『太陽光発電の買い取り価格を2013年度から1割前後引き下げる方針』
という記事が朝刊に載っていました。
設置費用が安くなっている為というのが理由だが、若干時代に逆行している
ような気もします。事業者に対しての政策ということかな。。。
まぁこのブログでは大きな事業としての話をしても仕方ないので
一般家庭レベルで考えたいと思います。
よく思うのは、電気の売買ではなく『蓄電をもっと何とかできんかな』と思います。
余剰分をためておく蓄電容量をもっと増やせないかと。エネルギー完全自給自足。
売買という枠ではない生活。どうなんだろう?