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20090520/wed
@にしはち
絵をおかせて貰っているカフェへ赴く。
相変わらずご飯は美味しくて、相変わらずオーナー(?)は、相変わらずだった。

なんやかんやでまた来月も絵をおかせてもらえるらしい。
頼まれたり、何か課題があったりした方がやる気が出る。


20090521/thues
ゼミは出なかった。

かわりに、私も、池袋エチカにいってカップケーキ買って帰った。
家に帰るまでに何度も倒したのでぐちゃぐちゃになってしまった



美味しかった。

20090522/fri
PARCOがバザールだったので、一番近場の浦和にゆく。
開店間もない時間に行って、鎌倉パスタの500円券をゲット。
その後タワレコ行ったりローリーズ行ったりヘザーで買い物したりラッシュで買い物したりした。お店で話しかけられるの苦手なんだけど話しかけられると話しまくってしまう。
ヘザーでは店員さんが最後に「楽しかったです!」といってくれた。

買った分のレシートでトートバッグ貰って、全部ロッカーに預けてからランチ。
絵の構想とか練りつつスパゲティを巻きつつ。

食後はジムへ行って汗をながし、
やっぱりパンプスも欲しかったので帰りにABCマートでパンプス買って帰った。


うーん!一人!!!!


20090523sat
起きたら10時。

ごめんなさいm(__)m


午後に後輩からメールが入って、出席取りましたよ!って。
よくアタシがいないことわかったな←

なにもしないで1日終わるのは泣けるのでジムへ行く。ちなみにかれこれ10回は行きました。


ところで、しずるの村上が好きかもしれない。


20090524
おばあちゃん家。3、4ヶ月ぶり。
ほとんどおばあちゃんとお母さんで話しててアタシと弟はゴロゴロしてただけ。

和んだ。

20090525mon
先週の反省を生かし?学校にきちんと登校。

そしたら広告論も私が居ないときに限って出席をとったらしい(シネ)
内容はつまらなかったし、大学教授の話は現場に劣る。
でも単位が欲しいから出る。
世の中をひっくり返す-20090519123233.jpg
20090514thurrday
授業のあとは、博物館。

化石もミイラも昔の誰かが使っただろう望遠鏡も
軌跡があるけれどそれを肌身に感じたとしても実感はわかなかった。
結局、私の頭は遠い過去の話は分からないらしい。
それはそれでイイモノだと思うが、それよりも今を呼吸する植物の生々しさを感じるばかりだった。

帰宅後し、携帯にはこの日のゼミ速報が届いていた。
結果からいえば、とりあえず丸く収まったらしい。
先生の「してやったり」と言わんばかりの表情が目に浮かんだ。

余計なオセワ、取り越し苦労、杞憂、エトセトラ。
気分が疲労した。

20090515friday
ミスドで話題の…もとい、話題がどうかわからないが最近CMではよく見るハンバーガーみたいなドーナツとポテトみたいなドーナツみたいなポテトを食べた。
この2点にドリンクがついて400円。
ハンバーガーが168円でポテドが126円でドリンクは通常なら262円程度だからそれぞれの値段が安くなった。しかしセットでもなければ食べないとも思った。見た目が面白いだけで、味だとかは他のドーナツと変わらない。むしろ通常に売られているドーナツの方がましだろう。


20090516saturday
会社説明会に2社訪問した
1社目は大手SPA。世界1位に向けられた社長からは、国内1位であることは当然であり通過点に過ぎないという印象を感じた。

転勤が多く、早くからの自律をもとめられる。
成長という観点からみれば非常に魅力的な会社だと思う。フィールドが広い。
しかし、躊躇うべきは、それが今まで目指してきたものとは別の世界だということだ。

2社目はSP会社。今まで見てきたSPの会社とは違い、イベント、それも国際的なイベントがメインの会社。説明会の内容では、営業の仕事はCM製作会社のプロダクションマネージャーに似ていると思った。
説明会後はそのまま面接が行われた。内容はごくごく一般的な流れであり、それにも関わらず毎回反省するようなことをこの日も反省するはめになった。
場数は必要だ。

面接のあとも詳細な説明会が続いていたが、正直興味をそそられなかったので偶々来ていた友達とお茶をして帰った。
彼女と話すたびに思うのは、やはり製作志向でいるべきだなということだ。
銀座の地下にあるカフェで甘いワッフルを食べながら二時間近く話した後に帰宅。

20090517sunday
遅く起きて、午後は大宮へ出掛けた。マルイがセールをしていたが、どうしても買いたいと思うようなものはなく、先日説明会に参加したブランドのショップがどこにあるかを確認するだけに終わった。

地元に帰ると駅で中学以来のときの友達に会った。彼女は音大に通っていて、以前は院を考えているとも行っていたが就活をしているらしい。その日は有名音楽教室の講師としての試験だったそうだ。長く通っていたのだから大丈夫だろう、というような話をして別れた。

