ヤマトのメカコレ買ってみた。 | 零くんの電脳造船所2020

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このブログは主に3DCADで宇宙戦艦などをモデリングしていく記録簿となります。

ニーズと模型のイベントディーラーであるJfactoryのリーダーの許可、そして版権が降りればワンフェスの海に出航していく船もあるかも知れません。

時々日常も書き連ねます。


大戦艦セットとアンドロメダ二種。

正しくは大戦艦セットは頂き物で手前のアンドロメダはムビチケのオマケです。

この大戦艦とアンドロメダは同スケールとの事ですが、ならばヤマトと主力戦艦も同スケールで出して欲しいですね。
ヤマトなら11センチ、主力戦艦なら8センチになる筈です。

オマケアンドロメダのメタリッククリアカラーとはなんぞやと思いつつ中を見てみるといつものクリアラメカラーでした。


ネットではクリアの文字が無かったので、
メッキや乳白色グレーだったらやだなぁと思ってたので一安心。

台座もラメ入りだったので成型色がブラックではなくてクリアブルー成形だったら昔のキットっぽくって良かったなぁと思いました。


五章のムビチケは2枚目。

つまり2回は観に行くと言うことです。


その五章の冒頭10分を特番で観ました。

相変わらずの背景画OPでした。
残念。

テレビ版があるなら2のOPをリスペクトして欲しいものです。

五章は艦隊戦とデスラー、キーマンを掘り下げるみたいですね。

前回4章で弟タランが赤い戦闘空母で駆け付けたので今の所はさらばエンドでも2エンドにも振れる展開です。

赤い戦闘空母三隻でなく、赤い戦闘空母一隻と緑の三段空母二隻にして欲しかったなぁ。

兄タランは出てないので2寄りのさらばかもですが、恐らくあるだろうテレビ版では2エンドになるかもですね。(その後があるかはともかく)

でも2202のテレサはその立ち位置からヤマトを差し置いて単独特攻しなさそうです。

島との恋愛もないでしょうね。




序破急で言う所の急になる五章。

2199と比べて2202の良いところは音楽の使い方だと思っているのでまた感情を揺さぶられてきます。

私的にはヤマトの好きなポイントと言えば劇中での繋がりに拘った作曲と配曲なのです。

艦船デザインのそれとは別個の魅力ですね。

魅力のベクトルがまるで違う。


ともあれ週末が楽しみです。