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勇敢に... バリエンテオンセ

印西市のバリエンテオンセフットボールクラブの経営をしています。
熱い日々を綴ります。


頭や理論よりもまずは動いて感じることの重要性が大切だと思います。
今の世の中は効率や生産性と言って簡単にしてしまいますがそれはより多くの行動をした人が言うことであって最初からそれは通用しない。
何回ものパス、シュート、トラップ。
その鍛錬と経験こそが自分の自信に繋がる。




いかに沈むことが大切か。
沈んでまた這い上がってくる。
その加速がないと成長はしない。






普段のトレの中で少しだけ変えていく。

惰性にならずに「こういうこともできるな」という感覚にしていく。

選手たちが普段同じ場所、同じ時間、メンバーの中で「同じ日」はない。

ここでどれだけ積むか、意識高くやるか。

当たり前を当たり前にやれるか。



有難いというのは有るものやことがありふれていてそれを大切にする方が難しいと捉えるようにしている。
要は人は飽きがくるとの初心を忘れて色々手を出したくなる。
でも最初に手に入れたときの気持ち
はじめたときのこと
出会ったときのこと。

それを時を経ても大切にできるがどうかなんじゃないかな。