まあ、また、前回の続きと言うか僕の生々しい、先ほどよりピーな部分が入るようなお話をしましょう(笑)暇人だから←
前回付き合ってた100キロ超えの女の子をフって両想いだった女の子と元彼女と別れた後直ぐに付き合いはじめました。その子と元彼女とで僕をめぐって電話でいい争いをして、結果は両想いの子が勝ちました(笑)口が達者な19歳。要するに僕が二十歳だった頃その子は小学校六年生。僕はロリコンなのか?(笑)ま、それはおいといて、もう逢った瞬間から抱きしめあい、彼女はレディースデイだったけども僕はそんなの関係なく彼女を抱きました。下ネタかって突っ込まないでください←
彼女は4月xx日が誕生日。僕は指輪を二個プレゼントしました。でも僕は彼女の指輪のsizeを知らない。もちろん失敗(笑)彼女は少林寺拳法を習っていたらしく指が太く小指に無理矢理やっと入るくらいの指輪(笑)
彼女は少し変わっているなと思った所は完ビアンで完ネコなのに何故かナベシャツをいつも着ていた。脱いだら凄くスタイルもいい、まるでビーナスのように。胸もデカイし、クビレもある、ケツもデカイ。とても女の子らしい体をしていた。そんなのを見て僕が我慢できるハズがない。その時に初めてぺ〇バンとやらを使ってみた。彼女は要はドM。前の彼女?というか、セフレに調教されていたらしい。処女膜もバイブで…と言っていた。要するに完ビアンなので男性経験がない。調教されているだけあってア〇ルもできる子だった。付き合ってた期間は4月から12月約半年間。何故別れたか。
僕はその彼女と付き合ってからもしばらく手取り12万のアパレルの仕事をしていた。精神科に通いながら。でも、僕はソロソロ看護師に戻らないとな…と思っていて、彼女の薦めもあり、僕らは一緒に住む約束もしていた。彼女は東京の子だったから、僕は東京の本当に奥の方に看護師として職場を決めて働き出した。それは8月からだった。その前の6月の僕の誕生日には冷蔵庫をプレゼントしてくれた。ネットで安く買えたらしい。しかし、僕はメンタル持ちだし、それは彼女も知っていた。10月の初め頃に僕は彼女と喧嘩をしてしまい、彼女がいる前でODをしてしまい、意識をなくした。気づいた時には救急病棟の病室だった。きっと彼女が救急車を呼んで連れてきてくれたんだと思った。彼女も疲れていたのか、隣のベッドが空いていたから、そこで寝てるのを見て安心してまた僕は眠りについた。でも次に気づいた時には近くに彼女がいなくて何度も何度も彼女の名前を呼んだ。やっと現れた彼女はとても疲れた顔をしていたのを今でも覚えている。その病院からきっとバスかなんかで帰ったのだろうけど、僕はよく覚えていない。家に帰ってきて少しラリっていたが、僕は何故か携帯を買い替えにDOCOMOshopへ(笑)スマホと彼女が欲しがっていた画面にタッチペンで文字が書ける携帯二台を契約して帰った。その頃には僕は頭ははっきりしていた。彼女にその携帯、使っていいよ、と渡したら喜んでくれた。しかし、いきなり真面目な顔をして、「クレアが精神科通ってる理由本当はFTXだからなんだね」と…僕は意識を無くす前に泣きながら話していたらしい。僕は隠していたのだ。自分がFTXだということを。その時の彼女の言葉は酷いものだった「気持ち悪い」と言われた。要するに彼女は完ビアンだから僕の中にいる男の子の部分が許せなかったのだろう。それからパタッとsexをしてくれなくなった。胸を触って僕から誘っても、マジパンチをくらう。そういうのが何度も続いた。でも僕は彼女が大好きだったから、逢えるだけで十分、そう言い聞かして。彼女に北海道旅行行く( -_・)?だけど、遊ぶお金が無いと言われたら二万渡し、コスプレの衣装が欲しい一万渡し、ホテル泊まるんだけど、ダブルじゃなきゃ嫌と言われて僕が泊まる訳でも無いのに一万五千円を渡し…お小遣いちょうだいと言われる度に五千円を渡し…。そう、彼女はすでにその頃から僕を金としか見てなかったと思う。忘れもしない、去年の12月21日。クレア、今日逢えない?と言われた。僕は彼女が好きそうなジャケット、Tシャツ、ベルト等給料日前なのに、クレジットで彼女の為に三万以上使ってプレゼントを用意して逢いに行った。しかし、彼女は僕には何一つ用意していなかった。まあ、別にいいそれは。帰り道キスさえ拒まれプレゼントだけ受け取り彼女は帰って行った。帰り道メールで、「私、1月休みいっぱいあるんだ」ときたから、僕は「じゃあ、俺3日程連休取るからその間一緒に居てくれる?」と返した。返ってきたメールが「お前がイライラさせなけりゃ会ってやってもいいよ」と返ってきた。僕はもう笑うしかなかった。その一言で僕は諦めがついた。その返信に僕は「もう、今日で終わりにしよう、別れてください」と。その後返信が無く、次の日僕は傷心のまま一人カラオケへ(笑)彼女から電話がきたから、出た。言われた言葉も酷かった「今さー、どこにいるか知らないけどさー、お前、もう一度親に教育し直してきてもらえ!石川県に帰れ」だった。僕は彼女より大人だ。言い返したいのを必死で我慢して、さよなら、と言って電話を切った。楽しかった日々がまるで夢にしか思えなかった。彼女がお金に困らないように必死にも働いたし、彼女を守りたかったから。でもそこで全てが終わった。