モラトリアムの延命 -48ページ目

生きてることが大好きで 意味もなく興奮してる

寝れないので色々書いてみる。

気づいたことがある。
たくさんの人が生きてて
自分はその中の一人だということ
当たり前のこと
所詮一人だということじゃなくて
その中の一人として胸をはっていきればいいということ。
自分には可能性があるということ。
なんだかんだろくでもない自分が嫌いじゃないということ。
人に感謝されるのが本当に好きだということ。
音楽が好きだということ。
音楽の中に愛を感じるたびにそう思うということ。
言葉には限界があると思うが、言葉には可能性があるということ。
信頼できる友達がたくさんいること。
壊れそうなギリギリのバランスで頑張るのが一番かっこいいと思ってるということ
でも基本失敗するからみんなに頼ること。うんごめん、ちょっと考える笑
その時どれほど辛いことでも、時間がたてば笑えてしまう人間であること。
人とかかわることが大好きだということ。
それほど面白いことはないということ。



書かないとつい逃げてしまうから書いてみる。

割と頭のおかしい人間であるということ。
視野が狭いということ。
目の前の世界ばかりを大事にしてしまいがちだということ。
怒ることが嫌いだということ。
それ自体は悪いことだと思ってないが、無意識に他を排除していること。
昔の腐りきった自分が死ぬほど嫌いだが、人間の根本はそうそう変わらないものだということに気づいていて、たまに自分の中にまだ生きる昔の自分を見つけては途方にくれていること。
ろくに力もないくせに必死に目の前のものすべてを守ろうとすること。
でも残念ながらその生き方を改める気もないこと。
人が死ぬということは特別なことではないということ。
それが自分と関係しているということが特別だということ。
時々恐ろしく冷酷な自分が自分の中にいること。
本当にぶっ飛んだら何をしてしまうかわからないこと。
ある日失踪してしまいたいと思うことがあるが、それは何の解決にもなっていないこと
他人に傷つけられたことは時間がたてばどうでもよくなるが、自分に対する後悔は一生消えそうにないこと。
でも何より嫌いなのは今なおそれに対処できてない自分だということ。
わかっていながらしないことがたくさんあること。
少しずつ乗り越えていってはいるけれど。
全く気にしていないことは気にしていないと言い、割と気にしていることは正直に気にしているという。
そして、何よりも気にしていることは気にしていないということ。
弱いところを見せるのは、好きではないということ。
基本見せてるけど笑

+も-も、自分なんです。
何回も見直すために書いてみた。
落ちてるわけではないです。タイトルの通り今は生きることが好きです。
世の中はなんだかんだ面白いと思うから。頑張っていきたいと思ってます。
単純に整理。寝れない夜中が一番頭がはかどるのです。
だから夜が好き。静かに考え事をするには最適。




また、詩とか、散文を書こうと思った。
意味のわからないやつを。
空が紫になる日に初めて あの娘をダンスに誘ってみよう
言語と心情のバランス。絶妙な美しさがあると思う。
ただ言葉はさんかくで心はしかくだということを忘れちゃいけないということ。


あー甘いもんくいてえ。

2009/10/24

なんていうか恋愛運なさすぎて笑っちまうなHAHAHA!

うん、よくわかんねーけどとりあえず誠実に生きよ笑
それが俺だ笑

2009/10/22

鬱だ笑