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「ハンディ放送局」

~勝手にヘルプマーク親善大使~

人間観察のため、トーク番組を見ることが多い。


今回のゲストは、トム・クルーズラブラブ


楽しみにしていたのに、満足度半減プンプン


通訳者の通訳の仕方にグーグーグー


トム・クルーズが母親の話をしている時、母親の訳に敬語叫び


自分の身内に敬語なんて、違和感無限大パンチ!


アングルの関係で1・2回映るのは、100歩譲るとしても・・・・。


見覚えがある顔だむっ


たぶんそのトーク番組に出たことがあるかもガーン


トム・クルーズが司会者に言う(声質は、別にして)じゃなく、


彼が自分に話してくれた事を、司会者に話して聞かせると言った感じダウン


自分も司会やと知り合いだからかもしれないけど、通訳する以上、


黒子に徹してほしいと思う。


トム・クルーズが喋るたびに、何回も『うん、うん・・・・・・』と合槌を打つ。


すごく、耳障りプンプン


『トム・クルーズさんは、顔が小さいですよね。』と司会者が言うと、


『比べないでね』と通訳者。


これじゃ、トム・クルーズだけが、ゲストじゃなく、通訳者もゲストじゃんメラメラメラメラ


通訳者としての仕事意識がないんじゃパンチ!パンチ!パンチ!




後で知った事だけど、トム・クルーズと親しいらいい。


それにしたって、それって公私混同なんじゃプンプン



自分が、英語が判らないのが、一番悪いのかはてなマーク叫び





昨日、会社から帰るのが遅くなり、いつもより遅い電車(当たり前だってガーン


駅が近づいて来たと思ったら、急停車!!


『この電車は、人身事故に遇いました』と車掌さんがアナウンスカラオケ


しばらくすると、サイレンと共に、パトカー・救急車・消防車が到着叫び


お巡さん、レスキュー隊が大声を上げながら、慌ただしく動く。


『車両を移動して下さい』のアナウンスに、隣の乗客が移ってきた。


そして、お巡さんが、黄色いテープを張り巡らした。


そう、テレビドラマでお馴染みの、事故現場に張られた、あれ!!






『振替輸送を行いますので、ご協力下さい』


振替輸送したら帰れない人、遠回りしている間に電車が動くと考える人


などが車内に残る。


車内は、救出作業の為、停電状態ダウン


それでも周りの病院コンビニ銀行ホテルガソリンスタントの明かりのお蔭で、そんなに暗さを感じない。


明かりを頼りに、パソコンで、仕事をする人。


本を読む人。


結局、レスキュー作業が終了し、電車が運転開始したのは、約40分後汗


車掌さんは、手動で、扉を閉め、走りまわっていた。


運転を再開した時のアナウンスは、呼吸が荒かった。



『会社に遅くまで、いちゃいけない!!


今日の体験は、それを教えてくれた!?


















目を疑った!?


元宝塚の男役トップスターの大浦みずき(愛称:なつめ)さんが、


4年も前に亡くなっていたなんて。



すごく、ショック!!!


2番手時代から、心に焼き付いていた。


クールで、ダンディ。


燕尾服もタキシードも着こなし、男の中の男!?


ベルばらのフェルゼン、心の中で、永遠(とわ)に・・・・・・・・・。