お久しぶりです。
前回、特に若い子宮内膜症患者さんとその親御さんに対して見ていただきたく、このようなブログを書きました。既に見たという方はスルーで今回のブログだけを読んでいただければと思いますが、
このブログにも書いてあったかな?
この前やめたばかりのレルミナのこと(副作用など)を話しても先生がポカーンだったこと、それでなぜか雰囲気が悪くなったこと、
その上1か月だけとはいえ(厳密には40日間)飲んでやめた後子宮内膜症の数値を調べてくれなかったこと…
これらのことをやはりお世話になっている方に話したところ、
住んでいる埼玉県内の〇〇病院や、△△病院がいいと聞いたのでそこに行ってみては?(ただ、院長先生に診てもらった方がいいらしい)ということを教えていただいたので、行動に移さなければいけないのですが、
どうもそれに関して手が動かない…。
今まで結局いい先生には出会えていないわけですが、
婦人科はやはり女性の病気なのにもかかわらず男性社会だということで、
数値、エコーでの目視できる段階での可視化された部分のみでしか判断してもらえず、
気持ちの不安や、細々起こる体調不良(吐き気、痛み、頭痛等々…)
には耳も貸さない先生が多い気がします。
あとは、薬、薬、薬…と。
飲める人は問題ないし、続けた方がいいです。
ですが、私のように薬がことごとく合わない人は
わがままな人だと思われるのか(こちらとしてもなぜ合わないのか私の身体に聞いてほしいくらいなのに…)
(口が悪いけれど)通客が来たよ…と言わんばかりの目で見られたり、サジを投げられてしまったり…
そんなことを繰り返してきたので、
せっかく教えてもらってるのに、
今度こそはいい先生…
そんなうまい話あるのかな?と疑ってしまっているところがあります。
そして、前も書いたように私は2つの医療機関での職場を経験しています。
なので次のブログにて
病院を変える(転院)際、働いていた立場から、そして患者さんの立場から両方に言える不便さをつらつら書きながら、これからどうするのかとか、
現在の体調についても書いていこうと思います。