20090518monday
家を出るのが予定していたよりも遅くなり、テンションが上がらないし天気はいいしで自主休講を選択した。
しかし、私はこの日真面目に学校へいくべきだったと後悔している。

池袋で下車し、昼食が食べられる場所を探した。もちろん、食べられる場所自体はたくさんあったが、なんとなく躊躇い続けた。
だいぶ駅から離れたところまで歩き続けると、インド人がインドカレー屋の前で呼び込みをしていた。素通りすればよかったが、インドカレーということで、足を止めてしまい挙句インド人に話しかけられ「まぁいいか」と店に入ることにした。

野菜カレーは美味しかった。と言ってもインドカレーをそれほどたくさん食べてきたわけでもないし、味音痴な節があるのでこの感想は曖昧だろう。
食後にチャイを貰い、飲み終えて席をたとうとしたら「もう一杯あげる」というので頷いた。店長はウィンクをしたが外国人だからか、と片付けた。
そのチャイも飲み終えて他にも客が居なくなったのでレジへ向かった。まだ、ゆっくりしていけ、という。学校に行くつもりはもはやなかったし、チャイに続いてラッシーを貰ってしまったので再び腰を下ろした。
店長は私に話を続けた。
初めは私が何をしているとか、大学の名前を言ったら〇〇は知っているか、とか、


気がつくと恋愛観の話に変わっていた。というより、彼が勝手にそうしていた。
なんやかんや言われたが要は、寂しいから相手してください、だって貴方もさみしいでしょう、というような感じだった。
勝手に寂しいとか決めつけんなしー、と思いつつ暫く話をしていたが話が堂々巡りになってきたので頃合いを見計らって「そろそろ行かなきゃ」と言って席をたった。
出口まで見送ってくれた。握手をし、名前をのべ「また来る」と言って立ち去った。

たぶん、二度といかないだろう。
最後のあたりがなければいい店だと思ったんですけどね。



店を出たあとは、国に関係なく外国人とすれ違うだけで気分が重くなってしまった。


来週から月曜日は学校にちゃんと行こうと、深く心に刻んだ。


20090519thuesday
会社の面接…の前に都立現代美術館へ。
先日テレビで目にした池田亮司の+/-、数学をテーマにした音と映像によるアートに惹かれ、面接会場が美術館寄りだったことから足を運ぶにいたった。
現代美術が好きとかなんとか言っても都立現代美術館は初めて。案外駅から遠くてパンプスで歩くには苦であった。

+/-は、私の理解の範囲を越えていた。とはいえいつだって現代美術なんて理解できないし理解できないものほどそこに美学があると思うけれど。
数学や音の話はさらさら知識がないので、私は私の感性で受け止めることにした。
数字が、数学が、または数字で構成されるその情報および映像が仮に音を放つなら、きっとそういう音を出すのだろうと思った。
プログラムの組まれた時間は止められない限り空間の中で息をしていた。
仕事とはいえ、 あぁ言う作品の見張りでは精神がイカれてしまうのではないかとも思った。


そのあとは常設の作品を見た。現代美術ゆえにインスタレーションもちらほら見受けられた。大竹なんとかという人の作品に引き付けられた。美智の作品も、作品として目にするのは初めてだった。
作品は、少なくとも印刷物よりは作者の熱量を感じることができる。
肌で触れているから。

でもコンピュータで構成されたのみの映像作品はどうだろう?触れてはいない。
しかし頭で作っているのは事実。その人の頭から具体化されたものであることは間違いない。



除くつもりでカフェに向かったら入らざるを得ない状況になり入った。メニューは全てベトナムモチーフ。私はフォーのセットを食べた。
めの前に世代が変わらないくらいのカップルが座った。不覚にも昨日のカレー屋とかを思い出した。
リクルートスーツで一人で美術館でフォー食ってる自分、しばらくは大丈夫だと思った。


このあとはもちろんちゃんと面接に向かった。グループ面接で、他の学生のオーソドックスな受け答えに感心しつつ、私もこの日はわりとまじめに答えた。

面接後は友人と落ち合いケーキをたべるなり浅草を歩くなりチャンポンを食べるなりした。違う勉強をしている、しかもちゃんと勉強をしている彼女から得るものは大きかった。私ももっと勉強とかもしなくてはと思うわけで。

共に栃木に向かって帰宅。
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長かったー!!


