とりあえず、やっと落ち着いてブログなんてものと向き合う余裕が出来た感じ。
きっともっともっと、沢山書く時間は作れたんだろうけれど、、、、それが出来ないのです。
あと部屋に無線が微妙にしか入らないのも原因としておきたい次第です。
ゼミ関係のみなさま、つたない発表にいろいろ突っ込んでいただいてありがとうございました。
今さらですけれど・・・・。
てなわけで、今から言い訳兼反省をぶつぶつと。
きっと、みんなテスト中だし、ゼミの時間なんて半分息抜き、半分義務&レジュメ担当者に同情みたいな
感じになってんだろうな、なんてことを思っていたわけですよ。
だから、きっと普通のレジュメみたいのだったらエポケーになるなとも思って、選択肢が2択あったんですな。
まずは、①担当した2節のコアになる理論を抜き取って、かてきょの中坊に語ってもわかるくらいのものにして切る。
でもって②さらっとさりげなく切ってしまう。表面上は。でもって、オイラ一人だけ賢く予習しておいて、質問にきたやつを万全の迎撃体勢で向かえる。
・・・・・・・・・でもね、①&②では通過出来ないポイントがあるんですな・・・・・A大明神!!
そうなんですよ。他のゼミ生を仮想敵国として位置づけたら、この方のレベルは相対性理論で自然の摂理レベルです。要は絶対です。その名の通り ネ申 です。
なので、両方のいいとこ取りかつ、オマケをつけたりなどなど、、、その結果一部にエポケー発生!!
あーやってしまった。もっと前からちゃんと準備してれば、クロジェもpabulic choiceも子犬に語るレベルまでもっていけた気がする。そうすりゃ、エポケー人口も減少したと思うのに・・・・。
今年の夏は世間の波に飲まれず、海底探索のつもりで古典を読みたいと思います。
なので、コレをご覧の諸先輩方、愛すべき同胞の皆さん、そして通りすがりの方々・・・・。
とりあえず、若ーのこれは読んどけというのがありましたら、ご指導のほどよろしくお願いいたします。