今日も老人ホームへ。
叔母があまり食事を食べず、ヨーグルトとかフルーツ、お菓子とかなら食べるようなので週に2度くらいは自転車でせっせと通っている。
家から老人ホームの途中に叔母が一人で暮らしていた家があるので、郵便受けの郵便物を回収して、だいぶ暑くなってきたので夏物の衣類を用意して。
今回は今川焼をデパートで買っておいた。(レシート貰い忘れたから自腹だ。)
あとはスーパーでカットフルーツとヨーグルト、プリン、チョコレートとか。
夫の叔母さんで、私にとっては血縁がないし世話をする義理もないけれど、他に誰もこういうことをする人がいないから、私がやるしかないかと。
成年後見の弁護士さんがついたけど、基本的にお金のことだけみたい。
病院の付き添いとか、寝具や介護用品が必要になったら、やっぱり私がやるのだろうと。
でも先日、弁護士さんと初めてお話しした際に、「えっそういうこともやって下さるんですか?助かります」みたいに言われた。ということは?弁護士さんの仕事はどこまでなのかちょっとわからない...。
毎月4~5万お支払いするし。
書類、財産やこれまでの収支明細等をお渡しした際には、こんなにきっちり揃っているのは珍しいです、だって。
叔母の兄弟の子供とか夫の弟達がまだいるので、私が後見人になるのはやめておいたのだけど、今までと労力は変わらないし、やっておいた方が良かったのかな。
成年後見人の申し立て、大変だったでしょう?と弁護士さんにも言われた。
(はあ、確かに。
私もいい歳ですが、こんなに難解な手続きしたのは生まれて初めてです。
言わなかったけど。)