昨日、春日大社に初詣に行きました![]()
・・・・・が、しかし![]()
鳥居をくぐった途端、、、
ご覧のとおり、ありえない人だかり![]()
警備員さんに尋ねると、、、
どれぐらいの時間で入場できるか見当がつかないとのこと![]()
と、いうことで
予定を変更し、興福寺に![]()
イケメンで有名な阿修羅像も拝観させて頂きました![]()
(撮影禁止だったので載せられませんが)
今年も一年、よき年でありますように![]()
【僕 28才】
戦慄のS夫人によって精神的に追い詰められた僕![]()
仕事も手につかず、食事ものどを通らない日々が続いた![]()
警察或いは弁護士への相談を真剣に考えた。
しかし、一時は深く愛し合った女性。
そこまでしたら彼女が可哀想だという思いもあった。
そこで僕は、とりあえずカラスタМ店のママさんに恥を忍んで相談した。
ママ曰く、、、
「そうなんや~、やっぱり、あの子(S夫人)とやったんや
」・・・・知っていた様子![]()
僕曰く、、、
「はい、やりました
」
ママ曰く、、、
「あの子(S夫人)は旧家の出で、ほんま世間知らずのお嬢さんなんよ。
また、若くして結婚したから、恋愛経験もないし、男に対しての免疫がないんよ。
だから、好きになったら周りが見えなくなってしまうんやろなー
」
僕曰く、、、
「確かに、そんな感じだ
」
「僕もどう対処したらいいのかわからない。何か良い方法ないですか
」
ママ曰く、、、
「いっそのこと結婚してあげたら
」
「やり手の保険屋さんやからお金は持ってるし、実家も大金持ちやでー
」
僕曰く、、、
「いや、いや、それは無理でしょー
恐ろしくて恐ろしくて、とても
」
ママ曰く、、、
「でも確かに、このまま放置してたら厄介なことになるわなぁー」
「よっしゃ、どうなるかわからんけど、いっかい私から話をしてみるわ
」
僕曰く、、、
「ご面倒をおかけしてすみません
」
その後、ママさんのおかげでS夫人の暴走行為はなくなった。
実はママさん、S夫人とは私生活でも友人だったのだ。
おかげで自然消滅という形で終えることができた。
これでS夫人の恐怖に怯えることがなくなり、晴れて自由の身となった僕。
それに対して、その後のS夫人がどうなったのかは不明だった。
ただ数年後、風の噂で お見合いで再婚したとも聞いている。
つづく
【僕 28才】
僕はカラスタ・М店で出会ったS夫人(40才)との関係を続けていた。
僕的には、、、
夫が若い愛人を作ったので、彼女はその腹癒せとして若い僕との不倫を選んだ![]()
・・・と思っていた。
確かに最初はそういった部分もあったのかもしれない。
しかし、何度も関係を続けるにつれて、彼女は本気になっていった。
そう、異常なまでに僕に執着するようになったのだ。
例えば
深夜に何度も電話をかけてくる。
最初は「寝る前に声が聞きたかったの。」で、始まるのだが、
次第に
「私のこと、ただの遊びなんでしょう
」
とか
「本当は若い女のほうがいいんでしょう
」
などと問い詰めにくる。
しかも、途中で泣き出す始末![]()
こんな電話をほぼ毎日のようにかけてくるのだから、こっちはたまったもんじゃない![]()
さらに彼女の行動はエスカレート![]()
なんと僕の仕事場にまで押しかけてきたのだ
しかも、すごく派手でセクシーな服装![]()
ちなみに僕が仕事で借りていたのはテナント店舗の1室。
他にはスポーツ用品店や子供服店などがあるのだが、
当然その店員たちから好奇な目で見られてしまう![]()
次第に僕は彼女に対して恐怖を感じるようになった。
さらに、それに追い討ちをかける出来事が![]()
なんと、彼女は夫に対して僕との関係を告白し、離婚することになったのだ![]()
しかも、その離婚届(両者の署名・捺印あり)をわざわざ僕に見せに来たのだ![]()
まだまだ彼女の暴走は続く。
今後の僕との新生活の設計書まで作っていたのだ
(保険屋なので設計書は得意
)
・・・もう、ここまできたら僕個人ではどうすることもできない![]()
・・・もう警察に相談に行くしかない![]()
気がつけば僕は精神的にポロボロになっていた![]()
つづく
【僕 28才】
~カラスタ・М店の場合~
別のカラオケスタジオМ店
