
140回あたりで集中力や気持ちの面で負けてしまい一気にペースに追いつけなくなり150回で終了させました。だがそこの回数に行きつくまでの持久力等は向上しているのが分かった。頑張りマッスル

絵本作家エリック・カールさんの誕生日。そして展示会
本日6月25日は本に穴が開いている『はらぺこあおむし』などで知られる絵本作家エリック・カールさんの誕生日です。
私も現在開催中の『エリック・カール展 はじまりは、はらぺこあおむし』に行ってきました。
絵本作家さんの展示会に足を運ぶようになりどれくらいの月日が流れたものか。幼少期には気づけなかった作品のコンセプト、作者が込めた想い、技法などの表現を再認識することが出来たり童心に帰れるのが魅力ですね。
薄紙に色を塗りそれを切って貼るコラージュという手法1つとっても幼少期には気が付けてないし、ダミーブック(構想段階で作った絵本)や絵本には収録されていない別案の絵、抽象画の展示、アセテートシートの使用とクッキリとした輪郭線で描かれた『My Apron』、カール氏が最後に描いた『ありえない!』など書ききれない程に印象的な展示に全てが新鮮に楽しめました。
『はらぺこあおむし』は穴あけパンチからヒントを得て、ストーリはほぼ同じだが主人公がみみずで結末が異なる『みみずのウィリーのいっしゅうかん』だったものが今世界中で知られるあおむしへとなり半世紀以上も愛され読者の心にの心に残り続けている、今回の展示会に行って良かった。












































