オスティル・Fのブログ -3ページ目

オスティル・Fのブログ

 何気なく、趣味やら何やらいろいろな事を書きつづっていくブログです。つまらないと自分は思いますが、どうぞご自由に見てください。

ある日、俺は罠にひっかかった。


さなちょんさんのブログの、バトンなるもの。


ちなみに、閉鎖なんてもってのほか。するわけない。



Q:もしも、ドラえもんと暮らすことになったら。


A:そこに何もないかのように接する。道具に頼る人間にはなりたかないから。



Q:もしも、魔法が使えたら

A:魔法学を学ぶ。



Q:もしも帰宅して家が燃えてたら。

A:これも、己の道。と心に決め、ただ燃えていくのを見つめる。



Q:もしも、新学期にクラスに入ったとたん、冷たい視線で見られたら。

A:これも我が人生の試練、と心に決めて普通に過ごす。友達がいなかろうと、先生さえ対応が良ければよい。



Q:もしも、家に帰って自分の部屋で見知らぬおじさんたちが雑談していたら。

A:気のせいだと思いつつ、エアガンを乱射し、警察に連れて行く。



Q:もしも、明日地球が滅亡するとしたら。

A:この世に生を受けた限り、全力で生きる。そして、母星と共に散る。



Q:もしも、ノーベル賞を受賞できたら

A:ノーベル財団法人にコンタクトを取って、勘違いだと言う。



Q:もしも、朝目が覚めて足が人魚みたいになってたら?

A:1、「くそ、昨日作った薬の効果ってこれかよ」と思い、解除する薬を調合。


  2、夢だと思い寝る。



Q:もしも、好きな人に犬だと言われたら。

A:そしたら、相手も犬なんだろう。



Q:もしも、8億円があったら

A:貯金、寄付



Q:もしも、明日体重が激増すると予告されたら。

A:訴える。



Q:もしも、明日学校に行ってクラスのみんながアフロになってたら。

A:まったく、ニャンキーなやつらだぜ。



Q:もしも、チェンメが好きな人からきて「お願い、まわして」ときたら。

A:速効、その人に送り返す。まわしたけど何か?



Q:もしも、水筒の中身がお茶からサイダーに変わっていたら。

A:お茶がサイダーに変わる、ミラクル水筒と宣伝できるかもと思いつつ

  中身を捨てて、水道水を入れる。



Q:もしも、思いもしない相手と間接キスをしたら。

A:別にきにしてない。



Q:もしも、60年後の世界に行ってしまったら。

A:75歳の自分でも探す。



Q:もしも、親友にいきなり冷たくされたら

A:気にしない、あえてほうっておく。



Q:もしも、大事なものを借りパクされたら

A:パクられたものによるが、場合によってはその人間を信用することなどもうないかもしれない。



Q:もしも、ここで話したことが本当になるなら

A:興味ない。



終わった。他にもあったが意味不明だからやらん。


 あ、もう今日から冬休みか。


そう思って目を開けると、12時。これには驚きました。


さて、今年の冬休みはやけに宿題が多い気が。


だが気にしない。どんどん終わらせていくのだ。


というわけで、今日は数学のワークと、社会のプリントをやる予定。



今年の冬休みも、遊ぶ 勉強するかぁ。



 LEGO基地


先日、弟によって屋根大破。


俺の足元不注意によって、一部壁損傷。


筆箱落とした。ヘリ撃墜。


今日、母がバランスを崩す。屋根、2階部分大破。



災難続きです。


置く場所をどうにかしよう。そうしよう!


床に置いておくからいけない。


だが、他に置くとこがないのも事実。


うぅ。


 これからしばらくの間、ちょっとブログには手をつけられないと思います。


なぜなら


LEGOのアイデアがあふれてくるから。


再現しないと、そわそわするんです。


何を作るか、それは



軍事基地



まだ、メインゲートしかできてないけど頑張ります。



 小説のほうは落ち着いたら載せる予定。

 この詩、実は小説の登場人物1人1人に関係する題で書いていたのですが、1年前にちょっと挫折。それは、小説事態をもう1度構成しなおしたから。なので、少し変かもしれません。気にしないでください。



   記憶


この世で大切なもの


そう言われて真っ先に思いつくものって何だい?


金?権力?自由?名声?地位?


