話し合い。






話しがかみ合わない
コトについての
話し合いって…
なんだか絵図的に
おもしろいですね。






実際、本日も全く
かみ合いを見せない
ワタシ達に変わりは
ありませんでした。






話し合いだってね
つまらない空気が
流れる空間を
減らす為に
新しく引っ越しを
しましたら、
寝室を別に
しましょう!!



っていう

くだらないコト。






それはお互い合意で
決定。






あとは
旦那サンの要望として
旦那サンがAをBと
捉えた際、違うAだ
と言って欲しい。
とのコト。








ですが、実際…



最初は言ってました
ワタシ…







おもしろくナイ顔を
されるのでやめたコトを
伝えると…







それは本当にゴメンッ!!
連発で…








そんな毎回
やりとりしたって
無駄なんです。








×倍
くらい
つまらない空気が
流れ続けます…
(∋_∈)







今日も結局…






結局でしたし。。。







なんだか、
初めて遊んで1年も
経っていないのに
まるで数年経った
子持ちの夫婦みたい
です…










これを
連想させたのは
当時、結婚していた
元カレの家庭…
結婚して4年くらいで
寝室が別になり…
8年で離婚してました。





幸いにもワタシ達には
子供がいないので
のん気なものです。
母と話しが全く
できなかったコトを
考えるとまだこんなものかな?


的なトコロでストップ
しているので


きっとワタシ達
夫婦のカタチは
こんなもの。







なんでしょう。






2009/07/21






こんなものなの?




気付けば……
しばらくもぉ2週間以上……



お外に出ていません。



家にいます。





むくみは良くなった!!
と思ってきた途端




今日はヒドくて
歩くの痛いです…





そして、そんな中
旦那サン以外としばらく話しもしていないコトに気付きました(∋_∈)






そして更に気付いてしまったコト。






どんなに頑張っても話しがかみ合いません。


Aと言えばBと捉えられるコトは口を開くと毎回。




以前からは話しがかみ合わないコトは『しばしば』あったので
そのコトについて話し合ってみたが……





今に至る感じ。


……で、最近は口を開くと疲れてしまうし


つまらない思いをお互いするので、
話しがかみ合わなかったら、ワタシは寝室へ。





旦那サンはリビングでテレビ。






朝昼逆転生活のワタシは旦那サンが寝室に来た頃にリビングへ。






そんなコトを繰り返している今現在。






こんなものなの?






夫婦って……






こんなものなの?






最初は旦那サンもそのコトについて話しをしようとしてくれていたケド、最近は仕事の疲れもあるのかそんなコトはなくなり…






お互い次の日は本当に忘れたのか忘れたフリをしたいのか


また夜に会う。





(朝は旦那サンは5時頃に目覚めてワタシは3時頃に眠るので……)





なんだかワタシの家族は人間だと本当に旦那サンしかいないんだなと産みの親に実感させられるコトを言われ…





旦那サンしかいないのに
こんなに話しがかみ合わないなんてツライ。





そろそろ、旦那サンが夕食を食べ終わった頃なので片付けをしようとリビングに行ってみたら
ソファーでイビキかいて寝てます。







こんな調子で疲れて話しはできないのです。






早く体調が良くならないかなぁ…






少しはお外に出ないとマズイですね。。。





最近、思うワタシ達
夫婦のカタチ……






こんなものなの?





2009/07/18





前記事に記したコトから学んだコトはたくさんあります。




でも、一番大きくわたしの心に刻まれているコトがあります。






それは
「人それぞれ十人十色」というコトです。





自分ができなくても、他の人は簡単にできるコト
自分ができるコトでも、他の人は簡単にはできないコト。






それから、わたしは人に対して多くを求めるのではなく
自分が変われば、大抵のコトには対応できるコトを学びました。




実は同居人。

わたしが一番最初、紙に書いて順序立てて説明した時
鼻で笑ったのです。




でも、わたしは続けました。
若くして二周り年上の男性にプレゼンをする時、よく秘書と間違われたりバカにされていましたから
それに対しては何の抵抗もなかったのです。





……が、
受け入れてくれ、自ら進んでも行ってくれていた彼が
あたかもその話しはなかった
かの様に振る舞い出した時は本当にショックでした。





『一生、独身で仕事一筋で生きる』!!


中学生の頃から、言い続けていたわたしはいつしか身も心もボロボロになり
最愛の人を亡くした瞬間
全てから『逃げ』てしまったのです。





それが結婚した理由です。




仕事では理解し合えるまで人との関わりを続けていたのに
いざ、結婚してみたら
理解し合えないコトばかり。





それが医師が言った
彼に対するアスペルガー症候群の疑い
でした。




でも、もし本当に彼がアスペルガー症候群ならば
納得はいくんです。




今までこんなわたし…
誤診続きで
うつ病soon反復性うつ病soon双極性障害
とこのたった1年でこんなに病名が変わり
結局、行き着いた診断名は「自律神経失調症」。



そう診断されてから、今までと気分はだいぶ変わりました。



でも、彼がこんな新婚早々
あちこち病名を変わり、ヒステリーを起こすわたしに付き合ってくれたのは
「彼には上手く距離を置くコトができたから」
としか考えられません。



この1年のわたしの喜怒哀楽は凄まじく、耐え難い苦痛だったのに彼は笑います。
彼は今の多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)に関しても興味を示しませんが、彼なりの距離の置き方
「アスペルガー症候群」だというコトを考えたら、本当につじつまが合ってしまいます。





支えてくれた彼を今度はわたしが支える番です。