列車の窓 雨も降れば雪も降る | 神様との奇跡の出会い

神様との奇跡の出会い

全く霊感もオーラも見えないただの人間が、半分スサノオさまが入った師匠との出会いを振り返り、私に起こった奇跡を書いてみたいと思います。

今日は朝から何件ものクレームを処理しなくてはならなくなった。まだ解決していない案件も数件ある。本当にここのところ、辞表をもって仕事をしたほうがいいかと思うくらいだ。人は減るし、仕事は増えるし。もう泣きたくなる。それでも平常心で仕事をしなくてはならない。

 おかげでスペックは非常に上がったように感じる。幸い、こうしてブログもかけるし。

 でも、こうも会社で責められると(今日は上司から、電話の切り方がぞんざいだと怒られた。あっちが責任をなすりつけてきたのに)嫌になる。それで、ラインが開通したばかりの師匠に早速、ラインした。

 すると、タイトルの言葉をいただいた。そうか、晴れの日ばかりじゃないもんなあ。昨日見たいに雪の日だって雨の日だってあるかあ。

 それで師匠、最後のとどめの一言。「大事なのは泰然自若」。落ち着いてどんなことにも動じないさまをいうようだ。私が最も弱いところだ。炭田にどんと力を入れて動じないこと。すぐに感情的になってしまう私にできるだろうか。不安だけど、このつらさを軽くするためにちょっとずつ自分を変える努力をしするしか、この矛盾に満ちた理不尽な混とんとした乱世は生きていけない気がする。

 地球のトレーニングセンターは厳しいなあ。