いや、そういったものなんかじゃない


この世で大切なもの


それは人それぞれ


僕ならこう答えるな


記憶、と




それは、自分が今までに経験してきたことすべてを


そこに溜めこんでいる


自分がこの世に生まれ出た時


大人へと成長していく自分に感じた、あの複雑な気持ち


何かに挫折したあの悲しみ


死を目の前で感じた時の恐怖


誰かへ秘めた恋心


仲間と共に過ごした日々


そのすべてを溜めこんでいる


巨大なダムのようにね


だけどね、それだけじゃない


自分自身のこと


自分に関わった全ての人たちのことだってそうだ




もしも、そんな大切な記憶がなくなったとしたら


こんなにも辛く、空しくなるようなことは他にないだろう


だけど、君に自分の記憶を取り戻してくれると


心から信頼できる仲間がいるなら


君はとても幸せだよ


自分が失った大切なものを


代わりに取り戻してくれるのだから


そういった仲間も


記憶と同じくらい大切だって分かった?




僕の命が尽きても


この世に残る


記憶と心のつながり







  おまけ



ライラ      「ふー、終わった」

ベスティー   「なんか面白そうなものだな、どれどれ・・・」

ライラ      「うわ! ガシャーン 」

ベスティー  「ほう、〝記憶〟か。なかなか良いこと書いてるじゃないか」

ライラ     「これどう思う?僕、なんか書いてて恥ずかしくなってさぁ・・・」

ベスティー  「恥ずかしがる必要はないさ、かなりいい出来だと思うぜ。俺らの中では、お前にしか書け

         ないものだと思うぜ」

ライラ     「そう、ならよかった」

ベスティー  「でも、なんでまたこんなものを書こうと?」

ライラ     「ネタバレ発言中につき割愛」

ベスティー  「なるほどな。そうだ、勝手に見たわびとして、俺のも見せてやるよ」

ライラ     「ありがとう。題は何?」

ベスティー  「〝つながり〟だ」



えー、さなちょんさんから

お便りが来たのでやりたいと思います。


名付けて


ポケモンバトン



Q.貴方のMFPは?

A.エンペルト


Q.性別は?

A.♀


Q.全国No.は?

A.395


Q.初めての出会いは?

A.ナナカマド博士の研究所で、ポッチャマの時から。

  まさに運命。


Q.第一印象は?

A.うぉーーー、こいつタイプがカッケェー。です。


Q.好きになったきっかけは?

A.最初から最後までずっと手持ちに入れて、旅してたから。


Q.ズバリ、1つチャームポイントを挙げるなら?

A.うーん、翼かな。


Q.対戦・シナリオ内での活躍は?

A.パールでは、最強のパートナー。

  プラチナだと、レントラー、ムクホーク、ネオラント、ガブリアス、ドータクン、エンペルト

  この6体で組むパーティーが最強だった。もちろん、良い感じに戦ってくれたよ。


Q.ゲーム内での騒動は?

A.手持ちが、よしこれから育てるかというメンバーだったことを忘れて、そのまま四天王に挑んだ。

  悪戦苦闘の末、アイテムを使いまくってエンペルトで撃破。そのメンバーで、見事殿堂入り。

  確か、エンペルト以外30レベルぐらいだった。


Q.お疲れさまでした。

A.ありがとうございます。そして勉強します。



さなちょんさんのおかげで、ネタ復活です。感謝。


 まず最初に、ゲーム好きだからと言って


ゲーム脳になることはない。


でもまぁ、限度を超えるとそうなるのかもしれませんが。



 ゲームはある意味で頭に良いものもあるのです。

そして何よりも、ゲームは楽しい。

そこを理解してほしい!



とまぁ、前置きはここまで。



 ちなみに、家には総勢50くらい(?)のゲームがひしめいています。


ポケモン、ドラクエ、FF、コールオブデューティ、ゼルダ、モンハン、幻想水滸伝、バイオ などなど。


 正直、多すぎるとは思います。

でも、もう売ったものもあるので、それも合わせるとかなりある。


 こんなにあると、正直、次回作を買うお金というのが足りない。

うぅ、つらい現実。 ただ、母が興味のある物は買ってくれるので、どうにか粘ります。




 好きなジャンルは特にないのです。

それが原因かもしれませんが。


さくさく、爽快に進めるものや


じっくりとキャラクターを育て上げたり


頭を使うようなゲームは


好きですねぇ。



♯ペンシルさん


今度、ゲームに関する100質問みたいなの作れませんか?


自分も考えてみます。


例:自分をFPSのポジションでたとえるなら?

→スナイパー


みたいなの。


あらゆるジャンルからでも構いませんが、知らないのがあったらきついです。(゜д゜;)

 ところでなのですが


みんなは、ピグの庭を


やってますか?


やってたら、今どのぐらいの


レベルか教えたほしいです。



たとえそれが、自分を落ち込ませるようなものだったとしてもです。




待ってるぜい(^_-)☆