梅の花が咲く頃暖かくなってきて、過ごしやすくなってきた今日この頃。1週間働いて、本日は休み。そんな日に、雨の音で起きる。なんでやねん。とゆーわけで、のんびりのんびりしようかと想っております。彼女が今起きて、電話をくれました。ゆっくり準備したら家に来るってさ。掃除でもして待ってよう。うーん、雨止んでくれないかな。
傍に居させて下さいあの子は僕にそう云った。どんな顔で、どんな気持 ちで云ったんだろう。生まれて初めての言葉。衝撃的だった。体の中になにかが駆け抜けて、ソワソワさせた。色々な悩みを独りで抱え、それを誰にも話せず、話しても理解してくれないという悩み。あの子は耐えてきたんだと想う。僕がそれを溶かしてあげたい。想いを伝えた。かけがえのないものがまた一つ増えました。ゆっくり、ゆっくり温め続けていく所存であります。
心地良い時間久し振りに弟に会った。半年ぶりぐらいに。なんにも変わってなくて安心した。初めて俺の運転する車に乗せて、初めて酒を呑んだ。楽しく元気にやってるみたいでなにより。ゆっくり時間が流れて、心地良かった。次は俺が遊びに行く番だ。お前もがんばってるみたいだから、俺もがんばるよ。