台湾から帰ってきてからというもの、

イライラ、モヤモヤしています。

 

理由は分かっているのです。

 

取材だけして

まだ書き終えていない原稿が

何本も手元にあるのです。
(5本もある…)

 

じゃあ頑張ればいいじゃん、って

話なんですけど、

ダブル入学(中学・高校)を控えて

絶賛春休み中の子どもが2人。

 

仕事に集中できないのです。

 

学校への膨大な書類を書かねばならぬ、

あれやこれや学校関係の振り込みを

忘れてはならぬ、

ディズニーに遊びに行くとなれば

早朝に駅まで送らねばならぬ、

何日には制服を取りに行かねばならぬ、

お昼ごはんも毎日何かしら考えねばならぬ……。

 

とにかく頭の中が忙しいし、

なんやかんや時間がとられるのです。

(3歳差兄弟の方、分かってくれると思う!!)

 

そこにプラスして、

新しい制服や教科書などが

どんどん家の中に入ってくるのに、

古いものを捨てて、

新しいものを置く場所を整えられていないから、

定位置がないものがたくさんで、

家の中がぐちゃぐちゃ。

 

あーこれも

元整理収納アドバイザーとしては

気持ち悪くて仕方がないのです。

 

子どもたちも中学・高校に

進学するのだから、

全部自分でやってほしいとか

思ったりするのですが…

なかなかねぇ。

 

 

改めて今自分の状況を振り返って思うのは、
自分の中にやらなきゃいけないものが

どんどんたまっていくのも、

家の中にモノがどんどん増えていくのも

同じで、

「抱え込む」というのは

すごくストレスになるんですよね。

 

そうならないためには

どんどん「出して」いかないと

いけません。

 

ほんとうは、

古いものを出した状態で

新しいモノを迎え入れるのが

理想ですよね。

 

モノも、仕事も。

 

仕事も、私はほんとは

取材した直後にフレッシュな状態で

原稿を書きたいタイプなのですが、

それって、ひとつ溜めてしまうと、

納期の関係でどんどんできなくなってしまうので

今はすごく気持ちが悪いです。

 

台湾旅行もあって、

すべては仕事をためてしまっている
自分のせいなのですが

このモヤモヤが「不機嫌」という

かたちになって家族に悪影響を

及ぼすのでダメですね。

 

送別会や、仕事の懇親会ラッシュで

「店まで送ってくれる?」が

続いている夫に対しても、

明らかに不機嫌な顔をしていると

思われる私(笑)。

 

行かなきゃいけないのに

変わりはないんだったら、

気持ちよく引き受けてあげればいいのにね。

 

取材は、今日ひとつ終えたら、

来週半ばまでないから、

溜まっている原稿を

がーっと片付けよう!

 

そしたらきっと

このモヤモヤも晴れるはず。

 

そして子どもたちの入学前に

モノの整理も一緒にしよう。

 

ひとつだけ、

制服置き場は新たに整えました。

 

制服が二人分になるので、

これまでの「壁にフック」では

足りなくなります。

 

この状態から…

 

 

こうなりました!

あ、今8段積んでいる

収納ケースは、

ベランダの塗装工事が終わったら

4段×2列に戻します。

これらを買って

夫にくっつけてもらいました。

材料費2000円ちょっとです。

 

 

 

 

 

今洗濯カゴが

棚の上になって毎日

バスケットボールみたいに

洗濯物を入れているので、

そこも変えなきゃです。

 

でもこうやって、

場所をひとつ整えるだけで

うんと気持ちが上がるし、

モノも納まるので落ち着きます。

 

これを家中全部やりたい!!

それは、今の溜まっている原稿を

書き終えてからですね。

 

それを楽しみに、春休み乗り切る―!

 

 

こうやって文章にするだけで

ちょっとだけモヤモヤが晴れた気がします。

 

お付き合いくださって

ありがとうございました。

 

 

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ココロ ツムグ研究所かげいろは

栃木県宇都宮市で、

「丁寧に紡いだストーリーで人との距離を縮める」

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息子が卒業式を終えた2日後から、

3泊4日で台湾へ行ってきました。

 

子どもたちが小学校・中学校を

卒業するこの春休みは

またとない旅行のチャンス!と

娘が受験追い込みの真っ最中に

計画を立てたのでした。

 

子どもたち、初海外。

私も結婚式のために行った

グアム以来15年ぶりの海外なので、

だいぶドキドキしましたが、

行ってしまえば楽しかったー!

