ぐちゃぐちゃな時代 | 神様との奇跡の出会い

神様との奇跡の出会い

全く霊感もオーラも見えないただの人間が、半分スサノオさまが入った師匠との出会いを振り返り、私に起こった奇跡を書いてみたいと思います。

いま、世界も日本も、会社もぐちゃぐちゃだ。エリート中のエリートがセクハラをしていたり、知事が辞任に追い込まれたり。穏やかではない。

世界でも、シリア情勢とか、子供に化学兵器を使ったとか、わけがわからない。

 かくゆう私の会社もぐちゃぐちゃだ。セクハラも表面化したし、パワハラもある。そんな会社に嫌気がさしてどんどん人がやめていく。こんな会社、絶対におかしいだろ。と思う。

 それでも、いっこうによくならない。むしろ事態はどんどん悪くなるみたいだ。膿が出ているのだろうか。

 そんな中、一番大切にしなければいけないのは、「家族」だ。家族の平穏こそ、幸せの近道だ。

 いま、私は何を大切にすべきか。それは会社の同僚に気を使って夜の付き合いに顔を出すことではない。会社の誰かにこびへつらうことではない。

 わたしの一番大切な宝物をもっと意識して生きていきたい。家族とは最小の単位であり、私のよりどころだからだ。

 この強固な幸せに勝るものは他にはない。この最小のユニットを大事にしたい。ぶれずに生きていきたい。