宇宙はどの様な流れで形成されているか。

①光(光子、人(頭)の上の火、ル)、
②水素(元素(頭の糸を束ねて染める)、氦(ヘリウム)、气(生命、息)、亥(骨組み)それらは最初の物質。
③星(恒星、核融合(木と骨組み、混ざり合う。日(ヒ))で、星(火の生命)が輝く(光を運ぶ)
④重元素(重(千の里、地面の上で人(頭)が東を持って立っている)、元(頭の糸を束ねて染める。)、酸素(酉(鶏)、夋(鳥が力強く飛び立つ。)、珪素(天子が諸侯を封じる器)、鉄(手からおつ金)(星の中で作られる。)
⑤石(岩石惑星、地球、鉱物。重元素が冷えて固まることで誕生。)
⑥水(液体)(⑤によって氷が先に出来ている。だから水だけ固体になると浮く。)水の集まり、海になる。
⑦空気(大気)火山瓦斯(ガス)、火山(火が高く重なり積もる。瓦(鉢、頭蓋骨。)、斯(其(それ)(斤、斧で切る。)二酸化炭素(炭、二、化)、原始大気(大、両手、両足が、広がり始まる。大、メ(女)の台。
⑧微生物(最初(聞き示す)の生命。)(※これらは全て聖である。)
⑨木(植物)(草)


以上は現代宇宙論である。(言が先であり、言の葉があり、言語があり、文字(文化)がある。)個物に与えられた文字から言語へ帰ろうと試みる行為が、現代宇宙論(ビッグバンモデル)である。)
(本当は縁の時が先であり、形成は後である。それは一体である。)(起こっていることを見ろ。写真を見るな。)

この現代宇宙論は、主と王の関係である。(天皇とはアラビア数字で1人ではない。一と二、二から三の関係である。)(※引力は地(球)の自転による遠心力である。(胸ぐらを引っ張られる。)
引っ張る2つの物体が引き合わされる。(だから同ノ業は距離を保つ必要がある。)
(「地上」での重力は、「万」有引力から遠心力を差し引いた力である。)(だからこれはその背後にある遠心力を知らない。故に重力と引力を知らない。)

結局、木で出来た弓を引いて、矢が放たれるだけなんだ。遠心力とはその連環だ。(だから遠、中央の園である。)重力が伝わることで脚が地面につく。

木は臨時タスクであり、木で出来た筆(旋律)で、書き記すとは常時タスクである。(だから常時は具体的になればなるほど、無秩序化して行く。)


恒星以降、まず木星、土星。次に天王星、海王星。
そして水星、金星、地球、火星で形成されている。
木と土、次に天王、海王である。

物質現象の最長とは、時間(自立、現在、現在拡張)で読む氏と名である。(氏はその抽象的な啓示で、名はその抽象性に対する具体的な役割だ。)手紙とはこのこと。血液ではなくて、血を守るんだ。私が東で氏を読むとき万年は氏を保つ。一体である。

現代宇宙論を読んで、岩内さんを読めたか。(鶏はそれを識るか。)彼はにわとりを果たしている。
ガルジ君なのである。(私はガルジ君のおかげで字を読める幅が広がってる。)
(フルネームの記述は憚られるが、フルネームで読むべし。)

経済は⑥からそう呼ばれる。(アダムスミス、ジョンスチュワートミル、マルクス、ケインズの流れである。(アダム、ミル、マルは江戸の流れである。)(ケインズは明治(万)である。)

⑦「斯界(しかい、その分野)」「斯業(しぎょう、その業務)」は万年に繋がる。
その後はレーニン主義(社会主義である。)、昭和以降では学生運動。(株、社会主義の位置にあらず。直轄者に与える。多量企業の年二回のボーナスはこれの無秩序化だ。)


なぜその人が人なのか。地球人口は何十億人もいるのに、なぜ自分の人生にアタマ(一ないしは二として)が存在して、現在系(三)へ流れて、十(束と、木でできた縦棒、横棒)に磔られて、百(一に連なり白くなり)飛び立つ(千年になる)ことを求められ丸まり、その後に万年(現在拡張系)が形成されるのか。

それは億が「人が様々なことを思いめぐらす。」「おしはかる。」という意味だからである。何億人いる(多量にいる)と思う時点で、アラビア数字なのである。人生というのは、一、二、三、十、百、千

