てんつくまん  のメルマガより!





小豆島から神戸に向かうジャンボフェラーリーの上からWonderful Morning!

そうやねん。

小豆島から直接神戸までフェラーリー(フェリー)が出てて3時間10分でつくねん。

それも家から港まで車で3分ぐらい。

さらに運賃が1800円、安い!

小豆島は町長さんが変わってめっちゃ変わってきてるんやって。

しかし、不思議やな~。

小豆島を出るって決めてから改革派の町長さんが町長さんになるって。

でも、これもみんなご縁なんやろうね。

さて、女性と男性の違い!

多くの男性が女性をめんどくさいと思ったと思います。

アンソニーもこの男性性と女性性の話をしてた時に、100回ぐらい女性はそういう生き物なんだ、ファックユーなんだって愛情たっぷりで言うてはったわ。

今回、男性ってこんなんを募集したんやけど、あんまりこーへんかった。

女性は男子にこういうところ分かってよって思ってるけど、男は女性に俺のことを分かってくれよとあんまり思ってないんかもね。

どうでしょう?男性諸君。

女子にこういうところを分かってくれよって思うことってある?

というわけで、あんまり男性から来なかったのでインターネットで男と女の違いで検索したらちょっと面白いのが見つかった。

男と女ではこんなにも違う!

『コミュニケーション』
女性: 自分の考えや気持ちをパートナーにさらけ出し分かち合うこと
男性: 友達と遊びに行くときに残すメモのこと
※ちょっと分かるな~。これでコミュニケーションをとってると勘違いするわ。

『責任』
女性: 結婚して子どもが欲しいと望むこと
男性: 女といるときに、他の女に心が行かないよう気をつけること
※これも分かるな~。ついつい、奇麗な人が通ったり、ミニスカートと人がいたら見てしまうよね~。でも、心のどこかで今は見たらアカンとつぶやきながら見るよね~。

『おなら』
女性: 消化不良によって起こる恥ずかしいもの
男性: エンターテイメント、自己表現、男同士のつながりを表現するもの
※これも分かるわ。おならをエンターテイメントって言い方がおもろいね。おならはまちがいなく小道具の一つやね。笑いをとるチャンスやもんね。

『もどかしい』
女性: 話を聞いてくれないとき
男性: ブラのホックが外れないとき
※これも分かる!はがゆいよね~ってアホやね男は。

『あだ名について』
女子はマユミ、ケイコ、サユリの3人がランチに行くと、お互いにマユミ、ケイコ、サユリと呼び合う。

男性はアキラ、ヒロシ、タカオの3人がランチに行くと、愛着を持って、デブ、ゴジラ、メガネなどと呼び合う。
※なんとなく分かるけどって感じかな。

『外食について』
アキラ、ヒロシ、タカオの3人は全員1000円を出し、合計は2150円だが、誰も細かいお金を持っておらず、さらに誰もお釣りが欲しいとは認めない。
女たちが支払うときには計算機が出てくる。
※確かにそういう女子を見たことあるわ。男はかなりどんぶり勘定するわね~。ま、一概には言えないけど。

『買い物について』
男は必要である100円の品物に200円払う。
女は必要でもない200円の品物を、セール中という理由で100円を払って買う。
※これもちょっと分かる。

『洗面所について』
男は6つのものを置いている:歯ブラシ、歯磨き粉、髭剃りクリーム、かみそり、石鹸、タオル。
女が置いている物の平均数は337アイテムであり、それらのうち数十個は男にとって何か分からないものである。
※女子の鞄の中をアンソニーがチェックしてんけど、凄かった。めっちゃアイテムが入ってた。

『未来について』
女は夫を持つまで、未来についての心配をしている。
男は妻を持つまで、未来についての心配をしない。
※これ面白いね。

『成功について』
成功した男というのは、妻が使う額よりも多く稼ぐ男のことである。
成功した女というのは、そんな男を捕まえた女のことである。
※そうなん。

『結婚について』
女は男が変わってくれるものと期待しているが、男は変わらない。
男は女に変わらないでくれと期待しているが、女は変わる。
※おもろいね~。結婚して20キロ太られたりしたりもここに入るんかな?

全部、一概とは言えないけど、ただ一理あるというのはあるよね。

男が女性に望むものってなんやろう。

おいらの場合

○美しくあってほしい。

○笑っててほしい。

○キラキラしててほしい。

○ドジでいててほしい。

○自由を応援してほしい。

○元気でいててほしい。

かな~。

男性諸君なんかありますか?

女性諸君、これを読んでどう思った?

