何も起こらないことこそ幸せなのだ | 神様との奇跡の出会い

神様との奇跡の出会い

全く霊感もオーラも見えないただの人間が、半分スサノオさまが入った師匠との出会いを振り返り、私に起こった奇跡を書いてみたいと思います。

しばしば何も起こらないことが悪いことのようにとらえられるが、いまの私にとってこれほどありがたい日はない。

毎日が戦場のような日を送っている身にとっては、クレームがない朝の始まりは貴重だ。本当に感謝しかない。

ほめられることなんてもちろん、なくていい。評価されることなんてもってのほか。

 何もないことこそ、幸せだ。

上でもなく下でもなく中庸。この中庸な状態こそ、私が求めてきたものだ。淡々と穏やかに生きる。その際に隙を見せてはならない。

感情も上げ下げしない。反応もしない。

 それをいま、焼き付けている。