やっと書けた…

20090510/Sun

前日に飲んだウィスキーが効いてか、体が重かった。

出掛ける予定だったが、別に誰かと約束していたというわけでもないのでキャンセル。

一日家で過ごす。


最近、UNIQLOでルームワンピを買ったのでそれを来ていた。

ジャージを着るよりも、女の子になった気分だ。



気分だけやww


今までそんなことはしたことなかったのだが、今やらずしていつやるか、ということで、今まで多用してきた履歴書の文章を改めて見直すことにした。自分が力を注いだことだとか、自己PRだとか。真面目に考えるのは、容易ではなく、何度も何度も机を離れ、挙句夢の世界に突入したりを繰り返した。それでも何とか作り上げ、何枚かストックを作成した。

作ったのはいいけど、こういうものは自分で判断できないものなので、使わないとわからない。

作れた達成感のようなものはあったけれど、なんというか、やるせない気持ちもあった。




20090511/Mon

この日はひどく、暑い日だった。


先日の選考会で提出できなかった成績証明書を郵便局で速達で出して貰いにいった。もちろん、地元の郵便局に。お金を払いながらわざわざ速達代払ったのにこれで落ちてたらマジ笑えんな、とも思った。

郵便局に行ってから、モタモタしながら学校に行った。3限に間に合いそうもなかったので、千石にあるマックで昼ごはんをとることに。女一人マック\(^o^)/オワタ

千石のマックは小さい。狭い。内装が新しくない。

食べながら今週のて立て込んでいる予定を確認。今週は説明会が多いのだ、ちゃんと確認しておかないとすっぽかしそうになる。

近くに、就活してそうな学生と私服の学生が座った。案の定彼らは就活の話をし始めた。スーツがどうのこうの、説明会がどうの、選考がどうの。

一方私は、その日は就活の予定はないので私服だった。私服の時にスーツの学生を見ると、やはりいい気分ではない。いい気分ではないが、だからなんだ、という話でもある。


学校には、4限が終わるよりも10分くらい前についてしまい、しばし時間を持て余した。教科書を読む気にもなれず、ずっと携帯をいじっていた。


4限、広告論。相変わらず、先生の話は回りくどい。

この日の内容は、広告というよりもCMの話で、CMが時代に与える影響を話したかったんだと思う。しかし、先生の話していることは話題が飛んでしまうので、結局なにがなんやらわからなかったようにも思う。

たしかに、昭和に関して言えば、時代そのものとCMの関係は切っても切れない関係にあるのだ。それは、今現在仕事でCM制作をするプロもわかっているし、プロになりたい人間はそういうことわかってないといけないと思う。でも、「広告論」を受けているだけの学生にとっては、モーレツ!とかビューティフルとか、「古い」「だから何」の世界だと、思う。

思うに、今の社会というのは、TVCMは効力を失ってはいないものの、時代を動かすまでに及ばないものになってしまった。CMが話題になる時、それはある種のエンターテイメントとしての位置づけでしかない。面白くないCMは、ないも同然。面白くても、ないも同然。たとえば、バラエティ番組は短期的な流行を作り出すことはあっても、時代を大きく動かすことはほとんどないだろう。今のCMも、そういうことだ。つまり、白い犬と羞恥心は相似の関係にあるといえると思う。


とはいえ、久しぶりに、講座の時にみていたCMをたくさん見ることができたのは、私にとって価値のある時間だったことは間違いない。やっぱりCMを作る人間になりたいのだと、思ってしまう。でも、そこまでの距離は遠のく一方であることも、事実なのである。



授業終了後は雨が降りそうだったので三田線に乗った。

巣鴨駅で後輩に会い、最近のサークルの話などを聞いた。私から聞いた。

私から聞いたものの、右から左なのだ。社交辞令、建前、そんな言葉が頭をよぎる。


結局その日は雨はふらなかったように思う。



20090512/Tues

渋谷へ向う。

電車が着いたのが説明会開始10分前だった。あわてて電車を降りた。

この日はSP会社の説明会。若い会社なので、若い社員による説明会だった。

会は淡々と進められた。あまりにもスムーズに話すので、すごいなぁとか素直に感心してたら、みんなかんぺを読んでるだけだった。ちょっとヒいた。


説明会の後は筆記試験。常識がない人間に常識問題をやらせる方が間違ってる。

そのあとは会社が作ったSPグッズの見学。やっぱり音楽業界のものを作っていると惹かれるものがある。

仕事は、「形」になったほうが、やりがいを感じれるのかもしれないなぁ、と思った。


そのあとは学校に行き、3限と4限を受ける。

3限もCMの授業、もといCMソングの授業のはずなのだが、すっかり経済の話で終わった。あれは、先生の話し方が悪いのであって、先生のやってることは正しいのだ。戦後の風潮と今の風潮が違うゆえに、人々にとって生活の中でのCMソングの位置づけは、現代人のそれとは全く異なるものだ。先生の何が悪いって、そういうことをはっきり言い切らないうちに、分節が別の話題に移っていくことなんだ。

まぁいいとして。


4限はサービスマーケティング。あの授業は、私は好きだ。たまたまサークルの後輩でも中のいい子が1人で受けるとのことで、一緒に受けているのだが、その子自身も真剣に授業に取り組んでいることもあって、授業が楽しいし、ためになる。また、先生は変わっているので、着眼点が「いい」。

授業の内容は、ほとんど教科書をなぞるに尽きるのだが、なぞると言っても、ただ読み進めるのではなく、疑問に思った箇所、言葉をなんどもなんども議論するのだ。


そういう形式でやっている授業なので、先生は学生一人一人に問いかけるようなやり方でやっている。あぁいうのが苦手なやつは苦手なんだろう。一人の女学生は、先生に問いかけられているのに、真正面を向いたまま無表情に先生が去るのを待っていた。あれがフツウの学生なんだと思った。でもいい迷惑だ。だからいまどきっぽい女の子ってヤなのよねー!←


