平成30年土地家屋調査士本試験合格を目指す模試格コース!
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平成31年土地家屋調査士本試験合格を目指す合格コース!
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ベースアップ模試通信生の皆様,遅くなり申し訳ございません。
ベースアップ模試第2回の添削を終え,一昨日答案を返却いたしました。
ベースアップ模試第2回成績上位5名
1位 東京K 択一45.0+土地15.5+建物25.0=85.5
2位 埼玉S(曽) 45.0+15.0+24.5=84.5
3位 神奈川K 37.5+24.5+22.0=84.0
4位 東京O 42.5+17.5+23.5=83.5
5位 神奈川M 42.5+16.0+22.5=81.0
基準点 択一35.0点 書式34.0点
受講生22名
答案提出者19名
双方とも基準点を満たした者9名
第21問土地の書式問2
不動産登記規則第77条第1項第8号により,地積測量図には「基本三角点等に基づく測量の成果による筆界点の座標値 」を記録しなければならない。次の文章は当該座標値の記録に関するものである。文章中の(①)から(⑤)に適切な語句を補って文章を完成させた場合に,入れるべき適切な語句を別紙第21問答案用紙の第2欄に記載しなさい。
文章 地積測量図に不動産登記規則第77条第1項第8号の規定により基本三角点等に基づく測量の成果による筆界点の座標値を記録する場合には,当該基本三角点等に(①)を付した上,地積測量図の適宜の箇所にその(①),基本三角点等の(②)及びその座標値も記録する。ただし,近傍に基本三角点等が存しない場合その他の基本三角点等に基づく測量ができない特別の事情がある場合には,「国土調査法施行令第2条第1項第1号に規定する平面直角座標系の番号又は記号」及び「基本三角点等に基づく測量の成果による筆界点の座標値」に代えて,近傍の(③)的な(④)に基づく測量の成果による筆界点の座標値を記録しなければならない。当該座標値を記録する場合には,当該(④)の存する地点に(①)を付した上で,地積測量図の適宜の箇所にその(①),(④)の(②),(⑤)及びその座標値も記録する。
今回1位の東京Kさんは生クラス。
キャバクラに行ったら,もてもて間違いなしのイケメンだ。
彼には失礼だが,ダンディなKさんだけに,上記問題⑤の彼の答えはうけた。
正解「概略図」に対し,彼の答えは「詳細図」(^^)
添削の際「概略で十分です。」とコメントした。
時折ズッコケ解答を見せてくれる彼。
イケメン調査士の誕生を願う。
頑張れダンディK!
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