ただ今、スチームした芋
にバターをたっぷりつけて食べて
ココアにミルクをきらしていたので生クリームをたっぷり……






ザァーッと計算しただけでも、軽く1500キロカロリー
(-_-メ)







血の気が引きます…





三十路街道ならぬ
デブ街道まっしぐら…





最近は眠れないから
こーゆう風にしか自分の気持ちを発散できなくなってるのかも…




吐きそう…





普段、1000カロリーもとってないから当たり前…






はぁ…(´Д`)







今日もつまらないコトで、彼と気まずい雰囲気になったが
彼は数日前から加湿器に水を入れておいてくれる。





慢性扁桃腺炎のわたしは寝室が結露で窓は雨が降った後の様になる程
湿度が必要。






何かと重いものを持てないわたしが何気なく数日前に加湿器の水ってもっと楽に入れれたらいいのになぁ
って言ってからは彼は水を入れてくれて、わたしは寝る前にスイッチを入れるだけ。






本当に彼は優しい。





早朝、彼に話したアスペルガー症候群についてたが彼は 「病院には行かない」 と言っている。





これから、何日か経ったらまた考えが変わるかもしれないし
今はあまり多くのコトを彼に言わない方がいいと思ったので、そこから話しはできていない。





今日のつまらないコトで気まずい雰囲気になった経緯すら、わたしは覚えていない。





今はただ
彼のコトが心配でそれだけで頭がいっぱいだから。





今日は眠れるのかな…






久しぶりにゆっくり寝たいケド、どうなんだろう。





彼が早朝、アスペルガー症候群について話していた時に少し気になるコトを言っていた。



・わたしが最近、朝まで起きているコト

・多嚢胞性卵巣症候群(PCOS)のコト

・わたしの原因不明の腹痛のコト(婦人科では早急に内科受診をと言われたのだが…)




それらのコトが気になって、聞こうと思うケド
いつの間にか、忘れて時間が流れている
コトを彼は言っていた。





アスペルガー症候群なら納得できるが、違うなら…



性格的なものだろうか?





でも、こんなに優しい彼が?!


わたしはそのコトを聞いた時に彼がアスペルガー症候群の可能性が非常に高い気がした。






もし、彼がアスペルガー症候群ならば
わたしは彼に求めたり、言った言葉は彼にはとても辛く重い訳で…





わたしは今日も気付いたら、朝5時を迎え…
彼も目を覚ましたので





わたしは彼に謝りたくて、まずはアスペルガー症候群チェックをしてみました。






わたしは13点
彼は33点
このチェックは30点以上だと自閉症の可能性がある
的なものでした。





わたしは医師ではないし、彼にアスペルガー症候群の可能性があるコトを伝えない限り
医師に診断してもらうコトもできない訳で
そうすると、彼も知らないうちに抱えているかもしれない周りからの圧力からも解放されない訳で





可能性があるコトを告白しました。





彼はしばらく理解できなかった様子で、泣いていました…






わたしの言い方や今回の選択は正しかったのか
わかりません…。





ただ、わたしなりに一生懸命 考えた結果 です。





これからです。