昨日は小6息子、
久しぶりに学校を休みました。

おととい、学校から帰ってきてから
お腹が痛いと言い、
珍しく夕方に寝室に行って
何時間も寝ていたのですが、
昨日の朝は「もう大丈夫、学校行く」
と言っていました。

母親の勘というんでしょうかねぇ…
いや、今日は休んだ方がいい、
と半ば強制的に休ませたら、
案の定、熱が出てきました。

お腹の風邪かなぁ、と
ビオフェルミンだけ飲ませて、
1日中アニメを見たり、
うとうとしたりして、
リビングで過ごしていました。

私は、美容院こそキャンセルしたものの、
いつもと同じようにリビングで
パソコンに向かって仕事をしていて、
熱の子がいても
こんなに穏やかなものなのか?と
ちょっと拍子抜けするほどでした。

それこそ幼稚園の頃は、
熱が出るとぐずぐずがひどくて、
私も一緒に布団にいないと
泣き出していたものです。

大きくなったものです。

息子は娘に比べて手がかかり、
大変だなぁ、でもこうやって
手をつないでくれるのなんて
今のうちだけだなぁと、
このお誕生日会の写真を撮ってもらったときに
思ったのをよく覚えているのですが。

4歳のお誕生日会

 

もう全く手をつないでなんて
くれなくなったし、
甘えてくれなくなった。

ちょっと前に
「いつかそういうときが来るんだろうな」
と思っていた時期が、
いつのまにか来てたんですよねぇ。

息子が人見知りで、
私から離れなくて
幼稚園に行かせるのも
本当に苦労していたときに、
いつか笑い話になるのかなぁ、と
思った「いつか」なんですよね。

振り返るとあっという間でしたね。

と書いている間に起きてきましたが…
やっぱり微熱。
「37.5度ないと、熱とは言わないよ」
と息子は言いますが、
まぁ、休みかな。

明日から秋休みだから…7連休ですね笑。

今日もまったり息子と過ごそうと思います。
 

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昨日は、伊豆高原まで踊り子号に乗って
取材に行ってきました。


営業担当が仲良くしている友人なので、
ちょっとした旅行気分だったのですが。

移動時間往復で7時間、
滞在4時間。
滞在中は、ず~っと、メモしてた。
数えたら、メモはノート22ページもありました!

帰ったらまぁまぁへとへとで、
夕飯は駅のお弁当になるよね笑。

友人がストーリーズにあげていたのが
ほんとそのとおりで。




無断スクショ失礼します!

「友人と」
「踊り子号で」
「伊豆高原へ」
という単語3つの単語が揃うから
本当に浮かれて見えるのですね笑。
 

でも、考えてみれば、

「浮かれて仕事ができる」って
最高なことで……

 

例えば、昨日の案件も、
Zoomで取材しようと思えば
できました。

 

でも、今回のライティングの内容が、
その場に行ってみて、
その土地で感じること、
クライアントにお会いして感じた温度感を
文章に落とし込まないといけないと
私も感じたものだったので、
時間をかけていったのです。

結果、行ってよかったし、
もしZoomだけだったら
私はどれくらい文章化できたのだろうか?
と心配になるくらいでした。


営業担当の友人とも、
隣の席で、
3時間半も時間があるから、
ゆっくり、じっくり、その案件について
議論することができました。

Zoomやtextでの引継ぎだけだと
そうはいきません。

理想は、伊豆で一泊して、
ゆっくりして帰りたかったのだけど、
そういう仕事は子どもたちが
もう少し大きくなるまで
お預けにするとして、
私、こういう仕事をもっと
やっていきたいなぁと思ったのでした。


海の目の前にある温泉、のところも
素通りして、
最後は電車に飛び乗って帰路についた私たち…
残念すぎる!

 


昨日のクライアントのお話を聞いて、
さらに、自分は何のために、
どういう風に仕事をしていくのか
と考えさせられました。

私は、何か他に大きな成し遂げたい夢があって、
そのためにライターの仕事をしている
というわけではないのです。

仕事の案件一つひとつに真摯に向き合って、
「この仕事担当できてよかった!!」と
心から思える仕事に出会うために
日々たくさん書いているのだと思います。

今回のライティングは
そういう仕事になりそうな予感がします。

頑張る!
いつも頑張ってるけど…
さらに頑張る!!