 

パスポートも4人分取らなきゃ、

いろいろな予定を避けて

前もって予約しなきゃ、

円安だからどこへ行くのも

高いのだろうなぁ…

 

国内旅行でも十分楽しいので、

「国内でいいかなぁ」と思いかけていたのですが、

いつもは自分から何をしたいと

言うわけでもない娘が

「海外行ってみたい!」と言うので

そりゃ行かないとね、と計画をはじめました。

 

これは年に1度、

かげいろの収入から旅費を捻出する

「かげいろ旅行」なので、

さすがに家族4人となると

欧米は難しく…

気持ち的にも気軽に行ける台湾に

行先を決めたのでした。

 

メジャーな観光地は

それはそれで楽しかったのですが。

 

15年ぶりの海外で

スマホがあることで異国の地でのどぎまぎが

驚くべきほど減っていたのが印象的でした。

 

入国や出国の手続きもITの進化で

すごく簡単になっていたのも驚きで

浦島太郎の気分でした。

 

そうは言っても、

電車の特急料金の支払いなどが

ネットの情報と違って乗務員さんに

怒られたよ~とか、海外って感じで

いい思い出ですね。

 

子どもたちも、

屋台で注文してみよう!とか、小さな経験が

はじめてのおつかいみたいで楽しかった。

 

有名店の小籠包が

べらぼうに美味しかったのも衝撃でしたが

 

現地ならではの食文化も

おいしいものもそうでないものもありましたが

経験するって楽しかった!


 

子どもたちも自分のスマホで

思い思いの写真を撮っていたので、

こういうのにアンテナが立つのか~と

知れるのも面白かったですね。

 

息子は街中の信号機が

かわいいと気に入っていました。

 

主に観光地にを巡ったので

中国語が使えなくても

英語が不自由でも

ほとんど苦労することはありませんでしたが、

それでも日本と違う文化に触れるって

子どもにとっては貴重な体験ですよね。

 

この違いを「面白い」と思ってくれて
広い世界に興味を持つ一歩になったら

私も嬉しいな。

 

娘ももう高校生。

家族で旅行って

あと何回行けるのかなぁと思ったりします。

 

いろんな調整や

面倒なこともあるけれど、

行けるときに行っておきたいなぁと

今回の旅行を満喫して思いました。

 

楽しかったなぁ~台湾!

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昨日は息子の小学校卒業式でした。

息子は今142~3センチかなぁ?

お隣の子と比べると
笑っちゃうほど小柄なのですが。


入学当初に比べると

大きくなりましたね。

 

初ランドセルの朝

 

ラストランドセルの朝

息子は息子のペースで大きくなっているんだな。

 

幼稚園の頃の息子は

毎朝バスが来ると泣きじゃくり、

「どこにも行きたくない、

 ずっと家にいる」

と言う子でしたが、

学校ではお友だちもでき、

それなりに楽しく通っていたようです。

卒業式の後に許された
「スマホタイム」も、
いつものメンバーと楽しそうに
わちゃわちゃしていました。

普段親の前では

ほとんどしゃべらないので、

友だちと楽しそうにしている姿を見るのは

何だかとっても嬉しくなりました。

 

息子には息子の

世界があるんですよね。

 

 

卒業式のあと、

小1の4月から通っている

クライミングジムの先生のところに

ご挨拶に行きました。

 

 

自分からは何もしたいと言わなかった息子が、

初めて「やりたい」と言ったクライミング。

 

先生たちにも成長を見守っていただきました。

 

「あんなに“できな~い”って
 泣いてたのになぁ、
 大きくなったなぁ」って
ジムのオーナーさんもしみじみして
らっしゃいました。

 

同級生のみんなと

切磋琢磨して頑張ってこれたからだよなぁと

またしみじみ。

息子の小学校生活は

クライミングと共にあったのだなぁと思います。

 

中学校に入ったら、

「部活のように」

学校帰りにジムに寄って

練習する予定です。

 

