広瀬香美さん取材記事(後編)本日掲載~あの曲は実はクラシック音楽だった! | 文筆家hideの徒然ブログ

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本日、先週末の(前編)に引き続いて、広瀬香美さんの取材記事(後編)が、オンラインビジネス情報誌「ビデネスメディア誠」に掲載されました。


「ビジネスメディア誠」は月間アクセス数500万件で、広瀬さんの取材記事(前編)は、現在、総合アクセスランキングで第9位につけています。


多くの方々に読んでいただき、筆者として心より御礼申し上げます。


この(後編)では、広瀬さんが中学時代、クラシック音楽の作曲の勉強が嫌で登校拒否状態になっていた時のこと、福岡から上京して国立音楽大学・作曲科に入学後、初めてロスアンジェルスに行って、マイケル・ジャクソンの音楽に衝撃を受け、以来、自分の曲をマイケルに歌ってもらうことを目標にポップスの作曲法の勉強をロスで重ねたこと・・・・などなど、意外に知られていない広瀬さんのヒストリーをご紹介しています。


彼女のデビュー曲「愛があれば大丈夫」も、実は、登校拒否時代に、「ああ、レッスンいやだな・・・」と暗い気分で交差点に佇んでいる時に、ヴァイオリンとピアノのための曲として書いたクラシック音楽だったんですよ音譜


マイケルに曲を提供するという目標は「見果てぬ夢」で終わりましたが、しかし、その夢をもったからこそ、シンガーソングライターとしての広瀬香美さんは誕生し得たわけです。


人生って、ほんとうに、自分では想像し得ないような展開になるものなのですね。


ご興味のある方は、下記のURLから、ちょこっと覗いてみてください!


http://bizmakoto.jp/makoto/articles/0912/26/news004_5.html