素敵なご意見、待ってます。

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【次の時代は、「魂の時代」】


斎藤一人さんの心に響く言葉より…


今、すでに次の時代がきています。

それが、「魂の時代」です。

「魂の時代」とは、心の豊かさが重視される時代です。

今から、個人的にこの不況と関係なく生きようと思ったら、心を豊かにしてください。


お客さんに対して喜ばれる会社、喜ばれるお店にもならないで、

「売上だけ、あげたいんです」

といっても、それが通らない時代なのです。

今は、魂の時代ですからね。


心を豊かにするというのは、当然のことです。

当然のことが大切にされる時代がきたのです。

「あの会社、一生懸命、やってるな」とか、

「私たちのことをホントに考えてくれているな」というところに、お客さんが必ずやってきます。


自動車メーカーに雇われていたのが、突然、解雇されて困っている人もいます。

本当に、たいへんな思いをされていると思います。

だけど、「私、トヨタさんに感謝しています」とか。

「いすゞさんに感謝しているんです」とか。

そういったら、社長さんたちだって、どんなにかね。

がんばって、「もう1回、この人たちを戻そう」という気にもなりますよ。


「6年間も勤めていたのに解雇されて」とかいうけれど、その6年間、ホームレスにならなかったのは、その間、使ってくれたトヨタさんがいたからであり、いすゞさんがいたからなんですよね。

それを「ありがとう」ともいわないのだとしたら…。


私は別に「会社に要求してはいけない」「『つらい』といってはいけない」といっているのではありません。

私がいっているのは、

「あなたの言葉に、愛があるだろか。

しゃべっている言葉に、心の豊かさがあるだろうか。

心が豊かにならないと、実際に豊かになれない時代がきたんですよ」

ということです。


愛のある言葉をいって、心の豊かさがある人だったら、他の会社の経営者だって、

「そんなに感謝している人だったら、ウチの会社にきて欲しい」

そう思うものなんです。


それが、ふつうだよ、といってくれる人がこれから増えてきます。

世の中の人が、じわぁ~っと、わかってくるのに、あと、5.6年かかるんですけれど。


神はいつもそうなのですが、私たち人間を苦しめようとしているのではないのです。

「わからせよう」としているだけなのです。

人間の魂の成長を助けているだけなのです。


だけど、もう、わかってしまった人を、神さまは「わからせよう」とはしません。

文句をいうのはその人の勝手だけど、みんなが、もし自分が社長だったら、文句ばかりいっている人と、

「この会社に感謝してます」という人、どちらを雇いますか?

答えは、いわなくてもわかりますよね。

そういう時代がきたのです。

『この不況で損する人 得する人』KKロングセラーズ



斎藤一人さんは、今までは「個性の時代」だったという。

新しいものを開発したり、作ったりするには、個性が必要だからだ。

もちろん、個性が必要ないわけではない。

そうではなくて、個性とともに、相手を喜ばせるとか、いい気持にさせるとかいう、心の豊かな感性が必要だということ。

それを、一人さんは「魂の時代」に入ったという。


どんなに学校の成績がよくても、それは覚えた記憶という「答え」を、再生するビデオのような能力に優れているだけのこと。

「答えがわからない問題」が出てくるこれからの時代は、その能力は役に立たない。


昨今は、学校に対して、文句や、苦情は言うが、先生に敬意をはらったり、感謝する人は少ない。

同様に、「会社にお世話になっている」とか、「勤められたおかげで、子どもを育てることができ、会社に感謝している」という人もまれだ。

これは、両親に対しても同じで、「親は子供の面倒をみるのが当たり前」となる。

しかし、「当たり前」の有り難さに感謝できない人は、不平不満やグチを言い、足りないことばかりを数える不幸せな人だ。


わからないに人は、わかるようになるまで、同じような問題が繰り返して起こる。

「次の時代は、魂の時代」

愛ある言葉で、今ある幸せに感謝し、魂のレベルを高めていきたい。





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【人の心に灯をともす】 より

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斎藤一人さんの本、


「成功脳」KKロングセラーズより


少しご紹介させて頂きます♪

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肉食わなきゃダメだよ。


なんでかっていうと、自殺する人って、肉食わない人が多いの。


そういう人ってダイエットしている人が多いの。


そのとき、野菜ばっかり食うんだよ。


うつの人も、野菜ばっかり食うんだよ。


そういう人の言い分って、


「人間の歯って、犬歯が四つしかないから、肉食じゃない」って言うんだよ。


だけどオオカミなんかは、歯で獲物を捕まえる。


人間で、「歯で獲物を捕まえてる人」って、見たことある?


ないよ。


人間は狩りに行ったときに、弓とか槍でとるよね。


口でつかまえたとかって、いないよね。


オレたちは煮焚きして食べるんだよ。


「何言いたいんですか?」って、


菜食の人は、「日本人が肉食い出したのは最近だ、明治になってからだ、その前はずっと米食ってたんだ、穀菜食だった」って言うんだよ。


それはわかったよ。


でも、その前は何だったの?