何でしょうね、

下の子っていつまでも赤ちゃんのような気がして…
 

はきはきした子でもないものだから、

親はいつも心配ばかりしていますが、

息子は息子なりに育っている、

というのを忘れずに

後ろから見守るスタンスを

忘れないようにしようと思います。

 

昨日、卒業の歌を聞きながら、

あと何度、こういう幸せな「節目」に

立ち会えるのだろう、と思うと

少し切なくなりました。

 

子育てってふと気づくと

終了までのカウントダウンが

始まっていますね。

 

味わっていかないとなー

 

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娘の高校合格発表があった

興奮冷めやらぬ夜……
 

flier book labo内での講座

電通のコピーライター
阿部広太郎さんによる

『コピーライターと学ぶ 心をつかむ超言葉塾』 

4カ月間4回の連続講座の最終回がありました。

 

最終回の事前課題は

「私のこれからしたいこと」を

1人4分間でプレゼンをする、というものでした。

 

これまで3回の講座で、
阿部さんから習ったこと、

インターバルで考えたことの

集大成としての発表です。

 

ちなみに、私がこの講座で耳にして

「心をつかまれた」と感じた

言葉たちはこの10個でした。

 

・書かずに伝えること。

 一見矛盾しているようにも感じる

 このことこそ、

 心をつかむ言葉の秘密なのではないか

 

・言葉選びに対する執着心は

 見えるものを変えていく

 

・そんな風に言葉に矢印を込めて

 提案できるようになれたら…

 

・自分の心が動いたことを見つめる。

 思ったことじゃなくて、心が動いたこと

 

・企画とは、幸福に向かう意志

 

・言葉のプロは心に

 ラインマーカーを持っている

 

・見方を変えると行動が変わる

 

・無意識を意識化するのがプロ

 

・「そもそも」で問いを立て、

 「たとえば」で発想を広げ、

 「つまり」で覚悟を決める。

 

・未来は「見える」と行ける

 

ライターとしてのスキルアップのため、

コピーライターさんから

コピーライティングの極意を学ぼう、

と思って受講したら、

「言葉」を通じて、

人生や対人関係を見つめ直す、

壮大な講座だったのです。

 

コピーライティングのテクニック以前の、

もっと根本的なところを

考え直すきっかけになりました。

 

 

それらを踏まえての

「私のこれからしたいこと」。

 

壮大ですよね…

私は何のために、

これから何をしていきたいのかな?

自分の人生を引いて見てみました。

(ここで、あくまでも「自分の人生」止まり

 なのが、自分のスケールの小ささだなぁと

 今思いました)

 

ぐるぐると考えたところ、

私は

「話を聞いてほしいおばあちゃんNO.1」

になるために、これから

「ミツバチ活動」をする、

という発表になりました。

 

これだけ書くと、

なんのこっちゃですよね。

 

スライドだけ見ても

なんのこっちゃかな…?

 

記録のために

載せておこう。

以前、仕事でハチミツについて

少し調べたことがあって、

そのときにミツバチってすごいなぁ!と

感心したことがあり、

そのことが、ふと自分がやりたいことと

重なって思い出されたのですよね。

 

ミツバチが花蜜を集めて

それがハチミツになるまで…

いろんなことをしているのです。

 

これすごく分かりやすい↓

 

 

この発表を聞いて、

講師の阿部さんが

さらっとコピーを書いてくれました。

 

人の話は蜜だから。

話を聞いてほしいおばあちゃんNo.1へ。

 

うれしい…

うれしすぎる…

 

自分がなりたい自分になるために、

ライターという仕事が糧になるのだと分かり、

それだけでも

今回受講した意味がありました。

 

それに、ライターの仕事をしながら

「今、ミツバチ活動をしているんだな」

と思うと気持ちも違ってきますよね。

 

私の人生おいて

「言葉」がとても大きな役割を

担っているのだと

改めて感じた4カ月でした。

 

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怒涛の1週間で

水曜日にしてもうへとへとです。

 

中3娘が

月曜日に卒業式、

火曜日に第一志望の高校の合格発表でした。

 

もう月曜日は一日中泣いていたので、

軽々しく使われる「涙腺崩壊」って

こういう意味だったのか、と

再認識したような感じでした。

 

朝、幼なじみと登校する後ろ姿で

まず泣いて。

 