そこの常連客・S夫人、40才、既婚、19才の息子1人あり。
保険のセールスレディをしていた彼女は、美形、痩身、オシャレで、
なんとなく憂いのある色気が漂う人妻。
なんと、彼女とは出会ったその日に関係を持った
(最短記録である
)
その日、なぜか彼女は歌ってる途中で泣き出した![]()
僕はママさんに尋ねた。
「あの人、なんで泣いてるの
」
ママさんによると、、、
ゴルフショップ経営の夫が今日、若い女と旅行に行っており、
自分が惨めで泣いてしまったようだ。
ママさんは僕にこう言った。
「あの子の愚痴とか聞いてあげてよ。」
・・・ってか、初対面の人の愚痴を聞いてあげるのもどうかと思うのですが![]()
さらにママさんは彼女にこう言った。
「○○くん(←僕)が最後まで(閉店まで)付き合ってくれるって
」
ええっーー
勝手に決めるんじゃなーーい![]()
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しかし、結局ママさんのその言葉に僕とS夫人は従う格好になった![]()
ちなみに店にはママさん、僕、S夫人の3人だけ。
ママさんの誘導により、ママが歌って、僕とS夫人がダンスをする展開になった。
それが良いムードになり、僕とS夫人は二次会へ行き、その流れでホテルイン![]()
ちなみに彼女の息子は専門学校生で遠方で一人暮らし。
また、言うまでもなく、夫は若い女と旅行中。
ということで、僕とS夫人はホテルで一夜を共にした![]()
彼女自身、かなりのストレスを抱えていたのだろう。
まさに、堰を切ったかのように激しく燃えた
(5年ぶりだったらしい
)
僕もまた、彼女の欲情に応えるように燃えた![]()
結局、怒涛の3連発![]()
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ちなみに、初対面の女性と、いきなりお泊りでの3連発。
僕の人生で最初で最後の体験だった![]()
とはいえ、僕的には新しい熟女のセフレができた、、、、という感覚に過ぎなかった。
しかーーし![]()
このS夫人こそが、このあと戦慄の女へと変貌を遂げることに![]()
つづく
【僕 27才】
自営業は好調で、高収入![]()
高級外車を乗り回し、モテ期を謳歌していた![]()
まさにわが世の春といった時期だった![]()
当時何軒ものカラオケスタジオの常連となっていた僕。
ちょっとしたスター的存在になっていた。
~カラスタ・K店の場合~
①店のママ・T代 40才、バツイチ、息子2人あり。
13も年上とは思えないぐらい若く見えた。美人で、カワイイ雰囲気の女性。
ある夜、T代に、、、
「今日は閉店まで店にいてほしい
」と言われ、最後まで残っていた。
二人だけになった店で軽く絡み合い、そのあとホテルへ![]()
真面目で純粋なイメージのT代だったが、、、、
いきなり、すごかった![]()
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②K店の常連客・F夫人、42才、既婚、中3の娘1人あり。
痩身でスタイルは良かった。
また、それほどの美形ではなかったが、とにかく色気が半端ない女性だった。
僕の熱烈なファンだった彼女からアプローチをかけられた。
彼女の夫は土建業で働いており、一度遠方に出張に出るとしばらく帰らない家庭だった。
そんなある夜、店を出てから彼女に迫られ、関係を持った![]()
この人も、かなりのテクニシャンだった![]()
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③K店の常連客・М夫人、42才、既婚、子供2人あり。
彼女も同じく僕のファンだった。
正直、どれを取ってもごく普通のどこにでもいる奥さん。
ただ、店ではいつも僕の隣に座り、やたらと密着してくる。
そういった一途なところをカワイイと感じるようになった。
彼女とは昼間のデートから関係を持った![]()
彼女の場合、夜の密会は無理だったので、もっぱら昼顔の関係だった![]()
ちなみに、T代ママやF夫人のようなテクニシャンではなかったが、
僕の教育により、かなりの腕前へと成長した![]()
T代ママ、F夫人、М夫人とはセフレとして良い関係を続けた。
つづく