もう今までの穏やかで、ゆったりした時間は過ごしていけないのかも知れない。信じていた人達に、見えない線を引かれている事を感じてしまったからです。胸中穏やかではありません。ずっとイライラしております。
ついにその時がやってきてしまったと。さよならの時が。
近所のマックで、初めてドライブスルーではなく店内で食べていると、周りには、雨の中楽しそうにチャリで来店されている外国人の方。暇そうに煙草をふかし、ダベる主婦。ポテトを食べながら雑誌を読み、その指を舐める奥様。小学生と思われる、二人の女の子。「あぁ、好きな男の子の話でもしてるんだろなぁ。」とこっそり聞き耳をたてていると・・・

少女A「ガソリンって安くなるのかな?」

少女B「ん~、さっきテレビでならないって言ってたけど。」

が、ガソリン!?
どっちでもよくねぇ!
てか、関係なくねぇ!

もっとキャッキャした話をしろよ!

なんて、感慨深くなりましとさ。チャンチャン