授業のあと、まだ5限があるという後輩と別れ、池袋で下車した。

この日は、おとうとが20歳の誕生日だ。別に自分が20歳の時なんもしてもらえてないけど、なにもしてあげないのもなんだなーと思い、安いイヤフォンを買ってやることにした。

あと、本屋さんによって韓国語の本とかFUDGEとかかった。Q-POT,の付録つきの雑誌もかった。Q-POTはかわいい。やはりかわいい。あれ全部おとこのひとつくってんだから、やばい。いろんないみでやばい。


家に帰ると8時近くになっていたが、夕食はまだった。父が帰ってくるのをまっているとのことだった。

しばらくして父はウィスキーを片手に帰ってきた。「ハタチだから」。

酒の飲めない父が酒を買ってきたことに驚きながらも感動した。

しかしその日はウィスキーではなく、もうひとつ買っていた缶チューハイを家族4人で分け合うことに。

これで、我が家に「こども」はいなくなったというわけだ。



そろそろ寝るかーと思っていたころにゼミの友人からメールが来た。

最近先生がFuckでBitchなので、今のゼミ長がたいへんらしい。それで救済しようという話に。

私が先生に説得メールを送るということになり、それが完成し、送信できたのが3時。


自分がメールを送らなければならないことを悪いとはおもわない。だいたい、こういう状況に至ったことに私に全く責任がないかといえば、違うだろう。ゼミ長だったからには、責任がないということはないのだ。


ただ、問題はこの返信がどういうものかだな、と思った。


眠いのに、ずっとPCの光が目の前にあるようでなかなかねれなかった。



20090513/WED

朝起きたら左目まぶたが重い。昨夜の寝不足のせいかと思ったが、違った。そうだ、夜中、しかも眠りについてから一度だけかゆみで目覚めてしまった気がしなくもない。つまり、虫刺されでめが腫れたのだ。


くっそー説明会なんですけども!とはいえひかないものは、ひかない。

仕方ないので伊達メガネをかけてみた。


会社は、アパレル会社。アパレルなんて柄にもないが、好きなブランドを抱える会社なので、ものは経験とばかりに行ってみた。

説明かはさらっと進められた。

何が違うって、集まってる学生はおしゃれな人が多いし(私服での集合)、しゃいんもやっぱりおしゃれなのだ。男性社員は髭が生えてなんぼだった。

最後はサロンというか、ようするにファッションショーを見せてもらった。面白かった。

しかも、犬が出てきたのだ。犬はかわいかった。しかし、いちまん以上する服を犬に着せるやつの顔がみたいと思った。


天気が良い日だったが、金がないので、家に帰ることに。

でも、京王線だと渋谷からシモキタって近いのね。

シモキタ行きたいわ、シモキタ。


…ってこんな感じのこと前にもぶろぐに書いた気が。



前日の先生からのメールは昼間位にかえってきた。

内容は、やや、案の定だった。

なんだか、イライラというか、やるせないというか、

それで未だにその返信の返信を遅れてはいないのだが。


でも、決意したのは、就職活動でゼミの話は絶対しないようにしようということだった。

たとえゼミ長をやったといえども、結果が出ていない状態になっていることは明確であり、

こんなことを就職活動で自慢話に使おうと考えていた私はキチガイだったな、と思った。

というか、ゼミ長をやった話なんて、私にとって黒歴史だ。

結果が出せなかったことをテーマに話ができるのであれば、有効な話かもしれないが。



ちなみに、明日のゼミは、やっぱりでないことにします。

私にも責任があるとはいえ、今は世代を交代してしまったのだし、下の子たちがどうにかするしかないのは明らかだし。ていうかゼミ行ったらぜったいあたししゃしゃっちゃう。それは全然いいことじゃないので、控えます。うん。はい。


寝よう。





世の中をひっくり返す-20090509132701.jpg
20090507/THU
学校再開。私服で登校するとまるで内定が決まった学生を装っているみたいでなんだか後ろめたかった。
久しぶりにゼミに参加し、手伝うどころか足手まといしてる五月蝿いお局様みたいな自分が超残念。ゼミのレベルが徐々にあがっていることを感じながらも、それを当然とし未だに二年生に依怙贔屓な目で見ている先生にはウンザリ。現ゼミ長のイライラも垣間見えて自分もこんなんだったんかしらとか思った。

というか、後輩になんやかんやいう前にてめぇの知識を養えって話なんですよね。

飲み会は参加せず、軽く運動して帰った。



20090508/FRI
久しぶりに説明会に参加。でも五割は睡魔との闘いに明け暮れていたようなもの。
中小企業社員の特徴は、自分の会社の繁栄若しくは維持への貢献や自分の生活維持であり、あくまで「向上」ではないという点に尽きる。始めからそれほどモチベーションを高く持ち得ない人間が集まっている。