個々人(塵)が罰則的に感ずる労働(社会空間の主義)は、億に生きている証拠であり、それは現在拡張系(万)の産物である。
個人とは一人目という意味である。主への義。算木。あなた方は、万から、あるいは億(微塵数)から、必ず抜け出すことが出来ることを、私は知っている。(現在拡張系とは、私が作るニュースの時間である。)

ヴァルナで宇宙は形成されている。縁で見れば知って行く。外を切る必要がある。⑦で切れば「ニ」ルヴァーナである。
「分かる」というのは、⑦を斧で切るということである。

仏(目覚めた人)は「三界」には存在しない。三界を見抜いた人である。仏陀(段のついた土の山)は飛鳥時代に中国経由で伝わる。

「大」乗仏教では三界にて現れる。衆生を救う為に。小乗仏教は一人子(光子)である。自立系と現在系の関係である。我、巫女(再生)と聖木(展開)を信ず。

悟りというのは、心(ここ口)、五(天と地の間の要素(火、水、木、金、土)であり、正(一に連なり、止まらない)である。口とは神(示され申す)祈り(示され手に持つ木。)私は草木が(地の上)が、それで形成されていることを明瞭に知っている。

悟るとは、自己の原理存在を時の中で知るということ。上下。それは負けを認めて勝ち続けるということ。何でも負けから始まるが、最初の負けはそれである。負けとは青である。鳥連なる。

青で、赤を渡る。黒柱が立つ。(赤の周りは更新(白)である。)
あなた方は万や億に生きない権利を持っている。故に万や億に生きるべきではない。あなた方が時に行くならば、記憶を恥じる。

時の連環が再生されているのを見よ。流れは下部になればなるほど速い。再生されてはならない。替えが効いてはならない。あなた方は元より替えが効かない原理存在である。角(方角に青を感じる。裏(背後)を切らず、万(ファラオ)を切れ。

ゴータマ(最上の牛)とは何か、それは子の次の丑(牛、意志)である。上下は礼儀である。知性の全ては信(青)と礼儀である。あなたの上は愛がある。あなたの下は愛(所有)がある。

私は経文の始まりに、十二支縁起と干支の十二支は同じだと言った。方角だけがある。それは東である。(経文以前の記事は奇跡(足跡)である。)(私は不完全である。十二支を読めていない所がある。しかしそれを知れば自動することを知っている。)

あなた方が思い出を裏切り(過ぎ越し)、時を裏切らないならば、時は進む。あなたの主義は全て、主の義に帰結するようになっている。自らの人生を歩むことができる。

歴史を見るとは一に連ならず、林を止めて見ているパシャン(文化や文字)である。そしてそれは全て一に連なった証である。誰でもヴァルナの中で神話に生きている。(外を見るな。それは億(微塵数)である。)

愛が連環するとは、引っ張られる回転運動(遠心力)であり、歴史を形成するということである。(自立系から現在系、現在展開系、現在拡張系へと外側へ引っ張られ落ちて行くことが遠心力。現在拡張系から万有引力である。)

無限(舞う東)の愛とは、あなた方にとって重であり、あなたの上に後ろ髪を引っ張られるということであり、あなたの下に前髪を引っ張られるということだ。命とはこのこと。
兄弟(時間)を愛するなら死(外、骨になる。)から命へ変わる。愛とは命を与えること。胸を寄せて食卓を囲む。骨になるのは証拠である。あなた方にとってその感情は思い出である。私達の家の花は枯れない。命に至る門は小さく、その道は狭い。

聖を知らなければ(見聞きできなければ)全ては嘘である。綺麗言(パシャンごと)を言わないこと。私は自分からは何も行わない。行われていることを行なっている。

三国志と西遊記は、三へ赴く時間である。クシャトリヤの時である。
(西とは鳥の巣、流れた果。日が去る方向を歩き回る道(西に向かう)、それを超えて(刀で切って)、東に向かうのだ。)

園の中央にある木の果を食べて良い。猿(孫悟空)は行く。三蔵法師と共に。西から東へ。翼徳と雲長は行く諸葛亮と共に。



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智慧、実行、流通、臨時立て、お金。土地。日昇り(東)は、ヴァルナ(身体は肖る)である。(月火水木金土日)

(律法とは、臨時命題から連環する常時課題の書き記しは常時。)


