今まであまり誰にも言わなかった半分スサノオが入った師匠との出会い | 神様との奇跡の出会い

神様との奇跡の出会い

全く霊感もオーラも見えないただの人間が、半分スサノオさまが入った師匠との出会いを振り返り、私に起こった奇跡を書いてみたいと思います。

ずっと書こう、いつか書こうと思っていましたが、あまりにすごすぎて、書けずにいたスピリチュアル系の話です。

私は、オーラが見えるとか霊感があるとか、全くそういうものはありません。ただ、周りの人たちのおかげで、「なんとなくこんな感じがする」という直感が最近、さえてきたようです。

 私がどうしてこんなことになったのか、記憶をもとに書いていこうかと思います。

どこまでリアルに書いていいのかわかりませんが、自分の中の整理という意味も含めて、私を導いてくださった半分、スサノオが入った師匠との縁を少しずつ書き溜めていこうかなと思います。

 そしてあまりにも日本神話の中でのスサノオノミコトの扱いが荒くれものすぎることに違和感を感じています。ので、ちょっとずつ師匠を通して神さまのことについても書いていけたらなあと思います。

 よろしくお願いします。