そんなんで満足しちゃってるやつらはつまらん。たしかに維持ですら難しいのは分からなくもない。でも、進化や変化に対し意欲的でない人間に何の魅力があるというのだ。つまらない人間とは働きたくない。常にワクワクどきどきしたいが故に中小企業は避けたい。
就活はこんなところで終われない。

20090509/SAT
心理学の授業は頷くことが多い。特に今日の、ABCD理論には納得した。苦しみは自身の思い込みによる、というもの。逆説的に考えれば、内定が決まらないこの状況を私はあまり負担に考えることがないというのは、内定は必ずしも貰えるべきである、という前提を持っていない私が居るからだと思われる。

授業あとは思い付きでラクーアへ。パン食べ放題で食べ過ぎた。天気がよく、まさに行楽日和だったのだがアルバイトにいかねばならないのでアルバイトへ向かった。
バイトへ行きシフトをみると今月はあと三回。その破滅的な数字を目の当たりにし帰ろうかとも思ったが、これは自分が就活しなきゃいけない状況を神様が見かねてこうしてくださったんだとかなんだとか考えることに。
案の定送別会があったわけで何だかんだ言っても断りきれない性格なわけで、またまた案の定参加した。やけくそなのでウィスキーとか飲んだ。
つーかいつもウィスキーとか焼酎飲んでるから「そんなの飲んじゃダメ!!」って言われたww男の子の前で飲んじゃいけないらしいwwww
男の子の前で酒飲まねー(笑)



なぜか「UT」でいじられたwwつーかUTって常識だと思ってたらほっとんどのBCさんが分かってなくてビビった。生活者の嗜好の細分化は予想外なのだと実感。
飲み代は辛うじて2000円ですんだ。てかもっと食ってしまったよ自分wwww

送られる側の社員さんがBCさんとわたしとかにばーばりーとかのハンカチを一枚ずつくれた!社会人になるとばばりーを配れるようになるのかと関心した…。


重い酒飲んだから体が重いわー。うひゃー
いやいやーでもオールとかしたいよーオールで飲みたいむしろ飲みたいんじゃなくて話したいお酒をもっと気持ちよくのみたい


明日はフリーだけど真面目に就活のこと考える機会だと思って考えることにします


ファック イン ジャパン!!!!!!!!!!

20090430/THU.

成績証明書のないまま向った会場。

エレベータに乗り込もうとするとドアが閉まりそうに。

あわてて乗り込んだら同じく就活女子が乗っていた。

エレベータが会場階に着き「先に乗っていたので」と言って彼女を先に受付に行かせた。


「T洋大学の●●です!」

彼女ははきはきしゃべりよった。

そこで私のテンションはドン下がり。


同じ大学かよ、というのと、あー大学名とかいっちゃう感じで、ハイハイ、みたいな気分になった。

最近思うのだが、学校名を言う意味がわからない。それは自分の所属を言うのだから社会人として当たり前なのだろう。それはわかる。でも、就活生の、いかにも私はルールにのっとり礼儀正しく身分を名乗ってます、どや!

みたいな顔見ちゃうとなんだかやる気がうせるのだ。


では成績証明書をお願いします、と受付の男性が言うと

彼女はほんの少しためらってから大きく頭を振りかぶった。

「あ、あの!スイマセン!忘れてしまいました!」

この動きと言葉も勢いがあって面白かった。


男「では後日郵送で送ってください」

「あ、はい、で、その、成績評価なら持ってきたので…」

そういって彼女は見覚えのある成績表を提示して渡していた。これは受け取らざるを得ないだろう。

男性は、「あ、はい」といって受け取っていた。


その一部始終を見入ってしまった。

それが終わった後に私の番になった。では名前を、と言われ、私は名前だけを伝えた。

成績証明書も忘れてしまったことを伝え、言われる前に「郵送する」ことを付け加えた。自分が悪いのだが、あまりにも馬鹿馬鹿しくて泣けた。


小論文のテーマは、小論文というよりも感想文を要求されるものだった。感情を大きく揺さぶるもので、本気で腹立たしくなったのであまりよく書けなかった。机を揺らしまくりとなりの学生に迷惑を掛けまくり、それは終わった。


なんだか疲れた。

帰りは池袋の世界堂により、頼んでいたものを受け取ってから帰った。



20090501/FRI

母の誕生日。前もって用意していた化粧水を乳液を渡した。買ったのは自分のバイト先だ。ラッピングもお店のを勝手に使った。50歳から使うもので、以前から母が50になったときは絶対これを買おうと思っていたのだ。


昼過ぎには大宮へ向かった。GWでどこもかしこも人だらけだった。見ているだけで疲れてしまう。

さっさと用を済まし、用のないところには一切よらずに帰ることにした。

家に帰り絵の続きを描いた。

しばらくして外食に出かけた。母のところに届いたハガキで半額の値段で高いご飯を食べた。刺身やら釜めしやら、いろんなものがおいしかった。

帰りに本屋によって3冊文庫本を買って帰宅。


20090502/SAT

ひたすらに絵を描く。

絵は、その意識が「義務」に代わる前には仕上がった。額のようなものに入れて、携帯で画像を撮り、頼まれていた人人にメールを送る。返信は意外に早く、翌日には届けに向かうことになった。

