プロ意識 | 「ハンディ放送局」

「ハンディ放送局」

~勝手にヘルプマーク親善大使~

人間観察のため、トーク番組を見ることが多い。


今回のゲストは、トム・クルーズラブラブ


楽しみにしていたのに、満足度半減プンプン


通訳者の通訳の仕方にグーグーグー


トム・クルーズが母親の話をしている時、母親の訳に敬語叫び


自分の身内に敬語なんて、違和感無限大パンチ!


アングルの関係で1・2回映るのは、100歩譲るとしても・・・・。


見覚えがある顔だむっ


たぶんそのトーク番組に出たことがあるかもガーン


トム・クルーズが司会者に言う(声質は、別にして)じゃなく、


彼が自分に話してくれた事を、司会者に話して聞かせると言った感じダウン


自分も司会やと知り合いだからかもしれないけど、通訳する以上、


黒子に徹してほしいと思う。


トム・クルーズが喋るたびに、何回も『うん、うん・・・・・・』と合槌を打つ。


すごく、耳障りプンプン


『トム・クルーズさんは、顔が小さいですよね。』と司会者が言うと、


『比べないでね』と通訳者。


これじゃ、トム・クルーズだけが、ゲストじゃなく、通訳者もゲストじゃんメラメラメラメラ


通訳者としての仕事意識がないんじゃパンチ!パンチ!パンチ!




後で知った事だけど、トム・クルーズと親しいらいい。


それにしたって、それって公私混同なんじゃプンプン



自分が、英語が判らないのが、一番悪いのかはてなマーク叫び