保護者受付で、こんなお手紙を

受付の在校生から手渡されると

それだけでまた泣いて。

 

生徒入場で泣いて。

 

卒業生の名前を読み上げる

違うクラスの先生の声が

泣きそうなので私も泣いて。

 

娘が卒業証書をもらったときは

泣かなかったけど。

 

隣に座るご近所さんが、

泣いたらすぐ泣いて。

 

代表のお子さんの答辞で泣いて、

「旅立ちの日に」で泣いて、

男泣きしている1.2年の担任だった

先生の姿を見て泣いて、

泣きすぎて無表情になっている

担任の先生の顔を見て泣いて、

退場でまた泣きました。

 

マスカラして行かなくてほんとよかった。

 

親も一緒に在校生の花道で送ってもらって

 

最後やっと解禁されたスマホで

ずーっと写真を撮ってる子どもたちを

しばらく眺めていました。

 

なんでしょうね…

「たまたま」同じ地区に住んでいる、

という理由だけで一緒に時間を過ごした

友人たちと、

こんなに幸せそうな卒業式を送れることは

ほんと奇跡だなと感じます。

 

特に、斜めとなりに住んでいる親友とは、

幼稚園の年中さんのときに

今の家に引っ越してきて

「わぁ同い年だね、よろしくね」

と言った女の子と、

こんなにも仲睦まじく過ごすことができるなんて

幸せ以外の何物でもありませんね。

 

クラスも一緒、

部活も一緒、

登下校も一緒、

休日遊ぶのも一緒…

でもケンカしているところを

一度も見たことのない、

本当に穏やかなふたりでした。

 

そんなお友だちとも

違う道を進むのかぁと思うと

また今泣けてきました。

 

 

昨日は雨の中の合格発表でした。

 

10時少し前に行くとこんなんで

 

昔ながらのこの発表スタイルを

心臓が口から飛び出しそうになりながら

見守りました。

 

娘よりも私のほうが先に

番号を見つけました。

 

私は泣いて、

娘は笑っていました。

 

行きの車も、

私の方がドキドキして

無口になりがちでしたが、

娘は「自信がある」と言って

堂々としたものでした。

 

年末までは志望校もなかなか決まらず、

あれこれ一緒に悩みましたが、

決めたらブレずに、

黙々と勉強していた娘。

勉強したルーズリーフ、昨日ばさっと捨てました

 

仲良し4人のうち

3人の志望校が同じでも

じゃあそこ、とならず。

同じくらいの偏差値でも

こっちの方が受かりやすいよ、とか、

もう少し頑張ってこっちは?

みたいな外野の声にも全く耳を貸さず。

 

堂々としたもんでした。

 

実際に何度か高校を訪れて、

その「平和な雰囲気」が

気に入ったようで。

私も1年前には全く分かりませんでしたが、

その高校はきっと娘に合っているのだろうなぁと

思えるようになってきました。

 

行きたい高校が見つかってよかった。

お祝いランチ

 

「お勉強」にそんなに意味がないとか、

偏差値教育のマイナス面が

たくさん指摘される今の学校教育ですが、

いい点もあると受験を終えて思います。

 

自分の学力を材料に、

いろいろな観点から行きたい高校を決めて

それに向かって努力するって、

子どもにとっては生まれて初めての経験ですよね。

 

こうやって一つひとつ

自分で自分の道を決めていくという

お試し版なのだと思います。

 

娘は、特に仲のよい子と一緒でもなく、

ちょっと寂しい新学期になるのかな?

なんて思っているのは親だけで、
「JKライフを謳歌する」と

今からとても楽しみなようです。

 

「高校のうちに、ホームステイとか

 行くといいと思うよ」

と言うと、

「行ってみたい!」と笑顔で言うから、

何だかとっても嬉しくなりました。

 

娘は口数も少なく、

大人しい方なのですが、

娘のペースで少しずつ、

広い世界に興味を持つように

なってきているのですね。

 

今の「発信してなんぼ」

のような時代には

大人しい性格は不利かもなぁなんて

心配した時期もありましたが…

余計なお世話ですね。

 

娘の成長が感じられ、

幸せな2日間でした。

 

今日は制服採寸。

来週は息子の小学校卒業式。

まだしばらくバタバタが続きます。

 

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