死にたい奴は死ね
この曲が特別に好きというよりは、PVが好き。
生まれ変わったらパステルカラーの似合う人生がいいなあ。
誰もかれも優しいのに勝手に閉ざして一人っきりになることを孤独というのです。
自覚なく単純に生きたい
涙がこぼれそう
空はもうそろそろ明るくなってくる。
久しぶりに反省というものをした。僕の性格の最大の歪みはそういう所にあるのだけれど。
素敵に笑いたいからもっと辛くならないとダメだと思う。
望むもんじゃないしなったら絶対いやだけど、もっともっとずたぼろにならなければ、というのは繰り返し思うこと。
なんていうか、そろそろ固定化されてきた自分にも飽きた。今自分がつくっている自分以外に染まってみたい。染まりやすいから環境かえれば一発なんだけどね。
怖いけどさ、そんなん言ったらなんにもできねえもんな。
最近の自分は、頑張ればいい味出せるんではないかと思う。
けど、ロックかどうか、と言われると、うーん。笑
でもね、意外と年を取ったと思いつつも、今こそそういうのだっていう気持ちもわき起こってきているんですよ。
楽器をしばらくひかないと、やはりたいていの人は下手になるものですね。
しかしドラムとあわせるだけで本当に楽しいな。バンド始めた時のような感じにすら思えた。
僕は割と下手なサークルにいるけどその中でもやはり上手いほうではなくて、それは字にしたらなんとも情けないんだけど、それでもやっぱりかっこいいことやらなきゃと思うし、引っ張ってかなきゃとも思う。わけ、です。
色々見えてないことは歯がゆいし悔しいけど、もっともっと気づいてない人達もいっぱいいるし。
独りよがりにならずに無茶しなきゃ。嫌われるくらいでちょうどいいんだろうなあほんとは。
大体が人を引っ張って行こうと思うことなんかめったにないんだから。頑張ろう。
ロケンローはいくつになってもできるよきっと。
大体を愛してる。そんなもんだよ。