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昨日は、子どもたちが家を出たらすぐ
電車に乗って、
東京都現代美術館で行われている
「デイヴィッド・ホックニー展」へ
ひとり行ってきました。


ホックニーさんはイギリス生まれの
現在86歳。
まだ現役で作品を発表されている画家さん。
現在は北西フランス ノルマンディーに
本拠地を移されています。

世界中で人気の画家さんで、
作品は、102億円という
当時最高価格で落札されたことがあるとか。

私は今回の企画展を
荒木さんのVoicyで聞くまで知りませんでした。

 


ホックニーの特徴は、
書いている時期と場所によって、
作風が全く違うこと。

油彩画のこともあれば、
版画のことも。
アクリル絵の具、
写真、コピー機、2010年からは
iPadで描いた絵が主流になってきます。

この「どう描くか」への
飽くなき追求心!!
かっこよいんですよ。

私は絵画はまったく詳しくないですが、
「どう見えるか」「どう描くか」を
86歳になっても考え続けるって
すばらしいですよね。

今回の企画展、
1階部分だけ写真OKだったので
現場の雰囲気、伝わるといいな~

今回の企画展の
メインビジュアルにもなっているこの絵。

32枚のキャンバスをつなげて描かれた
横10メートルほどの作品です。

これ自体は油彩画なのですが、
ほかの3つの壁には
iPad画が4枚ずつ計12枚。

「春の到来」と名付けられたこの連作が
展示されたこの部屋の
ウキウキした雰囲気といったら!

場の力ってすごいですよね。
カラフルで美しい絵に囲まれると
「気」のようなものが変わります。

油彩画に近づいてみると…

絵具の質感とか
厚みとかが見える。


一方でこのiPad画

近づくと…


わくわくしませんか?
こんな一見荒っぽい線が集まって、
あんなに美しい絵になるなんて!

iPadで作画していく過程を
映像として作品にしてあるものもあって…

この状態から


6画面がどんどん進んでいって
こうなるんです!


こうやって命が吹き込まれるのか!
と感動しましたね。
私はほんとに絵が描けないから。

コロナ自粛中に描かれたという
90メートルにも及ぶ
作品は圧巻!




iPadで描かれた何枚もの絵を
再構成してつなげて1枚の紙にしたんですって。

自分が歩いて、
この作品の移り変わりを
味わっていくから、
没入感がすごいのですよね。

簡単な言葉を使うと、
その場に自分がいるような、
という感じ。

巨大な絵もそうでしたが、
「見る人」との関係性を考え、
じゃあ、こんな表現をしてみたらどうだろう?
という発想がすごいですよね。
 

ホックニーのすごいところは
絵画界では当然のこととされていた
遠近法を「ほんとに?ほんとにそれが正解?」
と疑い続け、
視点を動かして見えたものを
なんとか絵として表現できないか
試行錯誤し続けるところ。

高い評価をある画法で受けても、
次へ、次へと進化していくのです。

人ってうまくいったら
これでいいか、って思いがちなのに
ほんとすごい。


新幹線代4000円節約して
普通電車で行ったから
その差額で買ったパンフレット
(と呼ぶには立派すぎる)3,300円。


すてきだった~
手触りも、構成も。

こんな開くページもたくさんあって。
製本大変だっただろうなぁなんて思う。

ひとりランチを食べながら
今見てきた展覧会を
かみしめる幸せよ。


息子の習い事が
夕方にあるから、それまでに戻らないといけなくて、
東京滞在時間、4時間でした。

今週の月曜に、
「手帳の会」をやって、

 


そのワクワクリストのいちばん最初に
書いたのが、このホックニー展に
行くということ。

行くなら金曜か?と
ちょっと無理やり詰め込んだ感は
ありましたが、
行ってよかった。

まだうまく仕事以外の
やりたいことをやる、
という感覚がつかめていないけれど、
慣れたらもう少しゆったりと
この自分の時間を
とれるようになるのかな。

考えたら、誰と約束をするでもなく、
自分の「見たい!」だけのために
東京まで行くのは初めてです。

「そんなお金も時間もかかるしなぁ」
の気持ち、少しずつ変えていきたいと思います。

あー楽しかった!

