シーテックに行ってきた。
友達に誘われたのがきっかけだったのだけど、卒論関係のネタが落ちてるかな
とも思った。(誘ってくれてありがとう)

技術は日々発展していき、そのスピードは年々速度を増していく。
どのような技術の発展も、僕達の生活になんかしらの影響を与える。
例えば、情報伝達を飛躍的に押し進めたインターネットや携帯電話、移動をより短時間で行う
ことが出来るようになった車やリニヤ電車、またその交通網・・・。
それぞれの技術は互いに独自の発展を遂げて、そしてまた複雑に絡み合い、新たな環境を作って
いく。
きっと、ものごとの発展には終わりはないのだろう。

だけれど、それとは逆に普遍的なものも存在すると思う。
例えば、どんなに技術が発展しても一日が24時間ということは変わらないと思う。(とりあえず、
現時点では変わっていない)
人間の一般的に持つ感覚。五感も変わらないと思う。(足りない人もいるが、それを足りないと見なすのだから基本は五つなのだろう)。

だがもしかしたら、この二つは変わるのかもしれない。
あくまで、予想だけれど、人類が宇宙という空間で生活を営むとなると変化しそうな気がする。

てなわけで、レポートが全く進まない中、今思ってることをメモ書きしました。
身体はこの先、いろいろな議論のベースになっていくのだろう。
では時間はどうなのだろう・・・。