夜はお笑い番組を思う存分見た。


20090503/SUN

再び西八王子へ。つくまでの電車は混んでいたが、これと言って行楽地でもないのでついたら先日と変わらない風景が待っていた。

お店の方は開店2日前ということでだいぶ慌ただしそうだった。

絵を見せ、なんかいろいろ試食させてもらって、だいぶくつろいでから絵の配置などをある程度決めてパンパンになった腹を抱えて店を出た。

とりあえず一か月は置いてもらえるとのこと。

タダでおいてもらえるのだ。それもお客さんの目には、BEATLESよりも先に私の絵が届くのだ。これは幸せなことではないか。


吉祥寺によろうかと思ったが、武蔵堺に住む友達に振られたり、乗り過ごしたししてるうちにお茶の水どころか東京駅に言ってしまった。仕方なく東京駅をさまよってみるが特に何もなく。

浦和のPARCOに行って時計を探したり、大宮によって金ねーのに服買っちゃったりして帰宅。すでに家族は夕飯を始めていた。


その夜は撮りだめしていたハングル講座を一気に見た。そして疲れたので、寝た。

まだ休みが2日もあると思うと、すごく開放的な気分に浸ることができた。


20090504/MON

家族も、一緒にいる時間が長すぎると調和がとりにくくなののか、夫婦ケンカになった。どちらも譲らない性格なので、昼前にこじれた空気は夜まで続いた。おかげで昼食抜きだった。

こういうときの安全策としては何もしないことだ。部屋でハングルの復習をしたり、たまに石田衣良を読んでみたり、部屋を少し片付けてみたり、そうしているうちに夕食の時間を迎えた。

夫婦けんかと言ってもひどいものではなく、母と父で口をきかない状態になった。

かかわるのが面倒なので、そのことには触れないように、私も弟もTVを見て笑ったり文句言ったり、クイズ番組に答えたりして過ごした。

部屋に戻り、ハングルの勉強を少しやった後石田衣良を読み終わらしてから昔描いた日記のようなものを発見したので読んでみた。

昔といっても1,2年前とかの話で、ラジオの感想とか、サークルのことなどをつらつら書いていた。今よりも何かに対して一生懸命向き合ってしまっていた自分がそこにいた。悪くはない。

面白かったので「今の私」もそこに書き加えることにした。小さな文字で、出来るだけ詳細に長く書こうとした。バンプオブチキンなんかを聞きながら書いてみた。書いているうちに眠くなったので適当に文を閉めて、ベットに流れ込んだ。耳にはバンプを流したまま寝た。

この文章を一か月、半年後、何年か後に読んで、若かった自分を思い出すんだろうな、と思うとおかしかった。



20090505/TUE.

休み中わりと健康的に起床していたのだが、昨晩の変な手記のせいで夜更かししてしまったので起きたら11時になっていた。父と母は性懲りもせずまだ続いていたらしかった。でも今夜は父が夜勤なので、すでに父はベッドに戻っていた。私は当たり障りのないTVを見、目に入るもの入るもの口にしたりした。「ごきげんよう」を見た後に強制的にメジャーリーグを見せられた。アメリカで、あの球場で見たらさぞかし面白いのだろうなと思った。試合が終わった後に流れ解散のように部屋へ戻ってきて、今に至る。HADOUKEN!がプロデュースしたMEGのEPを半ば衝動的にiTunesで購入し今聞いている。アグレッシブだがキュートでポップだ。天気は悪いが、気分は明るい。


そろそろ就職活動のことを思い出さなければならない。

先日TVで偉そうな就活アドバイザーをみてから、どうも就活が馬鹿馬鹿しくて仕方無い。確かに、こういう時期がなかった世の中を知ろうとしなかったし、世の中に近づこうとしなかったし、自分を見つめなおすことはなかったと思う。無駄な時間ではなかった。

でも、今、本気で大学4年生は路頭に迷ったりもがいたり悩んだり悔しがったりしていて、それをビジネスにして偉そうにふるまっている就活アドバイザーっていうのの存在がよくわからない。お前らは、そんなに偉そうなこと言ってるけど学生時代何やってて、その時はともかく、いまアンタたちが就活したら内定もらえるわけ?と言いたくなる。こんなことほんとに言ったら「そういう謙虚な姿勢を持てないからダメなんだ」とか言われそうだな。それもその通りだと思うけど、とにかく偉そうにしてるのが、我慢できない。

