モラトリアムの延命 -43ページ目

それは僕を動かすエネルギー


試験が全然ないと逆に全くやる気が起きないのだなあと言う実感。


下手したら、今期試験3つ受けて3つとも落とすかもしれない。笑


まあ1個くらいにしたいなあ。もう1個別に切ってるし。




思わぬところでの優しさっていうのはずるいね。


人に依存して生きている実感。


頑張らなければ。周りが良い人だからだろうけどお前なら大丈夫という言葉は嬉しい反面相当なプレッシャーなのです。


俺は全然大したことはないのに。ほんとに。


人を見る目を活かすのならいずれは人事というものを視野に入れた方がいいのだろうか。


まあ入ってからのことはわからんか。



しかし俺よりよっぽどまじめで誠実な先輩ですら落ちて落ちてってなっている時点で、周りも相当レベルが高いのだろう。


緊張と緩和のバランス。ほんとにそこにつきる。



とにもかくにも、思い込みでもいいから自分に自信を持たせることができるかどうか。


いけると思ったら、自分は相当に強いと思う。



世の中はずうずうしい方が勝つ。そういうもんだなあ。



僕はロックな人でもなんでもないから、バンドをやるときだけは振り絞ってロックをやっているんだということ。


かっこつけることもできない人になりたくないし、そういう奴がバンドがどうとか言ってるのは本当に嫌いだ。



バンドのためのベース。周りのための自分。

同じじゃあないか。



眠さが限界なのでおしまい。

自分らしさってなんだろう 星占いじゃわからない


どんなんになろうとも、柔らかさはなくしたくはないのであーる。



ぴりっとした、なんとなく人間の本性というか、それはいいすぎだけど気持ち悪い緊張感が出てしまうのが好きじゃないのである。


でももうほんとに95%の人間は気持ちいい緊張感も悪いのもいっしょくたにしか出せないのだろう


わかってるんだけど、わかってるんだけどもなあー。


マジョリティーは正義。



まあ、強さでしかないよね、やっぱり昨日も書いたけど。



私はどんな人間ですか。


私はなんでしょうかあーあーい。




周りの忙しさを見ると、あせる。実に。


どっちが正しいのかなんてわからないけどー。



とりあえず、ピロウズの新しいアルバムは、かなり、いい。



明日は、おーくぼと飲み。

冬の亡霊

あけおめ。

ことよろ。



これから大きく成長していこうとしている。


でも、失ってくものもあるんだろうなあ。



THE HI-LOWSに、14才という歌があるのだけど。


学生のうちに一度はライブで歌っておきたいなあと最近思うようになった。


とても良い歌です。きらきらしている。




サビは「リアルより リアリティ」と繰り返し叫ぶだけ。



そういうことだよなあ、と、思う。



人生のストーリーは 一生じゃ足りないよなあ



是非、youtubeで聞いてみてほしい曲です。

名曲ってこういうことだと思います。




僕は歌詞をそれほど重要視しない人なのだけどまあ別に歌詞がいい曲に惹かれたりもする。

ただ、受け取り方が一つしかない言葉を良い歌詞だとは、あんまりおもわないなあ。



ヒロトの言葉は大体、こういう気持ちで言ってんだろうなあってのがわかる。あの人は凄い人だけど、なんとなく僕と同じところもあるから。音楽が好きで、ロックが好きだから。


逆にいえば、10年後にそれがわからなくなるのは、こわい。




しかし全てを解決するには、強くなるしかないのだ。


逆にいえば強くなるだけで全て解決するのだ。


試されている。のだろう。ぬっふお。



世界は変わるけど、小さい人間にとっては、どう切り取るかがほとんどである、と思う。

自分は、全て自分に。


5分後の僕も知らないくせに わかったように話さないで


という歌詞を入れた歌を、つくりたいなあ。



斎藤和義の新しいアルバムをようやく聞きましたが、鳥肌とはこういうことかと思いました。




周囲の人間の、自分に対する過大評価は凄いなあと思ってしまった。卑屈かしら。


全てはまじめで小心者な性分から来ています。


どうせなら全部騙しきってやる。





明日の昼は、がっかんでよねとピザを食べます。


暇な人は、よければどうぞ笑



可能性は人の数だけあるのだから、完成品よりは根っこの部分に興味がある。





あの日の僕の レコードプレイヤーは

少しだけいばって こう言ったんだ

いつでもどんな時でも スイッチを入れろよ

そん時は必ずお前 14才にしてやるぜ