それは一、二、三、十、百、千、万で形成されている。

君主からの現在拡張系(国家政治)は万である。

主君への心は十である。十と二が支える縁起。それは一の乗り物で、億や万を刀で切る。結果的に「大」になる。


だから「学問」というのは「子の連環の水パシャンの問の口。」だから「言語学」と言う。言語とは西日であり、東は聖典にパシャンされている。

東は西とを二つに分けた。東の連環の微細な弁証法運動を明示的する鏡(現在拡張系)である。現在拡張系とは西日である。

(二つに分ける。を汝らが認識するかは分からない。しかし恐らく、少なくとも何名かはパシャンを認識するだろう。アラビア数字で何ヵ年なのかは分からない。あなた方は元よりアラビア数字に生きてはいない。)


西は、血統の理論でヴァルナを保とうとするが、それは「歴史」では保ち得ない一幕がある。東から西(血統)が形成されているからである。

人(人類)は自立系(東)から現在系だからである。明示されるは外であり、それは現在拡張系(西)である。万年に生きる南の者は黒かった。沢山捕獲したからである。捕獲した者は、必ず裁かれている。


主と王の関係、十と百の関係。汝の人生が更新を感じるとき、それは連環(縁)を守っているからである。

血の(血液ではなくて)の流れを守っているからである。黒い者は血液に向かう。黒柱である。黒は元より赤である。それは元より青である。


なぜ業に支配されていた際、異常に墨を入れたかったのか。それは万年を確認したいからである。罪(四にあらず)にて、鼻に墨を入れたいのだ。自らに墨を入れたいことに打ち克つ。私は黒に打ち克って、赤に打ち克った。


誰も裏切らずに、明日(舞う、東)を新しくするということ。いつも青から赤は始まる。


命の木を食べるというのは、その「生」である。精度は落ちて、精密さが上がる。それが連環されている様子。(木と子羊の連環。)


精密、精度は連環している。だから兄(青赤)や器(赤)がいなければ、黒は増えない。言を売る(読む)は説くである。兄である。それは税である。


青とは負け続けて、勝ち続けること。青とは緑(みどり)である。十、二である。あなた方の青は十である。あなたの九は知っている。現在拡張系は鏡(森羅万象)であり、それを刀で切る。縁に即す。これが経済である。


強くなくて、頭が良い人はいない。頭が良くて、強くない人はいない。その様な人がいると思っているのは、あなたが強くなくて、頭が悪いからである。命の木(叩く木)を食べまくる。知性は礼儀である。


マルクスは江戸末期である。(それは朱の木の烈の共産共栄の論である。)社会主義の台頭は大正である。学生運動は昭和である。だから中国の大躍進政策(昭和)は4500万人が死ぬ。レーニン主義も同様に。主義になると何でも落ちる。主義は主への義だから。リストラは社会主義以外で起こらない。


共産論とは状態である。アダムスミスと、ジョンスチュワートミルによって。

アダムスミスが述べるように、経済は現在拡張系(国家)にあらず自己利益(主体性)の交換(連環)である。政府は、国防、司法、公共事業(インフラ)の3つの働きの境界線(フレーム)であり、それは自由経済(自己利益の交換)に基づいている。(尚、分業が進むほどこのフレームの後ろ(自由経済)ではなく、奥の方へ通り越して市場は拡大されていく。)株式会社は、株主資産の器(利益は株主帰属することが物理現象)である。


ここまでがアダムスミスである(※厳密にはアダムスミスの述べた事を若干空じている。アダムスミスは、貴族の時間的再生論に至る前の徳、共感、公正である)が、実際は株主(発起人)(筆頭株主)の発行リスク、株価の変動リスク、法律上で担保される株主個体の配当の権限に関わらず、その株主個体と関与する他者はその性格(連環)に応じて贈与、あるいはそれに近しい様態を受けるに物理的に値する。アダムスミスを超えて、これが正しい。


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以下はパシャン、識字できるか。

前方後円墳は、円形の主丘に長方形の張り出し部が接続した、鍵穴のような形をした日本の古墳です。主に三世紀後半から七世紀初頭にかけて築造され、大王や有力な首長が埋葬され、三人が埋葬されたと考えられています。日本独自の墳墓形式であり、前方部が祭壇として機能しました。


卑弥呼は主に三世紀に活躍した人物です。中国の歴史書『三国志』の『魏志倭人伝』によると、二世紀後半から三世紀半ばにかけて倭の国を治めていた女王で、その都は邪馬台国です。


三世紀、倭国の女王、卑弥呼(左手に酒をつぐ平たい酒器と弥勒呼びの女)の時代。邪馬台国は、大和の台国でした。

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