 

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まだ出会って1年、
AURATiERの基子さんと
その周りの方々に、
私は多大なる影響を受けている真っ最中なのですが。

今、その基子さんは
パリにいらっしゃいます。

AURATiERのお洋服が、
今週末にある
パリコレに出るということで、
スタッフさんたちとパリ入りされました。

マレーシアのファッションショーで
世界進出の第一歩!
そのためのクラウドファンディングを!
ということでお手伝いしてから
まだ1年。

マレーシアから考えると
半年と少しです。

 


すごいスピード感ですよね。
パリコレですよ!
パリコレ!!

シンデレラストーリーを見ているようです。


私のように応援したい!
という人はたくさんいると思うので、
こういうときこそクラウドファンディング!
と思うのですが……

何ごとにも全力の基子さんは、
前回、私が基子さんと出会った
クラウドファンディングにも
全力投球で、疲れすぎたということで笑

 


今回は、記念パーカーの販売でした。

題して「もときっつぁんパーカー」。
基子さんの亡くなったお母さまは、
もとこさんのことを、
「もときっつぁん」と呼んでいたんですって。

パリに向かう基子さんの姿を
イラストレーターさんに描いてもらって
プリントしたこのパーカー。

3色、3柄あるんですよ~
かわいい~!
私はネイビーにしました。


基子さんの写真と言葉の入った
「魂言」の英語版と
お手紙まで!


嬉しいよね~
ほんと応援させてくれてありがとう!の気持ちです。

AURATiERのお洋服ももちろんなのですが、
こういう基子さんの姿勢が、
たくさんの女性を魅了するのでしょうね。

パリに着いた基子さんは
さっそくインスタライブをされていて、
映像を通じて、その空気を共有できるようで嬉しい!

まだ出会って1年の私が
そう感じるのですから、

 

お付き合いの長い方は、もう、たまらんでしょうね。

 
 
私は基子さんと1つ約束をしていて。
基子さんにいつか声がかかって
出版することになったら、
私が基子さんの思いをしっかりと
文章化する、というもの。

その打ち合わせを、
表参道のカフェでするんです。
私もAURATiERのお洋服を着て!

そのお役目をしっかりと受けられるように
私は日々精進しようと思っています。

先日の手帳の会で、

 


まずワクワクリストに
自分の感性を磨くために
美術館に行く!と書いたのも。

今よりもっと感性豊かな
文章を書けるライターに
なりたいと思ったから。

それは書く練習ではなくて、
私自身が進化しないと
ダメだと思うんですよね。

その手段のひとつとして
東京の美術館にも
ちょくちょく行こうと思っています。

夫にその話をしたら、
「基子さんはパリ!!
 智子は普通電車で東京の美術館ですか!!
 いいね~!」
って小ばかにされたのだけど。

いいんです、
私は私の亀の歩みで
進んでいきますから。


こうやって、ひとつの出会いから
自分が変わっていくのって
わくわくしますね。

そんな出会いの積み重ねで
人生をもっともっと
豊かにしていきたいなー

 

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昨日は、手帳を語らう会、的な名目で
お友だちのおうちに遊びに行きました。

お招きくださったゆみこさんは、
私がライター仕事をはじめる
きっかけになった会社で
当時編集をしていた方。

ライターとしての私を
育ててくださったと言っても
過言ではないと思っている恩人です。

今はお友だちとしてランチに行ったり、
同じスバキリ一味のメンバーとして
活動したり、
個人的に文章の校正を
お願いしたりしています。


ゆみこさんはセンスのいい人としても
私たちのなかでは有名で、
おうちもとにかくオシャレ。

そして、昨日3人で持ちよったCITTA手帳
ゆみこさんの手にかかれば
こんなすてきな写真になっちゃう!


