勇敢に... バリエンテオンセ

勇敢に... バリエンテオンセ

印西市のバリエンテオンセフットボールクラブの経営をしています。
熱い日々を綴ります。


今日はJETのU-11と12が紅白戦を。


タイミング、目の置き所、何をいつ。

勝った、負けただけでは測れないことを積み重ねたいと思います。



毎月1週目は社長さんたちと練習前にお会いしていいます。
昨日の午前中はハッピーカーズの中西さんとお会いしました。

いつも刺激をもらってパワーをもらう。


本日の様子。

今日もこうしてみんなが成長できる環境を提供させてもらえることに感謝。






現状で「上手い」や「できる」よりも
これから「伸びる」選手の方がよっぽど大切にしなければならないポイントです。

今「遅い」や「できない」よりも「できてしまっている」感覚の方がより危険。

早く咲くよりもどんな色をどのタイミングでの方が重要だということを大人がどれだけ見てあげられるかにかかっている。

大人があれこれ並べたものだけで選手たちは成長しない。




①情報が得られない環境

②自分の好きなものを見つけられる環境

③無造作に勝手に情報が入ってくる環境

自分を成長させられるのはどの環境だろう。

間違いなく1番だ。
そして今世の中は③になりつつある。

SNSで何かを見ればそれになってきでいていないか。
何か肩書きや地位を与えられて満足していないか。

自分で好きなものに対して自分を律して成長しようと意識しなければ気がついたら大切なものにも気が付かずに大人になる。

ある意味チャンス。






何かを身につけているからその人が測らるわけではない。
そもそも自分が1番の価値であれ。




NTFS杯 4年生

成長して帰ろう。




何をしてもらっても自分自身がそこに気があるか。