ある日、俺は罠にひっかかった。
さなちょんさんのブログの、バトンなるもの。
ちなみに、閉鎖なんてもってのほか。するわけない。
Q:もしも、ドラえもんと暮らすことになったら。
A:そこに何もないかのように接する。道具に頼る人間にはなりたかないから。
Q:もしも、魔法が使えたら
A:魔法学を学ぶ。
Q:もしも帰宅して家が燃えてたら。
A:これも、己の道。と心に決め、ただ燃えていくのを見つめる。
Q:もしも、新学期にクラスに入ったとたん、冷たい視線で見られたら。
A:これも我が人生の試練、と心に決めて普通に過ごす。友達がいなかろうと、先生さえ対応が良ければよい。
Q:もしも、家に帰って自分の部屋で見知らぬおじさんたちが雑談していたら。
A:気のせいだと思いつつ、エアガンを乱射し、警察に連れて行く。
Q:もしも、明日地球が滅亡するとしたら。
A:この世に生を受けた限り、全力で生きる。そして、母星と共に散る。
Q:もしも、ノーベル賞を受賞できたら
A:ノーベル財団法人にコンタクトを取って、勘違いだと言う。
Q:もしも、朝目が覚めて足が人魚みたいになってたら?
A:1、「くそ、昨日作った薬の効果ってこれかよ」と思い、解除する薬を調合。
2、夢だと思い寝る。
Q:もしも、好きな人に犬だと言われたら。
A:そしたら、相手も犬なんだろう。
Q:もしも、8億円があったら
A:貯金、寄付
Q:もしも、明日体重が激増すると予告されたら。
A:訴える。
Q:もしも、明日学校に行ってクラスのみんながアフロになってたら。
A:まったく、ニャンキーなやつらだぜ。
Q:もしも、チェンメが好きな人からきて「お願い、まわして」ときたら。
A:速効、その人に送り返す。まわしたけど何か?
Q:もしも、水筒の中身がお茶からサイダーに変わっていたら。
A:お茶がサイダーに変わる、ミラクル水筒と宣伝できるかもと思いつつ
中身を捨てて、水道水を入れる。
Q:もしも、思いもしない相手と間接キスをしたら。
A:別にきにしてない。
Q:もしも、60年後の世界に行ってしまったら。
A:75歳の自分でも探す。
Q:もしも、親友にいきなり冷たくされたら
A:気にしない、あえてほうっておく。
Q:もしも、大事なものを借りパクされたら
A:パクられたものによるが、場合によってはその人間を信用することなどもうないかもしれない。
Q:もしも、ここで話したことが本当になるなら
A:興味ない。
終わった。他にもあったが意味不明だからやらん。