まぁ、なんやかんや言っても私だってちゃんと就活しないことにには生活できないから、就活しますけど。


明日も何の予定もないのでどうやって過ごそうかわくわくしてしまう。贅沢だなぁ。


明後日から学校は始まってもバイトは9日までない。

私のあとのバイトはとらない予定らしい。人件費削減か、アルバイトは一切とらないのだろう。本来なら私にも早くやめてほしいところなのだろうと思う。

こっちだって願い下げだし、はやく自給のいいバイト探して新しい仕事したいけどそういは言っても就職活動しなきゃいけないのだ。持ち駒ないからこれから行く説明会にかけるしかない。したがって、しばらく終わる予定は、ない。つまり下手に新しいバイトを始めるわけにはいかない。


でも9月にはやめて新しい仕事をしたい。

卒業までやろうかと思ってたけど、仕事できさそうだし、なにより会社の体制が嫌いだ。

人的資源を資源以上に考えていないようだ。人を人と考えないくそみたいな会社だとおもう。死んでも絶対就職したくない。バイトをしていて何人ものやめていく人を見た。年になんにんもやめてく所を目の当たりにして、誰が就職したいと思うのだろうか。


今は安全パイとして活用させてもらう。仕事は覚えてるから楽チンだし。


とりあえず卒業した後の稼ぎ口、それを得ないことには自由にはなれないだろうな。自由は、精神的な自由を意味する。

ここまで来ると、とりあえずどこかに就職して、そのあとに成長してどうにかなることを考えてしまう。むしろその方がいいかも。就職するまでの時間より、卒業してからの時間の方が長いのだから。気が遠くなるほど長い。


やるべきことを見据えて生活しよう。



とりあえず、ディズニーランド行きたいわ。

うん。

世の中をひっくり返す-20090429163010.jpg
20090428/8 TUE.
ブラック企業、筆記。
筆記テストだというアナウンスだったにも関わらず、初めは会社の説明。しかも前回とさして代わり映えのない話。ただひとつ違ったのは募集職種について。前回は社内の職種全てを説明していたのでてっきり全てを募集するのだと思っていたら、今回はその中の、興味なくてやりたくもないと思ったやつだけを募集。筆記やらないで帰ろうかと思った。けど受けてきた。
でもあんな会社で働きたくない。

20090429/ WED.
木曜に受けた案件のためクライアント(笑)の店舗見学。
彼自身がまだ模索状態にあるのが不安要素でもあり、期待要素でもある。

少年のような中年を見た。
大人になると、だんだん自分の可能性を低く見積もりがちになる傾向があるが、そういうのをどっかに置いてきちゃったんかなぁと思えた。


私がすべきなのは、今後の方向性を左右しない柔軟な絵を描くことだ。超難しいけど。でも昨日得た幾つかのヒントをたよりに頑張る。あと3日くらいで仕上げねば。
万一不採用になったら自分の店(←懲りてない)に飾ります。

それにしても、八王子は遠い。


そのあとは舞台を見に。
小さいものであったけれど、本格的。
コメディ調ということだったが、コントとの境目が難しいのか笑いが必ずしも起きるわけではなかった。演者の演技は悪くないのに話の展開が早かったように思う。
何より、友人の演技は思った以上に自然立った。映画にも出てるだけのことはあるのだなぁと。どんどん頑張って欲しい。

終わったあとの彼女は、この日が千秋楽ということもあり満ちた顔をしていた。
どこかで寂れた自分を感じたのは言うまでもない。


何かが足りなくて、その何かは分かっていて、私に足りないのはがむしゃら感なんだ。がむしゃらにならなきゃ、何も招けない。


でも就活にがむしゃらになりきりたくはない。
それに内定が目標のうちは内定はもらえない。



20090430 THU
成績証明書発行しようとしたらファッキンGWのせいで出来なかった。

今から小論文試験、それで必要なんですけど。ねぇ。





どうする私?!



続く。
20090423/THURSDAY
マのつく外資系に会社訪問。
講座を通したもので、公式と言えば公式なんだけど、会社訪問自体は極秘で行ってるとかで非公式のような…ややこしい。

学生のみならず社会人も見学。今年度は新卒採用ナシなのでイヤらしい気持ちは一切持たずに見学。たんに、コウコク会社を見るという気持で見た。
ふさわしい言葉を使えば、良質な会社だと言えると思った。新卒採用があったところで入れはしなかっただろう。社員が良質なんだ。頭がいい、という言葉を学力とか知識量のみに適用するのではなく、人間の本質をもさして使いたい。頭がいい人が集まっている。


コーコクの世界は果てしなくキラキラしてる。


その日の夜、友達と話して、改めてコピーライターを目刺し直すことにした。よそ見した分遅れをとってるけど、仕方ない。
このままがむしゃらに説明会やら選考を進めても、嘘を並べた言葉は本当には原動力にならない故、空回りするだけだろう。
というか、いいかげん、言い訳はやめるべきなんだ。


20090424/FRI
会社説明会をキャンセルしたのでゆっくり今後について考えることにした。
いくつか会社にメールを送った。採用の有無。小さなことから動き出さなきゃ行けない。

あと、ハンジロは高校生がウザいのでもう行かない。(たまに行くかも。)

