1月下旬から始まりましたクロスカントリーレースも最終戦となり、最後は結果より納得のできるレースがしたいと、望んだこのレース


3月10日から旭川入りをし、コースを試走

その後プールでクールダウン。


その後プールでクールダウン。翌日はコースを試走し、受付を済ませ(^^)私の尊敬するアスリート成瀬さんのパン屋さんにお邪魔いたしました。
あいにく機械が故障中の為お休みだったのですが

美樹さんに会う事が出来ました






美樹さんに会う事が出来ました




美樹さん本当にありがとうございました。
是非みなさんにも一度食べてみてもらいたいです。
忠和公園のすぐそばにありますNARUパンさんです(^^)
北海道新聞社様に感謝





さて…ホテルに戻り…ワックススタート(^^)
自分の板は全て自分でやります



約2時間30分ほどかけて、滑ります様にと祈りながらスキーにワックルを入れ込みます

今回は2本の板を仕上げました。


今回は2本の板を仕上げました。朝は豪華





会場入りしスキーテストを行いレースて使用する板を決める





今回は、30㎞のレースの為後半の雪質を考慮して、使う板をきめた





優先エリアにレースで使う板を並べ
9時30分45㎞・30㎞に参加する選手男女が同時スタート❣️
後悔しないレースをするのが今回の目標
スタート直後…男子の先頭集団に食らいつくがトップの2人が飛び出しペースが上がる。
後方には12名くらいの集団そこに位置し
走る。
登りに入り田中選手が先頭に出る…(≧∇≦)登りを得意とする田中選手は、どんどんペースを上げて行き、これにつくのは後半に足がなくなると判断し一定ペースで登る青野選手の後方につく





後方に女子がいるよ‼️と…藤原選手の声が…
自転車のレースもそうですが…何時もしっかり周りの選手を全て把握している。
流石です





北大女子の姿が…登りの中盤で後方を確認するとその姿は無く…前方は、先頭に飛び出した2人の姿は全く見えず…その後方に1人田中選手、私を含む第2集団は4名…
しかし…いつ追いついてくるか…以前のレースで…残り3㎞の地点で抜かれた記憶がよみがえる…(≧∇≦)納得のいく滑りをすると誓ったこの大会…ベースを落とすこと無く負担のかからないホームで前方の選手を目標に滑った…
平坦に入り田中選手を吸収…
2周回目に入り…後方から男子の選手が単独で追いついてきてかわされる





すぐ後方につくが…ペースが速い…
必死でつける所までつき…残り5㎞のところでちぎれるが、最後までペースを保ちゴールを🏁目指す‼️
最後の力を振り絞り今年最後のクロスカントリーレース一番でゴール🏁を切り、昨年のリベンジする事が出来ました





主催者の皆様、ボランティアの皆様に心から感謝し…また来年もこの大会に参加させて頂きたいと感じました





最後にクロスカントリーの大会でお会いできた皆様

来シーズンも又、レース会場で会えるのを楽しみにしております❣️


来シーズンも又、レース会場で会えるのを楽しみにしております❣️アイウエアは金栄堂様にサポートして頂いております。

汗に強く汗で崩れない化粧品アスリートエックスを使わせて頂いております。

TrainingWear、RaceWearはChampionSystem様を使わせて頂いております。

スキーワックスはハヤシワックス様を使わせて頂いております。

ボディーコンディションは健美創様(リハーニングケア接骨院)様にお世話になっております。

ランニング、バイク、ノルディッククロスカントリースキーインソールはTOMCOMPANY様にお世話になっております。(BMZインソール)









お土産に頂いたパンはもっちりしていて食べ応えがありしかも、愛情のこもった味がいたしました💕💕💕