その前の何万年は、人は肉を食べていたんです。


マンモスなんかを追っかけて、マンモス食ってたんだよ。


こんなこと言うとおかしいけれど、人類の長い歴史からみて、お米を食べだしたのって、最近ですよ。


「何言いたいんですか?」って、その前は、何万年も肉食べてたんだよ。


肉が足りないとどうなるか知ってるかい?


草食動物は臆病なんだよ。


びくびくびくびくしているんだよ。


草食動物って、うっかり人間がつかまえると、ショック死しちゃうんですよ。


いまみたいにストレスの多い社会で、野菜ばっかり食ってると、びくびくびくびくしちゃうんだよ。


だからおかしくなって表にも出れなくなっちゃう。


わかるかい?食べてるもので、違うんだよ。


だから、オレたちは肉を食べないとダメだよ・・・って話。


だけど肉ばっかり食べてもダメなんだよ。


肉も野菜も食べるの。


バランスっていうのがあるからね。

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斎藤一人 著「成功脳」KKロングセラーズ


オススメです♪


お肉も野菜もバランスよく食べていきましょう♪


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「魂が震える話」より
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【自分のための利は一番最後】


北川八郎氏の心に響く言葉より…


上に立つ人間が一番に身に付けるべき覚悟は、「自分のための利は一番最後」に取るという点です。


ある人の例ですが、その方はある温泉旅館の旅館組合の組合長をした人です。

その方は頭が良く、ひらめきも多い、あらゆることを上手に利用するタイプだったのです。

旅館組合ではいろんな事業や、行事をします。

例えば温泉町案内のチラシとかを作ります。

そんな時彼は、つい、チラシの一番目立つ、いい場所に組合長である自分のお店を載せてしまう。


あるいは、町内全体で掃除をする時は、まず、自分の店からスタートさせるとか。

組合長になったら、あらゆることに関して自らその地位を利用して、つい、自分が一番最初に利を取ってしまうのです。


その人は個人的にはとてもいい人柄なんですけどたちまち信用を失ってしまいました。

自分に、利を一番に取るからです。

上に立つ者としての覚悟がなったのでしょう。


公の上に立った者は、他の人に先に利を取らせて、自分は一番最後に利を取る心がないといけません。

そうすると、人から信用されて、いつかは、大きな利が必ず巡ってくるのです。


ただ名誉を求めて公職についた人は、それが解らず小さな利を拾って信用を失っていくのです。

あらゆる社会に共通して言えることは、偉くなったらどんな時でも一番最後に自分の利を取ることです。

小利こそ信という大利なのです。

『繁栄の法則』致知出版



会社もそうだが、PTAや、学校のクラブ活動、町内会など、組織のトップになったとき、評判がガタ落ちになる人がいる。

上に立つ覚悟がない人だ。

トップが、お腹が減ったからとまっ先に食事をしたり、疲れたからと誰より先に休憩をとったりする姿は、周りの皆から見られている。


「ノブレス・オブリージュ」という言葉は、「位高ければ徳高きを要す」という意味だが、上に立つものには責任が伴う。

上になればなるほど、また、その公共性が強ければ強いほど、自分の利は最後にしないと、人はついていかない。


「先義後利」の教えの通り、義を先にし、利は後まわしにすることだ。

「自分のための利は一番最後」

時にはたとえ、やせ我慢であろうと、欲や我を捨て、自分の身を律して、まわりの人の利を先に考ることが必要だ。





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【人の心に灯をともす】

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愛読書「致知」さんより引用させて頂きます

http://www.chichi.co.jp/

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「親父の小言」


火は粗末にするな


朝きげんよくしろ


神仏をよく拝ませ


不浄を見るな


人には腹を立てるな


身の出世を願へ


人に馬鹿にされていよ


年寄りをいたわれ


恩は遠くから隠せ


万事油断するな


女房のいうこと半分


子のいうこと八九はきくな


家業は精を出せ


何事もかまわずしろ


たんと儲けてつかへ


借りては使うな


人には貸してやれ


女郎を買うな


女房を早く持て


難渋な人にほどこせ


生き物を殺すな


年忌法事をしろ


義理は必ず欠くな


ばくちは決して打つな


大酒は呑むな


大めしを喰うな


判事はきつく断れ


世話焼になるな


貧乏を苦にするな


火事の覚悟をしておけ


風吹きに遠出するな


水はたやさぬようにしろ


塩もたやすな


戸締まりに気をつけろ


怪我と災は恥と思へ


物を拾わば身につけるな


小商ものを値切るな


何事も身分相応にしろ


産前産後を大切に


小便は小便所へしろ


泣きごとは必ず云うな


病気は仰山にしろ


人の苦労を助けてやれ


不吉は云うべからず


家内は笑ふて暮らせ


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