待っていましたFPMのアルバムSound Concierge Annex "Contemporary Love Songs"と501。僕が気になるのは前者。ラブソングばかりをREMIX、ケツメイシのよる★かぜ、Earth,Wind & FireのSeptemberなど往年の名曲から最近の曲まで。
 クラムボンの最新のアルバムも気になる「てん、」。どちらを買うべきか悩んでいる。更には両者とも初回限定ものがあるそうだ。
 くるりの最新曲も気になる。

あーこれからは、E曲が充実して聴けそうだ。




アーティスト: Fantastic Plastic Machine
タイトル: Sound Concierge #501“Blanket”selected and Mixed by Fantastic Plastic Machine for your cold body and soul
FPMの最新アルバム
クラムボンのサイトアルバム「てん、」
 ラジオ広告費の低迷する今。僕が気になるのはラジオの行方だ。
インターネット配信で流れるネットラジオになるのか、
もしくは、2011年度から完全デジタル放送に移行する時に
テレビでもラジオを気軽に聞ける時代が来るのか?

 高校のときに友達の家の壊れたテレビがラジオを流していたのが懐かしい。
ラジオの弱さであるいつでも聞きたい番組を聞けるラジオ局が出来ることが待ち遠しくてしかたない。地方ではきけない番組もインターネット配信して欲しい。そんなラジオをの行く末を考えていた時に目にしたのがYAHOOが始める「BBオーディオ」だ。

 USENが専売特許に近い市場に進出するようだ、この試みが成功するかも気になる話題の一つだ。BBオーディオの番組でラジオ局が進出し始めたらと考えると今後が楽しみで仕方がない。


BBオーディオ
ネット広告がラジオ広告費を抜く asahi.comより
I RADIO タワーレコードより
 今月号の編集会議(愛読書)に学んだ内容は、「文章の書き方講座」。

 元記者が語る文章の基本とは、新聞記事の書き方だ。簡潔にまとめ、わかりやすく無駄のない文章構成になっており、中学生でも容易に読める書き方こそが文章を上手に読ませるための第一歩だ。

 いま思い出せば、ライターさんにアドバイスされた言葉もそれだった。
1.長短の文章を巧く使ってリズムをつくる。
2.ひらがなでわかる言葉はできるだけ漢字にしない
(例えば「事=こと」「為=ため」)
3.体言止めを乱用しない
4.表記の統一(数字など)
5.言葉の反復は避ける
6.口語表現はたまに

 以前に勉強のために読んだ記者ハンドブック。もう一度読み返して原点に立ち返り、読者人々に喜んで読んでもらえるような文章も書こうと思ふ。


著者: 共同通信社
タイトル: 記者ハンドブック[第9版] 新聞用字用語集
 僕はたまに昔のゲーム音楽を聴きたくなることが無性にある。その望みを叶えてくれるサイトがあった。それは、「RETRO PC GAME STREAMING RADIO」だ。イーヤルカンフー、悪魔城ドラキュラ、R-TYPEなど懐かしのナンバーがここでは無料で視聴することができる。

幼少の思い出に浸る、ひと時をご堪能あれ。

懐かしいゲーム紹介
レトロPCゲームラジオ
 新潟中越地震である歌が被災者の人々に勇気づけた。その歌は平原綾香が歌う「Jupiter」。フジテレビ「とくダネ」でもその特集が放映されていた。ラジオのリクエストが多かったために連日にわたって曲が流されたそうだ。
 その曲を僕は、ソニー吹奏楽団の演奏で聴いた。もともと「Jupiter」は、ホルストの組曲『惑星』の中の「木星」。平原綾香がオリジナルだと思っていた、僕はだいぶ恥ずかしい。更には、平原さんに教えていた先生までも登場した。「もともとあの子は、歌がうまかった」と司会の人が先生に代わって説明していた。

 ひさしぶりに聴いていて、汗がでるぐらいに感動した。演奏が終わりには涙が...とはいかなかったが感極まった。 これからは、クラシックに詳しくなりそうだ。
 秋葉系の男がひょっとした偶然の出来事から彼女ができる(ノンフィクション)本を必死に読んでいる。本で買えば一番早いのだが、なんとなくスレッドで読んでいる。こんな嘘のような話があるものかと疑ってしまうが、本当の話だ。2ちゃんねるの絶大なる支持の訳がここの本から見いだせる。


著者: 中野 独人
タイトル: 電車男
 僕の携帯に一通のメールが入ってきた「HELP」。なんじゃこりゃーとよく読めば事務所のパソコンが起動時からフリーズして動かないから直してという内容だった。用事が終わり急いで事務所に駆けつけパソコン(VAIO)を見ると、うーん手の施しようがないほどだ。困った困ったと思いながら明日に持ち越した。

 VAIOは一年半ぐらいで不具合がでやすいそうだ、SONYで無駄なソフトが多すぎるから、容量が増えるにつれ安定しにくなるんだと思う。必要最小限がパソコンには一番優しい。



著者: できるシリーズ編集部
タイトル: できるVAIO WindowsXP版
 去年は、「冬のソナタ」から始まった「韓流ブーム」、日本のマダムは韓国のスターとドラマに魅了され街では、「ヨン様、ヨン様」と黄色い声が飛びかった。ファンの一人に魅力について尋ねてみると、「ファンを大切にし、スレテいない点」が気に入る理由だそうだ。確かにその通りだ、日本人が忘れかけた純愛などを垣間見れる。韓国料理屋の店長が言うには「小さい頃からの成長記録が感情移入しやすいのでは・・」。

 そんな質問に答えてくれた店長が働くのはショッピングプラザ、味の街に出店した韓国の家庭料理を味わえる「光州屋」さん。美味しいと評判のメニューには、冬のソナタでも登場した「カムジャタン」も味わえる。店内には、韓国文化溢れる雰囲気、更にはここでしか会えない「ぺ・ヨンジョン」の特大ポスター(自筆サイン付き)が張ってあり。ドラマ(冬のソナタ)も流れている。まさに日本人が描く韓国そのもの。
 韓国家庭料理と文化を一度に味わえるお店はここだ。
 町には、大雪注意報が発令される中。僕には、高崎への招集がかかった。夕方から車で行くのを断念し、新幹線で向かう。改札を出て駅前のマツキヨには、友達が寒い中を一人で立っており、話しかけるとすぐに笑顔を返し、ひさしぶりの再会をお互いに喜んだ。仕事、私生活など色々と話をした後、3人で飲み屋へと流れ込む。 話の中で、友だちの家がブリーダーと農家をしていることを初めて知り驚いた。それも育てているは、人気を誇るミニチュアダックスフンドだそうだ。何かの時は、安く売ってもらいたいものだ。鹿を飼う友達もいて,中々面白い事を聞いた。

 なぜかVIVLEのHMVで生ソニンのライブも鑑賞し、なかなか充実した第二回だった。群馬の「とりへい」はなかなか美味しかった、今度はから揚げを食べてみたい。



著者: 横山 貴史
タイトル: 誰も教えてくれない犬・猫ブリーダーの始め方・儲け方―人気ペットの子犬たちが…1匹ウン十万円!!