結論から書くと、説明している内容はかなり強引というか(汗)、住宅業界に長くいる私とすれば辻褄が合っていない・・・
でもお客様としたら住宅業界の内部や事情を知らないので、「そんなものなのかな」ってなると思います。
それをいい事に結構いい加減な営業トークを言ってるなぁと感じましたね。
ある意味勉強になりました。
ヒドイ会社はまだ間取りも見積りも出していないのに、「頑張りますので契約して下さい!」って言ってきた様です・・・
色々と頑張ってから言おうよ・・・
頑張ってない営業マンが頑張ります!って・・・お客様にどう捉えられるのか?をイメージ出来ていない。その時点で、そんな会社と契約進めるのは危険ですよね。
家作りって色々とあるんです。
営業マンとしてそれが見えてない状態で契約を進めようとするのは、厳しい言い方すると3流。
内容なんかどうでもいいんでしょうね、契約さえ出来れば。
ましてや提案もしていない段階で言うなんて、営業しちゃダメでしょ
打合せ回数はお客様によって違いますが、間取り要望の難易度・予算組み等を把握して、「全体が見えてきた」となった時が営業マンとして契約に進めていくタイミング。
適当な理由つけて納得させようとする住宅会社が多いんだなぁと教えてもらいました。
〈茨木市の不動産の事はアイ・ウィズ不動産〉