多くのお客さんをご案内している事は
多くのご要望に接するという事で
あまり自分の主観で 判断するのは
よくないとも思ってます。
Aという物件は あるお客さんから見れば
全くダメで 少しも要望に合わなくても
違うお客さんには メッチャ良いって事も
まぁ ある訳です。
不動産仲介をしていると
物件による この振れ幅を意識しておかないと
ご提案できる量が減っちゃいます。
とはいいながらも
私自身、物件をおススメするにあたって
【なぜ この物件がお客さんにとっていいのか?
感覚だけじゃなくて、言葉で説明できる状態】
じゃないと スッキリしない性格なので
かなり神経を使います。
まっ 結論としては
多くのお客さんと多くの物件に接していくしか
ないんですけどね~(汗)。
さっ 頑張ろう!