僕の生々しいここ2~3年の過去をお話しましょう。ただ、今暇人だから(笑)
二年前になりますかね、僕の事を好きだ好きだとしつこいメル友がいたんですねー…電話もかかってきたり。んでもよくよく話を聞くと、親からDVに合ってる、逃げたいけど行くとこがない、どうしようって話だった。その子が可哀想になった僕は会った事もないその子を僕の家に住まわせることにしました。しかし会ってびっくり、僕より身長も横幅もでかい(笑)まあ、110キロははるかに超えていた感じ。んで、その子は働きに行くと言って仕事の内容は僕には完全に内緒。携帯も要は身分証明できるものを持ってないし、例え持ってなくてもそこで携帯を買うと親に居場所がバレるというので、僕が携帯を契約してその子が使っていました。関係性は一応恋人同士。でも絶対に携帯は手放さないし、風呂入るのにも携帯を持って入る子だった。そんなことしなくても僕は人の携帯を見るような失礼というか、非常識なことはしない。そしてある日、僕が風呂に入っている間、風呂から上がったら部屋も真っ暗、その子も居ない。要は僕の携帯を見ていたんでしょう。浮気なんかしてない、ただ、女の子とメールしていただけ。それだけで、夜中に家を一人で出て行ってしまった。一応恋人としてほっとく訳には行かない僕は慌てて髪も濡れたまま、探しに回りました。彼女はデカイから目立つ(笑)ネットカフェに居るのがわかったから、帰ってこいと話して家に戻った。そう、その後位に丁度東北地方の地震があった。その次の月の4月1日、エイプリルフールの日、僕は前々から気になってた女の子がいた。今までの子を別に好きだった訳ではなかった。だから好きになった子と一緒になりたくて別れを決めた。その子は納得がいかなかったらしく、相当僕が好きだったのか、単に行くとこがないから僕を利用していたのかは未だに分からない。僕の仕事場にまで来てしつこくグチグチと。帰ってから話すからと突き放したのがいけなかったのか、リストカットした写メールが送られてきた。家に帰ると手首には包帯が巻かれていて…それを見て僕は人がそういうことをするのがどういうことかっていうのをその子に教えたくて、僕は良く切れる包丁で、その子の目の前で手首を切って見せた。いやしかし、あの包丁は良く切れる(笑)僕の手首は思ったより深くぱっくりと切れた。今でも傷は残っている。救急車を呼ばれ病院で手当てをしてもらい、警察官に事情聴取をされてから家に帰った。良くよく話を聞けば、その子が連れてきていた友達もおデブちゃん。わかるだろうか?そう、彼女はデブ専のデリヘルで働いていたのだ。どうりで羽振りが良かった。でも家賃も光熱費も僕のたった手取り12万という給料の中で払っていた。そう、彼女はかのあの有名なジャニーズの山下智久くんという子のオリキだったのだ。デリヘルで働いて稼いだ金は彼の為に使っていたのだ。僕は少ない給料の中で彼女が悲しい思いをしないようにsizeの大きい彼女が着れそうな服を買い与えていた。でも別れたいと僕が言い出した時そのデブ専の友達を何故か連れてきて僕は何故かその友達に凄い罵られた(笑)そして120キロ近くある巨体で僕は蹴られもちろん吹き飛ぶ(笑)その上腹を思いっきり踏まれた。出てけと僕は我慢できなくなり言いはなった。でも彼女は僕の部屋の合鍵を持っている。…そう、ある日仕事から帰ると、彼女自身が買ったものや、僕が買ってあげた服等々全て持って行かれていて、更に荒らされていた(笑)僕はその時思ったこと。「ああ、火をつけられなくて良かった。女の子って怖いな」でした。そして最後にやらなければならないこと、その子に持たせてた携帯の解約。暗証番号がいるからといわれたから、しょうがなくメールをした。暗証番号は「0409」呆れた。山下智久くんの誕生日だった(笑)チャンチャン。