モラトリアムの延命 -42ページ目

ふーむ

やはり志望企業はそんなに多くない気もする

というか、ようやく軸が定まってきたが、今から見るには色々遅い気もするし笑
あってそうな所も多くはないしなー


しかしなんだっていいのだ仕事は
どっちかっていうとジョブローテが多いとこがいいなあ、と、そういう感じ。


素直に言っていいものかしら。



自己分析の方に関しては、やっぱりしっかりできてる方なのかなあ。
油断せず続けよ。

企業研究ですね。ふまじめさ捨てないと。


しかし明後日の初スタが楽しみ

寝よう

忘れられたなら 僕たちはまた会える



行動したがらないということの主因は間違いなく気弱さなんだけど


実はもう一つあって

不器用というか、乱暴な性格の僕にとって

進んで変わることは、今あるものを捨てることと同時にしか起こり得ないんだよね

変わることで、変わってしまって

同じものが違って見えて

世の中とは、どういうレンズで見るか次第なんだなあということを考えてしまうし

そうやって冷酷になってまうから

動かない、というのもあるのだけど


辛いことにくらいついていくのだとしたら

成長を信じた時しかそれはできないと思うし

成長を迫られる、ということが試練であり

乗り越えたら大人、打ち負けたらネバーランドの住人なんじゃないだろうか



願わくば、両方でいたいのだけど

革命を起こすんだ


日々はうつうつと積もりあがっていく。




見えてはいたけど、見ていなかった自分を見させられる、いや見させてくれるというべきか。




とりあえずこれがギリギリのラインなため、意地でも前に進むしかないのだ。



成長は辛いもんだ。



色々頑張ってきたと思っていたが、頑張っていなかったということなんだろうか。



今は頭の回転を見せて、多少でも自分を大きく写すこともしたほうがいいんだろう。



けれども変わらなきゃ続かないなんてことは見えてるわけで、今やっても同じこと。



まったく、根性なしめ。




結局僕は何か一瞬であっても、人に影響を与えるということができたのだろうか。と疑ってしまう。



そんなことを口にしてしまったら、ロックなんかやれやしないのに。




ああどうせならもっともっと辛く死にそうなくらい寒くなってしまえばいい。



そっからかっこいいことができないならもう死んだほうがましだ。



革命を起こすんだ。