20090425/SAT
同い年の社員のコがこの日で移動に。私の反応は言わずもがな。

20090426/SUN
スーツをイオンで買った。あとスポブラとかルームワンピとかUTとか。

あとスケッチブックと2Bの鉛筆。
わりと本気な自分(笑)

20090427/MON
ヒキタのコーコクは、教科書もなんだけど、話が回りくどくて分かりにくい。もっとざっくり言えるだろうに。
授業の中身だけが面白いのだ。
文学部がわりといるらしい、あの授業。


20090428/TUES.
朝は適正テスト、
それに間に合えば3限。間に合わなければ4限の教科書をかって、4限に出たらバイトへ行く。それができたら今月最後
最近アボガドがマイブーム。

と言っても外でしか食べないんだけど。



今日の面接は面接というより雑談みたいな。
ベンチャーの選考は初体験だった。一次面接は社長が自ら6人を面接するというもの(多いときは8人と!)
一人に要する時間が長めに取られていた。というより、結果的にそうなっていた。前もって準備を要求されたプレゼンは、一人三分と言われたのだが、長い人では5、6分は使ってはいたかと思う。でも社長は敢えて途中で止めなかった。
とはいえ、6人ともどっこいどっこいで、さして秀でた人物がいなかったように思う。もちろん、自分も含めて、だ。
私もだが、皆、要点が絞れておらず、どうしても全てを伝えようとしていた。だから、その話の中でインパクトがある部分があっても長く話すことでインパクトが薄れていっていた。わたし含め、皆話すのが下手だった。就活初期の症状だろう、これは。(じゃあ未だに引きずってるワタシなに。)


一般常識テストは時事問題が殆ど。アソウタロウが書けなくて焦った。もう少しでミゾウユと言って笑うことができなくなるとこだった!
反してずっと分からないまま終わった問題の一つに三大メガバンクを書けというもの。一つもわからなかった←
後で調べて全部聞いたことなんてもちろんあったし、何でわかんなかったのか、悲しくなった。


面接がクソ過ぎてしまったので、見込みなし!面接はコンパクトにしたいとツクヅク思ったり。

駅で久しぶりに名刺交換した。聞けば今回が初の選考とのこと。
おわぁぁ(´・ω・`)




ふと隣に座ってる人の本みたら文面がノルウェーの森!!
もうすぐ読み終わりそうだよ!!

映画化するらしいから予習しないとね(笑)


ところでかせりょーが出てる映画は伊坂幸太郎原作のなんちゃらピエロだそうです。




隣の人は最後の濡れ場を読む前に降りてしまいました…(笑)


つまりはアボガドが美味しいのですよ。
そのうちじぶんでも作ろうか。
世の中をひっくり返す-20090418111602.jpg
インドカレー



村上春樹







湿った部屋



蒸し暑い歓喜




嘘っぽい言葉のやりとり




上手くしゃべれなくて不安になったりして、ちゃんと笑えば、笑える自分にホッとする。






眠いときに寝たり、ぼぉっとしたり、行きたい場所には歩いていく。それは自由で甘美な果実。








人を好きになったり、嫌いになったり




忙しい。





だからしばらく何も考えないようにしようと思った。


でも何も考えないのはひどく難しいことでもあったりして。







春は心地が良すぎて、よくないんだと思った。
世の中をひっくり返す-20090412151442.jpg
昨日はハンジロで買い物した。狙ってたやつがなくなってたけどもっとかわいいやつ見つけたし安いラグランのロンティーワンピ買えたからまぁいいや。ついでにアチーブス寄ったら店員さんと話してた勢いでロンティー買ってしまった。まぁかわいいからいいや。
そしたらバイトギリギリになって。
駆け込んでったらちょっとイヤミなかんじに言われた。女も30を越えるとそんなんになってしまうのか。気を付けようと思った。

バイト上がりにはご飯を食べにいった。当初の目的では音楽トークをすることになっていたが、急遽メンバーが加わり(前)店長をいじめたおして終わった。9も離れた男にあれだけ言える性格なのではなく、弱っぽい男に対する態度は年齢に関係なくそうなるんだろうなと、自分で分析した。
あと、その(前)店長に「~だからダメなんじゃん」と言われて「あーたしかに!」と思ったんだけど肝心の「~」の部分を忘れてしまった。←これも立派なダメ要素!



今日は本来だったらトランペットを練習しなければならなかった。
しかし音源すら聞いていない。やばい。しかしもうバイトに行くしかないのでバイトに行く。




ていうか。





なんで新歓ライブに出るんだ、私は。

明日から三日間は説明会だ。しかし、今の4月5月、もしかしたら6月まで月の大殺界らしい。だったら今何やっても無駄な気がしてきた。むしろダメでもともとな気がしてきた。とりあえず社会勉強でやるけど。

7月とかは恋愛運とかいいらしい。11月とかにはなんか開けるらしい。



とりあえず、絵でも描いて、時間が経つのを待とう。(結局そこに落ち着く)



いかんせん眠いのは春のせい。