モラトリアムの延命 -34ページ目

リフもの


アリゾナあたりを散歩していた

ご機嫌ななめのレッドジャーニー

自由が欲しいとわめきちらして

世界のルールを変えちまった


都会が好きだと言い張る彼女が

食べ散らかしてるビーフジャーキー

夢を見て夢を見て夢を見て夢を見て

恋をして恋をして愛だけ未だにみつかんねえよ


赤い側の世界へ 飛び出して行こうぜ

赤い側の世界へ 飛び出して行こうぜ


右に倣えないやつを探して

大人の好きな言葉狩り

どうにもならねえことだけ抱えて

死なないために生きてるわけか


赤い側の世界へ 飛び出して行こうぜ
赤い側の世界へ 飛び出して行こうぜ
何もない世界に 色づけに行こうぜ
何もない世界に 色づけに行こうぜ

僕の優しさもだんだん年をとる

自分に対して後ろめたいことが、昔は本心からないと言えたけど、最近はそうでもないとは思う。

それは形としては妥協で、色々なものに折り合いをつけている結果。そして別にそれ自体は全然悪いことだとは思っていない。

ぶつかる労力を避けているわけで、常にぶつかることから逃げては駄目だが、無駄にぶつかることを避けるのは必要なことでしょう。


だから、自分に平気で嘘ついて生きてても、別にいいと思うのだ。

が、
が、しかし、常に自分がどこにいるかは把握してなければいけないのです。

それが出来なくて、自分がどこにいるかわからなくなった時、僕は間違う。
不用意に人を傷つける。
そういうのは、ほんとに気をつけなければ。

こういう文章をmixiで書かなくなったのも、一つの妥協。
でもこのアウトプットはとても大事だと思う。
というかブログっていうものがあったおかげ友達が出来た部分は自分には大いにあると思う。
面と向かって人と話せないもの。

多分、少し年をとった。



iPhoneからの投稿

そんなの知らなくていいよ 半端な馬鹿になるからな

彼のような後輩と話すと、力強くまっすぐな言葉で来られるので、自分が身を引き締められる思いになる。

普段話す話さないとは別に、重要な存在だなあと思う。

普段から話すもう1人の後輩と彼がうまくやれるのは、きっとタイプが違うから。

そしてどっちもいい子ではないから笑




オワリカラは、最近出てきたバンドの中では相当に好きなほうですねやはり。

今月は多くのアーティストのライブを見れるのでまた楽しみ。金はもう払ったし。


べぼべ、スペアザ、ねごと、念願のサンボ、オカモトズ、そしてマニッシュボーイズ


高まる。



やらなきゃは沢山。焦らなきゃ。