こんな写真が一瞬で撮れるってすごい!

昨日お呼ばれした
私とタナカさんは、
ゆみこさんの「CITTA手帳いい!」
という投稿に惹かれて、来年のものを
買った人たち(笑)。

ゆみこさんはセンスもいいし、
文房具へのこだわり、愛情も深いので、
「ゆみこさんが言うなら…」
という感じでぽちった私たち。

どんな風に使ってるの~
ペンは何を使っているの~
どんな風に暮らしは変わったの~?


そんなことから、全然関係ないことまで、
ぺちゃくちゃおしゃべりを楽しみました。

そもそも、このCITTA手帳を
ゆみこさんが使い始めたのは、
私からこのえいこさんのストーリーの
校正をお願いしたのが直接的なきっかけでした。

 



元々CITTA手帳が気になっていたゆみこさん。
CITTA手帳と深いかかわりのある
えいこさんのストーリーを読んで
ますます気になり、購入に至ったそう。

そして、そんなゆみこさんの感想を聞いて
私も気になってしょうがなくなって
来年は初!CITTAな私。

このめぐる~めぐる~な感じが
とてもわくわくしますね。


私はこの2年、
作家の岸田奈美さんの弟、良太さんが
表紙の字を書いたほぼ日手帳を使っていて

 

 

それもとても気に入っていたのですが、
時間の使い方を変えたいなぁと
思っていたのもあり、
10月からはCITTA手帳を使ってみることにしました。

 

 

45歳の誕生日を迎えて、
いよいよ人生後半だなぁと思ったとき、
もっと自分の大切な時間を
大切に使いたいと思うようになりました。


「未来を予約する手帳」が
コンセプトのCITTA手帳。

そうそう、予約!
そう思ったのですよね。

私はフリーランスで仕事をしているので、
基本的に時間は自由に使えるはずなのに、
なんかずーっと仕事をしています。

いや、好きな仕事だからいいんですが、
だからこそずーーっと原稿を書くことに
時間をかけてしまうのです。

特に、いちばん時間を要するのが、
お客さまの人生のストーリーを
私視点で紡ぐというもの。

何度もなんども、
書いては推敲、書いては推敲、
を繰り返して煮詰めていきます。

これは、私的に
ChatGPTには任せられない仕事。
AIがしてくれる校正や推敲と
質が違うからです。

それは誇りを持って
やっていきたいのですが、
これもやっぱり「パーキンソンの法則」
というやつでしょうか。

時間があるから
いつまでも考えてしまうのでしょうね。

だから「自分で自分の時間を予約!」
なんですね。


私が今、仕事以外でやりたいなと思うのは
「感性を磨くこと」。
具体的には、美術館に行きたいと思っています。

映画を観るとか、読書をするとか。
それももっと今よりたくさんやりたい。

そのことで、もっと文章が
書けるようになるといいなとも思っています。

栃木に住んでいると、
いいなぁと思う企画展は
なかなか栃木までは来てくれないので、
東京まで行かないといけません。

それがなかなかハードルが高かったのだけど…
今年の残りと来年は
ぜひ意識的にやってみようと思います!

まず直近で行きたいのはこれ!

 


あと1カ月以内に何としても行こう!


ゆみこさんが見せてくれた手帳は、
仕事
遊び
家族の用事…
などとマーカーでセンスよく色分けされていて、
振り返って、自分が何にどれだけ
時間を使ったか
ぱっと分かるようになっていました。

私はこれまで手帳を
振り返るためには使っていなかったから、
ぜひその振り返り→もっとこうしよう
にも使いたいなぁと思ったんですよね。

自分の時間を
意識して自分で操れるようになったら…
そう思うだけでわくわくしてきます。

欲がない、というのが
私の欠点でもあると思っているので、
もっと自分の人生に欲張りに
生きたいと思いだした今日この頃です。

まずはお気に入りのペンを
買いに行くことからはじめよう~

来週から新しい手帳が使えるのが楽しみです。


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