46分の謎 | 神様との奇跡の出会い

神様との奇跡の出会い

全く霊感もオーラも見えないただの人間が、半分スサノオさまが入った師匠との出会いを振り返り、私に起こった奇跡を書いてみたいと思います。

今日は「46」について書こうと思います。東日本大震災が起きた時間は何時何分だか知っていますよね。そう、午後2時46分。ちょうど私は仕事中で、高層ビルがかなり揺れたことをいまもくっきりと覚えています。

 ところで阪神淡路大震災は覚えていますか。午前5時46分。そして確かチリだったか南米の地震も46分に起きていたと記憶しています。

 この46の不思議。師匠ではなく、私がセカンドオピニオンとして尋ねる沖縄の霊能者の先生いわく、「シロ(4)クロ(6)」つけることを意味していると教えてくれました。以来、大地震が起きるたびに「46分」かどうかを気にするようになりました。

 これは地球がシロクロをつける時代になったということらしいです。

 いま、どんどん震災からの風化が進んでいます。神様のメッセージをもっと真摯に受け止め、「自分だけよければいい」「お金さえすべて」といった経済優先に走る生き方を改めないといけないと痛感しています。あなたはどう思いますか。