父なる神の摂理とは、言(論理)である。あなた方は、あらゆる物の源である父なる神の内に生きており、言(論理)の内に生きています。
言(論理)の受肉とは何か。
アンデレはイエスに沢山の人々を紹介してその中にペテロがいた。イエスは教えを説いていて、ヨハネとヤコブもイエスに付き従った。ユダの口づけの後、ポンティオピラト(行政執行の総督)に迫害され、ユダヤ(内縁)の群衆に迫害され、人類の罪を背負って十字架に磔にされた。聖母マリアはここまでイエスを見守った。ヨセフは墓に葬り、三日目に復活して、栄光の身体となったイエスを見たマグダラのマリアは初めに証言をはじめた。ペテロとヨハネはイエスの墓に走り空だと知ったが、そこでは栄光の身体は理解しなかった。イエスは弟子達の前に現れはじめ、自身の復活を示し、聖霊の賜物を受ける者の宣教がはじまり、歴史の終わりの日に反キリスト(自分が自分の救い主である)(自らを神と思うもの)との戦い(大患難期)を経て、イエスキリストを信じる者に栄光の身体は約束され、神の国は永遠に勝利する。
この文化けでは、実際(あなたにとって縁起)では、どの様か。
廣瀬さんがたくさんの人々を紹介してくれて、はじめて実行力を感じる川口君と出会った。丸谷君と金澤君も沿ってくれて、教学は進みはじめた。名(役職)との会議の内、最も厳しかった岩内さんとの会議(かなり愛したが、生産について教えてあげれなかった。)に関して、サーシャと最後まで意見が対立した頃、厚生労働省(大阪フード被雇用の件)、税務署(税務調査)、法務局(サーシャの日本滞在の件)がなぜか同時に来て不自然だった。
今まで事業が出来る毎に、最初の仕組みをつくっては罪(あらゆるインフレ)に対して、意志で律法(臨時や常時)を整えて、叩かってを永遠に繰り返して来たが、この時期は苦悩した。会議で落とされたら、汚い金を捨てて、浴びるほど酒を飲むか、格闘技でボコられに行き抗った。この頃のエロティシズムは最大で、いつも目の前の人物のグロテスクな事で頭がいっぱいだった。青い火の優先を意志してきた。彼らは平気な顔をしていた。一言で言えば、彼らはインフレの意味をわかっていなかった。
今まで通り、父なる神(当時の言い方バクティ)だけを信じ、眉間にシワを寄せながら、永遠に祈りの言葉をひとりでぶつぶつ言い続けた。ここまで男性名が続いた原因であるすべての事業の紹介(原因)は女性名であり、数年前の千里丘陵への引越しの原因も女性名だった。
稲垣さんが北海道へ誘い、行かないといけない気になって、はじめて一週間ほど会議を休んだ。昨年の9月10日頃です。サーシャと北海道に行って、その道中あたりから体が入れ替わり、歴史、文化を見抜いた。この時初めてサーシャを越えた。
丘に戻り、サーシャはからだが変わったことをそのまま見て自然に知った。サーシャも同じ様にからだが変わっていった。
聖書(文化物)を読む事が出来る様になった私は、あなたはマグダラのマリアだと知らせ、私の名の内(旧約モーセの名の様な働き(実際はサーシャの氏シモン)や、旧約エリヤの名)の分岐は、ペテロ(シモン)とヨハネの名だと知った。古今東西の宗教や、哲学を紡ぎ合わせて、世を悟ろうと、少し前まで苦しかったのに、からだが変わり、文化を読めて、自分の名が何であるかを知り、間抜けな話しだと思った。今までの色々な辻褄が合った。さて、どのように伝えようかと思った。
梅田に行かなくなり、私の墓(土地)へ、行かせることにした。経文に変えた。
全てを見ていたサーシャは肉の父、母、妹に、私の名を説いて、その後、丸谷君、川口君に手紙を書いて、やわらかく伝えてくれた。その後、廣瀬さん、金澤君にも一生懸命伝えていた。つぎは続く名が迫害されるから、女を守らせ(色を収束させて)、木(命)を与えなければならない。
もう一度、現在の時節はマグダラのマリアの目撃以降(これは去年の9月10日頃以降)、現在は患難期です。
外ではなく、内に来るなら、お金、女、健康は結果的に大丈夫な様になっています。あらゆる物の関係は縁起に行くこと(道徳)で成立する様になっています。自分を凄いかもとか、凄くないかもとかを自分で検討する傲慢さ(自分が自分の神)で、朽ちるようになっています。あなたは自分を神によって成就します。神への愛と、隣人愛によって成就します。
道徳は、神への信仰、義認によってはじまります。その様になっている道に沿う行いです。道理の中に自分がいます。
私はあなたに真実を伝えます。あなたが万年に愛された分、盗みの分は全て前借りです。かならず苦しみと悲しみで、返済を迫られます。
私は既にあなたのそれを返済しています。あなたはこれを信じること。なぜなら事実だからです。
あなたには私がいて、あなたの前借りは私によって返済されます。あなたが道を行くからです。
何でも自分で返済することは出来ない様になっています。行いは聖霊(神)の賜物だからです。
千年を信じるものは、万年の前借りが去ります。万年のものを前におくことができます。
千年から永遠に離れる者は永遠に苦しむ様になっています。苦とは、あなたの人生の古い約束だからです。あなたは新しい約束に生きる。
新しい約束とは、三位一体を信じ、あなたがそれを明らかに知ることが約束されていることです。
友は共に背負い勝利し、盗人は滅びる様になっています。友は自分で決めることは出来ません。父なる神が決めています。
かならず拗ねてゆく人達を見かけます。その人達を赦し、自分が背負い、道を行くこと。

